告白(ただし萌えるコピペ)

アクセスカウンタ

help RSS 逆レイプされた

<<   作成日時 : 2009/04/16 05:43   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

最低のエッチ体験告白
http://www.nanbbs.jp/pc/log/86/161/
1604 逆レイプ(その1)
投稿者:ユー 2001/01/15 23:44:36

  皆さんの告白した話に刺激され、僕も勇気を振るって書いてみます。一般的なレイプというと男が女を犯すことを通常考えますが、アメリカでは数多くの逆レイプの犯行が起こっているようです。あちらの女性はマッチョな人も多く、力も半端でない人がいるようなので、少し頷ける気がします。今回、僕がお話ししたいのはアメリカでの話ではなく、日本で…しかも自分自身に降り掛かってきた数年前の事件のことです。
  今でこそ身長も高く、ガッシリ系の身体になっていますが、僕が高校に入って間もない頃、スポーツをするには逞しさの足らない女性的な身体だったので、安易な発想からブラスバンド部に入りました。その高校はボランティア活動でも有名で、公園のゴミ拾いから老人ホームの慰問まで、多岐に渉って行なってました。その中で、《少女の家》を慰問することもあります。《少女の家》とは少年院の女の子版と考えてくれるといいと思いますが、その《少女の家》は比較的軽犯罪を犯した15歳から19歳までの少女を収監している施設なのです。 
  それで、外部との境界も2メートルほどの高さまでの鉄条網に遮られているだけで、一般の人の出入りも比較的自由な感じでした。その《少女の家》では1年に1回、夏に僕たちの高校と共同でブラスバンドの発表会を開催するのが恒例行事となっています。発表会の2ヶ月前から練習とその準備を始めるのですが、僕たち新入部員もその例外ではありませんでした。
  練習に参加する部員はまとまって訪問の手続きを行い、それぞれの楽器に分かれて練習をするのです。僕が演奏するクラリネットは入院生にも人気度が高く、僕ともう一人の2年の女子部員だけで10人近くの入院生を指導することになりました。指導するといってもクラリネット経験3ヶ月あまりの未熟な頃でしたので、入院生と一緒にいい音が出るように悪戦苦闘する毎日でした。
  事件が起きたのは通い始めて1ヶ月ぐらいが経ったとても蒸し暑い日のことでした。学校も夏休みに入っていて、発表会までも後数週間に迫ってました。最初の頃は教官の先生も同じ部屋でいたのですが、日が経ち、相互に慣れ親しみが生まれるようになってくると、先生も練習中は部屋に入りなくなるようになりました。
  その日も午後1時頃から2年の女子部員と10人ぐらいの入院生と練習を始めました。3時になるまで練習に没頭し、息も切れぎれでおやつタイムにしようということになりました。冷房も20畳ほどの密室で10人余りの若い男女(男は僕だけ)の熱気には効き目はほとんどありません。僕は床に直に座りこみ、カッターシャツのボタンを半分まで外し、持参したハンカチで汗を拭っていました。ふと、周りを見回すと他の子たちも同様な姿で休憩しています。男が僕だけだったこともあり、それもあまり男性を感じさせなかった少年だったためか、みんな思いおもいの格好でいます。
  入院生は通常は上下共にジャージが義務付けられており、上は白の半袖の木綿の体操着、下は赤か青の長ズボンの体操着です。余りの暑さゆえか、中には上の体操着を胸の上まで捲り上げて、その端を持ってパタパタと扇いでいる子もいます。今、考えればそれが悪かったのでしょう。ふと、その姿を凝視してしまったのです。それに気が付いた彼女は「何見てんの? あんたも女の身体に興味あるんだ!?」って言いました。
  そこで冗談のひとつでも言えば、何事もなく済んだかもしれませんが、僕は思わず顔を真っ赤になって俯いてしまいました。それが彼女たちの何かを刺激してしまったことは知る由もありません。軽い笑い声が小さくなっていくのと同時に数人が立ち上がる気配がしました。前もって打ち合わせが出来ていたのか、何の無駄もなく、1人が見張りのために入り口に、3分の1が先輩部員のほうに、残りが僕のほうにやって来ました。何が起こるのかも分からず、ただ、異様な雰囲気に声も身体も固まってしまいました。女子の先輩部員は僕よりもずっと気丈に「何やの! あんたたち…そこどいて!?」って声が聞こえます。でも、その声と同時に甲高いビンタの音が数回響きました。「かわいい顔を傷付けられたくなかったら黙っとき! あんたも気持ちいいことしてあげるさかい。」 僕は顔を傷付けるという恐れよりも気持ちいいことって何だろうって好奇心が勝っていたのは恥ずかしい話です。
  そういった妄想も次の彼女たちの行動に断ち切られてしまいました。4人がかりで僕を押さえ込み、ひとりが上のシャツを脱がし、もうひとりがズボンを降ろしに掛かりました。貧弱な身体とて男である以上はこの状況に我慢は出来ません。力限りの抵抗を試みたのですが、多勢に無勢…それほどの時間もかからず、ほぼ真っ裸状態にされてしまいました。

  「へぇ〜、一人前に皮が剥けてるじゃん。」「何だ〜、勃起してないじゃん。」「この子経験まだないんとちゃうん。チンチン白いで〜」って勝手な言葉が聞こえます。その声に益々顔を赤くしましたが、みんなの視線はアソコに集中しているようで、誰も気が付くこともなかったようでした。「よっしゃー。アタシが立たしてあげるわ」という声が聞こえると同時に、アソコを暖かく覆う、粘りっ気のある感触が襲いました。初めての経験ですが、何をされているのかよく分かりました。フェラチオが行なわれているのです。
  僕は見られる恥ずかしさから、自分の意思に反して勃起してしまう恥ずかしさに移行しています。『こんな状況で立つもかっ!』と精一杯の抵抗を試みたのですが、あの絶妙にまとわり付く舌の感触、吸引する口の当たり具合に童貞だった僕は手もなく勃起状態にならされてしまいました。あと数分続けるとイッてしまうという時に、咥えられたのと同様に突然口を離してしまいました。正直、解放された安心感よりも『ああ〜もう少しだったのに…』っていう気持ちのほうが勝っていたでしょう!?「あんたには悪いけど、うちら妊娠しとうないし、何回も頑張ってもらわんといかんからな。」 僕には言ってる意味が分かりません。ビンビンにいきり立ったアソコの根元をひものような物で緊縛する感触がします。後から知ったことでは、3本の輪ゴムでキツく巻き付けたみたいです。
  「うちが1番やで。ちゃんと押さえといてや」って声がすると、アソコに体重が掛かると同時に先程のフェラチオとはまた違った生暖かい感触、それでいてギュっと締め付けてきます。本能的に悟りました。これが女性自身なんだって…。中途半端なフェラチオとは比較に出来ないぐらいの気持ちよさが股間に広がります。騎上位で挿入した女の子は自分で腰を上下するだけでなく、周りの仲間もそれを手伝っているようです。その証拠に上に乗っかった彼女が快感に身体を突っ張らした時にも、それとは別に上下運動は止まらないのです。
  彼女がアソコをこれ以上はないぐらいに締め付けたと同時に僕にも快感の嵐が襲って来ました。初めての女性の膣の中での射精…っと思ったのも束の間。射精感はあっても尿道より噴出する感覚がありません。そうなのです。根元を輪ゴムで緊縛されているために、精子の流れだけでなく、海綿体に流れ込んだ血液をも堰き止める役目を果たしているのです。この感覚は快感というものよりは程遠く、苦痛を伴うものと言えるでしょう!?

  そう思う間もなく次の入院生が僕の上に乗っかりました。精子、血液は堰き止められているのに、不思議にその感触は伝わって来ます。最初のひとよりも狭く、中の温度も高い感じが包まれた自分自身から伝わって来るのです。周りの入院生もこの異様な状況に興奮しているのでしょう…上に乗っかてる人の唇、胸、首筋そして僕と繋がった敏感なクリトリスにまで手や口で触れています。この入院生もイクのにそんなに時間を要しませんでした。不思議に、イクとき共同生活をしていると似て来るものでしょうか…やはり、身体を強張らすと、身体全体を細かく震わせ、僕を咥え込んでいるアソコも身体の震えとは違うリズムで痙攣を繰り返すのでした。
  先程、仮の射精をしたせいなのか、今度は僕はイッてしまうことはありませんでした。上に乗っかってる人を乱暴に引き摺り降ろすと3番目の人が…

  隣では2年生の先輩が不自然に座り込んでいます。彼女にも3人の人が囲っていました。上はきちんと着ているのですが、足元に丸められたパンツが捨てられており、3人の入院生の手が思いおもいに、彼女のお尻やアソコを触っているようなのです。彼女はあまりの出来事に放心しているのか、口を半開きにして、何処にともなく焦点の定まらない様子でいました。そして、僕にはいったい、何人の人が上に乗っかってはイキ、乗っかってはイッたことでしょう!?それもようやく終わったかと思ったのですが、何やら揉める様子が伺えます。
  ふと、視線を横に移すと、2年生の先輩部員がこちらに連れられて来るところでした。「うちら、みんな気持ちいい思いしたさかい、あんたにもいい思いさせてあげるわ」という声が聞こえました。その意味するところが何なのか、彼女にもすぐに理解できたようです。最後の力を振り絞り、掴まれた手を振り払おうと試みました。が、それも最後の楽しみと集まってきた入院生たちによって壊されてしまいました。
  4、5人掛かりで押さえ付けられ、彼女も今までの入院性たちと同じポーズで僕を跨がるように強要されています。そして、きちんと合体するように誘導する人もおり、とうとう彼女も僕の物を呑み込んでしまいました。今までの入院生にはない窮屈さを感じつつ、なおも深く挿入していくのですが、その途中で僕の物に引っ掛かる感覚がありました。今、考えれば、あれが彼女が処女だった証だったのでしょう!?
  その引っ掛かりもふたりの意思を無視した力によって通り過ぎてしまいました。一番奥まで達すると、止まる間もなく、理不尽な力は上下のピストン運動をも強要します。彼女は悔しいのか、それとも痛くてしょうがないのか分からないけど、眉間に深い皺を寄せて耐えているようでした。そんな彼女に不満だったのでしょう!?何本もの手が伸びて来て、彼女の胸、お尻、クリトリス、そして結合部分にまで容赦ない愛撫を加えるのです。
  どのぐらい経ったでしょう?!彼女の表情が痛さに耐えたものから、何やら切ない表情に変わってきたように感じられました。そして、この状況で初めての体験をしてしまったにも拘わらず、「あっああ〜〜〜」っと悲鳴のような声を絞り出すと僕の上に上半身も倒れ込んでしまいました。しかも、彼女と結合してるアソコも今までの入院生同様に痙攣を繰り返すのです。そのとき、今まで気丈に振舞っていたのですが、一粒の涙が彼女の頬を伝い、僕の顔の上に落ちました。
 
  ようやく、この部屋の異変に気が付いた教官の先生たちは僕たちを救い出したのですが、この時には彼女のアソコと僕の物は破瓜の血に赤く染まり、もっとも深刻なことに、僕の物を締め付けていた輪ゴムは深く皮膚に食い込み、病院での治療が必要になりました。茄子のように赤黒く腫れ上がった一物は、しばらくの間腫れが引かず、行為中にばい菌が尿道に入ってしまったのか、僕は尿道炎に罹り、何日かの通院と抗生物質の薬の世話になってしまいました。 
  その後、僕も2年生の先輩もその学校に居た堪れず、それぞれ違う高校に転校しました。彼女にはそれ以来会ったことはありません。僕はそのときの無力なことへの歯がゆさから、一変して自分の身体を何かに取り付かれたように鍛えあげ、アメフトでも全日本ユースに入るまでになりました。
  幸いなことに、それがキッカケで女性不信になることもなく、今のところSEXもノーマルなものと思っています。個人差があるのかもしれません。また、男と女の差もあるのでしょう・・・自分を責めないこころ、前向きな気持ちを持つことで今の自分があるのだと信じています。           終わり

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
逆レイプされた 告白(ただし萌えるコピペ)/BIGLOBEウェブリブログ