告白(ただし萌えるコピペ)

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zoom RSS 中2でメス犬生活(その1)

<<   作成日時 : 2009/08/23 05:17   >>

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ロリータ&美少女 専門 超体験告白 EX
https://www.jupiter-novels.net/taiken/taiken.cgi?mode=kt&kt=26
■「杏子は忠実なペットです わんわん☆」
杏子 さん 女性   投稿日:2008/01/06(Sun) 14:56
  こんにちは! 私は杏子って言います。今は商店に勤める、ペット願望のある変態女です。私のちょっと昔の体験談をお話させていただきますね。当時13歳、中学2年生だった私は、クラスでもあんまり目立たない地味な女の子でした。
  身長低くて、デブってほどじゃないけど、ちょっと太めでした。特に太股が太くて、他の子の倍くらいあるんじゃないの?なんて言われたこともありました。髪型はいつもショートボブで、眼鏡かけてました。顔立ちは地味です。眼鏡とるとまあまあ可愛いとか男子に何回か言われましたけど、とにかく地味で目立たなかったです。ただ、一つだけ他人より目立ってたのが胸でした。
  私、胸がすごく大きいんです。体は小さいくせに、おっぱいだけすごく大きくて、中学2年の時で98センチのHカップでした。そのくせ体は小さくて、身長は142センチしかないし、おまけに中2にもなってヘアーもまったく生えていませんでした(実は、成人した今も身長142センチのまんまで、ヘアーも生えてなかったりします;;)
  この胸のせいで、どうしても目立っちゃって、男の人にすごく見られる事がありました。運動や勉強は、どっちかと言うと苦手で、いつもぼーっとしてるんで、たまにからかわれたりしてましたけど、周りが比較的優しい人が多かったんで、いじめられたりはしてませんでした。
  当時の私の趣味は、もっぱらぼーっとしつつ、いやらしいことを考えることでした。大きいおっぱいのせいで、男子に普段からいやらしい目で見られた事も意識してたので、男子にエッチなことをされる事ばかり妄想してました。クラスの男子全員に輪姦されるのを想像したり、おち@ちんをしゃぶらされたり、精液を飲まされたり、おっぱいでおち@ちんを挟んだり、首輪をつけられて裸で街を歩かされたり・・・みたいなことです。
  当時からペット願望と言うか、男の人にペットにされて犬みたいに可愛がられたいって願望があったらしく、妄想の中の私はいつも首輪をつけてて、男の人にセックスペットとして扱われてました。父のパソコンで、エッチな画像や文章を見漁ったり、父の隠し持っていた裏ビデオなんかをコッソリ隠れて見たりしてた事もあって、エッチな知識だけは豊富だったんで、とにかく妄想ばっかりしてました。

  そんな私が目覚めたのは中学2年生の夏休み。父のパソコンでインターネットしていた時でした。とある体験談サイトの掲示板で、中学生の女の子を犬にして飼っていたという男性の体験談を読みました。
  その体験談の中の女の子は、首輪をつけられて深夜の公園を裸で散歩させられたり、四つんばいで片足を上げてオシッコさせられたり、まるで犬のように扱われていました。犬用の餌入れで食事をしたり、食事に精液をかけて食べさせられたり、読んでいくうちに胸が高まりました。私も犬になりたい、犬みたいに男の人に可愛がられたい。
  そして体験談の中の女の子は、ついにメス犬として、本当のオス犬と交尾させられるんです。女の子のアソコに犬のおち@ちんが挿入されて、滅茶苦茶に犯されて、射精されて。オス犬のおち@ちんが膣の中で大きくなって、抜けなくなって、そのまま30分間も射精され続けて。
  子宮の中がいっぱいになるまで、たっぷりとオス犬の精液を射精されて。女の子とオス犬との交尾の様子が、克明に書かれていました。そして女の子は、何度も何度も色んなオス犬と無理矢理獣姦させられるんです。

  私は夢中でその体験談を読み、何度も読み返してオ@ニーしました。すごく羨ましい。私と同じくらいの年の女の子が、こんなに羨ましいことしてもらってる。私もして欲しい。ペットになりたい。メス犬になりたい。オス犬さんと交尾したい。私は犬が大好きだから、きっともっと上手に交尾できるもん。私はまだヘアーも生えてないけど、胸はこの子より絶対大きいもん。
  一週間後、私は体験談サイトの掲示板から、その男性にメールを送っていました。「私をペットにしてください」と。今思えば思慮の浅い、怖いことしました。でも、その時は夢中になっていたんです。返事が来なくって、何度かメールを送りました。私が女の子って信じてないのかもしれない。
  そう思った私は、父のデジカメで自分の写真を撮って(中学当時、携帯を持ってなかったんです)、メールに添付して送りました。すると、返事が来ました。「裸の写真送ってよ。」

  言われた私は、なんの躊躇もせずに全裸の写真を撮って、返信していました。大きい胸も、ヘアーの生えてないアソコもばっちり写ったやつです。首にはペットショップで買ってきた、赤い犬の首輪をつけてました。顔もばっちり写った全裸に首輪姿の写真です。「胸大きいね。会おうよ。」
  やっと来た返信が嬉しくて、私は待ち合わせの場所と日を決め、すぐに会いに行きました。会いに行く日、私はドキドキしておしゃれして行ったのを覚えています。私、デートもしたこと無かったんですよね。お気に入りのシャツに、普段ははかないミニスカートをはいて、待ち合わせの駅へ向かいました。
  待ち合わせの場所に来た人は、三十歳前後の眼鏡をかけた、いかにもオタク然とした男性でした。確かに、カッコいい人かどうかはあまり考えてなかったんですが、ちょっとは期待してたので、正直がっかりしました。でも、あの体験談の人です。
  私は気を持ち直して、期待に胸を膨らませて男性の車に乗り込みました。男性は優しい態度で私に接してくれて、すごく紳士でした。でも、なかなかそういう話をしてくれません。なんとなく、デートっぽい感じのコースを巡るだけです。私はペットになりに来たのに。
  思い切って、私は彼の家に連れて行って欲しいと言いました。彼は「今日はやめておこう」と言いましたが、私は半ば強引に彼の家に押しかけました。彼の家は、いわゆるアパートでした。ここでどんなことをされるんだろう?
  私は不思議と恐怖感も無く、期待しながら部屋に入りました。ここまでの彼との会話の中でなんとなく予測してたんですが、彼の部屋はいかにもオタクの男性です、というような雰囲気でした。壁にアニメのポスターや、マンガだらけの本棚、それにパソコンの周りにはエッチなゲームが山と詰まれていました。そうだったんです。彼はただのオタクで、女の子をペットにしたことなんてなかったんです。途中からなんとなくそんな気がしてました。
  あの体験談はただの妄想で、彼の創作だったんです。「僕は女の子をペットになんかしたことない。女の子と話す度胸も無い、童貞のエロゲーオタクだ。ごめん。」そう言って、彼は私に平謝りしました。ちょっと腹が立ちました。だけど、謝る彼を攻める気もありませんでした。
  彼はエッチなゲームでしか、そんなことをした事が無いかもしれない。でも、私が夢中になった、あんな素敵なお話が作れるんだから、きっと素敵な飼い主になってくれる。素直にそう思ったんです。だから私は彼に言いました。「じゃあ、杏子を初めての飼い犬にしてください。」 彼はとまどっていましたが、私も折れません。
 
  彼の前で服を脱いで、裸になると、自慢のおっぱいを見せ付けました。そして持ってきた犬用の首輪を取り出すと、自分の首に巻きつけて、彼の前でよつんばいになりました。「杏子はご主人様の忠実なペットになりたいです。」そう言って、よつんばいのままお尻を彼に突き出しました。彼に私のアソコが丸見えになります。
  男の人の目の前で、初めて裸を晒してこんなことまでしてる。私のアソコは触ってもいないのに、完全に濡れていました。私の強引なペット志願に、彼が答えてくれました。四つんばいの私に覆いかぶさると、いきなり私におち@ちんを挿入してきたんです。
  私は初めてだったけど、思ったより感単におち@ちんを受け入れる事が出来ました。ちょっと痛かったですけど、それ以上に興奮が大きくて、彼がイクまでの間に何回もイキまくってしまいました。そして彼が中に射精した時、あまりの気持ちよさに失神してしまいました。
  その日、私は彼に夜まで可愛がってもらいました。処女を失ったその日に、3回も膣内射精されました。おちん@んも舐めました。おち@ちんをおしゃぶりしたのも初めてだったけど、すぐに大好きになりました。おちん@んがおいしくて、夢中でしゃぶりました。初めての口内射精も受けました。初めて飲んだ精液も、すごくおいしくて、私はこれを飲むために生まれてきたって、本気で思いました。
  膣に3回、口に2回出してもらった後、彼は私を家まで送ってくれました。さすがに無茶をしたせいか、アソコが痛くて歩けなかったんです。

  それから、夏休みの間中、頻繁に彼に会っては、メス犬として可愛がってもららいました。最初はなかなか乗り気になれなかった彼も、だんだんと慣れてきて、私をペットとして扱ってくれるようになりました。夏休みの間、いっぱい可愛がってもらったり、躾をしていただきました。
  私も精一杯、メス犬として振舞って、ペット生活を楽しみました。おかげで私は一ヶ月で、どこに出しても恥ずかしくないメス犬にしていただけたんです。夏休みが終わってからも、ペットは続けました。休みの日には必ずご主人様に会いに行って、メス犬になりました。
  新しい首輪を飼ってもらって、鎖も付けて頂きました。初めて鎖で首輪を引っ張られた時は、すごく幸せな気持ちになったのを覚えています。犬らしい仕草もできるようになりました。お手や色んな犬のポーズも覚えて、ご主人様の命令でひとつですぐにできるようになりました。
  舌を出したまま、ハァハァ荒い息をする癖もつけました。四つんばいで、犬用の餌入れから餌を食べられるようになりました。ちゃんとご主人様の言うとおりにできると、ご主人様からご褒美がもらえるんです。仰向けで両手を犬の手にして、両足を広げたポーズで、お腹を踏んでもらうのがすごく好きでした。これをされると、すごく幸せな気持ちになるんです。ご主人様のおち@ちんも、ほとんど毎日舐めさせていただいてました。犬は舐めるのがお仕事だから、一生懸命ペロペロしてました。
  がんばったらご褒美のおちん@んミルクがいただけるので、私は一生懸命、おち@ちんを舐めました。精液はメス犬の主食だからと、優しいご主人様はいつも口の中にいっぱい出してくれました。本当においしくて、幸せでした。

  そのうち、公園に散歩に連れて行っていただけるようになりました。あんまり人の来ない公園ですけど、四つんばいで首輪をして、公園を散歩するのはすごくドキドキしました。もちろん、メス犬だから服なんか着てません。でも、メス犬らしく歩けるようにと、ご主人様は私のために衣装を用意してくれました。
  肘の上まである黒いビニール製の長い手袋と、太股まである同じ素材のニーソックスです。私はこの衣装と赤い首輪を付けて、あとは全裸で公園を散歩してました。

  誰も見てないけど、こんな姿で野外を四つんばいで歩くことに、私は本当に興奮してました。ご主人様は、四つんばいで歩く私の後ろから、お尻を見るのが好きでした。ヘアーの生えてない割れ目が丸見えになってて、すごく可愛いよって、言ってくれました。
  もちろん、オシッコは片足を上げて、公園の街路樹にしてました。片足を上げ、脚を大きく開いて、アソコからオシッコをするところを、ご主人様にじっくり見ていただくのも、お散歩の日課でした。
  そんなことをしながら公園を一回りすると、ご主人様のおちん@んが大きくなって我慢できなってくるので、最後は私がおち@ちんを舐めて、射精していただいて散歩が終了する、というのがパターンになりました。
  人気が無くて大丈夫そうな時は、公園のベンチでおち@ちんをしゃぶらせていただきました。ベンチに腰掛けたご主人様のおちん@んを、私は跪いて一生懸命ペロペロして、最後はミルクをいただく、というのが私の一番の楽しみでした。
  散歩は本当にスリリングで、楽しかったです。何回か人に見られちゃって、あわてて逃げた事もありましたけどね。でも、メス犬姿を見られるのもすごく気持ちよかったです。
 

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