不妊症の夫だったので義父と子作り 1/2(近親相姦告白掲示板(女性))

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不妊症の夫だったので義父と子作り 1/2

1. 義父と子作り  投稿者:靖代 投稿日:2015/05/15(Fri) 02:08 No.22001
  皆様は結婚して10年の夫婦に、子供が出来なかったらどうしていますか。私たち夫婦はどうしても子供が欲しくて、倫理的にはどうかと思いましたが、この方法を選んでしまいました。ことの始まりは一昨年からでした。
  当時、私31歳、主人の忠生33歳、気が付けば結婚10年目になっていました。結婚6年目の時、子供が出来ず、夫婦で病院へ行きました。検査していただいた結果、主人の精子の量が極端に少ないと分かり、2人揃って不妊治療を行うことにしました。病院の先生は「普通の男性より少ないけれど、ゼロじゃありませんよ」と言って下さいました。
  薬を飲み、普段の夫婦の営みを減らして、その分私の排卵日に合わせて主人の元気な精子と結合させようと。他に体外受精や他の方法があるようでしたが、生まれてくる子供のことを思うと私はどうしても自然妊娠を希望したのです。
  しかし、4年が経ってもその兆候はありませんでした。結婚10年目の記念日は、2人にとってとても嬉しいはずが抱き合って泣いてしまいました。

  それから1ヶ月位してから、主人がとんでもないことを言って来ました。当時、私たち夫婦は主人の実家近くに住んでいて、実家には主人の父親だけが住んでいました。主人の母親は私たちが結婚する前に亡くなっていました。義父は元気な方で、家事も自分でするので、私が時々部屋の掃除と夕食を沢山作って、お裾分けをするくらいでした。
  そんな義父の精子を貰おうと言う事なんです。とは言っても、義父が射精した精液を私の中に入れても子供が出来るはずもなく、自然妊娠を希望していた私と義父を、セックスさせようと言うのです。要するに、義父に私を抱いてもらってセックスをして、義父の元気な精子で子供を作ろうと言うことなんです。
  最初は私もびっくりして反対しました。でも、主人曰く、「どうしても子供が欲しかったらこの方法しかないんだ。この前病院に行って聞いたら、俺の精子だと体外受精しても子供が出来る確率は少ないそうだ。俺のDNAに一番近い男と言えば親父しかいないんだ」と言うのです。

  義父は当時59歳でまだお仕事をしていました。とても優しい方で、たまに食事を一緒にした時は、「早く孫の顔が見たい」と言っていました。嫌いではありませんでしたが、やはりセックスをなると、、、しかし、4年間と言う不妊治療をし、義父で妊娠できることを日に日に考えると、それもありかなと思ってきたのです。
  そして一昨年、私と主人はそのことを義父にぶっつけてみました。もちろん義父もびっくりしてようで、初めは私たちに「何を考えているんだ」と雷を落とされました。でも、主人の精子のこと、4年間の不妊治療のこと、どうしても主人のDNAの入った子供が欲しいことを話すと、徐々に考えて下さいました。そして1週間後、義父が私たちのことを、聞いて下さることになりました。
  「ただし、家内が亡くなって10年以上も経ち、入院していた時期を足すと12年以上も女性を抱いたことが無い。7年くらい前までは自分で処理をしていたこともあったが、最近はそれもない。息子(義父のペニス)が言うことを聞いてくれるか心配だ。最初から靖代さんを抱いてもし起たなかったら恥を掻くことになる。だから、最初に靖代さんと2人だけでお風呂へ入らせてくれないか。靖代さんも自分の中に入るものを見ておいた方がいいだろ」と言ってきたのです。
  私と主人と話をした結果、義父に話を切り出して2週間後のある夜、義父が我が家に来て私と一緒にお風呂へ入ることになったのです。
もちろん主人はその間、別の部屋で待っていました。


   風呂で義父にイカされ、義父も外で発射しました
6  靖代 - 2015/05/16(Sat) 03:02 No.22017
  当日の夜、私たち夫婦は義父を招いて夕食を一緒に食べました。ただ、私と義父が一緒にお風呂に入るだけで、義父に来てもらうのが気をひけたからです。主人は義父の物が勃起したら、直ちにセックスまで持っていきたそうにしていました。しかし、私としても心の準備があります。
  義父の物が勃起したとしても、一番いいのは私の体が排卵日だということです。その時に義父の精液を私の体内に注ぎ込んでもらわなければ。しかし、その夜の夕食は最悪で、3人がお通夜のように黙ってしまいました。食事が終わり、主人と義父にデザートを出していると、「靖代、そろそろお風呂へ入ったら」と主人が声を掛けました。
  「お義父さん、先に入ってて下さい。私は後から行きますから。」「そうだな。じゃあ先に入らせてもらうか」と、義父はさっさとデザートを食べると、脱衣場に向かって行ってしまいました。

  「あなた、本当にいいの?」と聞くと、主人は、「ああ」だけ言ってリビングに消えていってしまいました。残された私は脱衣場に向かいました。主人の父とこれから一緒にお風呂に入ると思うと、胸がドキドキし足が震えました。何とか着ている物を脱ぎ、体にバスタオルを巻き、洗面所の鏡で顔を見ました。お酒も飲んでいないのに、顔が赤くなっているのが分かりました。
  お風呂の扉の化粧ガラスを見てみると、義父が洗い場で座っているのが見えました。丁度、扉に背中を向けているので、ここぞとばかり入って行きました。「お、お義父さん、お背中流しましょうか。」「あ、ああ、、すまんな、靖代さん。」
  義父の声も上ずっていました。私は義父の後ろに膝を曲げて座ると、石鹸の付いたタオルを受け取り背中を擦り始めました。若い頃からスポーツをしていたと言っていた義父の背中は、逞しく主人の背中と比べ物にならないくらい大きいんです。

  一通り背中を洗うとタオルを義父に渡しました。「ああ、、すまんかったな。今度は私が靖代さんの体を洗ってあげよう。」 そう言って、持っていたタオルに石鹸をつけ始めました。それと同時に体を回転させ、私の方へ向いてくるんです。私も同時に義父に背中を向けました。チラッと義父の持ち物が見えたような気がしましたが、記憶に残りませんでした。
  しかし、なかなか義父は私の背中を洗ってくれません。私の体をじっと見ているのかなと思ってしまいました。すると、「靖代さん、これじゃ背中を洗えないよ。」と言うのでその時気付きました。私の体にはまだバスタオルが巻かれたままだったのです。
  「ご免なさい。わたしったら、、」 それで2人の緊張が解けたように思えました。義父は私に椅子を差し出して下さり、体のお湯を掛けると背中をタオルで擦って下さったのです。それは擦って洗うと言うより、撫でると言う感じで、義父の思いやりを感じてしまいました。

  途中、私の左手を取り、私が手を背中に回すとその手も洗って下さるのです。そして今度は右手も。その時、私の右手に熱い物が当たり、そして握らされてしまったのです。一瞬にして義父のペニスだと分かりました。熱くて硬い、そして大きいんです。「靖代さん、久しぶりにこんなになってしまったよ。」「ああ、、お義父さん、凄い。」
  まだ見てもいないのに、触っているだけなのに、、私は指の力を強くしたり緩めたりしながら、その大きさを確かめていました。「これを靖代さんの中に入れていいのか?」 ストレートに聞かれ返事に困りましたが、「お願いします」と答えていました。
  「だったら、ちゃんと私の物を見てくれないか。私も靖代さんの体を見たい。その上でちゃんと私の物が機能するか確かめてみたいんだ。」 そう言われた時には胸がドキドキして張り裂けそうでした。私は義父の物を握ったまま体を回転させ、義父と向かい合いました。
左手で何とか胸と股間を隠したつもりでしたが、何の役目にもなっていませんでした。

  「おお、、綺麗だ。亡くなった家内を思い出すよ。」「お義父さん、そんなにじっと見つめないで下さい。」 私はそんなことを言っていたのですが、体を隠すどころか右手をずっと義父のペニスを握ったままだったのです。緊張のあまり義父のペニスを握ったままで離すのを忘れていたのです。
  そして義父が私の右手を握ると摩ってくれと言わんばかりに、手を動かすのです。私は無意識にペニスを上下に擦っていました。「ああ、靖代さん、気持ちいいよ。」 義父はそう言いながら私の左手を私の体から離すと、胸を触ってくるんです。「ああ、、恥ずかしい、、」
私はそう言いながらもペニスを摩っていました。
  両方の胸を揉まれ、乳首を摘まれ「やはり若いっていいね。張りが合って、、」 義父は亡くなった義母を思い出していると思われ、私もそれに協力してしまいました。すると今度は義父の手が私の股間へ移って来ました。それまで足をギュッと閉じて股間を隠してきたのですが、義父の手が私の両膝を軽く持って広げると、私は難なく足を広げてしまったのです。

  「ああ、、お義父さん、、」 義父の右手がさっと私の股間へ入って行きました。すぐに足を閉じればいいのに、それすら私は忘れていました。「家内の毛は濃かったが、靖代さんのは薄いんだ。」「いや、お義父さん、恥ずかしいです」と言いながら、左手で隠すことも出来ませんでした。
  すると、指が私の中に入ってきました。「ああ、、お義父さん、、」「凄いね、もうぬるぬるじゃないか。」「ああ、、そんな、恥ずかしいから言わないで下さい。」 そう言っている間にも私の中に入ってきた指が、少しづつ動いているんです。「ああ、、お義父さん、そんなにしたら、、」「いいんだよ、イッて。私も靖代さんに擦られながらイクから。」
  私の右手は義父のペニスを。義父の右手は私の股間に。私と義父の間は30㌢と離れていないんです。膝と膝が当たる距離でお互いの性器に触れ合っているんです。「お義父さん、そんなに指を動かしたら、、」「いいんだよ、イキたくなったら、、私もイキそうだよ。」

  すると、義父の左手が私の頭の後を持ち、義父の顔が私の顔に近づいてくるんです。そして唇と唇が触れ、義父と初めてキスをしてしまいました。義父の唇はとても甘く、思わず私のほうから舌を差し出してしまいました。「お義父さん、、私もう限界です。ああ、、イキそうなんです。」「靖代さん、イッてもいいんだよ。遠慮なんかいらないいんだから、、」
  「ああ、、お義父さん、いい、、いいわ。ああ、、イクう、、」 私は義父の右手でイカされてしまいました。その声をうち消すように私の口の中へ義父の舌が入り、2人が離れないように義父の左手が私の頭を押さえているんです。そしてしばらくするとペニスからも熱い精液が発射され、私の胸まで届いていたんです。

  それからは義父が私の前も洗って下さいました。2人で湯船に浸かり、抱き合いながら再びキスをすると、ペニスが再び大きくなってきました。私は「これからお願いします」と軽くペニスにキスをすると、お風呂から出て行きました。パジャマを着てリビングへ行くと主人が「どうだった。」と聞いてきました。
  「お義父さん、立派に起ったし、少しだけ擦ってあげたら射精したわ。心配することなく私の中に精子を注いで下さりそうよ」と説明しておきました。「どうだった、大きかったか、硬かったか。俺のより小さかっただろ」と主人は次々を聞いてきましたが、私は主人が気落ちしないように答えておきました。
  その晩は主人に抱かれましたが、義父より刺激が少なかったように思いました。


   義父と3時間以上交わっていた
8  しのぶ - 2015/05/16(Sat) 06:13 No.22020
  主人が夜勤でもう少ししたら帰ってきます。さっきまで義父の部屋の布団の中に居ました。夕べ、主人が出勤した後、子供を寝かせ義父と一緒にお風呂に入り、そのまま義父の部屋に行きました。本来義父の部屋で朝まで過ごすことはしないのですが、夕べは久しぶりだったのと排卵日で燃えてしまいました。
  たぶん夜中の2時くらいまで(3時間以上)交わっていたと思います。そのまま眠ってしまいました。朝起きたから良かったですが、危ないところでした。主人の車の音です。帰ってきました。



   主人にはフェラと手でイカせてしまいました
13  しのぶ - 2015/05/17(Sun) 08:47 No.22038
  夕べは主人が求めてきました。昨日は主人が夜勤明けと言うこともあって朝から寝ていたので、夜は元気なんです。それに先週は私の生理でセックスが出来なかったと言うこともあって、2回3回と求めて来るんです。
  金曜の夜には義父と3時間以上も交わっていたので、眠くあそこも擦れて痛くなってきたので、早くイカせようとフェラと手でイカせてしまいました。主人はまだ寝ているのですが、朝から義父とすれ違いざまに胸を揉まれ、抱かれてキスをしてしまいました。夕べはよほど大きな喘ぎ声を出していたと思います。



   「他で女を作られるより澄子さんの方がいいわ」
14  澄子 - 2015/05/17(Sun) 09:24 No.22039
  私も主人の父と関係を持ってもうすぐ1年になります。主人は知りませんが、義母には公認してもらっています。主人は長距離トラックに運転手で、月のうち10日ほどしか家にいません。義母は1年半ほど前から入院していて、我が家は私と5歳の子供と義父の3人が常にいます。
  私も性欲が強い方で、子供も出来ちゃった婚で生まれてきた子です。そんなある夜、義父が私の寝室へ来て犯されてしまいました。一応抵抗はしたのですが、いつかはこんな日が来ると思っていたのと、(この後気まずい関係になっては)と思い、途中で諦めてしまいました。
  義父も性欲が強く、その夜だけでも数回イッてしまいました。その時は主人と10日はしていなかったと思います。1度関係を持ってしまうと後はずるずると。1週間に1度程度義父が私の寝室へ来るようになり、半年を過ぎた頃には、私が義父の部屋へ通うようになっていました。

  そんな時義母のお見舞いに行くと、「主人のことをお願いね」と言われてしまいました。「あの人性欲が強いから。他で女を作られるより澄子さんの方がいいわ。昔は浮気ばかりしていたから」と、何処で知ったのか公認になってしまったのです。子供を幼稚園に預けて義母のお見舞いに義父と2人で行って、その帰りにラブホに行ったこともありました。
  夜は子供を早く寝かせ、義父と一緒にお風呂に入って、義父の部屋で翌朝まで過しています。もちろん、義母に言われて避妊はちゃんとしているので、子供は出来ませんが、主人の子供も出来ないのが悩みです。義父はゴムが嫌いなのでいまは薬を飲んでいます。
  夕べも晩くまで抱き合っていました。今朝起きると子供がリビングで1人でテレビを見ていました。私を探し回ったようですが、義父の部屋だけは見ていないようで助かりました。今度からは子供にも気をつけないといけませんね。



   靖代とキスをしたり、体を触るのは禁止だ
23  靖代 - 2015/05/24(Sun) 10:11 No.22088
  主人の父と一緒にお風呂に入った夜、義父は寂しく家に帰って行きました。私は主人に抱かれながら、悪いことをしているんじゃないかと思ってしまいました。それは子作りの過程ではなく、義父を子作りのマシーンのように考えているんじゃないのかと言うことです。
  事実、主人は義父に嫉妬してその夜は私を激しく求めてきました。私も主人の求めに応えて主人を受け止めましたが、義父と一緒にお風呂に入り、初めて私の裸を曝した刺激の方が勝っていたのです。義父のペニスを摩り、義父の指が私の中に入っただけなのに。いずれ妊娠してしまうと、主人も私も義父のことを用済みと思ってしまうのではないかと、、

  何日か経って義父の家を訪ねました。義父とは目が合わせられず「お義父さん、この間はすみませんでした。」「いいや、私こそ。恥ずかしい思いをさせたね」と黙ってしまい、やはりいつももような言葉が出てきませんでした。その時義父の口から「忠生が言っていたが、今度はいつなのかな。靖代さんの排卵日と言っていたが。私もその日のために体調を整えておかないと、と思って。」
  義父の口からそんなことを言われるとドキッとしました。主人とは話の中で「来週の月曜くらいかな」と言ってはいたのですが。「今度の月曜くらいです。」 私は恥ずかしくなって、「お義父さんそのときはよろしくお願いします」と言って義父の家を出てきてしまいました。

  当日、義父のことを考えると、一緒に食事をした後と考えていたのですが、私が恥ずかしさのあまり緊張してしまうので、義父にはその時間に我が家に来てもらうことにしました。夜の10時、義父が自分の家でお風呂に入って来るはずです。私も時間に余裕を持って客間にお布団を敷いて待っていました。
  「あなた、本当にいいのね。」「ああ、、俺から言い出したことだ。風呂から出たらこれを着なさい。」 そう言って渡されたのは私の生地が厚い冬物のパジャマと、主人がどこかで買ってきた穴あきのパンツでした。「いいか、ブラジャーもちゃんと着けるんだぞ。親父にはただ勃起した物を靖代の中に入れて、奥深くに射精してもらうだけ。それ以上はだめだ」と。やはり主人は義父のことを、子作りマシーンとしか考えていないようなんです。
  あと、定期的にそんな行為をするにではなく、1回したら次の生理がくるか診て、だめなら次の排卵日に、と考えているようなんです。
10時前に義父がやって来ました。

  「悪いな、親父。」「ああ、、でも本当にいいんだな。」「靖代はもう客間の布団の中にいるよ。」「そうか、、」「下だけ脱いで靖代のいる布団に行ってくれ。もし起たなかったら靖代に扱いてもらったらいい。でもそこまでだからな。靖代とキスをしたり、体を触るのは禁止だ。この前一緒に風呂に入った時に靖代の裸は見ているはずだ。それを思い出しながら靖代の中に子種を出してくれ。出したらしばらくそのままにいてもいい。そのほうが靖代の中に親父の子種が留まっていいかもしれないからな。俺は2階の寝室で待っている。終わったら帰ってくれ。」
  主人が義父にそう言っているのを私は客間のお布団の中で聞いているだけでした。



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私達父子は裸族です( 近親相姦告白掲示板(女性))

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私達父子は裸族です

1. 父とSEX  投稿者:MANAMI 投稿日:2015/04/29(Wed) 20:06 No.21850
  私は19歳の大学生で、身長168㌢  Aカップ 痩せ型です。父と2人暮らしの父子家庭です。母は私が小学生の頃に病気で亡くなりました。掲示板を見ていたら母と息子の近親相姦が多いですね。私は保育園の頃に、同じクラスの男の子に悪戯をされて、父以外の男が大嫌いになり、生理的に接する事が出来ません。
  その日から父が大好きになり、結婚したいと思うようになりました。母が亡くなってから、父は自宅で全裸で過ごすようになりました。私も父のマネをして全裸でになって過ごしてみたら、凄く開放的で、服を着て過ごすよりストレスがない事が分かりました。俗に言う裸族で、今でも自宅では2人とも全裸です。
  幼い頃から風呂も寝るのも一緒で、今も変わりません。だから父にマンコを見られても恥ずかしくないし、父も私にチンチンを見られても平気だし、勃起してるところを毎日見てます。

  私が高校生になって、友達が初体験の話をし出して、(私も初体験したい)と思い、どうしようか父以外の男は大嫌いだとし考えて、父に求めようと、父と風呂に入っている時に、父に「初体験させて」と言いました。
  父は即、「マナのことは好きだけど、肉体関係になると親子関係ではなくなる。肉体関係になった時点で男女の関係になる。それでもいい?」と聞かれて「いいよ」と応えました。「解った。でも直ぐには無理だから、明日、仕事の帰りにコンドーム買って来るから明日なぁ」と言って風呂から出ました。私はでも(コンドームって何?)と疑問に思いました。
  翌日、父が仕事から帰宅し、父に「コンドームって」と聞いて「勃起したチンチンに被せて、子宮の内に精子を出さないようにする避妊具。いくらなんでも妊娠させる訳にはいかないからな」と説明してくれました。

  その夜、夕食をとり一緒に風呂に入っていたら、父が「陰毛じゃまだなぁ。父さんも綺麗にするから、マナもマンコの毛を無くそう」と言って、父がマンコに脱毛クリームを塗り、私はチンチンにクリームを塗り、20分位待ってシャワーで流しながら、ボディータオルで軽くこすると、毛が抜けマンコがツルツルになり、チンチンもツルツルになり、邪魔な陰毛が綺麗になりました。
  風呂から上がりベッドに行き、父は「いい、始めるよ」と胸から触り始めて、マンコを触られたら凄く変な感覚になり、段々と気持ち良くなりました。思わず「アン」と声を出したら、父はマンコを嘗め始めて、さらに気持ち良くなりました。
  そして父は「入れるよ」と言ってコンドームをつけて、マンコにチンチンを入れ、チンチンが処女膜に到達し破れる時に、「プチ」と音がしました。チンチンが奥に入るまで、私は痛くて「痛い、痛い」と連発しました。

  父も「処女はきつい」といって、少しずつマンコを広げる感じで奥まで入れ、私も慣れてきて気持ち良くなって、力が抜ける感じになり、父は「イッたみたいだなぁ」と言い「俺もイクぞ」とチンチンがマンコの内で変な動きがしたのを感じました。
  マンコから抜いたチンチンを見ると、先っぽに白いのが溜まっているのが分かりました。そこで父と親子関係から男女の関係になりました。私はエッチが快感になり、生理以外は毎日、父とエッチしてるし、時にはラブホも行きます。父以外とはエッチする気はないし、マンコとチンチンも、いつもツルツルにしています。
  生理が終わった直後は、父はコンドームを着けずに挿入します。生理中でも私は我慢できなくて、オネダリする事もあって、父のチンチンは赤く染まってます。



パパとエッチ 25歳

1. パパとエッチ  投稿者:みお25歳 投稿日:2015/05/05(Tue) 17:38 No.21895
  私はパパとエッチをしてます。下着はパパ好みにしてます。パパと下着を買いに行ってます。洋服もパパと買いに行ってます。こんな私どう思いますか。


   毎日写真を撮っています 中2
2  こうじ - 2015/05/05(Tue) 17:52 No.21896
  素敵な関係だと思います。パパさん羨ましいです。僕も娘としてますが、まだまだオシッコ臭さが強くて身に着ける下着もJブラ・スポブラ・Jショーツです。成長期なので毎日写真を撮っていています。
  娘が今のみおさんの歳になった時、僕も娘との関係が続いていたらなぁと思います。みおさんとパパさん大人の関係素敵です。



   お風呂もパパと入るよ
3  みお25歳 - 2015/05/05(Tue) 18:17 No.21897
  こうじさんの娘は何歳ですか。私もパパに写真撮られます。お風呂もパパと入るよ。パパに身体を洗ってもらってるよ。私パパの身体を洗ってるよ。パパはパイズリが好きと言ってます。私はパパの中出しが好きです。
  パパと一緒に歩いてると、みんな羨ましそうに見てきます。外でキスもします。みんなに見られます。一緒に買い物する時はミニスカートが多いよ。パンツが見えるよ。階段歩いてると。


   写真は制服・私服のほかに下着姿・全裸・アソコ
4  こうじ - 2015/05/05(Tue) 18:48 No.21900
  娘は14歳(中2)ですね。アソコもまだまだ小便臭いですし、下着の汚れもオシッコ臭が強いです。写真は制服・私服のほかに下着姿・全裸・アソコですね。
  生理の時のナプキン交換や、下着の汚れの匂いなど画像に残せない物は、本人のコメントを載せて動画に残しています。娘も早くみおさんのような大人の香りを出せる、素敵な女性になればと思います。



   満員電車の中でリモコンバイブを付けられた
5  みお25歳 - 2015/05/05(Tue) 22:03 No.21901
  娘さん若いね。娘さんも素敵な大人の女性になれるよ。パパに恥ずかしいこともされます。パパが喜んでいるからします。リモコンバイブを付けられて、満員電車の中でスイッチを一番強くされました。
  気持ちよくてイキました。足を伝わりポタポタと床に落ちてました。「パパもう立ってられないよ」と言うと、パンツの中に手を入れられて、アソコを弄くられました。声を出したくても出せず辛かったよ。


   馴れ初めをお願いします
6  - 2015/05/06(Wed) 07:59 No.21902
  楽しく拝読しました。お2人にお願いです。どうしてそのような羨ましい関係になったのか、馴れ初めをお願いします。



   パパに「私にもして」といい、イカしてもらった
7  みお25歳 - 2015/05/06(Wed) 15:51 No.21908
  私はパパのことが好きで、パパはよくエッチな話しをします。パパの話しを聞いているうちに、パパに「私にもして」といい、パパに気持ちよくさせてもらい、イカしてもらいました。パパは上手で痛くもなく、気持ち良かったのです。
  それからパパとエッチをするようになり、お風呂も一緒に入るようなり、恥ずかしい体験もさせてくれます。下着もパパ好みにしてます。パパと一緒に下着を買いに行ったり、洋服も一緒に買いに行ってます。ミニスカートとマイクロミニスカートが多いよ。パパが好きだから。


   妹と姉とエッチもします
9  みお25歳 - 2015/05/07(Thu) 07:08 No.21911
  妹と姉がいて妹と姉とエッチもします。妹と姉の下着を借りたり、洋服を借りたりしてます。妹と姉も私の下着を借りたり洋服を借りたりしてます。妹と姉もスタイルがほとんど一緒です。


   で、最初のエッチは何歳の時ですか?
8  喜 - 2015/05/07(Thu) 07:06 No.21910



   中2です。パパとしました
10  みお25歳 - 2015/05/07(Thu) 11:52 No.21915
  中2です。パパとしました。パパと毎日エッチしてます。毎日パパとお風呂に入るよ。透け透けの下着も穿いてるよ。乳首も乳輪もアソコも見えるよ。Tバックもアソコが穴あいてるパンツも穿いてるよ。パパは、そういう下着穿いてる私を見ると興奮します。
  写真も撮ります。パパの携帯の待ち受けは、私の全裸の写真です。私の透け透けの下着の待ち受けの時もあります。パパはパイズリが好きです。私がパパの上に乗って腰を振ると興奮します。揺れる胸見て喜んでます。


   パパの前でオナニーもします
11  みお25歳 - 2015/05/08(Fri) 05:44 No.21921
  初体験は中2です。相手はパパです。パパは陰毛が生えてきた所も見てます。パパは私の胸が膨らみ始めてきた所も見てます。パパは私が初めてブラしたのも見てます。
  初めて着けたブラは、パパと一緒に買いに行きました。それからは下着はいつもパパと買いに行きます。パパの前でオナニーもします。この前、パパに「下着を着けないで仕事に行って」と言われ、ノーパンノーブラで、マイクロミニスカートで行きました。



早くクリちゃんを触って欲しいのに。義父ったら、焦らすんです
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=21964

1. 不倫  投稿者:佳子 投稿日:2015/05/12(Tue) 14:48 No.21964
  私は28歳で義父は62歳です。姑は1年前に亡くなっています。娘を幼稚園に送った後、家に戻ると、部屋に義父が待っています。元気なんです。部屋に入るとすぐに義父の長い口づけを受けます。唇を吸い合い、舌を絡めて、10分以上も唇を離してくれません。そのまま服を脱がされ、あっという間に全裸です。
  それから乳首をいじめて貰います。口づけと乳首の刺激で、オマンコはもうびしょ濡れ。早くクリちゃんを触って欲しいのに。義父ったら、焦らすんです。オチンポの先で乳首を突っついたり転がしたりするんです。いやらしいの。憎らしいからそれを口で咥えちゃうの。そうするとやっと、クリちゃんをいじってくれます。オチンポを咥えながら、声が出ちゃいます。
  そうやってじゃれてるうち、我慢できなくて、やっと義父が正常居で入れてくれます。顔を見ながらのエッチって興奮してしまいます。不倫してセックスしてるので余計興奮するの。そして対面座位やバックで責められ30分もしたら、2人一緒に逝っちゃいます。私は終わった時、オチンポをテイッシュで拭いて、舌で綺麗にして上げます。

  主人が長期海外出張で、娘が寝た後義父とお酒を飲んで、酔っていたら、義父に抱き付かれそのまま関係してしまいました。でもその時のセックスが今まで経験した事のないものでした。合体する前に、舌と指で逝かされてしまって、挿入された時には記憶がないくらい凄い経験でした。



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不良仲間から兄貴と呼ばれる吉田さんに、処女を 中1(近親相姦告白掲示板(女性))

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義母の彼氏にオナニを見られ、初めて逝かされた

1. 私の近親相姦談話  投稿者: 投稿日:2015/04/14(Tue) 11:48 No.21639
  旦那38歳、私43歳、小学生の子供と、義母60歳の4人で、一戸建ての賃貸で暮らしています。年末、旦那が単身赴任になりました。それから義母の友達と言っている彼氏、Aさん(50代)が頻繁に遊びに来るようになりましたが、義母から口止めされてて旦那は知りません。
  なので子供にも気付かれない様に、学校に行ってる時に来て、昼間っからのヒソヒソ声も時々聞こえています! Aさんは昼間っからそんな事出来る様な人で、独身の自由業? 義母とはパチンコ店で知り合ったらしいです。
  前に買い物から帰って台所から、裏庭に洗濯物を取り込んでる義母を見つけましたが、その時Aさんが私の下着を触りながら、義母と笑談してるのを見た事があります。その時、Aさんが私を対象にしてる事を確信しました。私もAさんを妄想に使って、私の中で勝手に妄想が独り歩きしてて・・・

  義母が友達と旅行に出てた先週。義母がいない解放感と、妄想が止まらなくなってスカートを脱ぎ、キャミソールにパンティ、ブラも外し無防備で家事を始めました。すぐにオナニ状態になって、気付いた時には自分の世界に陶酔してしまってて、、、絶頂を、、
  その後の余韻に”もうだめ~”って、そのまま眠れそうな感じでごろごろしてたら、「抱いてやろうか?」 驚いて振り返ると下半身を出したAさんが立ってて! 咄嗟に体を隠そうとしましたが、手の届くところには何も無くって裸のままの私、、、
  「一番やりたい年や! 女はみんなそうやなぁ。俺が旦那の代わりになってやるよ! 絶対に誰にも言わないよ!」っと言って私の足元に!

  その時、私も(どうにでもなれ!)って感じになっちゃって、エッチな自分が勝っちゃった?感じで。Aさん、私の両足をオモッキリ、、
主人のでは逝けなかったのが、Aさんに何度となく逝かされて、男に狂うって事を実感させられました、、、



不良仲間から兄貴と呼ばれる吉田さんに、処女を 中1

1. 初体験  投稿者: 投稿日:2015/04/26(Sun) 06:42 No.21787
  母は美容師です。家に10時ごろに母が帰って来るのを、お兄ちゃんと淋しく待っていました。小学生の頃は淋しかったですが2つ年上のお兄ちゃんが中学生になると、お友達が遊びに来て、不良仲間の溜まり場になりました。
  お兄ちゃん達が兄貴と呼んでいる方が時々、飲食物を持って来られ、一緒にビールを飲みました。その方は女の子に優しく、チョコレートを持参されたり、お食事にも連れて行ってもらいました。
  中1の時、お兄ちゃんに生理日を問われ、(えーっ、なぜ?)と思いながら答えました。その月の生理日前に、兄貴と呼ばれている方に誘われ、居酒屋の個室で飲食しました。私もビールを飲み少し酔いました。

  タクシーに乗ると、吉田さんは私の手を握られ「おとぎの国」と告げられたのです。いつも吉田さんからエッチ話を聞き、いつかはと思っていました。恥ずかしく躊躇していると、先に裸になった吉田さん。「だめ、だめ、電気を消してよ」が精一杯の抵抗でした。
  吉田さんが私のアソコを舐められたのにビックリ、気持ちが良かったです。でも挿入は痛かった。出血を見て吉田さんは「愛、初めてだったね」と優しく抱きしめられました。帰るとお兄ちゃんから「愛、大丈夫か?」と問われ、初めてお兄ちゃんとキスをしました。


   吉田さんの大きなチンポ、嘘のように痛さは無く
3  愛 - 2015/04/26(Sun) 10:04 No.21796
  吉田さんに「愛が好きだよ」と女として認められ、お小遣いも頂けて好きになりました。吉田さんの大きなチンポ、張り裂けるほど痛かったのが、嘘のように無くなりました。吉田さんは愛には優しいのにお兄ちゃん達、男の人は怖がっていました。
  愛が吉田さんとお付き合いするようになり、お兄ちゃんが不良グループのリーダーとして君臨するようになりました。吉田さんに愛のお乳やお豆を吸われ、少しですが突出してきました。又、吉田さんは愛の少し生えてきた陰毛にキスをされ、「可愛いね」と褒められますが、恥ずかしかったです。
  愛はお兄ちゃんとはキスまでで、お兄ちゃんは同じ中3の彩と遊んでいました。


   娘は笑って「お母さん大丈よ」 既に済ましていた
4  宮沢幸子 - 2015/04/26(Sun) 13:16 No.21802
  愛さんは中学1年生の時に早くも体験されたのね、驚かれたでしょう。昔人間の私は22歳の時に結婚しました。それまで男の人とお付き合いした事がなく、新婚旅行先の伊豆のホテルで、主人と交わったのです。
  母には「一郎さんのされるがままに」と、初夜の心得を聞いていました。でも大きなチンボがアソコへ挿入されるとは、正直知りませんでした。恥しさと痛みで、寝れませんでした。あの時の身体への衝撃、今でも覚えています。
  娘が結婚する前夜、その時の苦痛を話しました。娘は笑って、「お母さん大丈よ」 2人とも既に済ましていたのです。



   男性器がこんなに大きくなるのを初めて知りました
5  山口和子 - 2015/04/26(Sun) 16:09 No.21806
  私も主人が初めてでした。「こんな事、毎日するの?」と主人に聞いて笑われました。男性器が硬直すると、こんなに大きくなるのを初めて知りました。



   初体験は中1で7歳上の兄でした
6  早苗 - 2015/04/26(Sun) 17:03 No.21807
  小4でオナニーを覚え、兄はオナニーに耽る私を観察?していたみたいです。小6の時に兄にバレて、「ママには内緒にするから言うこと聞け」と快感を教えられました。
  初体験は痛いだけでしたが、兄にとっても、バージンを奪うのは初体験だったみたいで、異常に興奮したみたい。「早苗、生理になった?」「まだだよ」 初体験で生中出しされました。



   中年のおじさんに花火大会誘われ初体験 高2
9  道代 - 2015/04/27(Mon) 06:40 No.21814
  私の初体験は高2の16歳の時でした。夏休みにコンビニでアルバイトをしていると、時々タバコを買いに来られる中年のおじさんに花火大会誘われました。その帰りホテルへ連れ込まれ、好きでもない人に犯されたのです。
  その後、男の人が怖くなり、彼氏が出来たのは21歳になってからでした。



   神戸の高級ステーキ屋さんで、お腹いっぱい食べ
11  愛 - 2015/04/27(Mon) 12:14 No.21818
  沢山のご投稿に驚いています。「愛は可愛い」とアソコを舐めてもらえる吉田さんが、好きになりました。夏休みにお母さんに「友達の家に泊る」と嘘を言って旅行しました。吉田さんが持って来られたミニスカートに車の中で着替え、大人になった気分でした。
  神戸の高級ステーキ屋さんで、お腹いっぱい食べました。ホテルへ着くと「愛、今夜は可愛がってやる」と言われた通り、愛は吉田さんに裸で抱かれたままの朝でした。お乳の横、お腹にキスマークが付いていました。
  帰りの車の中、吉田さんのエッチ話が面白く、眠いからと言われ、眠気覚ましにチンボを擦っていました。

  家ではお兄ちゃんが待っていました。お兄ちゃんは愛にキスをしながら、お乳を服の上から撫で、「愛の乳大きくなったな」と笑っていました。吉田さんに揉まれ、お乳が大きくなったのを愛は感じています。


   吉田さんとの仲がバレて母に止められました
14  - 2015/04/28(Tue) 09:34 No.21833
  お兄ちゃんは高校入学後、部活で寮生活が始まり家を出ました。お兄ちゃんが居なくなると、遊び仲間も家に来なくなりました。でも愛は吉田さんに、毎日のように愛されました。吉田さんに買ってもらった服や靴、母に問われました。「お小遣いで買えなわよ」と母は私を疑い、吉田さんとの仲がバレてしまいました。
  母に問い詰められ、愛は吉田さんの携帯に電話をしました。母の前に吉田さんが。母は「愛はまだ子供よ」「今後、絶対に会わないで」と一方的に怒りました。吉田さんは黙って「判りました」と一言だけでした。
  母に電話をとり上げられた1週間後、友人に借りた電話で吉田さんにメールしました。いつも直ぐに返信があるのにいつまで待っても来なかった。淋しくてお兄ちゃんに電話すると、土曜日の練習後に寮の裏で合う約束をしました。


   お兄ちゃんに、愛が教えてあげたのよ

  お兄ちゃんに吉田さんとの別れを告げると、意外にも「良かった」と抱き寄せられキスされたのです。久しぶりのお兄ちゃんに「愛、好きだよ」と言われ、愛も「私も」と応じました。
  その1ヶ月後、夏大会が終わった翌日、お兄ちゃんが家に帰ってきました。真っ黒に日焼けした顔が逞しく、愛からお兄ちゃんに甘えました。お兄ちゃんは乙女心も知らず「愛、本当にいいのか?」と問うのよ。
  吉田さんのグロテスクなのと異なり、お兄ちゃんの可愛いオチンチン、すっぽりと愛の密壺に納めました。「お兄ちゃん、彼女の彩ちゃんと・・・」と問うと、「いやッ」と首を振りました。初めてだったの。お兄ちゃんに、愛が教えてあげたのよ。


   愛さん、今、何歳ですか?
15  - 2015/04/28(Tue) 09:54 No.21835



   「巨乳」は男の憧れと褒められ、驚きました
16  文 - 2015/04/28(Tue) 10:50 No.21836
愛さん
  いよいよお兄ちゃんとの相姦が始まったのね。愛さんは中学生なのに、「お兄ちゃんに、愛が教えてあげたのよ」とは、すでに女だね。
私はメール友達と高1の時でした。メールで顔写真を交換していましたが、ハンサムな方で私の好みでもあり、彼の下宿先でした。
  それまで大きなお乳が恥ずかしく嫌でしたが、和郎さんに「巨乳」は男の憧れと褒められ、驚きました。愛さんのスリーサイズ教えてね。私は162㌢、B99、W74、H94。



   中学で処女とおさらば?
18  オジサン - 2015/04/28(Tue) 13:44 No.21841
  愛さんの同級生は、皆さん中学で処女とおさらばしたのかな?。



   そうよ
19  - 2015/05/04(Mon) 11:57 No.21884
  そうよ、愛の知ってる子は、中学の時に男の人とエッチしたわよ。


   愛さんは中3で、お兄さんは高2ですね
20  - 2015/05/05(Tue) 08:33 No.21888
愛様
  今までのを詳しく読み返しましたが、愛さんは中3で、お兄さんは高2ですね。間違ったら教えて下さい。



   真面目に大学受験にと頑張っていました
21  - 2015/05/05(Tue) 10:13 No.21889
  お兄ちゃんは大学も推薦入学をし、愛は高2となり母との2人生活が続きました。お兄ちゃんとはメール交換していますが、顔を見るのは試合を見に行った時だけです。愛もお兄ちゃんに言われた通りに真面目に大学受験にと頑張っていました。


   ついに愛は大学合格
24  - 2015/05/06(Wed) 09:31 No.21905
  お兄ちゃんは野球に愛は大学受験にと頑張り、お互い励まし合っていた。そしてついに愛は大学合格、母とお兄ちゃんが祝ってくれました。その夜、母には内緒でお兄ちゃんとホテルで泊りました。愛はお兄ちゃんの色黒の逞しい身体に酔いしれました。その時に愛はお兄ちゃんが好きになった事を告白しました。


25  近親相姦に一言 - 2015/05/07(Thu) 09:56 No.21913
  お兄ちゃんは愛ちゃんの事を、どう思っておられるのでしょうか?



   お兄ちゃんも愛の事を、可愛いいと言います
26  - 2015/05/13(Wed) 10:39 No.21977
  一緒に住んでいた頃は、「お兄ちゃん」でしたが、離れて暮らすようになって恋心が芽生えたのです。愛は背が高く、筋肉質のお兄ちゃんが大好きです。


   伏見のラブホテルで宿泊しました
27  - 2015/06/01(Mon) 16:01 No.22175
  お兄ちゃんは、4月に有力な新人部員が入って来た事もあって、野球部を退部しました。お兄ちゃんは時間が自由になり、先週末にはお兄ちゃんの大学仲間の人と京都へ遊びに行きました。
  愛は運転するお兄ちゃんの横の助手席に、後ろに高木さんと高2の彼女が乗りました。京都観光をした後、伏見のラブホテルで宿泊しました。愛はお兄ちゃんと一緒にお風呂に入り、愛が求めるまま朝を迎えました。高木さんの彼女は愛よりも大きなお乳をゆさゆさ揺らし、手を繋いでホテルを出てきました。
  愛が綾乃ちゃんにサイズを問いますと、笑って「彼に揉まれて大きくなったの。今は105㌢,よ」と答えられ、両手で持ち上げられたのです。お兄ちゃんも愛のお乳を昨夜は弄っていたのに、綾乃ちゃんの巨乳に触れたのです。
  愛も高木さんにお返しとばかり、胸を両手で揺らしました。高木さんはお兄ちゃんと愛が兄妹とは知りません。帰路、後ろの席では高木さんと綾乃ちゃん抱き合ってキスしたり、高木さんも綾乃ちゃんもエッチでした。お兄ちゃんは、高木さんと綾乃ちゃんを車から降ろした後、愛を求めてきたのです。初めてのカーセックスでした。


   ハンサムで愛好みの子は刺青していた
33  - 2015/07/04(Sat) 07:31 No.22500
  最近、お兄ちゃんからメールが来ないので愛は淋しいの。1人街を歩いていると、時々ですが声を掛けられるの。先日も中年の人にお食事をご馳走になり、バイバイしたわ。
  でもハンサムで愛好みの子に「暇してる」と誘われた時は嬉しく、コーヒーを飲んだ後にホテルへ。部屋に入ると刺青をされており、危険日と言っても中出しされ、2時間半ほど怖かったわ。



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1回り下の甥の性奴隷です(近親相姦告白掲示板(女性))

近親相姦告白掲示板(女性)


1回り下の甥の性奴隷です

1. 甥に抱かれています  投稿者:玲子 投稿日:2015/04/04(Sat) 22:21 No.21565
  私は36歳で、結婚歴がある独身です。都内で一人暮らしをしています。2か月ほど前から数回、姉の子と関係をしています。彼は24歳の会社員です。行為の主導権は、常に彼が握っています。男性経験が少なく、また離婚してからは皆無だった私は、彼の性奴隷といっても言い過ぎではありません。
  今年の正月に、両親の家で4年ぶりに彼に会いました。彼は大学に入ってから、毎年は祖父母(私と姉の両親)の家に来れず、私も仕事の関係で元旦には行けなかったということもあり、久々でした。中学、高校の時から美しい顔立ちで、「ジャニーズに入れば」とか私が軽口を叩いてたイケメン君だったのですが、大人っぽさも加わって、いい男になっていました。姉は親子3人で北陸に住んでいて、実家も同じ地方です。
  甥は名古屋の大学を出てから、東京の企業に勤めてたとは聞いていましたが、正月に話をして、私のマンションと同じ路線を使ってることが判りました。「えー、じゃあ遊びに行っていい?」と軽く聞く甥に、「いいわよ。遅くなったら泊まっていきなさい」と答えました。

  こういう場合、「だめよ! 女1人なんだから!」って拒むのおかしいですよね。姉も、「そうよ、玲ちゃん、慰謝料も貰ってるし、会社の給料もいいんだから、御馳走になりなさい」って言っていました。姉は私の10歳上です。
  そして、2月に入ってから彼から最初メールが入って、焼肉を食べに行きました。その後、飲み直した後、家に泊めました。甥を家に泊めることに、何の躊躇いもその時はなかったんです。


   濡れ場がないとこの掲示板にふさわしくありません
3  - 2015/04/08(Wed) 09:28 No.21604
  濡れ場を宜しくお願いします。



   「どうしたの? 秀ちゃん、だめ! 何してるの?」 
4  玲子 - 2015/04/12(Sun) 18:19 No.21624
  濡れ場ですか。上手く書けるかどうか判りませんが、書いてみます。

  甥を連れて帰宅した時は、もう夜の11時過ぎでした。普段はあまりお酒を飲まないし、男性と2人で飲むというのは久しぶりだったので、楽しくてつい飲み過ぎたみたいです。とても眠かったのです。でも頑張って、お風呂を沸かしてあげてシャワーとかの使い方を簡単に教えて、客間に布団敷いて、パジャマ代わりの服用意して、「入ったら勝手に寝てて」と言って、寝室に入って着替えて、うっかりベッドに横になりました。目を閉じた途端にストンと眠りに落ちてしまいました。
  とても心地よい感じに包まれて眠りから覚めつつありました。(あらぁやだ 久しぶりにエッチな夢見ちゃってるのかなぁ・・・)なんてボンヤリ思って、「あぁ…いいわぁ」なんて呟いて。あ、これ夢じゃない。。。胸に手が…いえ…舐められてる?…唇にキス?…え?体、あそこ、触られてる?…
  急にどういう状況で眠ったのか思い出して、意識が戻りました。甥の秀(しゅう)ちゃん? 体は動かないまでも目を開けて、「何? どうしたの? 秀ちゃん、だめ! 何してるの?」 体で私を押さえつけて、胸に口を付けていた甥は、「だって、しょうがないじゃん」って言って、「風呂から出て声かけたら返事なくてさ。起こそうと思ったんだけど…叔母さん、綺麗でさ…」

  甥が私の胸から上半身を舐めて、愛撫しながら、囁きました。ああ…そこ、だめ…気持ちいい…わ… 私は感じて、混乱していました。「パジャマの前、少し見えて、おっぱい見えて…もう少しだけ見ようかなって…叔母さん、起きないし」「少し触ってもいいかなって…そしたら、もう止まらなくて…おれ、叔母さんとしたい」
  かなり久しぶりの感覚に無様にハアハアしながら、なんとか「秀ちゃんと? だめ! 親戚なんだよ!」と。逃れようとしましたが、押し退けるはずなのに、力が入りませんでした。それに自分が半分以上裸で、甥は全裸であることに気づきました。
  私は別れた元夫も含めて男性経験は2人だけでしたが、その状況で男の人が退くことはない、と本能的に感じていました。「玲子叔母さん、いや、玲子さん、オレ、前から好きで、欲しくて仕方ないんだ」言葉と愛撫で、甥は私の理性の壁を破壊しつつありました。

  体はすでに迎える準備ができていました。あそこが熱く、膨れる感じになっていましたから。この感覚は、もう暖かい液が出ていて、花弁も綻びてるということです。私の口が勝手に、「今夜、だけよ…約束して」と、事実上白旗を上げました。
  甥は、「マジ? 嬉しい。夢みたい。玲子さんのこと、好きにしていいの?」とちょっと大きな声で言いました。好きにして、というのは引っかかりましたが、まあ…そうだな…「うん、今夜で最初で最後よ」「…近親相姦になっちゃうから」と付け加えて、私は完全に抵抗をやめました。


   クンニされ、「ダメ!」の替わりに「うわあああっ…」という快感を訴える悶え声
5  玲子 - 2015/04/12(Sun) 20:02 No.21625
  甥は私の体を少し覆ってた、下着とパジャマを落ち着いて脱がせて、「憧れてた玲子さんを抱けるなんて、夢みたいだ…嬉しいよ」 甘い声で囁きながら、甥が唇を重ねてきつつ、胸を優しく愛撫してきました。若い男性の性衝動なので、すぐにでも入ってきて自分の欲望だけ果たして終わりだろうな、と欲望の処理だけしたら大人しくなるんだろうな、と思っていたので意外でした。
  つい私もキスに応じて、胸の愛撫にも感じてしまいました。「秀ちゃんって慣れてるの? こういうの」「玲子さんがステキだから…愛したいからね…でも、気持ちよくさせて上げる、自信あるよ」 ゾクッとした恐怖感が頭をかすめました… 私、姉の息子に悦ばされるの? 女にされちゃうの?
  恐怖感と言いましたが、期待感かもしれません。甥はエッチな動画の男性みたいに、ゆっくりと私を愛撫して、体を綻ばせていきました。経験が少ない上に久しぶりの私は、その快感に身を委ねて、なすがままになっていました。

  私は、ハアハア喘ぎ、何度も「気持ちいい」と口走りながら、甘い陶酔に浸っていました。「姉の子なんだから、私が本気で感じちゃダメ」と理性を取り戻そうと何度もしましたが、そのたびに快感の波に流されてしまいました。不意に今までにない優しく熱い感覚が…彼が私の足の間に、私のあそこにキスしてきたのです。
  自分がされるのは初めてでした。(汚いからダメ!)と思ったのですが、口からでてきたのは、「うわあああっ…」という快感を訴える悶え声でした。彼は執拗にそこを舌で舐め、唇で吸いました。そこに潜む敏感な豆も…私は腰を波打たせて、震わせて悶えました。ほんとに、こんなの初めてだったのです。
  そんな長い愛撫の後、「今度は玲子さんがしてよ」と、仰向けの彼が言い、私はそこにそそり立つ男のモノを口で奉仕しました。それをさせられたのは、元夫以来でしたが、エッチな動画とかでやり方は知っていました。

  「玲子さん、すげー気持ちいいよ」と彼が言ってくれるので、夢中でしました。そのように長い前戯の後で、遂に彼が私の中に入ってきました。いつも持っている、という避妊具を着けてくれました。恥かしい話ですが、私はオナニーはしていましたので、自分のあそこに異物が入る感覚は、忘れていませんでしたが、こんな体をトロトロにされてから入ってくる感覚や、男性器の熱く貪るような感覚は久しぶりでした。
  入って来た瞬間に涙が出て、「私はこの男の女」なんて思ってしまいました。男性の熱いそれが永遠と思えるほど容赦なく私を貫き、彼が熱い息を呼吸をして、1回1回確かめるように、グンッ! グンッ!と・・・熱に魘(うな)されるように、「いいわ、いいわ」と私は喘ぎました。彼が呻いて射精を告げた時、私は彼にしがみつくようにして痙攣していました。


   誤字が1字もないのは凄いですね
7  - 2015/04/13(Mon) 07:02 No.21628
  立派なもんじゃないですか。「そこに潜む敏感な豆も…」で、ピクンと来ました。甥御さんの性器も描写して下さい。



   「お願いだから翌日仕事の時はやめて」
8  玲子 - 2015/04/14(Tue) 23:09 No.21642
  誉めていただいて、有難う御座います。こういうの書くのは初めてで、とても恥ずかしかったんですけど。
  甥は2週間に1回くらいの週末に必ず私の家に泊まりに来ています。私が仕事が忙しいのと、彼も夜遅くなることがあるみたいで。
それに、彼には付き合ってる女性がいるので(当たり前ですけど)…
  1回だけ平日の夜に来たことあるんですけど、私、翌日死にそうにクタクタだったので、「お願いだから翌日仕事の時はやめて」って。
また時間があったら書きますので、よろしくお願いします。


   クタクタになるまで愛されて羨ましい
10  大学生の母 - 2015/04/15(Wed) 07:45 No.21646
  死にそうにクタクタになるまで愛されているんですね。羨ましいです。甥子さんに彼女がいるのはちょっと辛いでしょうけど、玲子さんの体はもう完全に彼のものですね。
  抱かれるのを待つのって、キュンとなって幸せですよね。



   離婚の修羅場もお願いします
11  - 2015/04/15(Wed) 08:43 No.21647
  筆が立つ人ですから聞きたいことがあります。いつでもいいですから、離婚の修羅場もお願いします。



   「玲子さん、2回目、しようか」
12  玲子 - 2015/04/16(Thu) 22:12 No.21671
  お言葉に甘えて書かせてもらいます。先ずは続きから書きます。何故かと言うと、「続き」があることが私はショックだったのです。それまでの男性経験では、男の人は射精1回するとその夜は終了、だったのです。でも甥は射精した後でも離してくれませんでした。

  私がしがみつく手に力が抜けてから、甥はゆっくりと私に入っていたモノを抜きました。「玲子さん、すごく良かった。それに、夢見てるみたいだよ、こんなにきれいな人と、なんて」 彼はその避妊具を取って私に見せました。中にはいっぱい精液が入っていて、ぐっしょりと濡れて縮んでいました。
  「気持ち良すぎて、こんなに出ちゃった。」 無邪気に微笑んで彼が言いました。獣の雄のように私の体を貪った男と、同じとは思えないほど、可愛い少年のような笑顔でした。「こんないっぱい出したの初めてだよ。玲子さんが素敵だったから。ほら」と、それを私の手に渡しました。
  「ホントだ… 温かい…いっぱいでてるね」と言ってから、その避妊具の外側を濡らしているのが、自分のあそこの淫液なんだということに気づいて、恥ずかしくて顔が紅潮して、次の言葉が出てきませんでした。私は黙ってそれをテイッシュでくるんで、中が出ないようにゴミ箱に捨てました。

  甥は裸の私を抱きしめて髪や背中を撫でてくれました。とても優しい暖かい気持ちに包まれて、幸せに感じました。こうして書いてみて気付きましたが、この最初の1回で私は彼の女になってしまったようです。しばらくそうしてて私はまた眠くなってきました。でも甥は、「玲子さん、2回目、しようか」と囁いて、私のお尻を強く揉みしだきました。
  私はビックリして、え?何を?と思わず彼の顔を見ました。すると彼は私にキスして、まだ大きいままの性器を握らせて、「今夜は眠らせないよ」と、囁きました。 ほんとに驚いた私の胸に、さっきよりも激しく彼はキスしてきました。彼が私の胸の乳首を強く吸い、手で胸を強く弱く掴み、優しく撫でたりするのに合わせて、私は彼の熱く固い性器を強く握りました。
  「ああっ…ん…凄い (嬉しい…)」 私は全身に血液が溢れるように、熱くなりました。さっきのは優しい愛撫でしたが、ここからは彼も、そして私も箍(たが)が外れたみたいに激しく、乱暴にさえ感じる愛撫を、お互いに施しました。

  そこからは連続したシーンでは覚えていません。フラッシュバックみたいに、淫らなシーンが脈絡なく私の頭に閃きます。私の足を大きく開かせてその中心を強く吸う彼…彼の性器の下の睾丸を口に含む私…私自身の淫液に塗れた指を私に舐めさせる彼…いつの間にか私は犬みたいに四つん這いになって、彼に後ろから貫かれていました。
  そして、「もっと…もっと…」と口に出しながら、淫らにお尻を振っていました。そして、また私は下から彼を見上げながら、口を開けて喘ぎ、彼の腕を掴んでいました。彼は私を見降ろすようにしながら、腰を動かしていました。逞しい性器が私を蹂躙しました。そして迎えた初めての感覚でした… 自然と口から出ました、「イク」と。彼が、「あ!おれも!」と告げた瞬間、私は彼にしがみつき、そこから数秒気が遠くなりました。そのあと彼に抱かれたまま、私は眠りに落ちました。翌朝、裸のままでふたりで眠っていたので、甥が言うには「当然」らしいのですが、起きた後で、もう1度、アンコールのように、抱かれました。とりあえず、最初の夜のことはこれで終わりです。また、その後のことも書きます。



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兄と夫婦しています (近親相姦告白掲示板(女性))

近親相姦告白掲示板(女性)


兄と夫婦しています

1. 兄と夫婦しています  投稿者:水谷洋子 投稿日:2015/03/28(Sat) 12:42 No.21478
  「洋子、俺はおまえが好きなんだ!」 兄は一匹の獣でありました。私を押さえつけると、パッと浴衣を肌蹴て、剥き出しになった軟らかな乳房に口唇を押し付けてきたのです。「ヒッ、やめてよ。兄さん、私達、兄妹なのよ!」 びっちり閉じ合わせた太腿の間に、手を強引にねじり込んできたのです。
  「洋子、いいじゃないか。一度だけ、なっ、洋子」 乳房を吸いながら、兄は何とか太腿を開かせようと躍起になりました。「ダメ、ダメ!! お兄ちゃん、おかしいわよ」 抵抗しましたが、とうとう膝頭でグイッと太腿をこじ開けると、中心部に向かって指をクイッと突き立てていったのです。
  「洋子、兄と妹でもいいじゃないか、両親も連れ合いも亡くした今、もう俺と洋子しか居ないんだよ。五体満足な男と女が1つ屋根の下に住んでいて、仲良くしようよ。」「強引なんだから・・・」と言って全身から力を抜きますと、「嵌めるぞ、いいな」と言い、覆い被さり漲(みなぎ)り切った逸物を挿し込んできたのです。「うっ、ううッ・・・」身動き出来ませんでした。腰を動かして来るのを歯を食いしばり喘ぎを洩らさぬように。

  とうとう我慢しきれずに、兄にしがみついたのです。「いいのか、オマンコが・・・」と問う兄に私は「気持ちいいわ、お兄ちゃん・・・」とハァハァ息を弾ませ、自から腰を揺すり上げるように遣い始めました。
  3年間の未亡人生活で、肉体は渇きに渇いていたのでしょうか、気持ちがよく喘いでいたのです。兄は射精しそうになると素早く抜去し、再びリズミカルに腰を動かすを、繰り返すのです。30分ほど経った頃、「洋子出すぞー」と言い奥深く射精しました。私も思い切り下から兄を抱きしめお股を閉じて受け入れました。
  遊び人だった兄は結婚もせず彼女を次から次へと、そんな兄から「洋子のオメコは最高だよ」と褒められ嬉しかったです。その日を境に、お兄ちゃんとはダブルベッドで寝るようになりました。

  昨日は兄の昔のお仲間が2人、それぞれ彼女を連れて遊びに来ました。飲むほどに男の人はエッチになり、王様ゲームと称される遊びをされたのです。3人がじゃんけんをし、負けた人の彼女が身につけているのを1枚ずつ脱ぐのです。6回負けると全裸になってしまうので、私も兄のじゃんけんを見守っていました。
  3人とも全てオープンになりました。私は恥ずかしくて座り込んでいましたが、お2人の女性は、ストリップショウをと強要されました。終わるとバスタオルが渡され、巻き付けお接待していました。



叔父「お前が高校の制服を着ているうちに、お前の体を欲しい」

1. 投稿というより相談  投稿者:はるる 投稿日:2015/03/28(Sat) 21:19 No.21485
  私は高校を卒業して、大学の進学を控えています。中高と私立の女子校でした。親がどうしてもそこにと薦めるので、私もその気になって進んだ学校でした。勉強もしますが、それ以上に躾とか行儀作法が厳しい学校です。・・・慣れてしまうと、そんなに普通の女子校と変わらない気もします。
  早生まれなので先月18歳になりました。それを待っていたのは、実の叔父です。年は若いんです。母の弟ですが、母と1回り年が離れています。私から見るとお兄さんのような存在で、ずっと仲良くしてきました。小さい頃から、叔父のことは名前で○○さんと呼んできました。なので、ここではイニシャルでKさんと書きます。
  その・・・Kさんから性交渉を求められたのは、私の受験が終わり、同時に18歳の誕生日を迎えた時でした。その前から、私にどうしても伝えたいことがあると言われていて、だいたいどんなことか私も想像はできて、どきどきしていました。
  「俺のこと好きか?」と聞かれ出したのは・・・私が高校2年になった頃からだと思います。ちょっと手を握られたり、肩を抱かれたり、男の人と接触することがあまりない私は、けっこう緊張しました。 

  あの日は、卒業式が終わっても、まだ毎日のように学校に行っていたので、その帰りでした。「制服着てる時にSEXさせてくれ」と、二つ折りの紙に書いたメモを黙って見せられました。
  Kさんは・・・「お前が高校の制服を着ているうちにお前の体を欲しい」と言い出し、駅から私の家と反対方向のKさんの家に連れて行かれました。ずっと手を握られて、人前で抵抗するのは恥ずかしいし、黙って着いて行きました。
  Kさんの部屋に行くと、頭が真っ白になっていた私も、話すことができて、Kさんと性交渉・・・エッチするなんてできない、だめと、震えそうになりながら言ったと思います。Kさんはあの時はかなり一方的で、「お前が18歳になるのを待ちきれないで待っていた、もう限界だ、お前が欲しい」と。

  押さえつけられるみたいにキスをされ、制服の上から胸を揉まれました。私には・・・全部、初めて。「黒タイツの足、触りたかった、スカートの中も見たい、触りたいよ」と言われて・・・Kさんの手が私の膝から上をさすってきました。ぞくっとしたけど、タイツ触られるのがくすぐったくて気持ちいいような・・・思い出すと、生理終わったばかりの子宮がぴくっと痙攣したような刺激でした。
  でも・・・スカートめくられて、手が奥まで入ってきて割れ目まで触れたら・・・私は、「やだ、やめてっ」て逃げようとしました。「こんなこといけないから、Kさんやめて」と大きな声は出なくて、泣きそうになりながら抵抗したつもりでした。でも・・・Kさんはパンツの中に手を入れてきました。
  「お前のここに、俺は入れたい。俺のこれまでの思いを全部、お前のこの中に出したい。コンドームは着けない。お前の中に貰ってくれ。」 その意味、瞬間的に解ったけど、思考が止まりました。出すって・・・何を?? もしかして、精液?? 着けないって・・・避妊しないで、私の性器の中に射精するの?? 私を・・・妊娠させたいの?? なんで、私、まだ学生。叔父と結婚なんて・・・ぼーっとしながら、そんなことが頭をめぐりました。

  Kさんは、半泣きになっている私をベッドに押さえつけて、私のスカートをめくり上げて・・・両手でタイツを脱がせてきました。「お前の黒タイツ、温かくて萌える。綺麗な生足だ。やっぱりパンティーは白か、思った通りだ。嬉しいよ。」 Kさんは、すごい赤い顔で、私の脚を持ち上げて開きながら・・・パンツの上から舐めてくる・・・  
  Kさんは立ち上がって、「もう我慢できない。溜め過ぎた。今日のために俺は5日も出さないで溜めた。限界。先に思いっきり出させてくれっ。」 Kさんの・・・男の人の・・・おちんちん。一瞬見てしまったけど・・・20㌢くらいに赤くなって上向いてた気がしました。
それからパンツを脱がせるというか・・・剥ぎ取られる強引さ。
  「ご免。俺、我慢できない。1発目、すぐ出そう。はるる、お前を愛してるの、解ってるだろ・・・」「お前、やっぱり下付きだな。毛が綺麗だ。もっと見えるように腰上げてくれ。」「可愛い、まだ全然ピンク、中・・・閉じて見えない。綺麗なまんこだ。やっぱり処女だな。俺、最高に嬉しい。」

  痛いっっっ。信じられない・・・痛さ。まんこが・・・押し割られて・・・何か入ってくる・・・。Kさんのおちんちん?? やだ、痛い。あんなに大きなのが・・・入る訳ない。コンドームは?? 着けてないじゃない・・・なんで?? 子宮にって・・・まさか、精液・・・そのまま入れる気?? 赤ちゃん、できる・・・Kさんのおちんちんから精液出されたら・・・うそ。だめ。
  「出したい。はるるっっ。お前の子宮の中いっぱいに、俺の精液を受けとめてくれっっ・・・俺の思いを全部、注がせてくれっっ。」
「いくっっ。出るっっ。」 射精の瞬間。とくんっとくんって・・・おちんちんが鼓動してる。「気持ちいいっ。気持ちいいっ。嬉しい。俺、ずっと、この時を待ってた」としがみつきながら、全身振るわせて・・・射精を続けてる・・・。

  1発目の射精が終わると、Kさんは私の上に覆い被さって・・・「愛してる。愛してる」・・・と、私の髪を撫でて、キスしてきました。すごい熱い息。恥ずかしい・・・Kさん・・・私の性器に注目してるみたい。「はるる・・・綺麗。きゅっとすぐ閉じちゃうんだね。俺の精液、1滴もこぼれてこない。抜く時も残りをしぼりとられた感じだ。嬉しいよ。全部、お前の子宮に入ったと思うと。」
  あの日は、2発目、3発目と言いながら・・・私の子宮口に精液を出していました。私は今はKさんの全てを受け容れています。3月いっぱいは制服です。Kさんが希望してくるのは、「黒タイツがいい。黒ストッキングがいい。ニーハイソックスにしてくれ」とか。私の・・・高校の思い出を、今のうちに欲しいと・・・。そして・・・精液を私の子宮に注ぎたいと・・・毎日でも。だけど私は・・・排卵日だけはやめてって・・・調べるから・・・って。また書きます。



一緒に風呂に入るしマンコを見られても平気

1. 父とSEX  投稿者:まんみ 投稿日:2015/04/01(Wed) 21:22 No.21528
  私は1?歳で父子家庭です。私が中学生の頃、お腹に激痛が走り父は即病院に連れて行ってくれました。診断結果は「子宮筋腫が炎症を起こしている。直ぐに摘出しないと命に係わる」との診断でした。
  私は摘出手術を受けました。一生、子供が産めない身体になりました。私はもともと男嫌いで、父以外の男とは必要最小限の会話しかしないし、接することは無いです。だから父が大好きで、父とはお風呂も一緒に入るし寝るのも一緒です。父に裸を見られても恥ずかしいとは思わないし、マンコを見られても平気です。
  ある日、父が仕事に行っている時に、隠していたAVを見つけて観てみました。観ていて私は父とエッチしたいと感情が沸き上がり、抑えきれなくなり、父とお風呂に入っている時に思い切って、「私とSEXして」と父に言いました。

  父は最初は驚いた様で戸惑っていたけど、しばらく考えて「娘の頼みだし、妊娠する可能性もないしいいよ」といってくれました。お風呂から上がった後、私と父は親子の関係から男と女の関係になりました。
  私は処女だったから最初は凄く痛かったけど、2回目からは気持ち良くて快感になっています。それから父には毎日、求めています。


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童貞の可愛い美少年が大好きです(近親相姦告白掲示板(女性))

近親相姦告白掲示板(女性)



主人が長期海外出張で、義父と懇ろになりました
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_1/index.cgi?mode=thr&no=23435

1. いけないこと  投稿者:貴子 投稿日:2015/01/31(Sat) 09:06 No.20798
  乳首を摘まれ、舌と指先で刺激されると、恥ずかしいのに、あそこがびしょ濡れになってしまいます。乳首がとっても感じるの。裸にされおっぱいを揉まれながら、乳首を責められています。すぐにあそこには触って貰えません。
  娘を幼稚園に送った後、家に戻ると、部屋に義父が待っています。もう60を過ぎているのに元気なんです。部屋に入るとすぐに義父の長い口づけを受けます。唇を擦りあい、舌を絡めたまま、10分以上も唇を離してくれません。とってもそれだけで興奮してしまいます。 
  それと唇を合わせたまま、私の服を脱がすんです。私も協力しちゃいますけど、あっという間に全裸です。それから乳首をいじめて貰います。口づけと乳首の刺激で、オマンコはもうびしょ濡れ。早くクリちゃんを触って欲しいのに。

  義父ったら、焦らすんです。オチンポの先で乳首を突っついたり、転がしたりするんです。いやらしいの。憎らしいからそれを口で咥えちゃうの。そうするとやっと、義父の指がクリちゃんをいじってくれます。義父のオチンポを咥えながら、声が出ちゃいます。
  そうやってじゃれてるうち、我慢できなくて、やっと義父が正常居で入れてくれます。顔を見ながらのエッチって興奮してしまいます。不倫してセックスしてるので余計興奮するの。
  そして対面座位やバックで責められ30分もしたら、2人一緒に逝っちゃいます。私は終わった時義父のオチンポをテイッシュで拭いて舌で綺麗にして上げます。

  主人が長期海外出張で、娘が寝た後義父とお酒を飲んでいたら、義父の腕に抱かれて関係してしまいました。でもその時のセックスが今まで経験した事のない激しい愛撫を受け、なんと合体する前に、舌と指で逝かされてしまって、挿入された時には記憶がないくらい凄い経験でした。
  2回目は、シックスナインで私が上になります。義父の舐め方がとってもうまいの。入り口に指を少し入れて、クリちゃんを舐められると最高です。もう入れて貰いたくて我慢できないんです。


   主人は仕事が忙しく全くかまってくれません
3  美和子 - 2015/02/02(Mon) 16:24 No.20817
  羨ましいですね。主人は仕事が忙しく全くかまってくれません。義父はおいくつぐらいですか。義母は大丈夫ですか。私も誰かに抱かれて貴子さんのように絶頂を味わいたいです。



   義母は2年前に他界しました
4  貴子 - 2015/02/03(Tue) 07:44 No.20820
  美和子さん、義父は61歳で、退職して毎日家にいるんですよ。義母は2年前に他界しました。義父はみんなで朝ご飯が済んだ後、後かたずけをしてくれて、私を待っています。とっても優しんです。
  私もつい甘えちゃって、義父に抱かれてしまいます。



童貞の可愛い美少年が大好きです
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1. お義父さ  投稿者:エリ 投稿日:2015/02/18(Wed) 12:21 No.21065
  私はエリといいます。淫乱な人妻です。私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問わずにセックスをします。特に童貞の可愛い美少年が大好きです。私は絶世の美人とはいいませんが、バストはFカップ。タレントにスカウトされた事や、兄の友人達から交際を何度も申し込まれたので、容姿はそれなりにいいですので、誘惑すればすぐにモノにできました。
10歳での初恋と初キスの相手は、8歳の幼馴染だった夫。
16歳で処女を捧げた相手は11歳の実弟。(高校生の間は実弟だけがセックスの相手でした)。
18歳の時は、大学に入って家庭教師をしていた12歳の生徒。(ついでにその生徒に似ていた36歳の父親と65歳の祖父ともしました)。
この生徒とは子供を妊娠する前まで、たまに会ってセックスをしており、生徒の友達を数人紹介してもらいました。
20歳の時には私の大学の下見に来て、偶然再会した18歳の夫も迷わず食らい付いて、モノにして、結婚の約束を取り付けました。
22歳の卒業旅行では、旅先で出合った14歳の男の子。(その父親ともしました)。旅館で出会った2人の12歳の男の子、混浴温泉であった14歳と12歳の兄弟を食いました。
24歳で結婚してからは家庭教師をしていた生徒の弟とその友達と、兄の息子で11歳の甥を筆おろししてあげました。

  この頃の私は、共働きをしている兄夫婦の代わりに、甥の世話をしており、それをいいことに甥の童貞チンチンを私のマンコで食べたのです。甥は昔の弟にそっくりで、美少年の上、オチンチンの相性が私のマンコととてもいいのです。ですから世話に行くたびに、そのオチンチンでマンコをいっぱい犯してもらい、精液を膣内にビュービュー注ぎ込んでもらっていました。
  ついでに甥の友達3人を誕生日のお祝いにセックスをしてあげ、キスから童貞まで全部いただきました。穢れを知らない真っ白な少年の初めてを全部奪うのは、もう最高。それから甥と甥の友達の少年3人と、私と近所の奥様(私がいない時に甥の面倒を見てくれている)と、お友達2人と計8人で乱交をしました。
  人妻と少年のセックスという状況で思いっきり、燃えました。少年3人は途中で力尽きましたが、甥は私達4人を一人で圧倒し、イカせられました。甥にいつもイカせまくられている奥様はともかく、友達の2人は「こんなの初めて」と甥のセフレになりました。
 
  また、甥の友達を3人ほど、タイプではないが巨根の少年の童貞を、卒業させてあげました。少年以外では夫の父親や夫と義母と義叔母と義従弟と弟で大乱交も経験したな。一番すごかったのは奥さんの要望で、「大人数による人妻と少年のセックスがしたい」というので少年7人、人妻13人によるだったな。

  お口とオマンコに7人分の精液を流し込んでもらった。人妻は13人もいたにもかかわらず、甥と巨根くんだけで全滅状態、失神した後も攻められて大満足。しかし、口は生臭くなるはオマンコは痛くなるわで、しばらくセックスできなかった。その後、13人全員が巨根くんのセフレになってしまった。
  それからしばらくして、夫から子供を作るから、セフレを減らせといわれたので、ほとんどのセフレと思い出作りのセックスをして別れた。あー、あの頃は楽しかった。



小5の従弟にフェラチオ 高1
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1. 従兄弟の  投稿者:シスター久美 投稿日:2015/02/20(Fri) 17:47 No.21115
  私は、28歳の某カソリック女子高の教師です。我が校は、静岡県西部の歴史あるカソリック系の女子高です。学力はともかく、品行方正な校風には昔から定評がご座います。特に、男女交際にはとても厳しく、たとえ父親や兄弟といえども、家の外でのツーショットは厳禁でした。
  事の始まりは、12年ほど前の、私が高校1年夏休みでした。私の家は、市内でレストランを経営しておりまして、父母ともに忙しく働いており、普段は年の離れた弟、当時小学校2年生と2人で過ごしておりました。
  その夏休みを利用して、アメリカ在住の母の姉が私にとっての従弟、当時小学校5年生の達也くんを連れて遊びに来てました。伯母は、昼間はレストランを手伝いに行ってたので、達也くんと弟の面倒は私が見てました。

  2人にお昼ご飯を食べさせた後、私は居間のソファーでくつろいでた時に、庭から弟の悲鳴が聞こえたのです。慌てて駆けつけると、木登りをしていた達也くんが、木から落ちて鯉を飼っている池に落ちてました。
  私は慌てて抱き起こし、お風呂場で服を脱がせ熱いシャワーを一緒に浴びました。達也くんは、すぐに我に返り、泣きながら私に抱きついてきたのです。私も、達也くんをしっかりと受け止めていたのですが、しばらくして私の太股の辺りに硬いものが当たっているのに、気がついたのです。
  ハッと思った瞬間、お風呂場に飛び込んだ瞬間に、スカートだけは脱ぎさっていたのを思い出しました。もちろん、知識では男の人のオチンチンが勃起するのは知ってましたし、興味はあったのですが、実際に勃起したオチンチンに遭遇するなんて、想像すらしたこともありませんでした。

  私はたぶん無意識のうちに、達也くんのオチンチンを太股でスリスリしてたのでしょう。そのうち、この目で見てみたい。この手で触ってみたいという衝動にかられました。そのチャンスはすぐに来ました。バスタオルで拭いてあげるのなら、従姉のお姉ちゃんとしては自然ですものね。
  生まれて初めて勃起したオチンチンを目の当たりにして、私はクラクラしました。さすがに直接手で握ることはできませんでしたが、バスタオル越しに握った硬いオチンチンの感触だけでも、大興奮でした。
  弟に命じて、達也くんを布団に寝かせて、私は改めて濡れたブラウスと下着を脱ぎシャワーを浴びました。あそこが熱く潤ってるのを自覚したのを覚えてます。

  小1時間した頃でした。弟がやって来て、達也くんが呼んでるとのことです。私はさっき目の当たりしたオチンチンの事で頭がいっぱいで、気恥ずかしい思いで達也くんの寝ている部屋に行きました。達也くんは恥ずかしそうに、オチンチンの腫れが引かない、オチンチンが痛痒い、オチンチンが熱を持ってる、と訴えてきました。
  私は、恥ずかしさよりも嬉しさが勝って、「お姉ちゃんが診てあげるから」とパンツを脱がせました。初めて触る勃起したオチンチン。その熱さに驚きました。もちろん、どうしていいのか分かりません。その時、ふと、指を怪我した時なんかに、思わずしゃぶってしまうことを思い付いたのです。フェラチオのことは、知識では知ってましたけど。
  ごくごく自然に、「お姉ちゃんがしゃぶってあげるからね」と。何秒くらいしゃぶってたのかしら。達也くんがウッと呻いて、お口の中のオチンチンが跳ねました。同時にお口の中は達也くんのザーメンでいっぱいになりました。そのザーメンをどう処理したのか、たぶん飲み干してしまったのでしょうね。

  あれから12年です。達也くんは、アメリカの高校、大学、大学院を卒業してこの春、外資系企業の日本支社に就職して帰国。伯父伯母はまだアメリカなので、3月の半ばまで我が家に逗留します。弟は東京に住んでますので、達也くんと2人きりになることもしばしばです。
  その達也くんが昨夜私の耳元で囁いたのです。「久美姉ちゃんのフェラチオ、気持ち良かったなぁ。」 信じて頂けるか、私はまだ処女です。人並みに性欲はあると思いますが、シスターとしてその欲望は抑えてきました。
  週に一度と決めているオナニーは、達也くんへのフェラチオの記憶にたよってます。今朝から、達也くんとは目が合わせられません。


2  読者S - 2015/02/20(Fri) 22:26 No.21116
  くみちゃん28歳 未だに処女、シスターとしてその欲望は抑えてきました。シスターの性活も知りたい
  オナニーは、週に一度と決めている? 結婚はしないつもり? 人間は結婚し子供を作り産み育てて1人前。これが当たり前。我慢は体に悪い影響を及ぼす。日本人の人口を殖やすためにも結婚をしなさい。大変良いものです。




離婚して2年目でした
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b01_2/index.cgi?mode=thr&no=5724

1. 離婚して2年目でした  投稿者:佳美 投稿日:2015/02/20(Fri) 23:26 No.5724
  29歳。離婚した年は、職場の人も、離婚の話には触れないように気を遣ってくれていたが、2年目になると、好奇の目で見たり露骨に誘ってくる人も出てきた。その年の慰安旅行には参加したくなかったけど、行かないと陰で何を言われるか心配で参加した。他の女性は既婚者ばかりで1人は私だけ。
  案の定、お酒が入ると、男性社員が私の周りに寄ってきてエッチな話をし出した。話しはまだ何とか我慢していたが、身体に触られ出したので、早々に切り上げて、1人で庭に降りて涼んでいた。我慢できるの。寂しくないの。よかったら。どうしているの。そんな言葉が耳に残る。
  たまたま知らない宿泊客が、横に座ってたばこを吸っている。ちょっと世間話をしたあと部屋に誘われた。どうしてかは自分でも判らないが、誘われるままに部屋に着いて行った。部屋に入るなり、抱きすくめられてキスされた。舌が私の口の中に入ってきて、めまいがしそう。立っているのがやっとだった。
  彼の手が、身体をはい回り、お尻を持ち上げるように摘まんできた。浴衣の胸元が広げられてブラをたくし上げて、乳首に吸い付いてくる。もう我慢できなかった。彼にしがみつくようにしながらパンツの中に手を入れる。温かくて、大きくなったものを握っていた。


2  名無し@処女時代 - 2015/02/21(Sat) 04:27 No.5726
  男性社員が私の回りに寄ってきて(周り)
  誘われるままに部屋に付いていった。(着いて)


   あなたのお歳は? 離婚の原因は?
3  佳美 - 2015/02/21(Sat) 08:43 No.5728
  29歳。誤字の指摘ありがとうございます。


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ヤクザの息子の兄貴分に抱かれています(近親相姦告白掲示板(女性))

近親相姦告白掲示板(女性)



ヤクザの息子の兄貴分に抱かれています
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=16226

1. 気持ちいの  投稿者:斎藤佳恵 投稿日:2014/08/07(Thu) 13:37 No.16226
  息子がヤクザで、息子の兄貴分の人に見初められ、息子にお相手しろと命令されました。ヤクザは嫌で断ると息子に暴力をふるわれ、ダメでした。背中に入れ墨をした兄貴分の人に抱かれるのは怖くて。でも抱かれると恥ずかしいけど感じてしまったのです。女を食い物にしてるような人で、セックスが上手いんです。気持がよく、何度も逝ってしまい、女の性が悲しいんです。
  一度のはずが、三度お相手させられ、「いいオッメコをしている。俺の女になれ」と強要されました。兄貴分のその人には、籍を入れられた5歳年上で50歳の奥さん、42歳の美人の2号さん、19歳の短大生の彼女が居られ、私などは接待用の女です。でも息子から電話があり、兄貴分さんのお友達と称する方々と時々ですが、お相手します。息子は、私が兄貴分さんのアパートから帰ると、上機嫌で私を優しく労わってくれます。息子が可愛くて、抱かれるのです


   女に不自由しないのは、893は幹部だけだよ
23  元ヤクザ - 2014/08/13(Wed) 08:48 No.16548
  下っ端は、食事の用意、犬の世話、洗車、お勤め女の送迎等、自由もないし金もない。親から姉妹まで、お金の要らない女なら誰でもいい。



   息子に抱かれる時にはウトウト
29  斎藤佳恵 - 2015/06/28(Sun) 08:03 No.22456
  ヤクザは怖いと言いますが、私のアソコを舐めて頂き優しいんです。兄貴分の後にお相手する若い衆は、三度射精されても皆さんお元気なんです。アパートで午前中から夕方まで、組の皆さんの欲求を満たして家に帰りますと、疲れがどっと出て、息子に抱かれる時にはウトウトしています。


   息子から「明日も頼むよと」言われ、男3女4で乱交
36  斎藤佳恵 - 2015/08/01(Sat) 06:54 No.22867
  一昨日も息子から「明日も頼むよと」電話が入りました。迎えに来ました息子の車に乗り、いつもの兄貴分さんのアパートへ行きました。玄関を開けますと、高田さんは「佳恵、待っていたよ」とお部屋へ通されました。お部屋には、高田さんのお友達が2人、女性は男性のそれぞれの彼女であり、高田さん含め5人がビールを飲んでおられたのです。
  飲みながら、男性の方が女性を紹介されました。私の事は吉田さんが「41歳の人妻で彼女歴1年」と紹介されました。30分ほど飲み合っている間にお互いうち解けました。飲むほどに男性陣はエッチな方ばかりで、最初は服の上からお乳を触ったり、私もブラウスを脱がされお乳を露出されたのです。ビール、お摘みを持って来られていた賄い婦さん、男の方に押さえこまれ、嫌がっていたのに素裸にされました。
  私達もそれに続いて、身に纏っていた全てを脱ぎストリップになりました。そしてお隣りのお部屋へ。お昼過ぎから夕方まで、入り混じっての乱交でした。当然、55歳の賄い婦さんも呼ばれ、お相手されたのです。今では私は息子の兄貴分さんの接待用の女です。息子は、私がお勤めをした日はお休みが貰えるのでしょうか、上機嫌で私を優しく労わってくれます。私も息子が可愛くて、不特定多数の男に抱かれるのです。


   ヤクザの知られざる世界も書いて下さい
37  - 2015/08/01(Sat) 07:19 No.22868
  1年ぶりに書き込んだのが秀逸。



   お股を開けてのホールインワンなど、艶会にも慣れました
38  斎藤佳恵 - 2016/11/06(Sun) 13:53 No.28149
  皆さんはヤクザは怖いと思われますが、私にはセックスがお上手で優しい男の人です。息子は私が高田さんに呼び出された時には、高田さんに若い女を紹介されているようです。ヤクザの世界は上下関係が厳しく、親の事より組の人の言うことを聞きます。
  私も息子に「高田さんが待っているから」と電話が入ると、息子が迎えに来る40分程の間にお化粧するのが大変です。組の関係者は乱交がお好きで、お互いに女を連れて集まるのです。ホステスさん、芸者さん、お妾さん、彼女と年齢も18歳から中年女性まで様々です。 
  私も最初の時は刺青、人前で裸になるなんて恐かったです。でも今ではお股を開けてのホールインワン、卵挿入など、男の人の楽しむ艶会にも慣れました。今日は誰になるのかしら、でもお泊まりの時には10万円のチップが頂けます。
  チンボに真珠を2個埋め込んである人、格別に亀頭が大きい人、子供のように可愛いチンボの人、色々ですね。皆さん女好きですよ。ビールを飲んでいると「昨日の女の乳はバカに大きかったな」「可愛い顔してドス黒いオメコだったよ」「アイツとまたやりたいな」と話し合っておられます。


   介護のバイトは1万円のチップあり
39  香織 - 2016/11/08(Tue) 10:47 No.28173
  昼間、「香織アルバイトしない? お年寄りの介護をするだけ」と友人に誘われました。2日間は千代さんと一緒に、お昼ごはんの用意、洗濯、お掃除など教えて貰いました。町はずれの大きな一軒家に65歳と紹介を受けました。お爺ちゃんが一人住んで居られるだけです。
  翌日はお仕事済ませた後、お爺ちゃんとコーヒーを飲みました。1週間ほど経った頃。お部屋をお掃除していますと、後ろから抱きついて来られました。「お爺ちゃんダメよ」と諭しますと、「千代さんに聞いてないかね」と、手を握って来られたのです。
  咄嗟の事でしたが、無碍に手を離してはとそのままに。「奉仕料の件だよ」言われ、10時半から3時まで4,000円と聞いている金額を答えました。

  「千代さんには特別奉仕でお世話になったよ」と財布から、一万札を抜き出され、胸に差し込まれたのです。「いやダメです」とお断りしましたが、再三、胸に手が差し込まれますので、受け取りました。 
  家に戻り千代さんに問うと、「言ってなかったけど、身体に触れて来られるの。その都度、一万円のチップだったわ」と笑っていました。2、3日おきのバイト。私がお掃除をしていると抱きついて来られました。まあ、いいか、お爺ちゃんが喜ぶならと抵抗しませんでした。
  次第に胸から、お尻、太股へと移行していきました。そして、お爺ちゃんの寝て居られるお部屋の掃除に、初めて呼ばれ入りました。「エーッ、お爺ちゃん止めてよ」 5分程の抵抗でした。「千代さんとも親しくしていたよ」と。同じように交わったのです。背には刺青が。元ヤクザの方でした。




結ばれて義理息子に『お母さん』と呼ばれた
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=20700

1. 母と子  投稿者:和子 投稿日:2015/01/20(Tue) 09:20 No.20700
  主人は再婚ですが私は初婚、奥様は急逝だったようです。その事はあり話したがらず、私も触れないようにしてます。私は子供ができにくい体質で結婚を諦めていたのですが、再婚を望んでいる子持ちの男性がいると紹介され、「子供ができなくてもかまいません、息子は中学に入学しましたが、母親がいない、息子には母親が必要な時期なので、この先ずっと一緒に暮らしてくれますか」 それがプロポーズでした。
  息子と結ばれたのが中学3年の夏休み中、主人がいない昼間に息子を受け入れ1つに結ばれ愛し合いました。その時初めて『お母さん』と呼ばれ、息子を強く抱き締め、息子に幾度も挑ませ、熱い精液を奥に感じ、私の中で息子がドクン、ドクンとなり、1つに結ばれたのを実感したのです。私は現在25歳、主人42歳です。
  夫婦の性生活に不満はありません。週3日は抱いてもらい、週末の夜は激しく求められますが、息子が勉強をしておりますので、やはり気になり土曜の昼間に主人とホテルで愛し合う様になっております。息子とは密かに関係を持っておりますし、私を『お母さん』と呼んでくれるのは嬉しく、いつまでも息子と愛し合えればいいと思うこの頃です。


   私も同じです
3  洋美 - 2015/01/20(Tue) 14:49 No.20702
  私は32歳、息子は夫の連れ子で17歳になり、4月には高校2年になります。私の場合もやはり「お母さん」となかなか呼んでもらえませんでした。
  主人が年末の忘年会で泊まりがけにました。息子がお風呂に入っている時に後から入りました。驚いてましたが、私の体に触れさせたのです。現在は「お母さん」と呼んでもらえ嬉しいです。同じような思いなのですね。




わたきを助けて下さい
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=20787#res

1. わたきを助けて下さい  投稿者:めぐみ 投稿日:2015/01/30(Fri) 14:33 No.20787
  時間がないので短いデす。江戸川区南葛西に住んでいます。今高校2年の息子には悪魔が憑いています。息子が小4の頃、お風呂で気がつけば私は息子にアソコに指を入れられ、がじさせられていました。息子には悪魔が憑いてるようで、その悪魔が目覚めると、私は意識がなくなってしまい、息子を無条件に溺愛する母親にさせられてしまいます。
  息子が小5の大晦日に、ずっと一緒に住んでいた母親が、お風呂場で倒れ突然亡くなりました。私は息子と夫がそれに関わっていると感じ、娘と父を守るため、夫と離婚して息子を夫に押し付けようとしました。でも、息子の中の悪魔にうまく説得されてしまい、私は離婚することができませんでした。
  そしてその翌年息子が中学に入学してその年の秋の頃、しばらく静観していた悪魔がまた出て来ました。毎晩私の遅いお風呂に入ってくるようになった息子に、ご奉仕させられるようになりました。お風呂の中で息子のアソコや裏側をずっと舐めさせられ、さらに息子と並んで寝て、寝る前と朝に息子にご奉仕させられるようになりました。

  時々正気に戻るのですが、すぐまた妖術をかけられ、私の意思は脳の奥深くにしまわれてしまいます。金髪のかつらを被らされると、12歳位に見えてしまう私ですが、息子はお風呂からあがって寝る前に、私に命じウィッグ(注…かつら)をつけたりします。
  娘はもうひとりの悪魔である夫に、小さい時から毎晩お風呂でクリトリスいじられていたようで、中学の今でも幼児体型なんですが、クリトリスだけは肥大したいます。娘は、今でも毎晩夫にお風呂で何度もイカされ、一緒に寝てセックスしてます。夫は娘に友達をお泊まりに来させ、その友達のアソコも支配しています。
  昨年10月、元気だったわたしの父も仕事場で倒れ、そのまま急逝しました。突然の死に方が母の時と同じでした。夫は養子ではないけど、この家は私の父が建てたもので、アパートなども経営していましたので、私が相続しましたが、このままだといつか次は私が殺され、息子娘が未成年であるため、夫が財産をすけかってしそうな感じです。どうか夫と息子をやっつけて、私と娘を性地獄から助けて下さい



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泊りがけの親睦会で、一緒に居た派遣パートの人が心配です 2/2(女性の体験告白掲示板)

女性の体験告白掲示板


泊りがけの親睦会で、一緒に居た派遣パートの人が心配です 2/2


   でっかいビラビラも、チン○をズッポリ咥えてくれる、最高でした

  ななえさんの体って、スゲっマジ良い感じでした。奈々枝さんくらい歳上のオトナの感じって、オレと同じくらいの女子とのセックスとはぜんぜん違いました。マン○の中がハンパなくシットリしてて、ヒダもそうだし、中の粘膜が柔らかく吸い付く感じが、マジ最高でした。オンナの体って、あんなに気持ち良いって思ったの初でした。
  外のでっかいビラビラも、チン○を厭らしくズッポリ咥えてくれる風に見えて、中を突いてても、緩くないし、なんかザラザラしか感がスッゲー気持ち良かったです。もう、気持ち良すぎて、出るまでヤバ。腰止められないと思って、奈々枝さんの体に付いた正社員のヒト達のザーメンとか、もう関係なくなりました。
  臭い味がしても良いと思って、奈々枝さんの体の舐めれるところ全部舐めました。ザーメンかけられたオッパイも舐めたし、ザーメンの跡が乾いて残った口の周りも舐めました。今に思うと汚いけど、でもオレその時、マジで興奮し過ぎて汚いとか考えられませんでした。

  奈々枝さん、マン○の感じだけでなくて、抱いた時のオンナの体の質感が、オッパイも、お尻もそうだし、もうホント最高でした。オレ、すぐに我慢できなくなって、一度、出してその後、チン○、全然治まらないし、奈々枝さんもフェラしてくれたからもう一度して。
  今度は、奈々枝さんをオレのチン○で逝かせられて、スッゲー嬉しかったです。オレ、みんなの前で本気で頑張っちゃいましたから。みんな見てて、冷やかされて恥ずかしかったけど。オレ、奈々枝さん好きだし、周り関係なしの本気のセックスでした。
  その日、結局、奈々枝さんに、2回世話になって本当は、もっといっぱい出来たけど、正社員のヒトの「終了―」の声掛けで、諦めしかなくて。その時、マジで(また、したい。させて欲しい)って思いました。


   奈々枝さんの制服持って帰って、家でシコシコしたのはオレです

  その後、もう、職場で普通に仕事していても、奈々枝さんが気になって、ずっとヤバオレになってて。次の週末、奈々枝さんの席に置いてあった制服も、オレ、マジで欲しくて、持って帰って、家でシコシコでした。
  週明けに、見つからないように無駄に早朝出勤して、奈々枝さんの席の下に紙袋に入れて返しておいたけど、オレ、本気でヤバです。その時、朝、周りにまだヒトがいなかったから、見納めのつもりで袋の中の制服見たら、スッゲームラっとして、したくなって、また、奈々枝さんのスカートの匂い嗅いで、やっちゃいました。
  出そうになった時、ティッシュが近くに置いてなくて、ザーメンの出し場所なくて、奈々枝さんにヤッバーと思ったけれど、スカートでシコシコしてそのまま出して、スカートに付いたまま拭かずに、そのまま紙袋に入れておいたのはオレです。今だから、言える系なのかな。奈々枝さん!染みになってたらm(○)mスンマセンでした。

  ほんとに、でも制服に付いた、奈々枝さんの匂い、リアルでヤバかったです。パンストは貰って良かったですよね。もう、嗅ぎまくりました! 何日穿きのパンストか、判らないけどメチャ匂いしました。
  奈々枝さんの足の指とか、こんな臭いするんだって、判りました。マン○の辺りも、奈々枝さんの匂いしました。より、奈々枝さんにハマリ状態になって、職場で制服着てる奈々枝さんが、メチャ良い感じで、マジでオトナの色気ありまくり過ぎです。
  制服のシャツから見える首と色っぽいし、腰まわりとか、柔らかく張ったお尻とか最高っ過ぎます! オレ、懇親会の事を思い出して、マジ、ヤリて-と思って、今までこんな盛り上がった気持ち、初めてでした。奈々枝さんと身分が違うのは、判ってるけど。


   「話があって、待っていてくれたんじゃないの?」

  最近、昼休憩に奈々枝さんと、たまたま会った時に、オレの事、覚えてくれてるか判らなかったけど、懇親会の事を話したら奈々枝さん、思い出してくれて。でも、奈々枝さんに「あの時は、お酒の席だったから、忘れてちょうだい!」って冷た風にキリっと言われて、メチャショックでした。その日、オレ、仕事、手につきませんでした。
  それで、オレ、自分の気持ちをどうにかしたくて、奈々枝さん、その日、遅番当番でしたよね。仕事、終わった後、奈々枝さんがいるブースで、奈々枝さんが終わるの最後まで待ってて。最後、誰もいなくなって、奈々枝さんが、給湯室で洗い物していたから、オレ、そこに行って、奈々枝さんに話しようとしたら、奈々枝さんに「なに?」みたいにキツク怒られて。
  もう、話も聞いて貰えないし、嫌われたと思って諦めて帰ろうとしたら、出ようとした給湯室の外扉の辺りで、奈々枝さんから、「話があって、こんな時間まで待っていてくれたんじゃないの?」って声を掛けてくれました。

  マジ!本気で嬉しかったです。オレ、帰ろうとして諦めてたのに、急に気持ちが盛り上がりまくりです。その時、奈々枝さんが、こっちを向いてオレを見てたから、オレ何も言わないで、奈々枝さんの腕を捕まえて抱き寄せキスしたら、ななえさんが抵抗するのわかったけど。オレ、もう自分を止められなくて。
  奈々枝さんの体が欲しくて、強引に体触って愛撫してたら、奈々枝さん、段々に体、触らせてくれて、少し感じてる風なのが判りました。やっぱ、奈々枝さん、感じやすいんだと思って。オレ、あの時と同じようにズボン脱いでチン○出して、奈々枝さんを抱きながら愛撫してたら、奈々枝さん、スカートに付くオレのチン○が気になったんですか?
  「このままだと、スカートも汚れちゃうから」って言われて、「懇親会での事もあったから、今日だけ特別だから」って言ってくれて。初め、「手だけで!」っていう約束だったけど、途中から口でもしてくれて、メチャ気持ち良かったでした。


   太くてでっかいチン○、好きなんでしょ? オレどうですか?

  制服着てる奈々枝さんに舐めて貰ってマジ最高で、逝けました。奈々枝さんって、口に出したの飲んでくれました。そういう女の人って、マジ良いです、嬉しいです。その日、奈々枝さんのマン○は、触れたけれど、肝心なチン○は入れられなくて残念でした。
  本当は、ホテルで奈々枝さんとそういう事したいけど。職場でも、奈々枝さん、社員のヒトたちとセックスする時があるって聞いてます。
今度、マジさせて下さい!! 奈々枝さんは、今日だけの特別だって言ってたけど、奈々枝さん、太くてでっかいチン○、好きなんでしょ? だったら、オレ、正直にどうですか? ダメなんですか? オレ、奈々枝さんの言うこと、何でも聞けるよ!

  奈々枝さん、ドMだって聞いてるけど、1人くらいオレみたいに言うこと聞く男子がいても、良いんじゃない? 職場で制服着てる奈々枝さん見てると、オレ、堪らないです。スカートの中に隠れた毛のないマン○に、オレの熱くなったチン○、ブチ込みたくなります。
  前に奈々枝さんの書き込みの中に、そうされたって書いてあったけど、オレも、奈々枝さんのマン○の中に中出しして、そのまま下着も着けずに仕事する奈々枝さんを見てみたいです。仕事中に、奈々枝さんのマン○から垂れ出てきた、オレの出したザーメンが、奈々枝さんの脚を伝うのってきっと、お似合いだと思います


   部下にしてもらえたら、オトコとしてメチャ尽くしますよ

  奈々枝さんを欲しいあまり、最後に願望書いてしまって、文面、見苦しいし、スッゲー長くなって、すんません。ヤローが書いた事ですけれど、作りでなくすべて事実です。奈々枝さんを中傷してるつもりは無論ないです。職場の正社員の方に対しても同じです。
  普段は真面目に仕事していても、仕事のストレスからたまにこういう一面もあって、奈々枝さんだから、成り立ってる職場の関係なのかもしれないです。普通の女は、こんなことしたら怒ると思います。
  奈々枝さんは、オトコ関係で、過去からこの会社に引きずっているものがあるって聞きました。だから、性的にこういう晒される立場を拒否れなくて、こんな美人の人妻ななえさんが、職場のヒトの性を受け入れているんですね。

  旦那以外の好きなヒトから、そう教育されたみたいですけれど。詳しい事実は判らないです。オレ、奈々枝さんの事、マジ!イイ女だと思ってるし。仕事の面でも尊敬できるし、部下にしてもらえたら、オトコとしてメチャ尽くしますよ。
  派遣のオレら周りのヤロウ達も、皆が奈々枝さんとやりたいヒトだらけです。オレら派遣の若トモが良かったら、そういう機会も作って下さい。でも、オレごときのカキコなので、気に障ったら、許して下さい。気が向いた方だけ、読んで下さい。よろしくお願いします。

上記より奈々枝さん情報
美人の人妻
ドM
毛のないマン○
前に奈々枝さんの書き込みの中に、熱くなったチン○をチ込まれたいって書いてあった
オトコ関係で、過去からこの会社に引きずっているものがある
職場のヒトの性を受け入れている
旦那以外の好きなヒトから、性教育された


   その後、派遣の方に職場で無理矢理されました
23  ななえ - 2012/05/20(Sun) 23:59 No.4034
  もうこの時間になると、主人はお部屋のベッドで本を読みながら寝ています。リビングに、わたし独りきりです。お風呂から出て、今日、久しぶりに掲示板への書き込みを読みました。派遣の彼女へのことは書かれていなかったので、ホッとしました。
  でも、わたしのこと・・・あんなふうに書かれてしまって、どうしたら良いのか分からないくらい、恥ずかしいです。あの日は、お酒のせいもあって、普段のわたしでないわたしになってしまいました。書き込みのこと・・・覚えてます、事実に近いと思います。社員の方とは、あのようなこと初めての事ではありませんが、派遣の若い男性(名前言わない方が良いですねぇ・・)は初めての事でした。
  派遣の方、みんなの見ている前で急に服を脱がれて、派遣の方の大きくなったのが、急に目の前の視界に入り、ビックリしました。見てすぐに、すごい太くて大きい方なんだって、分かりました。先の辺りがもう濡れていて、ごつごつした厭らしい感じがしました。

  手を伸ばして触れると、もっと大きくなっていくのが分かりました。お口に入れてみると・・・その時に、男の人の大きさってすごいよく分かります。顎が疲れるくらいに、お口の中で舌を動かすのが大変でした。お口の奥まで入れようとすると、喉の奥にすぐ当たってしまいました。
  早く欲しい・・入れて欲しいと思ってしまいました。待ちきれないような気持ちになってしまって、わたしの方から誘ってしまったのかも知れないです。硬くて大きくて素敵でした。少しずつ、体の奥の方まで馴染んでいく感じが分かりました。
  押し開かれて行くような圧迫感が、すごい強い快楽に変わっていくのが分かりました。体は疲れていても、快楽で体が震えてしまいました。彼が最後にどこに出したのか、記憶にないです。お部屋を出て移動しようと思っても、もう動けませんでした。

  体力も限界でその場で寝てしまいました。浅い記憶の中で、その後も誰かに抱かれていた体の感じ、何となく・・ぼやっと覚えています。朝の5時過ぎくらいに目が覚めました。わたし、裸でお布団の中に寝ていました。お布団を捲ろうとした時に、お布団の中でわたしの体に付いた男の人の匂いがしました。
  お口の辺りも渇いた男の人のもので突っ張ってしまい、お口の中もその匂いがしました。体に付いた乾いた跡が所々赤く爛れていました。お部屋に浴槽があったので、そこでシャワーで流しました。周りの男の人たちはまだ寝ていましたけれど、先に帰りました。
  派遣の彼とは、その後も、お仕事が終わって帰る頃とかに彼が何度も会いに来て、若さなのか~強引ですか、諦めが早いって言うのか、あっさりしているのか、彼の性格がよく分かりませんでした。怒ればそのまま帰るときもありましたけど、体の関係を何度も求めて来られました。

  彼の大きなものは、職場ではわたし無理だと思って、求められても、手やお口だけにしていましたが・・・彼を少しずつ許していくうちに、彼の強引さが止まらなくなってしまって、無理矢理にされました。奥まで強引に入ってくる、その初めの感覚だけで、体が何も抵抗できなくなってしまいました。
  鳥肌が立って、頭の中が真っ白になってしまいました。本当に駄目になってしまいます。でも、彼はわたしの事を追いかけて来て、職場で制服を着たまましたいって、求めてきます。彼に捕まってしまったら、若い彼のエネルギーを止められません。いつまた、どこでされてしまうかと思うと、拘束感に体が感じてしまいます。
  今のわたし・・・主人との家庭生活、夫婦生活とは別関係の断ることの出来ない生活があります。主人に秘密の関係ですけれど、今更もう断ち切れません。わたしをこんな体に変えてしまった、元彼との関係も含めて・・・

  わたし、駄目なんです。強く求められると、体が本当に男の人の言うことを、聞くしかなくなってしまって。縛られたり、辱められてもそうです。そういう経験がある方でないと、理解して貰えないのかも知れません。


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泊りがけの親睦会で、一緒に居た派遣パートの人が心配です 1/2(女性の体験告白掲示板)

女性の体験告白掲示板


泊りがけの親睦会で、一緒に居た派遣パートの人が心配です 1/2
http://www.kissme7.com/aol/bbs/light.cgi?mode=thr&no=3962

1. 心配で、ご免なさい  投稿者:ななえ 投稿日:2012/03/26(Mon) 00:16 No.3962
  こんばんは。少し前の事ですけれど、2日の金曜日の事が心配で・・・その日、泊りがけの親睦会の後、施設内の宿泊するお部屋で、職場の男の人達の誘いに断れないまま、部屋飲み会に参加しました。その時に一緒に居た、派遣パートの人と途中から別々のお部屋にさせられてしまって・・・わたしは、いいんです。
  でも、その人~その後、自分のお部屋にちゃんと戻れましたか? 知っている方が、居られたら教えて下さい。わたし、その人のために自分が犠牲に・・・とは思いません。でももし、彼女に何かあったのでしたら、その時の約束は違いますし、とっても彼女が可哀想です。彼女と顔を合わせるのも、それ以来・・・とっても恥ずかしくて切り出せない気持ちです。お願いします。教えて下さい。宜しくお願いします。


   派遣の彼女、きっと犯されたでしょうね
2 名無し - 2012/03/26(Mon) 04:45 No.3963
  ??? 一緒にいた派遣の人(女性?)のことが心配なら、いつもプレイしている職場の人間に直接聞けばいいのでは? この掲示板で聞く意味がよく解りません。
  憶測ですけど、派遣の彼女、きっと犯されたでしょうね。そして、写真を撮られ、弱みを握られて毎日、奈々枝さんのように犯されているのでは? 調教された彼女と奈々枝さんがレズプレイする日も近いのではないでしょうか。
  ところで最近、書き込みが無くなりましたね。毎晩のオカズのネタがなくて寂しいです。奈々枝さんでも職場の人でもいいので、プレイの内容を教えて下さい。ちなみに派遣の女性も奈々枝さんのような制服を着ているのでしょうか?



   庇いたい気持ちから、別のお部屋に移りましたが後が心配
3  ななえ - 2012/03/26(Mon) 09:53 No.3965
  直接に聞ける人には聞きました。でも、言葉を濁されて、教えてもらえません・・・今回は正社員の人は、あまり出席されていなかったので、聞ける人も少なく、もしこの掲示板を通じて、教えてもらえたらと思い、書き込みをさせて頂きました。
  その子には、何も責任がありません。わたしが、その子のために、と思ってしたことですけれど・・・お部屋の中で、彼女が居る前で、わたし・・・触られて。ある程度の我慢はしていたんですけれど。でも、触り方が激しくなってきて、周りの男の人の雰囲気も変わって、このままだと、彼女まで巻き込んでしまうと思って。
  その場に居た男の人から言われたまま、言われた事を受け入れて、庇いたい気持ちから、別のお部屋に移りました。でも逆に彼女にとって可哀想なことになってしまっていたら・・・と思い、心が苦しくなってしまって。わたしのような、このような・・・体にはなって欲しくないです。

  恋愛関係の中で教わった快楽でしたら、もちろん素敵な事だと思います。でも、そうではない人から教え込まれた快楽って、体の感じ方がおかしくなってしまいます・・・好き嫌いの感情とは関係なく、恥ずかしい言い方ですけれど、男の人のものに、体が感じてしまうようになって。
  犯されているのに、それが心と体の刺激になってしまいます。体の中に入るものを、体が拒絶してくれなくなってしまって。逆に切なく耐え難い快楽が大きく膨らんで行ってしまって・・・わたしのこのような性への性格なのかも知れません。

  ここの掲示板を通じて・・・多くの方とお話して、わたしを知りました。書き込みのように、わたしを、オカズにして頂いて、もちろん構わないです。ですから、職場でも、制服だって下着だって・・・置いて帰るようにして。わたしので、良かったら・・・この歳になると、そういう思いです。
  若い男の人は、もちろん~そうですし。男の人が、わたしに関心を持って、求めてくれるのは気持ちがドキドキしてしまいます。職場の制服なので返してくれたら・・・それで良いです。汚れている時もあります。そういうのを見ると、気持ちが・・・ぁっ、と思ってしまいます。
わたしへの、・・・そういう、男の人が感じる気持ちから出てしまった、付いた汚れは、拭き取りながら、何だか~その人を思えてしまいます。

  ・・・なので、わたしは良いですけれど、派遣の子は違うと思うので、派遣の子を守ってあげたいと思って。懇親会の時のことがずっと気になっています。宜しくお願いします。もちろん匿名で良いので、教えて下さい。


   懇親会の日に有ったことを書きます 長いです
14  名無し - 2012/05/14(Mon) 22:22 No.4018
  2ヶ月以上前になりますが、懇親会の日に有ったこと、奈々枝さんにとっては、ただの1日に過ぎない事かも知れませんが、オレにとっては忘れられない出来事でした。オレごときですが、カキコさせて下さい。多分、長くなりそうm(○)m


   膝寝の社員や両脇にいた社員に、体を触られていた奈々枝さん

  前から、奈々枝さんは派遣のオレらには遠すぎた存在で、憧れでした。そんな、奈々枝さんとヤれるなんて、思ってもいませんでした。懇親会の後、二次会になって、その後!です。社員のヒトに誘われて、社員の人達と一緒に職場用意の宿り部屋に移動して飲みました。
  部屋に入ると、みんな自由勝手な感じで、寛ぎ風でした。酒飲みながら、奈々枝さんの膝を枕にして寝る社員のヒトがいました。(奈々枝さんの近くにいて、一番親しげに話してた正社員のヒトでした)。
  奈々枝さんは、うちの派遣らが飲んでた近くで、座ってたから、何されてるか、モロ見えでした。奈々枝さん、膝寝して酔った風に寝てた社員や両脇にいた社員に、体を触られていたけど、上のヒト達がしてる事だったから、他の人たちは見て見ぬ振りで、止めるに止められずでした。

  幹部のヒトなんかに、うちらは何も言えないし、奈々枝さんも、キツくは拒否れない感じでした。何も言えずに見てたオレらは良くないけど、憧れ的な奈々枝さんが酒飲んで、いつもよりさらに魅力的に見えて、うちら男からしたら普通に興味あったし、困ってる奈々枝さんを見てみたい気もあって、チラ見してました。
  奈々枝さん、初めのうちは嫌がり風にしてたけど、段々、感じてんの?風のマジ色っぽい雰囲気になってきて、周りのみんなも、(このまま放っておいて良いの?)風でした。奈々枝さん、強く拒否らないでるから、奈々枝さんの膝で寝てた社員のヒトなんて、皆、見てるの無視してもう、普通に触ってました。
  奈々枝さんも、さすがヤバく思ったのか、手で防ごうとしてたけど、そのヒトしつこくて、奈々枝さんのオッパイやお尻とか、触ってた手を離そうとしませんでした。その社員が、奈々枝さんのオッパイとか、強く揉んだり、掴んだりすると、奈々枝さんの体が、徐々にモゾモゾ反応してくるのが、判りました。


   社員の1人が、「別部屋にいるから来たかったら来いよ」

  そんな、奈々枝さんを見たら、口がマジ色っぽくて! される度に、口が半開きに小さく開くようになって、「ぁっ」みたいな吐息も漏れて、体もピクッって反応しだしてました。奈々枝さん、強くされて驚いて声が出てんのかと思って、様子を疑ったけど、明らかに感じてんの我慢できな風でした。
  見てて、人妻のそういう仕草ってすご^エロくて、奈々枝さんみたいな美人妻って、マジ最高です。奈々枝さんの体って、職場でもそうだけど、なんかスッゴいエッチ感あって、夜の旦那の物足りなさ感が大アリでした。
  奈々枝さん、もう拒否切れない感じになって、奈々枝さんがそんなんだから、対側にいた、うちら同僚の派遣女子も巻き添え食って、社員に膝寝されて困り顔してました。部屋の中、スゲー怪しい雰囲気になって。

  したら、奈々枝さんと、周りにいた正社のヒト達一行が急に部屋を出て行って、少ししても戻って来ませんでした。マジ!、ガッカリしてもう諦めて、横にいたいつもの男子同僚と奈々枝さんネタを話しながら、酒飲んでたら、部屋にいた同僚女子も膝寝してたヒトに、オッパイとか揉まれてて。
  同僚のそういうのって、ななえさんとは別の興味あって、同僚女子がうちらの方見て、ヘルプ目線送ってたけど、うちら、正社員のヒト達なんかにどうも出来ないし、ただ、見てるしかありませんでした。でも、「あいつ、触られてどうすんの? あのまま我慢できないで、感じちゃいそうじゃん?」「腰、モゾつかせてるし、もう良い感じかもよ」とか、今度は同僚の女子ネタで話しながら酒飲んでたら、部屋を出てった社員の1人が、部屋に忘れた携帯取りに戻ってきて、その時に、「別部屋にいるから来たかったら来いよ」ってウチら、誘ってくれました。
  横にいた男子同僚と、「奈々枝さんと同僚の女子、どっち見る?」って、話して「モチ! 奈々枝さんでしょ!!」ってなりました。同僚の女子にも興味あったけど、即決!で、社員に付いて行きました。


   奈々枝さんのオッパイをワシワシ揉まれてました

  社員のヒトが取ってた別の宿部屋に、オレら、上がらせて貰って。そうしたら、奈々枝さん、今度は、前と違う社員のヒトが奈々枝さんの膝で寝てて。そのヒト、奈々枝さんのオマタに顔突っ込み風でマジ近でした。奈々枝さんのオマタの中に手入れて触ってる風で、前に部屋で膝寝してたヒトは、奈々枝さんの後ろから抱きつく風に抑えて、両手でオッパイ揉んでました。
  部屋に上がっていきなりそんなだったから、ウチら座るの忘れて、思わず立ち見入ってました。奈々枝さんの綺麗なオッパイが丸出しになって、乳首触られて、メチャ形良く立ってたし。(そんな、奈々枝さんの乳首に吸い付きたい!!) オレの股間、いきなりヤバかったです。
  奈々枝さんは、背中の後ろの方で手を組まされてて、手出し出来なくされてて、後ろのヒトから、体を抑えられて、オッパイをワシワシ揉まれてました。奈々枝さん、自分の手で隠せないから、オマタまで丸出しの無防備でした。

  ななえさんのオマタ、寝てたヒトの顔がマジ寄り過ぎで。舐められてるのか、指入れられているのか、判らなかったけど。指を突っ込まれている風な、ヌチャピチャ濡れた音して、奈々枝さん、必死そうに堪えてる風でした。
  途中から、でも、奈々枝さん、マジ変になって、声とか我慢できてないし、体も我慢できてませんでした。奈々枝さんが、マジ色っぽく見えました。乳首とか、摘ままれて引っ張られたり、噛まれたりすると、イヤがって恥ずかしがっても、スッゴイ、体が感じてる風でした。
  奈々枝さんの人妻の大人の雰囲気、最高です。反応良いし、エッチっぽい体つき見てたら、オレ! スゲーマジで入れたくなりました。奈々枝さんの人妻だからの風な恥ずかしさって、見ててすごい判って。そういう自分を守ろうとした、堪えてる感ある、奈々枝さんを見てるとマジ興奮でした。


   奈々枝さんのマン○、よく見たら上だけで毛ないです!

  奈々枝さんが抵抗しても、動けなさ風にされて脚を開かされて、恥ずかしいマン○、丸見えにされてるし。ななえさん、マン○を舐められたり、指で掻き回されたりすると、もう耐えられない風で、腰がクネクネガクガクになって、我慢できていませんでした。
  奈々枝さん、ハンパなくエロ色っぽかったです。AVでない、モザイクない生エッチ見てたら、テンション上がりまくり、マジ^ヤバでした。奈々枝さんのマン○、マジスゴです。よく見たら上だけで毛ないです!( ; ゜Д゜)ビックリ!!しました。
  毛が、上に少しあるだけで、クリやマン○何も隠れてないです。脚を閉じれないようにM字風に開かされて、両脇のヒトから脚を抑えられてたから、濡れてんのだって、舐められてんのだって、指突っ込まれてんのだって丸見えでした。ななえさんって、そういう趣味あったんですね。そんな毛のない剃りマンしてる風に見えない淑女っぽい、奈々枝さんなのに。

  見てて、マジ興奮でした。奈々枝さん、社員の人たちに散々弄られて。体が、あんな風に感じてたら、抵抗なんて出来ない風でした。奈々枝さんの毛のないマン○に、社員がチン○入れるのを生見!!して。スッゲー!モロ見えでした。
  奈々枝さん、両足をM字に押さえられたまんま、すっげー恥ずかしそうにして、チン○入れられてました。女のヒトの、そこまで恥ずかしそうにした顔って見たことなかったです。人妻の奈々枝さんが他人のチン○快楽に堪えてる我慢顔!って、マジエロでした。
  奈々枝さんのマン○にチン○が深く刺さる度に、ヌチャネチャみたいな、厭らしい音がして、ゆっくり目でも少し繰り返して突かれると、限界風で「ぁっ、ぁ・・」みたいな、チン○の動きに合わせた息づかいになってました。


   下の口からヨダレまで垂らして、チン○までマン汁で白く

  でも必死に自分を平常に取り戻そうとしてるのが、エロかったです。そのまま続けて、奈々枝さんの中にチン○を根元までスッポリ深く埋めて、何度も突き始めたら、奈々枝さんの抵抗してた手も力も抜けて、奈々枝さんのオマタに深く押し付けられる腰を拒否らなくなりました。
  チン○を大きなストロークで抜き差しするすと、奈々枝さん、スゴい切なさ気になって、マン○の入り口にある浅いチン○を、自分からねだる風にして欲しがって、腰を動かして押し付けてました。
  もう、奈々枝さんの顔が色っぽく快楽に歪んでました。何度も何度も繰り返し、チン○で深く突き回されたら、下の口から、だらしなくヨダレまで垂らして、チン○までマン汁で白くなってました。体がそんなになっても、必死で感じる自分をごまかしてたんですね。

  ななえさん、社員のチン○で一度逝かされたらもう、フェラだって、感じながら汚れたチン○を、メチャ美味そうに色エロっぽく舐めてたし。中を散々にグチャグチャに掻き回された、肉棒チン○を愛しそうにしてました。
  チン○入れられながら社員からキスされると、それを倍返しくらい濃厚に、色っぽくおねだりディープキスして脚を絡ませて、腰を自分から密着させて、肉棒を求めてる風でした。社員のヒトが入れ替え、立ち替えで、奈々枝さんのマン○と絡んでマジスゴです! 他人のセックスって。
  奈々枝さん、体をピクピクさせて、何度も逝かされてました。出した後のチン○だって、咥えさせられて、ザーメンだらけにして舐めてたし。憧れのヒトのそういうのってメチャ興奮しました


   「若くて素敵なのに、わたしの体なんかで良いの?」

  結局、お偉方3人とのセックスが終わって。オレ、普段だったら、普通にやられた後のオンナなんて抱きたくないし。マン○だって、もう、チン○に掻き回されてグチャグチャで、そんな中にハメたいとは思わないし。ザーメンが付いたオンナなんてマジ御免です。でも、その時のオレ、ヤバかったです。奈々枝さん、マジエロく見えてオレ! ヤりたくて、もうガッ付いてました。
  (こんな機会、二度とないと思ったし)。周囲に、正社のヒトや同僚とかもいて、躊躇する気持ちもあったけど、正社のヒトにヤられてた奈々枝さん見てたら、オレも奈々枝さんを感じさせたくてもう、その時、皆、酒で酔ってたし。ノリの雰囲気で(周りに見られてもイイ!)と思って、服脱いだもん勝ちだったから、オレ、スッゲー、ドキドキしながら脱ぎましたよ。奈々枝さん、オレのギンギンになってたチン○見て、
口で優しげにフェラしてくれました。めっちゃ!!気持ちイイ過ぎ。奈々枝さんの口の中で普通に逝きそうになったから、ヤバ過ぎです。
  オレ、奈々枝さんとエッチしても、1回目はもう保たないと思いました。それに、奈々枝さん、スッゲー優しくて、オレの下に横になって寝てくれて、キスする風に顔を寄せて誘ってくれました。今でも、その時の言葉マジで覚えてるけど(オレ、たぶん一生忘れらんないかも)、「若くて素敵なのに、わたしの体なんかで良いの?」と聞かれて、オレもう、気持ち体も絶頂で「奈々枝さんと、したいです」って即答でした。

  奈々枝さんに、すっげー色っぽい目で見られて、キスしてくれて、下で寝てた奈々枝さんにそのまま、抱き締められるように体を引かれて。奈々枝さんと体が重なって密着して、オレのチン○が、奈々枝さんのマン○に当たってました。オレ、奈々枝さんの体の感触に圧倒されてたら、奈々枝さんが手と腰を動かして、チン○の角度を変えてくれて、オレ何もしてないですよ。
  でも、オレのチン○の先っぽ、奈々枝さんの濡れた暖かいマン○の感じがして、すげー変な言い方だけど、温かさがおねしょしちゃった時の生温かな感じがして、濡れた生温かい感じが、チン○の根元まで包むように、ズッポリ上がって来るような、スッゲー気持ちイイ感じがしました。
  その間、ずっとキスしてた、奈々枝さんの口から「ぁっ・・」って聞こえた瞬間、チン○がマン○中に根元まで入って、奥の方まで当たってるのが判りました。奈々枝さんが下からオレの耳を甘噛みしてくるし。色っぽい息が、耳に当たって聞こえてくるし。気持ち良過ぎて、オレの方が奈々枝さんのなすがままになっている風でした。



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1泊忘年会で2人と交合し、シャワーの頭を膣に入れられました(女性の体験告白掲示板 )

女性の体験告白掲示板

1泊忘年会で2人と交合し、シャワーの頭を膣に入れられました


[1475] 忘年会の夜 投稿者:ミチ 投稿日:2009/05/30(Sat) 12:51
はじめまして。
  色々読まさせて頂きました。私も、家族には絶対言えない経験をしてしまいました。子供も保育園に入り、パ-トに出て1年。昨年のパ-ト先の忘年会で、事が起こってしまいました。パ-ト先では、酒酔い運転の件もあり、少し離れた温泉地での、1泊忘年会が恒例でした。主人も「たまには、ゆっくりして来い」と送り出してくれました。
  旅館での1次会が終わり、その後、旅館内のカラオケル-ムやバ-での2次会・3次会と進んで行きました。私も他の人も、帰りの心配がないので、だいぶ飲んでいました。最後は部屋で飲もうと誘われて、私ともう1人のパ-ト同僚。そして、アルバイトの若い男性2人・・。彼らの部屋に行ってしまいました。
  私はお酒のせいで、ウトウト部屋で眠ってしまったのですが。何か違和感を感じ目を覚ますと、浴衣はめくられ、下着は下ろされていました。・・隣を見るともう1人のパ-トの女性とアルバイトの人があの行為の最中でした。他人の行為を見てしまった事と、お酒の影響かもしれません。私の身体も彼を迎い入れてしまいました。

  10歳以上若い男性との体力の差は歴然でした。大きな波が身体中に押し寄せて来る感じでした。彼が身体から離れ、ぐったりしていると・・・。彼等の口から、ロ-テ-ションと云う言葉が聞こえてきました・・・。 
  2度目は、別の男性に部屋のユニットバスに連れて行かれました。彼は、シャワ-を私の股間に強く当てました。膣から前の彼の体液が流れてきました。2人目の彼は色々な事を私にしてきました。お尻にリンスを塗り、指を入れて来たり、シャワ-の頭を膣に入れて来たり。
  私ももう、正常ではありませんでした。彼にされるままにされている内に、言葉では説明出来ない感覚がありました。勿論、パ-トはその後、すぐに辞めました。しかし、あの時の事は時々思い出してしまいます。


   私も同じようなことがありました


[Res: 1475] 投稿者:ななえ 投稿日:2009/06/02(Tue) 10:56
はじめまして。
  掲示板を何となく眺めていたら、わたしが以前に経験したことと、あまりに似ていてびっくりしてしまいました。同じようなことを経験されている方って、居るんですね・・・。わたしの時も、何次会も施設内のお店を回って移動して、最後にお部屋で飲む事になって、無理無理に誘われたんです。
  お酒が入っていると普段とは違って、絡まれるっていうのか、断っても誘いがしつこくなってしまうんですよね。同僚の子も一緒に飲むと言うので、わたしだけ断る事もできなくて一緒にお部屋で飲みました。途中で、わたしだけ先に自分のお部屋に戻ろうと思っても、同僚の子を1人、男の人の部屋に残して帰ることも出来なくて、その子を一緒に連れ出すことも、その場の雰囲気が許してくれませんでした。
  結局、最後までお付き合せざるを得ませんでした。わたし、お酒は、たまにお付き合いで飲む程度なのでそんなに強くはないので、時間も晩のせいもありましたし、知らず知らずの間にうとうと寝てしまったんです。

  その後は、気づいてみたら・・・みたいな感じで、抵抗はしましたけれど、許されるような状況ではなくて。わたしも、誰にもそういうことは相談できることではないですし、そういう姿を職場内の人に見られてしまったら、もう怖さと恥ずかしさで居られなくて、直ぐに辞めました。
  今は、時間が経つと・・・何だか、その時の恥ずかしい思いみたいなものが、・・・思ってしまうんですよね。ミチさんもそういう気持ちなのかなって、書き込みを読ませて頂いて共感してしまいました。
  家庭では主人に守られていますけれど、社会って・・・男の人の中に入っていかないといけないじゃないですか、お勤めしていると、男性社会から受ける、女性としてのそういう部分ってありますよよ。



   あの時の同僚が「もう一度4人で会おう」と言ってきました
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/01(Wed) 10:54
ななえさん
  私と同じ体験をされた方がいて、私1人じゃなかったと少し楽になりました。実は、これを書いて2週間程たった頃、同じ場にいたパ-トの同僚と会う機会がありました。彼女は、私に突然謝ってきてびっくりしました。実は、彼女とその内の男性1人と前からお付き合いがあって、私を誘って部屋で飲もうと、初めから彼に頼まれていたと告白されました。しかし、あそこまで行ってしまうとは、彼女も予期してなかったそうです。
  彼女は、まだ職場に残っていて、彼とお付き合いをしている様でした。そして、時々もう1人の男性と3人で会う事もあると言っていました。最後に、彼女が私に連絡をしてきた本当の訳を言いました。他の2人に頼まれて、4人で会いたいと云う事でした。
  自分でも信じられないのですが、当然私の口から断りの言葉が出ると思っていたのですが、出た言葉は、「考えさせて」でした。毎日の様に、あの時の情景を思い出してしまい、本当に返事を迷っています。


   行かないのが正解なんだと思います
[Res: 1475] 投稿者:ななえ 投稿日:2009/07/02(Thu) 11:06
  そうなんですよね。そういう気持ちって、だぶん一般的には理解して貰えないんだと思います。s40さんも言われているように、行かないのが正解なんだと思います。でも、分かっていても違うんですよね。過ちを・・・もし、リセットして真っ白に出来たら、ミチさんも迷わずに返事が出来るんだと思います。



   あの時の事を思い出して何度も自分で慰めてしまったり
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/02(Thu) 13:00
  そうですね、行くべきではないですね・・・。正直、苦しいです。自分の気持ちが解らなくなりそうです。恥ずかしい話ですが、1人になるとあの時の事を思い出してしまい。何度も自分で慰めてしまったりしてしまいます。
  肉体的な快感も勿論あったのですが、それよりも、胸の奥にあった何か被虐的な気持ちが、元の胸の奥にしまう事が出来なくなってしまっています。よく考えて、返事を致します。有難う・・・。


   刺激を求めて冒険してみたくなる気持ち、よく分かります
[Res: 1475] 投稿者:ななえ 投稿日:2009/07/02(Thu) 18:43
  わたしね、ミチさんの気持ち・・・すごく解ります。そういう出来事って、心に根強く残ってしまって、思い出すと気持ちがキュと火照るような感じになってしまうんですよね。それが自分の性癖なのかと思うと、そうなのかなぁ・・・、分からないですけれど恥ずかしい気持ちになってしまって。
  わたしね、社会人に成り立ての頃、大人の男性に惹かれて、同職場の妻子のある男の人とお付き合いしたんです。後になって思うと、会える時間も限られていたので、彼に愛されたい一心な気持ちでした。彼が求めてくる欲はすべて受け入れました。でも彼が求めて来るものがだんだんエスカレートしてきて、普通とは明らかに違っていました。自分の体なのに、別の人の体みたいな感じにさせられて・・・。

  ・・・ミチさんの気持ちがすごいよく分かるんです。もう一度、記憶の中の刺激を求めてしまうのは、本当の気持ちだと思います。こんなことを言うのは、自分でも良いのか分からないですけれど、でもミチさん悩まれているから・・・。
  判断されるのは、ミチさんですけれど・・・もう繋がりのない職場で、痴態を誰にも知られる事がないのなら、刺激を求めて冒険してみたくなってしまう気持ち、すごいよく分かります。



   知らない世界の扉を開けてしまったみたいな感覚
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/03(Fri) 10:47
ななえさん・S40さん
  子供を保育園に送り出して、一人ぼっちの時間が始まってしまいます。奈々枝さんの言われる様に、自分の身体ではなくなった様なあの時の気持ちに、もう一度・・・。思いが強くなってしまっています。
  これまで生きて来て、自分自身の中にあった、知らない世界の扉を開けてしまったみたいな感覚です・・。誠実な男性・・・。今まで誰にも言えず心の中を、ここで初めてさらけ出して・・・。やはり・・難しいです。面と向ってでは、やはり言えません・・・。有難う・・・。


   毛を剃られて体を見られて・・・すべて話し彼に謝りました
[Res: 1475] 投稿者:ななえ 投稿日:2009/07/06(Mon) 09:16
  週末、主人に隠れてミチさんの書き込み読ませて頂きました、でも、こちらから書き込む時間がなくて御免なさい。今は、主人を送り出して、わたしも出勤の支度だけ済ませて、ミチさんの書き込みに言葉を添えられたらと思いパソコンの前に座っています。
  金曜日の昼間の出来事・・・そんなことがあったんですね。ミチさんの複雑な心境がすごいよく分かります。女としての気持ちと、妻、母親としての気持ちとが・・でも、分かっていても自分で自分を抑えきれなくなってしまって。すべてが心と体の快楽になってしまうんですよね。こんなことされたら、後から大変な事になってしまうのは分かっているんですけれど、でもそんなことをされている自分が逆にすごく刺激になってしまって、とり返しの付かない恥ずかしさに理性が崩されてしまって。
  わたしも、歳の離れた男の人に憧れてお付き合いした時に、毛を剃られてしまったり、体中に縄の跡を付けられたり、ミチさんの経験に近いことをされました。その時の気持ちはすごい複雑だったんですけれど、本命の彼への罪悪感ですか・・・そういう気持ちが、自分を彼への現実から追い詰められてしまうような感じが、別の気持ちの快楽になっているのに気が付いて、本命でもない年上の彼に憧れ没頭してしまいました。

  しばらく本命の彼とは会うのを避けていたんですけれど、でも、彼が心配してくれる気持ちもあって、ずっとはそうも行かずに断り切れなくなって会った時に、体を見られて・・・すべて話しました。その時、本当に心から涙が溢れてきて、彼に謝りました。彼から見たら、わたし、すごい汚れた体だと思うんですけれど・・・でも、その場で優しく抱いてくれました。彼との最後のセックスは、今でも忘れられないです。
  わたし、心が未熟だったから、そんなことに成ってしまったんですけれど・・・でも、年上との彼との関係はしばらく止めることが出来ませんでした。そういう快楽を求めてしまうと・・・すべてを巻き込んでしまうんですよね。でも、知ってしまうと追い求めてしまう気持ちも、すごいよく解ります。
  心の快楽って、感じ方は人それぞれだと思うんですけれど、わたし、ミチさんと何だか似ているような気がしてしまって。旦那さんに知られないように気をつけて下さいね。今週末、無事に過ごせたのか心配です。ミチさんに共感してしまい、長々と書いてしまいました、ごめんなさい。お仕事に行く前なのに、気持ちがそわそわしてしまいます。



   彼女に剃毛され、それを見た2人の男性は歓声をあげ
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/06(Mon) 12:26
  私は、あの日行くべきかずっと、悩んでいました。行けば、忘年会の事もあり想像出来ていました。そして、主人や家庭を裏切る。この2つが心の中で絡みあっていました。でも最後は、心の奥にあった(もう1度だけなら)と云う気持ちに動かされてしまいました。
  午後から彼女のマンションに出かけたのですが、まだ、私だけでした。玄関に入ると、肌に汗をかいた私を見て、彼女はシャワ-を勧めてくれました。私も、汗ばんだ身体を流したい気持ちもあって、それに従いました。シャワ-を浴びていると、彼女がドア-の隙間から、私の身体を見て、「家庭に入っても女だから、もう少し身体の手入れをした方がいいよ」と言われました。
  恥ずかしかった・・。もう水着も着る事もなくヘア-がぼうぼう。彼女は、少し経つと剃刀を持って・・バスル-ムに入ってきました。私をバスの淵に座らせると、下腹部に剃刀をあて始めました。初めは、丁寧にヘア-の際を揃える様に、剃っていてくれたのですが、一瞬手が止まったかと感じたのですが、次にザクって深く・・・。私はびっくりして身体が動かせませんでした・・・。

  彼女は動けない私を無視して、どんどん剃刀を動かしていきました。最後に、シャワ-で石鹸で洗い流すと、何も残ってはいませんでした。シャワ-から出て、しばらくすると、この前の2人が現れました。居間のソファ-で会話をしたのですが、私は緊張で他の3人の会話の中には、なかなか入れませんでした。
  30分くらい経った頃、彼女がカ-テンを閉めながら、私の前に来て、緊張しない様にと、折ったタオルを私の目の上に置いてくれました。目の前が暗くなると、人の動く気配がして両隣に男性2人が座ったのが判りました。両側から手が延びてきて、服の上から乳房を触れ始めました。
  左右リズムの違う触れ方で私の身体は戸惑ってしまいました。ブラウスのボタンと、ブラのホックが外されました。2匹の子犬が、母親の乳を吸う様な格好になってしまいました。感じました。強く吸われたり、片方では噛む様な感じだったり・・・。

  彼女が私の前に来たのを感じました。私のスカ-トを取り去ると、下着に手を掛けて一気に。耳元から歓声が聞こえました。恥ずかしかった。すぐに手が延びてきて。左右に。身体の奥まで外気にさらしてる感覚でした。
  彼女は、開いた真ん中にある、皮みたいな部分も剥ぐ様に指でで。1人が私の目の上にあったタオルを投げ捨て、見ればと声を掛けてきました。ヘア-のない私のあの部分は、3人の指で開かれ、みんなに見つめられていました。
  彼女は私の一番感じる部分を擦り始めました。それから他の2本の指が身体の中に入ってきました。身体の中の感じる部分に指が触れた時、声を上げてしまいました。声を上げた瞬間から指の動きが、そこを中心に前後する様に変わりました。

  私の脚はガクガク震え始めて、下腹部がうねる感覚に襲われました。彼女が「我慢して」と何度も声をかけて来ました。他の2人が、「もうすぐだよ」と言っていました。指の動きが早くなっていきました。ごめんなさい・途中だけど・・   午後から出かける用があって・・


   「2度目の初体験するよ」 後ろから私の中に入って来ました
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/06(Mon) 13:54
やっぱり書く・・。
  思い出しているとたまらなくなります。彼女が、丸めたバスタオルを私の股間の下に押し込めました。2人の指の動きが激しくなって、下腹部が締め付けられる間隔が短くなって、身体から何かが噴出す感覚。気が遠くなるほど気持ちよかった・・・・。
  その後、私は交互に2人の膝の上に座りました。下から突き上げられる様に、私の身体は何度も宙に浮きました。1人の男の子は、昔バレ-ボ-ルをしていた子で、180センチ以上の身長がありました。彼は、私を立たせて、壁に手を付いてお尻を突き出す格好にさせました。
  他の2人は、休憩しながら私達を見ていました。彼女が私に、「2度目の初体験するよ」と言ってきました。何の事か解りませんでした。彼は、後ろから私の中に入って来ました。彼は、膝を伸ばしたり、曲げたりして、身体の向きを変えながら、幾度も突いてきました。

  何度めか突いた後、彼が私の腰を掴むと今までよりもゆっくり入ってきました。彼が、「少し我慢して」と私に声を掛けると、さらに奥に入ってきました。軽い痛みがありました。彼のものが、今までよりも身体の奥深く入って来るのが判りました。
  私は、フラフラの状態で、彼女の家を出ました。帰りのバスに乗った時も、立っていられませんでした。


   2人の指で左右に開かれた私の下腹部の写真が写メで
[Res: 1475] 投稿者:ミチ 投稿日:2009/07/19(Sun) 10:27
  あれから数日経った頃、元同僚の彼女からメ-ルが届きました。メ-ルを開いた瞬間、私の胸は締め付けられる思いでした。メ-ルには、数枚のあの時の写真が添付されていました。1枚は、ソファ-に深く腰掛けている私の写真でした。
  脚はカエルの様に開かれていて、両側の内腿の位置に2人の男の子が、得意そうな顔をして少し笑って写っていました。2人の顔と顔の間には、私の下腹部が、2人の指で裂かれる様に左右に開かれていました・・・。
  もう1枚は、私の下腹部がアップで写っていました。それまで飲んでいたコ-ヒ-カップの脇にあった、2本のスプ-ンが、私の身体の中に差し込まれていました。スプ-ンは私の身体の奥まで分ける様に入っていて、フラシュの光を妨げる物もなく、身体の奥の小さな穴まで写っていました。

  後の1枚は、その様子を少し離れた所から写したものでした。タオルで目隠された私の顔は天井を向いていました。開かれた脚の間に男の子が座って、2本のスプ-ンで私の身体の奥を覗き込む様にしてました。
  メ-ルを受け取った時、私は何故か写真を削除出来ませんでした。家で1人になると、写真を開いて見てしまいます・・・。



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豪雨の中、朝礼台の上でスイッチを最強にして大絶叫(野外オナニーに狂う希世子 2/2)

野外オナニーに狂う希世子 2/2
萌えた体験談DB
http://www.moedb.net/articles/1243740209
きよこ  23歳 学生


日曜日の昼間に公園でオナニーしました
希代子  2000/10/25 11
  希代子です。いろんな命令が来ていて、とっても嬉しいです。。。 順番に実行していきたいと思います…。先日の日曜日の昼間に公園でオナニーしました。女性の方の第二段階です。東京は、やや天気も悪く、時折雨が降っていました。ちょっと寒かったですが、自転車で20分くらい離れたところにある、少し大き目の公園に向かいました。服はTシャツ(ノーブラ)にジャンパーをはおり、ジーンズ(ノーパン)でした。
  公園に着くと自転車を降りて、できるだけ木々の多い場所を探しました。天気が悪かったせいか、人はまばらです。5分ほど歩くと、ちょうど木々が密集していた場所があったので、そこへ入りました。心臓がドキドキしていました。。。
  背が低目の木々の中にしゃがみ、ゆっくりと衣服を脱ぎ始めました。回りには人はいませんが、遠くに数人見えました。向こうからは見えにくいと思います。まず上着を脱ぎ、地面に置いてから、靴を脱ぎました。素足にスニーカーですので、すぐにオナニーの準備ができます。そして次にジーンズを脱ぎました。あそこがすでに濡れていました。周りが気になりましたが、人はいないようだったので、思い切ってTシャツを脱ぎました。

  体をくねらせて、左手で乳房を揉みながら、右手であそこをいじりました。腰の動きが激しくなり、円を描くような動作をし、足はややガニ股でオナニーしました。完全に周りが見えない状態に陥った私は、そのまま木々の中から少し出て全身がよく見えるようにしました。目がうつろになり、半開きの口からよだれが垂れているようでした。向こうの方に人が見えました。
  (ああああああ。白昼、白昼なのに、わたし、オナニーしてるうう。まだお昼なのに、公園でえ。見て、見て、見て、イクところ見てっ!あぐぐぐぐ。いぐ、いぐいぐっううう。) 小さな声を出しながらイキました。弱々しい太陽のもと、全身がガクガクと波打ち、半分わけも判らない状態でイキました。。。
  イッた後、痙攣しながら両膝を着いてしまいましたが、その衝撃で我に返り、周りを見渡すと向こうから人がやってくるようでした。「まずい!」と思い、急いで木陰に隠れ息を潜めました。しばらくして、女の人が子供を連れて通り過ぎました。軽い罪悪感で心臓がキュンと締め付けられるような気がして、張り詰めるような空気も感じました。そのまま彼女たちは通り過ぎましたが、私にはまだ興奮覚めやらぬ感覚が残っていました。

  興奮しながらも辺りをまた見渡すと、さっきは見えなかったトイレが目の前に見えました。興奮しきっていた私は、服を手に持ち、辺りに人がいないのを確認すると、トイレまで走りました。男女共同のあまり綺麗でないトイレでした。
  個室に入り、何とか衣服を汚れないように紙切れの上に置くと、そのまま全裸で個室を出ました。人が来ないかどうか確認はしましたが、意識が半分朦朧としていたので、はっきりとは判りません。そして個室の仕切り戸に背中をつけて、もたれかかるようにオナニーを始めてしまいました。汚いトイレで、男女共同のトイレで誰が来るかもわからないのに、白昼堂々とです。
  「あ”あ”あ”。。。公園でオナニーした後にトイレで、トイレで、またしてるう。うぐううう。いくうう。」 ガタガタと戸が揺れましたが、構いませんでした。ふと見ると手洗い場の所に鏡がありました。完全に興奮に支配された私は、鏡の前に行き姿が映るようにしました。顔を真っ赤にした、半目、半口のアタマの悪そうな女が映っていました。小刻みな変なリズムで腰が痙攣している女がいました。

  鏡の中の私はだらしない顔をしていました。頭もガクガクと揺れ、全身は激しく痙攣していました。完全にイッちゃってる顔でした。。。「はぁぁぁぁぁ。。。」 力無い溜め息とともに、前のめりに手洗い場に寄りかかりました。
  ふと鏡を見上げて見ると、はぁはぁ、と顔を赤くして激しく息をしている私と目があいました。にらむような表情で、私を見ていました…。そして脱力しながらもいそいそと個室に戻り、ふう、と大きく息をすってから服を着ました。全身が熱く、Tシャツとジーンズを身に付け、トイレと公園を後にしました。


豪雨の中、朝礼台の上でスイッチを最強にして大絶叫
2005/08/07
  お久しぶりです、希代子です。「裏公園」再開されたのですね、おめでとう御座います! 検索したら偶然出てきてビックリしましたが、何だかとても懐かしいです…、何年ぶりでしょうか。希代子ももう二十代も(かなり)後半になってしまいました。相変わらず野外オナニーはしてますが…。
  私のコーナーも残っててちょっと嬉しかったですが、今読み返して見ると物凄く恥ずかしいですね…。

  今の仕事は東京で派遣社員として事務っぽいことをしています。オフィスがあるビルは新しくてトイレも綺麗なので、朝早く出社してまだ開いていないショッピングエリアのトイレでよく露出オナニーをしています。あと、最近は運動もずっと続けているので、体もだいぶ引き締まってきてます。ショートカットで色が白いのは変わりませんが。。。
  ジムやプールのシャワー室でオナニーしちゃったりもしてます。それが楽しみでジムやプールに行っているというのもありますけど。。。
最近のオナニーの方法ですが、実は去年思い切って道具を買ってしまったので、自宅から露出オナニーする時は道具を使っています。どんな道具かというと恥かしいのですが…、装着できるタイプのバイブレーターです。それを装着したまま外出して、相変わらず建築現場や学校の朝礼台の上など、いろいろな場所でオナニーに耽ってますが、道具のお蔭で物凄いイキ方をするようになってしまって…。

  先日も夜中の豪雨の中、朝礼台の上でオナニーをしたのですが、雨音も凄かったので思わず道具のスイッチを最強にして大絶叫してイキ捲ってしまいました…。「ひぐっ、ひぐーっ! おおおおっ!」「あ”っあ”っ、イクう!またイグっ!イグっイグっ!」という感じで何度も何度も。。。  
  道具はいつまでも私の中で暴れ回ってくれるので、イクのが途切れないんです…。最後はグッタリして放心状態でスイッチを切るのですが、体がピクピクと痙攣してなかなか起き上がれないので、本当に人が来ない状況でないと怖くて道具の強さを最強にはできません。なので、いつもは大体真ん中くらいの強さで楽しんでますが、それでもイキ方は以前に比べるとスゴいです。。。
  道具はそのバイブレーターと、あとは胸を縛るためのヒモくらいでしょうか。おっぱいをボールみたいに縛るのが好きで、これもよくやってます。トイレの個室を出て露出した時に鏡で見ると、パンパンにふくれたおっぱいの上に、張り裂けそうなくらいに固まった乳首が乗っかっていて、とてもいやらしいです。その状態のおっぱいと乳首を刺激するだけで、イッてしまったこともあります。

  そして、今は仕事中なのですが、今日はノーパンで出社しました。久しぶりのノーパンで、かなり緊張しました。以前はズボンばかりだったのですが、最近はスカートもよく穿いていて、今日は初めてのスカートにノーパンです。電車の中はかなり緊張しました。人が沢山いたので、さすがに露出を楽しむ余裕はありませんでしたが、今は周りに人もまばらなので、かなり興奮してきています。仕事中にノーパンで露出報告をしているなんて。。。
  アソコがかなり濡れているのを感じます。息も荒くなっきて、胸が苦しくなってきました。。。これからちょっと別のフロアのトイレでオナニーしてこようと思います。そして思い切り果てて来ます…。長文失礼しました。それでは行ってまいります。。。


プールの飛び込み台に立ちバイブオナニーしました
2006/05/04
  希代子です。。とても間があいてしまい、申し訳ありません。ちょっと私生活の方でいろいろありまして、なかなかご報告ができませんでした。だいぶ時間が経ってしまいましたが、しゅんさんからの命令を1つ実行しましたので、報告します。ホテルではないのですが、プールでオナニーをしてきました。
  東京で大雪が降った時のことです。さすがにこんな日にプールへ行く人は少ないと思い、徒歩20分くらいのところにある温水プールに行きました。朝も早くて開館直後にようでした。受付の人は「何でこんな日に泳ぎに来るんだ」という顔をしてましたが、「私はオナニーをしに来たの…」と心の中でつぶやきました。
  案の定、プールには誰もいないようでした。更衣室も貸し切り状態で、ちょっと拍子抜けでした。そこで、もしかしたら使うかもと持ってきた防水バイブレーター(ここ最近グッズをいくつか買っちゃって。。。)を使おうと思いました。更衣室で全裸になって、少しアソコをいじって濡れたところにバイブをアソコに挿入し、ビキニの水着を着用しました。少しアソコの部分に異物が入っているというのは分かりますが、誰も来ないだろうと思ってそのままプールへ行きました。

  プールも貸し切り状態で、そのまま1人水に入りました。ビーチ板をつかんで、バイブを入れたまま少し泳いでみましたが、アソコの中でスレるので気持ちよくなってきて、だんだん興奮してきました。プールの中程まで行った所で、バイブのスイッチを入れました。すると、腰の辺りが快感でのけぞり、お尻を突き出す形になりました。
  ビーチ板を両手で抱え、腰を前後に振ります。浮力もあるせいか、なかなかうまく動かせませんでしたが、プールのど真ん中でバイブを突っ込んでオナニーしているという状況に、興奮が一気に私を襲いました。「い、い、いいッ。あああ、イク!イクよぉ。。。すごいっ、、、イクーーーーっ!」と言いながらイッてしまいました。
  少し水を飲んでしまい、バイブを一度切って、そのままビーチ板を抱えて、グッタリしながら端まで行き、プールから出ました。水の中でイッたのは初めてだったのですが、なかなか気持ちが良かったです。ちょっと水を飲んでしまうのが難ですが。。

  そして人の来る気配は全くありません。「今ならできるかも」と思った私は、目の前にある飛び込み台に立ちました。そして、、、急いで水着を全部脱ぎ、全裸になってしまいました。その瞬間、ものすごい興奮が私を飲み込みました。プールの飛び込み台の上でバイブを突っ込んだまま、全裸になったんです。想像の中の世界では、プールに来ている全ての人の視線が私に集中し、視姦するのです。
  罵る声も聞こえます。いやらしいことを言う人の声も聞こえてきます。私を見ながらそそりたつアソコをしごいている男の人もいました。そう思った時、体全体がガクンとひとつ痙攣し、イキ始めてしまいました。そしてバイブのスイッチを入れた途端、ガクガクガクと震え、さっそくイッてしまいました。
  両手で両乳房の根元をつかみ、搾り出すように前方に押し出しました。すると硬くそそり立つ両乳首から真っ白の母乳が噴き出し、プールへと注がれていくという想像までしてしまいました。そしてガチガチに膨張した乳首を、親指と人差し指でつまむと、また電撃が走りました。

  腰を突き出したと思うと、全身がガクンガクンと大痙攣を起こしました。アソコからプシャーッと勢い良く透明の液体が噴き出しました。液体の勢いでバイブがにゅるっと飛び出してプールに落ちました。
  余りのことで、そのまま乳房をつかんだまま膝をつき、バイブが落ちた水面を見ながらしばらく放心してしまいました。でも視点が合わず、ただ荒い息づかいだけが耳に入ってきました。だけど、人が来るかもという恐怖が私を正気に戻らせ、何とか水着を着用しようと足下を見ると、飛び込み台が私から吹き出た液体でビチャビチャに濡れてました。
  そして水着を着て、水中に落ちたバイブを拾い、フラフラになりながら更衣室へ戻りました。でもやっぱり人はいなくて、シャワーを浴びてから着替え、プールを後にしました。受付の人の顔をまともに見ることはできませんでしたが、最後に「またのご利用をお待ちしております」と言われた時、「そう、、、私はオナニーのために利用しに来たの…」と思い、顔が真っ赤になるのを感じました。

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台風の中、公園で激しい風雨に打たれながら、絶叫オナニー(野外オナニーに狂う希世子 1/2)

野外オナニーに狂う希世子 1/2
萌えた体験談DB
http://www.moedb.net/articles/1243740209
きよこ  23歳 学生

  こんにちは、このような場所があることを知り、少し嬉しくなりました。私は中学の頃から外でオナニーすることを覚えました。しかし、大学生になり東京で一人暮らしをするようになると、野外オナニーはエスカレートしていきました。これまでした場所としては、ちなみにすべて全裸です。
  公園のトイレはもちろんのこと、その個室から出て鏡の前でオナニーしたり、学校のトイレでも個室から出てオナニーしました。デパートのトイレ。駅のトイレ。あと、ここからは夜ですが公園のベンチの上や、街灯の下。住宅地の道路の電柱の下で。小学校の朝礼台の上や、滑り台の上、また非常口のライトを浴びながらオナニーしました。建築中の家や、マンションの屋上でしたこともあります。それも何度もあります。ベランダで白昼堂々したこともあります。この時は、隣に住む男に見られました。それでも何回もしました。
  台風の中、公園で激しい風雨に打たれながら、絶叫して果てた事もあります。あとは、甲子園のトイレや、江ノ島の島の方にある公園のトイレ、ここでは白昼個室から出てオナニーしました。 専門学校のエレベーターの前で全裸になってオナニーもしました。とにかく数え上げれば切りがありません。普通にオナニーもしますが、 すぐに外でしたくなるんです。どうしても我慢できないんです。
  でも、人に見られたいのではなくて、そのような状況の下にいる自分に興奮するんです。とにかく、誰にも言えなかったので少しすっきりしました。また野外オナニーした時には、詳しく報告します。


  夜中に、玄関の外でオナニーをしました

希代子 (きよこ) 23歳 学生
  今日は、きよこです。本当は希代子といいます。ひらがなでもよかったんだけど、本名の方が興奮するので希代子にします。今日、7月31日ですが朝帰ってみると私の告白が載っていて驚きました。見ているうちになんかすごく興奮してきて、気が付くとその文字を見ながらオナニーしてしまいました。今までの記憶と、これがみなさんの前に晒されるなんて、、、 と思いながらイッてしまいました。それがさっきです。
  しばらくぼーっとしていたのですが、また告白したくなって書いてしまいました。その前に私の大体の印象を知ってもらいたいと思います。身長は162で、髪型はショートです。肌の色が真っ白なのが最近ヤです。でも、日焼けするとあとが大変なので仕方ないです。 普段はズボンばかりなので、外でオナニーする時はちょっと面倒です。露出したいのにズボンなんて変ですが、人に見せたいのでなくて、異常な状況の自分に興奮するので、外出着には特に気にしません。
  また、課題の方ですが、最初の玄関の外でのオナニーをしました。夜中だったんですが、うちの部屋は二階で階段を上がったすぐの部屋です。ワンルームなんですが、最初は玄関の方に向かって全裸でオナニーしてました。すると住人が何人か連れて帰る声が、目の前を過ぎていきました。

  その声を聞きながら声を我慢してイッてしまいました。まさか私が扉1枚隔てた所で、全裸になってオナニーしているなんて思わないでしょう。そう思ったら突然イッてしまいました。しばらくして、ふともしこのまま外に出たら・・・なんて思ってしまって、おそるおそるまず覗き窓で確認してから少しドアを開けました。
  すると誰もいる様子もなくし~んとしていたので、そのまま外に出てしまいました。夜中なので当然階段と廊下の明かりは全部点いています。その明かりの全部が私を照らしていました。斜め下を見るとすぐ道路です。向かいはアパートです。何部屋か明かりが点いていました。そう思ったら階段にある透明の外と階段を隔てる板に、全裸の私が映っていました。
  その私と目が合ったらもう何がなんだか判らずになって、オナニーを始めてしまいました。こんな所で、と思うほど興奮してきて、あそこをいじり腰を振りながら、気が付いたら二階と三階の間の階段の中程で私はイッていました。すぐに部屋に戻ろうとしても、足ががくがくして、まともに歩けないまま部屋に倒れるように戻りました。

  しばらく仰向けになってぐったりしていました。その日はそのまま寝てしまいました。それが最初ですが、その後も何回も玄関の外でオナニーしました。映った自分を見ながらとか、隣の人の玄関の前でもしました。その時はおかしくなりそうなぐらい興奮しました。その隣の人はベランダのオナニーを見られた人ではないです。その家は引っ越しましたから。


  男子トイレで全裸オナニーを実行してきました
希代子 学生 23歳
  昨日学校に行って、課題の男子トイレでオナニーを実行してきました。夏休み中と言うことであまり人はいなかったのですが、できるだけ人が来なさそうな校舎に入り、そこの3階の男子トイレで全裸オナニーをしました。
  まず、素知らぬふりをして男子トイレに入るとすぐ個室に入りました。入った途端すごく興奮してきて、かきむしるように全裸になりました。夏休み中は下着着用禁止の課題があったので、当然下着はしてま せんでした。
  すぐ全裸になると、あそこはもうぐちょぐちょでした。この日はコンビニで極太のソーセージを買ってきたので、それを使ってオナニーしました。すぐにずっぽり入って、それと同時に男子トイレで全裸でソーセージを突っ込んでオナニーしている自分を思ったら、すぐにイッてしまいました。

  そして、 興奮してその勢いで個室から出てしまいました。すると正面に鏡があり、全裸でソーセージつっこんでる私がいました。それを見ながら乳房を鷲づかみにして、ソーセージを激しく出し入れしてオナニーをしました。鏡の中には全身を震わせて いっている私が私を見ていました。
  その後すぐまた個室に入り、しばらく床の上でぐったりしていました。汚いのは分かっていたのに床の上で、便器の脇で横になりぼーっとしていました。その時誰かがトイレに入って来ました。まさか人が来るとは思わなかったのですごくドキッとしました。
  おしっこをしているようでしたが、私のあそこから湧き出た液が床に飛び散っていたので、気付かれるかと思うと、またオナニーしたくなりました。そしてその人がまだいるうちにまたオナニーしてしま いました。便器を足で囲むように、床にお尻を着いたまましました。

  そしてその人が手を洗い終わると同時にイキました。全身ががくがくしました。そしてそのまましばらくぼーっとした後、服を着て注意深くトイレを出ました。そしてその汚れた身体のまま電車で帰り、すぐにシャワーを浴びました。浴びながらすごい興奮したことを思い出してしまい、その光景を思い浮かべながら大声でオナニーしてしまいました。
  とにかくすごく興奮したので、またやってみたいと思います。あと、デジカメも車も持ってません。すみません。その代わり、もっともっとすごい課題を沢山沢山出して下さい。


  小学校の朝礼台の上でオナニーしました
希代子 学生 23歳
  ここの所毎日外でオナニーしています。ここに告白が載ってから、特に外でオナニーしたくなってしまいました。夜や明け方の公園や、駅やデパートのトイレが多いのですが、今回は小学校の朝礼台の上でオナニーした時のことを書きます。
  ある雨の日の夜に、公園でオナニーをしようと思って出かけました。その日は結構強い雨だったので、レインコートを着ていきました。レインコートの下は全裸です。そしていつもオナニーする公園の横に小学校があるのですが、いつもは裏口も閉まっていて入れません。いつも小学校でオナニーしたいと思いながら公園でしていました。
  しかしその日は偶然にも裏口の門が開いていました。それに気付くとすぐに門を開けて入ってしまいました。そして校舎脇の非常階段の所でレインコートを脱ぎました。すぐに全裸になり、明かりのついた階段を上がって行くと、すぐに興奮してきて2階と3階の間でオナニーしました。

  雨が強いとは言え、道から丸見えのはずです。そう思ったらあっと言う間にイッてしまいました。すぐに階段を下りていくと、2階から朝礼台が見えました。ふっと、あの上でオナニーしてみたいと思って全裸のまま校庭に行きました。
  雨が全身に降り注ぎ、心地よい感じがしました。朝礼台にいく前に校庭を1周したく なり、全裸のままおっぱいを揉みながら歩いていきました。なかなか1周するのに時間がかかり、そのじれったさでますます興奮してきました。
  やっと1周し終わるとあそこがすごくぬるぬるしていました。そしてそのまま朝礼台に向かい、ついに朝礼台の上に全裸で立ちました。身体は雨でびしょぬれです。そしてオナニーを始めました。朝礼で全校生徒達が並んで、オナニーしている私を見ているところを想像しました。

  全校生徒の視線が私に集まり、「あれが淫乱って言うの?」とか、「狂ってる」っていう声が聞こえてきました。何百人という子どもが視線や言葉で私を犯してきました。私はもう何がなんだか分からないぐらい興奮して、何かを叫びながら立ったままイッてしまいました。
  全身ががくがくと、これまでにないぐらい痙攣していました。イキながら両膝をついて、そのまま朝礼台の上に仰向けに倒れ込んでしまいました。まだ身体がひくひくしていました。全身に激しい雨が降り注いでいました。
  しばらく放心状態でしたが、はっとしてすぐに朝礼台を降り、コートを着て急いで帰りました。家に帰り、シャワーを浴びながらさっきのことを思い出し、またオナニーしてしまいました。また門が開いていたらオナニーしてみます。できれば天気のいい日に。それではまた告白します。


  豪雨の中、夜中に公園でオナニーをし、おしっこもしました
希代子 学生 23歳
  こんばんは希代子です。先日の土曜日に東京ですごい局地的に豪雨が降ったのですが、その豪雨の中,公園でオナニーしてしまいました。夜9時過ぎでしたが、突然すごく雨が降ってきて外を見ていると、(この中でオナニーしたら気持ちよさそう)って思ったんです。そしてすぐにTシャツと短パンで傘をさして,自転車で公園に向かいました。
  すごい雨で、公園に行くまでに背中や足はびしょぬれでした。いつもこの公園で服を脱ぐ時は公園の隅の看板の裏で脱ぎます。そして今度もそこで脱ぎにくくなった 服を全部脱ぎ、人がいないか確認しました。豪雨で視界が悪かったのですが、この雨の中公園には人はいないようでした。
  公園の隅とは言っても、すぐ脇は道路です。誰もいないのを確認すると、街灯の下まで行き、オナニーを始めました。すごい激しい雨が全身に突き刺さるようで、気持ちが良かったです。もう身体は滝のようにびしょぬれで、街灯の下のレンガづくりの道路も、川のようでした。

  そのまま、あそこやおっぱいをいじりながら、仰向けにその場に寝ころびオナニーしました。あまりに気持ちよくって、そのまま豪雨と街灯の明かりを浴びながらイッてしまいました。イッた時はまるで陸にあげられた魚のように、のたうち回り、びたんびたんと水の音がしました。
  そしてイッた後そのままの体勢でおしっこをしてしまいました。良くわけが分からなかったのですが、とにかく全裸で雨の中公園でオナニーして、おしっこまでしてしまったのは確かです。おかしいですよね、私。 雨の中オナニーとおしっこした後、すぐ服を着て公園から出ました。9時過ぎなので帰る途中人と何人かすれ違いました。みんな私の顔とびしょぬれの服を見て、変な顔をしたり、じっと見ている人もいました。
  私は傘をさして下を向いて急いで帰りました。ひょっとして公園でも誰かに見られていたんじゃ、と考えたら興奮してきて、家に帰ってすぐ全裸になって、びしょぬれのまま玄関でオナニー してしまいました。


  ビルの非常階段の最上階で、雨の中で絶叫オナニー
希代子 会社員 
  本当にお久しぶりです。希代子です。まだ私のコーナーが残っているのを見て、驚くと同時に興奮もしました。当時の私は投稿することに興奮していましたが、途中で怖くなってしまい、投稿を止めました。今回は久しぶりということで、少しだけその後のことを書いてみたいと思います。ちなみに外見はほとんど変わっていません。少し年はとりましたが…。
  あれからもやはり野外でのオナニー癖は治まるどころか、どんどんエスカレートしていきました。相変わらず見られることより、「見られるかも」という緊張状態に興奮を覚えるので、人通りの多い所ではできるだけオナニーしません。
  現在は東京で会社勤めしています。もちろん会社内でもオナニーしています。オフィスのあるフロアではなく、専ら1階や地下のトイレでしています。最近では個室から出ないと興奮しないので、完全にトイレそのものの中でオナニーしています。戸を開けて、できれば鏡に自分の姿を写してオナニーしたり、洗面台に足をかけたりしてしています。

  そんな毎日ですが、先日したオナニーについて少し書いてみます。雨の降る夜でした。雨になると外でオナニーしやすくなるので、興奮してきます。前回の投稿時から引っ越しして、今は結構都心部に住んでいます。ふと思い付きで「ビルの非常階段」に登ってみよう、と思いました。
  近くには10階建てくらいのビルがいくつか建っているので、徒歩ででかけるとその中から、外に階段があり、階段の囲いもあるようなビルに目星をつけました。暗目の服を着て(もちろん中には何もつけずに、そして穿かずに)、小さな鍵の掛かっていない戸を開けると、階段を登り始めました。
  とりあえず傘は閉じて、ゆっくりと登りました。おそらく10階くらいのビルだったと思います。最上階まで行くと、ビルの中に入る扉と、その横にさらに上に登るハシゴがついてました。そしてまずその扉の前で服を脱ぎました。

  扉に背をつけて辺りを見渡すと、景色はものすごく良くて、街中が私を見てくれているような気分になりました。ビルが立ち並び、中には照明もついている部屋もありました。「もしあの中の人がこちらを見たら…」と思うと、ものすごく興奮して、乳房を鷲づかみにしながら、あそこをまさぐり、腰を激しく振りながらイッてしまいました。
  その場で少し放心していた私は、扉のすぐ横にあるハシゴに気が付きました。そして「ここに登ってみよう」と、さらに気持ちはエスカレートして登り始めていました。一番上まで登り、足をガニ股に開いてハシゴを両足で抱えるような姿になりました。そしてまさに360度全世界が開けて、雨の中すさまじい興奮とともに絶叫していました。
  「あぁぁぁぁ! 私、ビルのてっぺんでオナニーしてるの。ビルに突き刺さってるわぁ! みんな見て、見て、見でぇーー!」というようなことを叫んでいたと思います。雨は結構強かったので、声がかき消されると思い、つい大声をだしてしまいました…。

  逆エビぞりの体勢で、両手であそこを思いっきり刺激しました。片手で膣を、もう片手でクリトリスを激しく刺激し、半開きの眼と大きく開いた口で、絶頂を迎えました。「いくいくいくいくいく…! いぐぅ…うわぁぁぁ…いってるぅ…」
  そんな感じで叫びながらイキました。全身がガクガクと揺れて、突きあがってくるような快感とともに果てました。しばらく痙攣が治まらず、全身をヒクヒクさせながら、雨の中身を任せていました。眼は宙をさまよい、涎も垂らしていました。愛液も相当量出ていたと思います。はっきりとは覚えていませんが、ひょっとしたらほんの少し気を失っていたかもしれません。
  立ち直るのに時間を要しましたが、なんとか起き上がって、ハシゴを降りました。そのままよろよろと服と傘を手に持ち、全裸のまま階段を降りました。とっても気持ち良かったです。下まで降りると服を着て家に帰りました。


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4時間ぬいぐるみや布団で擦りつけオナニー(17歳 学生)

初めて女の子のワレメを見て興奮した体験談
http://adult-texts.com/2015/06/07/post-25807/


拡げられると傷口みたいで痛そうに見えた
12 :えっちな18禁さん:2012/03/21(水) 23:25:36.27 ID:PLXPUbp30
  幼稚園の頃。近所の女の子たちは平気で見せっことかしてたので、誰のを最初に見たかは覚えてないけど、ワレメに不自由はしなかったな。すじを見るのは好きだったけど、拡げられるとなんだか傷口みたいで痛そうに見えたから、拡げるのは好きじゃなかった。しかも拡げるとニオイがキツかったし。


外人少女のワレメで精通
19 :えっちな18禁さん:2012/03/25(日) 12:29:32.73 ID:Omc+oH+fP
  ワレメを意識するようになったのは、プチトマトを見て以降かな。当時5年生で17巻の外人少女のワレメで精通した記憶があるな。


野ションを強制的に見させられた

36 :えっちな18禁さん:2012/04/22(日) 00:30:41.81 ID:K1mFTXPZ0
  中1の時に部活で遅くなった帰り道で、寂しい道を通ってる途中に、ちょっとヤンキーっぽい感じの女が2人居て、片方がいきなし野ションをしだした。もう1人がオレによく見るように脅しながら言うので、怖い半面初めて見る女性器に興奮してしまい、射精しそうなくらいにボッキしてしまったのを覚えている。
  しかも「もっとよく見ろよ」と頭を押し付けられて、地面に手を付きながら、オシッコが顔にかかるくらいの至近距離で見る事ができた。最後の方の勢いが無くなる頃には、ケツの方までオシッコが流れていてビショビショって感じだったが、オレがボッキしてるのを知ってか知らずか、半笑いでズボンの上からチンコを触られ、「今度は君の番」と言われた。
  でも運よく犬の散歩のオバサンが通りかかったので逃げてきた。


リカちゃん人形の手をあそこに入れようとしたら、めっちゃ怒られた
65 :えっちな18禁さん:2012/05/19(土) 00:24:02.96 ID:+2oVPHLL0
  初めてワレメ見たのは小2の時、幼なじみの彼女の家で見せ合いごっこって言う遊びやった時。お互い触ったり、舐めたり。んで俺がリカちゃん人形の手を彼女のアソコに入れようとしたら、めっちゃ怒られたww
  アソコを広げて見たら処女膜が見えてて、不思議に思っていた。


その子の股にウォーターガンを撃った
87 :えっちな18禁さん:2012/05/19(土) 16:09:14.28 ID:kt8eUcSD0
  小1の夏。双子の友人(二卵生の♂♀)の家でプールに入った時。裕福で夏は広い庭に大きなプールを置いてた。もう1人女子がいて計4人。みんな異性の兄弟がいたから、裸になるまでは平気だった。でもやっぱり「性器」には特別な意識を持っていて、ウォーターガンで撃ち合いになると互いの股を狙ってた。
  その後、ある程度遊んで、座っていると双子の女子の方が、直近(数10センチくらい)から俺のチンコを撃ってきた。俺もおもしろがって、わざと水が尿道に当たるようにした。そして「お返し」ということで、今度は俺がその子の股にウォーターガンを撃った。
  最後は股を開かせて、銃先をワレメに押し当てて撃った。オシッコが出る所、という意味で同じことをしたかった。撃たれてた子も含めて、みんな笑って喜んでた。



集中しなければならない時にもオナニーを、何時間もしてしまう(20代 学生)
2015/12/05  23:37
女性のための性依存症(セックス依存症・性欲異常)のカウンセリング治療


症状
・オナニーしないと眠れない。
・試験前や実習中などで集中しなければならない時にも何時間もしてしまう
・セックスがしたくて恋人に何度も求めてしまい、喧嘩になる
・輪姦されたい願望があり、そういう動画ばかりみてしまう


3,受けてみてどうでしたか?
  自分は重症だと思っていたのですが、カウンセリングを受け、依存度は低いから大丈夫と言ってもらえたので、とても安心しました。あたらしく気づいた自分は、望んでいないことを言わされたり、されたりすることを想像すると興奮し、それを拒否することで更に興奮が高まるということでした。
  具体的にいうと、妊娠したいと思っていないのに中出しされるとか、彼のことが大切で浮気したこともするつもりもないのに、彼以外の男の人何人かに輪姦される、そしてそれを拒否するようなことを自分が言うことで異常に興奮する、ということです。
  たぶん私は、自分の身体や心が傷つけられたり、壊れたりしたいのだと思います。それがなぜかは解らなかったのですが。だから、その理由に気づける自分になるのが今後の私の課題となりました。
  また、自分の性癖から、自分の中の残酷で目を背けたくなるような部分にも初めて気がつき、自覚しました。ショックだけど、人間だからそういう部分もあるものなのかなと思ったり、決してあってはならないと自分を責めたり、また、自分がいま生きているということをなぜか強く感じたりもしました。
  カウンセリングを受ける前は、彼のことを考えると突然涙が出たり、急に怒りたくなったりすることが多く感情に波があったのですが、いまはすごく気持ちが楽で、彼への執着心も以前より無くなりました。



4時間ぬいぐるみや布団で擦りつけオナニー(17歳 学生)
2015/11/20 10:07
女性のための性依存症(セックス依存症・性欲異常)のカウンセリング治療


症状
・1人になった時にオナニーをしてしまう。
・ぬいぐるみや布団で擦りつけオナニーをしてしまう。
・一度イッても満足できず、何度もやってしまう。それが4時間ほど続く。


1,性依存症のカウンセリングを受けてみようと思ったのはなぜですか?
  睡眠時間を削ってまでオナニーをしてしまうので、不登校になってしまい、このままではいけないと思ったから。


3,受けてみてどうでしたか?
  私がオナニーをしてしまう理由に自虐感情が絡んでいたことが分かりました。また、布団やぬいぐるみからオナニーを連想してしまっていたことに気づきました。さすがに布団を避けるわけにはいきませんので、改善していかなければと思いました。
  今すぐ改善はできるものではありませんが、ケイタ先生のお蔭で前より回数を減らすことができました。このまま改善できるよう私も頑張りたいと思います。無意識に自分を責めることもないようにしたいです。
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◆ケイタから
  Aさんは、小学校2年生からぬいぐるみにこすりつけてオナニーをする習慣がありました。長くなったのは中学2年から。なぜかは分からないとのこと。恐らく性欲が高くなった時期なのでしょう。
  始める時間は、夜12時くらいから、夜中3時か4時まで。1回イッてもモヤモヤするのでそれがなくなるまでやります。そのせいで起きられず学校に行けません。学校に行っている日はしませんが、ほとんどの日は家にいるので昼もしてしまいます。ほぼオナニーをして過ごすという生活です。
  Aさんの場合、誰かと話していて興奮が高まることはなく、何もしていない時、一人でいる時にオナニーがしたくなります。その時の感情を聞くと「不安」でした。不安を感じると、徐々に興奮も高まって来ます。

  オナニーをしている最中は、不安を忘れられます。そして、「モヤモヤがなくなるまでオナニーを続ける」とのことでした。どうやらモヤモヤが解決の鍵のようです。オナニーしたい気持ちを聞くと、
1,不安を忘れたい
2,性欲が高まる
  の2つ。性欲はどうしようもありませんが、不安のほうはカウンセリングでなんとか減らせます。興奮が高まる不安に種類があるのでは?と考え、質問していきました。

  この時点でカウンセリングは残り5分。不安を感じているというので、興奮はどうかと聞くと、興奮はしてないとのこと。違いを説明してもらいました。
・自分でどうにかできる不安だと興奮する。
・しょうがないと思うと興奮しない。

  これで目星が付きました。性欲が高まってしまう不安の影には、「自責の感情」があるのだということが推測できました。「罰を受けたり、レイプされる動画や漫画に興奮しませんか?」と尋ねると、興奮しますという答え。
  試しに「私は駄目な人です」と言ってもらうと、興奮が高まりました。Aさんに役立ちそうな興奮を抑える方法をお伝えしました。(プライバシーに関わるので書くことができません) 試してみると、興奮が下がることが分かりました。
  Aさんがよかったのは、依存症の初期に相談してくれたことです。これがあと数年あとになると、複雑になって依存も強くなっていったでしょう。



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エッチ教室 小2から中2までの割れ目観察

初めて女の子のワレメを見て興奮した体験談 Part.6


幼馴染みに頼みこんで見せてもらった
0013 えっちな18禁さん 2014/09/17 03:26:33
  中学の時に幼馴染みと遊んでる時に頼みこんで見せてもらった。その日は日曜日で、両親はデート、弟は友達と遊びに行ってたので、友達から借りた裏ビデオを見ながら、見よう見まねで舐めたり舐められたりした。
  お互い興味津々だったんで挿入まで試そうとしたが、その日はダメだったが、お昼前から夕方まで飽きずに舐めあってたわw とにかく新鮮だった。何回も観たくなり、我慢できないくらいいきり立った。180°足を開かせば、中も見えるから最高だった。


クリが見えた
0015 えっちな18禁さん 2014/09/21 20:39:41
  今日銭湯で3人の女の子のワレメを見た。1人の女の子が地べたに座って大股を開いた時に、クリが見えた。扉から中に入る時、お尻に手が触れた。やわらかくてふにふにだった。


「プレゼントはなにがいいか」「まんこ見たい」
0018 えっちな18禁さん 2014/09/28 08:02:20
  中2の誕生日、彼女から「プレゼントはなにがいいか」聞かれて、「まんこ見たい」って答えたら、本当にまんこ見せてくれた。しかも好きなようにポーズとってくれて触らせてもくれた。1時間位ワレメを開いたり閉じたり、クリトリス擦ったりさせてもらえた。


綺麗な一本スジ
0022 匿名 2014/09/28 10:36:11
  中2の時、A美が俺を好きらしいと聞いて、体育館の道具室に呼び出し、「オレのこと好きなら、マムコ見せてくれよ」と言うと、A美は小さくうなづいて、震えながらパンツを下ろした。少し毛が生えかけたマムコは、 綺麗な一本スジだった。


内臓を見てるような感じ
0023 えっちな18禁さん 2014/09/30 16:12:13
  小学生の時は年の近い従姉妹とよく一緒に風呂に入ってたけど、ワレメは文字通り単なる割れ目としか思ってなくて、当時はあまり興奮した記憶がない。それよりも友達の姉ちゃんのおっぱいに興味があって、ふざけて触ってた。つうかその頃から結構仲良くて2人で隠れてエロい事してた。当時はキスとおっぱい触るぐらいだったけど。
  中学になってそれなりにエロ知識がついて、なんだかんだで見たのは中2の時。その友達の姉ちゃんのベッドの中で布団にくるまりながら。くさくはないけど独特の匂いや内臓を見てるような感じで、性的興奮ってよりも、今まで見たことがなかったものが見れて、好奇心が満たされましたって感じ。
  結局きちんとHするまでは、もっぱらそっちより、おっぱいいじってイチャイチャしてた。


クリが飛び出すくらいボッキする
0046 えっちな18禁さん 2014/10/27 02:46:58
  小3の従妹の女の子がよくワレメを見せてくれるけど、これくらいの歳でも、クリを触ってると、ワレメから飛び出すくらいボッキするし、触ってると膣が開いてきて面白い。



エッチ教室 小2から中2までの割れ目観察


  家の近くにテニスのクラブハウス兼物置があった。いくつかの部屋に区切られていてトイレも中にあり、テーブルが1つありパイプ椅子が6つあった。ここはいつも鍵が掛かってなくて誰でも入れるようになっていた。
  小学校の近くでもあったので、放課後は男子児童1〜6年までの小学生の溜まり場になっていた。誰かが捨てられていたエロ本を拾ってきて、そこに置いていたりもした。
  当時自分は5年生で女の子の体に興味もあった。学校の帰りにそこにあった本を皆で見ていた。 ある日、「本物見たい」と言い出した奴がいた。その中で妹が居る奴がいて、「今度見せてやる」と言い出した。

  次の日、その時いた皆が集まりだした。言った通りそいつが1つ下の妹をクラブハウスへ連れて来た。そいつは中にあったテーブルに妹を寝かせた。ワンピースのスカートを捲くりあげ、妹のパンツを膝まで下げた。そいつの妹は「恥ずかしいから嫌だ」と言ったけど、パンツを下げ小さなワレメをそこに居た皆に公開した。
  皆学校のジャージを着ていたので、ワレメを見て全員勃起しているのが誰にでも判った。彼女の兄は「変な匂いがするから嗅いでみて」と言ったので、皆で交代でワレメに鼻を近づけ嗅いでみた。・・・酸っぱいような変なチーズの匂い。そんな臭いだった。 彼女の兄は、「こんな風になってるんだぜ」と、ツルツルのワレメを広げて自慢げに見せてくれた。

  それで更に興味を持った自分たちは{エッチ教室}を結成した。翌日からクラブハウスの近くで遊んでいる女の子に、「良い物見せるからちょっと来て」と言いながらクラブハウスに連れて行った。
  「ちょっとテーブルに寝てみて」と言ってから、皆で両手両脚を掴んで逃げられないようにした。それで最初に見た子は2年生の女の子だった。テーブルに寝かせ誰かがジャージのズボンとパンツを一緒に下げた。その子のワレメは友人の妹と違い土手がもっとふっくらしていた。
  それで「4年生の女の子はどうなんだろう?」と言うことになった。その翌日4年生だという女の子を連れてきて、その子を同じようにテーブルに寝かせた。「何するの?」と言ったその子に誰かが「お医者さんごっこ」と言った。
  「嫌だ、やめてよ、先生に言うよ!」とその子は言ったが、やはりパンツとジャージを膝まで下げられた。その子のワレメの臭いも皆で嗅いでみた。誰かが「うわっくっせ〜」と言ったら、その子は泣き出してしまった。

  後日、また違う子を連れて行った。「今度は5年生のワレメを見てみよう」という事になったので、同級生で1番大人しい貴子を連れて行った。貴子に「テーブルに寝てみて」と言ったら何の疑いもなくそうしてくれた。
  何時ものように両手両脚を掴んだら目に涙を一杯浮かべ怯えていた。僕らの間では交代制になっていた{パンツ下げ係り}の奴が貴子のスカートを捲りパンツを下げた。貴子のワレメも皆で臭いを嗅いでみたが、やはりチーズ臭い変な匂いがした。土手の膨らみはそんなに無く、ぺタッとしていた。
  お姉ちゃんも妹も居ないという奴に「触ってみろよ」と言ったら、貴子のワレメをおっかなびっくり触り始めた。撫でたり揉んだりクニュクニュ動く貴子のワレメが、かなり卑猥だった。

  もちろん6年生の女の子のワレメも見たくなった。でもすぐ来てくれるような女の子が居なかった。しかし、それでも連れて来た奴がいた。その女の子は気が強い子で児童会の副会長もしていて、何時もジーパンを穿いていた。名前は早百合といった。年上気取りで彼女はこう言った。
  「あんた達こんな所で何やってんの?」と、先輩とはいえムカつく女だった。でも誰もがこの子のワレメを見ると言う気になっていた。その内の1人が彼女の左手を掴んで、「みんな抑えろ〜!」と言ったら、両手両脚を掴んで早百合をテーブルに乗せた。それでも暴れている早百合のジーンズのボタンを外した。
  「やだっ! 馬鹿スケベ! 何すんのよ馬鹿どもやめてよっ!」 更にファスナーを下ろす。そしてテーブルの反対側に居た奴と協力して早百合のジーパンとパンツを下ろした。早百合はパンツと言うよりパンティという物を穿いていた。あきらかに少女用の下着とは違っていた。

  「うっ?! 毛が生えてる」 誰かが言った。彼女の土手には薄っすらと産毛のような陰毛が生えていた。早百合はとうとうすすり泣くような感じで泣き始めた。ジーパンのせいで思ったより開脚させることが出来なかったので、下はすっかり脱がせた。
  ワレメを隠すように脚を閉じる早百合だったが、脚を押さえる係りがまた脚を広げさせた。早百合は靴下以外着けていない下半身を露出され、4人に手足を押さえられ、テーブルに仰向けにされていた。
  この格好だ他の子の時よりワレメが良く見える。そのうち1人が早百合のワレメを触りだした。手足を押さえている以外の皆が全員早百合の下半身に集まる。ワレメを開いたり閉じたりと、皆思い思いに触り始めた。

  「女って何処からオシッコ出るんだ?」と言うことになって、早百合のワレメを更に大きく広げた。するとそれらしい穴があった。暫く広げれたままだった早百合の陰部は、乾燥し手を離すとシワシワになった。
  早百合のワレメを飽きるまで皆で臭いを嗅いだり弄りまくってから、それぞれ家に帰った。彼女は中々クラブハウスから出て来なかった。1人で泣いていたのかも知れない。その時に集まっていて早百合の生えかけの陰毛を見た男子児童からは、その日以降彼女は”毛生え女”と言われ続け、僕等は早百合に無視されるようになった。
  何時も彼女には下級生という事もあり、馬鹿なことばっかりしてたから、見下されたような感じだった。早百合の泣き顔みて僕達は勝ち誇ったような気持ちになれた。彼女にとっては屈辱的だったろう。

  それから何日かして今度は中学生のワレメはどうなんろう?という話になった。しかし、この辺で遊んでる中学生の女は殆どいなかった。でもたまに来る中2の女が1人だけ居た。小さい子や自分たちと一緒に遊んでくれる、優しくて面倒見の良いお姉さんという感じの人だった。
「お姉ちゃんちょっと来て」と、言ったら何の疑いもなく付いてきてくれた。お姉ちゃんは「ダメダメ今日はお姉ちゃん見せられないの」と言ってきた。「お姉ちゃん一生のお願いだから、アソコ見せて?」と言っても勿論見せる気はなかったようだった。
  「お姉ちゃんね、もう帰らないとダメだから」と言ってお姉ちゃんは出入り口向かった。いつもエッチな事する時は自分たち以外入って来れないように、内側から鍵をかけている。出入り口は2つあったが1つは外側から鍵をかけられる扉で、もう1つは内側からしか鍵を掛けられないネジ式の扉だった。

  お姉ちゃんはそのネジ式の鍵を開けて外に出ようとしていた。しかし早百合の時と同じように、お姉ちゃんを数人で捕まえてテーブルのある部屋に連れていった。お姉ちゃんの名前は芳江と言った。「え? 何々? ちょっとやめて」「アソコ見せてよ〜」
  「ダメだってば今度見せてあげるから」 もちろんそんなつもりは無かったろう。そして芳江はテーブルに乗せられ両手両足を押さえられた。彼女は上下中学校のジャージを着ていた。今回お姉ちゃんのパンツ下げ係は僕だった。いつも皆で手足を押さえる係と交代でしていた。
  ジャージのズボンに手を掛けると「やだ! やめて! 待ってやめてよ」 しかし「いやー!」と言う芳江お姉ちゃんの声と一緒に、ジャージと下着は脱がされてしまった。数人で押さえ付けて皆始めてみる女子中学生の性器。濃くはなかったが早百合よりしっかりと黒く色づいた陰毛が生えていた。

  「もう見たでしょ? もう離して!」とお姉ちゃんは泣くこともなく言った。もちろん見るだけで終わるはずはなかった。他の子にしているように、芳江のワレメの臭いを皆で嗅ぎ始めた。「やっ!」 腰をよじらせ臭いを嗅がれないよう抵抗をしていた。
  その後すぐに僕が芳江のワレメを触り始めた。他の子より土手が高くてプニプニしていて、肉付きも良かった。芳江は唇を噛んで涙を流していた。僕は「もう終わりにしよう?」と皆に言ったが。「え〜何で?」と言われ止めようとする奴は自分しか居なかった。
  実は僕は芳江お姉ちゃんが好きだった。芳江の涙を見たら可哀想になった。でも皆が止めないならと、僕はそれに乗ってしまった。僕だって好きな芳江お姉ちゃんのワレメを、誰よりもいっぱい触りたかった。

  芳江のワレメを一番最初に広げたのは僕だった。芳江はジャージのズボンとパンティを足首まで下げられ、両膝の辺りを押さえられガニ股状態にされていた。それでも芳江のワレメはピッタリと引っ付き口を閉じていた。僕が人差し指と親指で左右に広げると、芳江のピンク色の淫穴は口を開けた。
  芳江は鼻をすするようにして声を出さずに泣いていた。土手の方から肛門の方へ向かって、どこまで割れているのか確かめながら広げていった。尿道は早百合の時に見たが、肛門の数センチ上にも小さい穴のようなものがあった。
  僕はそこを指先で触ってみた。芳江は腰を引いた。何度か触ると同じように腰を引いていた。「やめて!」 指が入るほどの穴では無かった。でもその反応が面白くなり指先で今までより強く突いた時だった。ヌリュッという感触と共に指2本がそこに入ってしまい、芳江は腰を引き上半身を仰け反らせた。

  「いたっ!・・・痛い」 皆キョトンとしていた。保健の授業で習ってはいたが、その穴がここだったのかも知れない。「あっ・・・あっ・・・痛い」 すぐさま指を抜くと血液が着いていた。芳江のワレメにも血が滲んでいた。皆怖くなったらしく一目散に逃げてしまった。クラブハウスに残った僕と芳江。
  「ごめんね、僕もチンチン見せるから・・・」と、言って見せたが。芳江は一瞥しただけで目を逸らした。「うっ・・・ひっく・・・ううっ」 テーブルに横になったまま膝を立て自分のワレメを押さえ泣いている芳江。
  僕もどうして良いか分からずに逃げるようにして家に帰った。それ以降芳江お姉ちゃんは、僕達と遊んでくれる事はなかったし、ここに来ることもなかった。

  その後も近くで遊んでいた下級生の女の子のワレメを何度か見た。同じ女の子のワレメを数回見たこともあった。思いでのクラブハウスは数ヶ月後に取り壊され、テニスコートは整地され今は別の建物が立っている。


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おじさん達の性的玩具になっていました(赤い薔薇たちの館)

赤い薔薇たちの館



おじさん達の性的玩具になっていました
ゆら  [初投稿]

  私が幼稚園くらいの時には、親は離婚していて、父と、その会社のおじさん達数人で暮らしていました。おじさん達は優しくて、一緒にお風呂に入って体をいつも手で丁寧に隅々まで洗ってくれたりしていました。
  特に乳首や割れ目の中を念入りに洗われ、小さい時はくすぐったいと笑っていましたが、気持ち良くなると言われ、小学生の時はもう気持ちが良くて、ずっと洗っててもらいたいくらいでした。もちろんおじさんたちの体も手で洗い、体をつかって洗ってあげたりもしていました。
  手でゴシゴシすると大きくなり、いっぱいゴシゴシすると最後に白い液体が出るので、それをひとりずつやって楽しんでいました。

  夏場は暑いので裸にサマードレス1枚で、酔っ払ったおじさんたちの膝に座ると、足を広げられた割れ目に、冷たいビールの缶を当てられてキャーキャーはしゃいだり、おじさんの太い指で小さいクリを弄られて、あんあん言ったり。ひどく酔っ払うとクリを舐めてきたりしていました。
  朝起こす時もおじさんの顔に跨って、割れ目を口に押し付け、今思うと朝から顔面騎乗で。そうするとおじさんが口や舌を動かして、クリを舐めたり吸ったり。気持ち良くてキャーキャーはしゃいで… すごく楽しいし、可愛がってくれて大好きでした。

  中学生になって胸が膨らんできたら、おじさん達も喜んでくれて、うちの中では変わらず裸に服を1枚で。おじさん達は変わらずにお尻や割れ目に手を伸ばし、膨らんだ胸を揉んだりしてきました。 あまりに沢山の手に揉まれるせいか、胸がどんどん大きくなり、Dカップになってしまいました。
  うちで下着をつける習慣がないので、なんにもつけないまま制服をきて学校に行くことも多く、あっというまにモテモテの私は、すぐに男の子に体を触らせたりするようになりましたが、若い男子の手は気持ち良く、クリを舐めさせたり胸を出して舐めさせたりしました。
  うちに帰るとまた裸でエプロンしてあげたり、おじさん達に好き放題見せてさわらせたり。今でもおじさん達と住んでますが、みなさんだいぶ衰えててもあれだけは強い!(笑)。おじさん達は何でも言うことを聞いてくれて、なんでも買ってくれるし、大好きです!



痴漢を待つようになりました
http://www.hi-ho.ne.jp/attsu/naughty/naughty1369.html
麻理恵  [初投稿]

  私は20代の処女です。でも20歳の時にはディルドを使用し、自分で貫通してしまったので、処女とは言わないのかも・・・。でも、私のおまんこは本物のぺニスを味わったことはありません。 何度もチャンスはあったのですが変にプライドが高い私は、全てを捧げるようなお付き合いは出来ませんでした。
  とは言っても、本当の私は朝晩時間がある限り、ディルドをおまんこにつっ込み、腰を振りまくっている欲求不満な女なのです。夜寝る時は、ディルドを嵌めたまま失神してしまい、そのまま朝を迎えるのが常となっています。
  朝、シャワーを浴びるのですが、1晩中ディルドを嵌めていたせいか、おまんこの疼きが治まらずまた、ディルドを咥え込み、時間ギリギリまで腰をふり続けます。でも、会社でそんな気配を微塵も出すことなく、ストイックなデキル女を演じています。

  そんな私でしたが、最近状況が変わって来ました。通勤の電車の中で、痴漢に毎日遭うようになったのです。初めは、「冗談じゃない」と、抵抗しましたが、下着の中に手を入れ、かき回されると、朝からディルドを咥え込んでいたおまんこは、ひとたまりもありませんでした。
  初めて味わう他人の手に、大洪水のように淫水を垂れ流し、腰を振り、我を忘れて快感を貪ってしまいました。その日は、1日中その快感が忘れられず、何度もトイレに行ってはオナニーをしてしまいました。
  会社でこんな事をしたことが無かった私は、パニックを起こしていました。冷静に振る舞おうと、努力はしていたのですが、職場の人達もいつもと違う私に、具合が悪いのならと早退を勧めてくれるほどでした。

  私は、言葉に甘えて早退し、家に駆け込むと、衣服を全てはぎ取るように全裸になり、グショグショのおまんこに、一番大きなディルドをねじ込み気を失うまで快感を貪ったのでした。翌朝、深く反省し会社では、もう二度とあのような事が無いよう自分に言い聞かせ出かけました。
  が、その朝から、あの痴漢に遭遇するようになったのです。電車をずらしたこともあったのですが、その時私は、あの快感を求めて、お尻を男の人の股間に擦り付けてしまいました。観念して、あの痴漢の待っている電車に、今日も乗っているのです。
  「今日の夕方、駅で待ってるよ」と痴漢に耳元で言われました。今まで、プライドが邪魔をしてセックスが出来なかったのが不思議なくらいに、私のおまんこはあの痴漢を求めて疼いています。今日もきっと何度もトイレへ行くことになると思います。

  今日こそ私のおまんこは、本物のペニスの味を知ることができるのでしょうか。楽しみで、待ち切れません。身体の火照りが治まらないのです。



【進撃のモロ見え】女の子のワレメを見た体験談
http://koncert4kiddz.org/waremetaiken-86.html

  何だかビールを飲みながら2ちゃんを観覧していて、「ワレメ」と言う実にストレートな表現であり、懐かしい気分になれる単語が目に入ってきたので思わずまとめている(笑)。しかし、なぜマンコとかヴァギナとか言うと成人女性の下半身を思い浮かべるのだが、「ワレメ」となると、U18(注…under)の危険なロリマンを想像してしまうのだろうか(汗)。
  俺は確か小学生の時だったかな? プールの時間の時の懐かしの男女混合生着替えの時だった。当時まあまあ仲良くしていた女の子が何故か、水着を着替える時に豪快にコケて、私の目の前でおっぴろげ状態になり、大股開きで御開帳されていた(笑)。
  その時のインパクトは物凄かった。何せ思いっきり股を広げた状態でコケたから、具が丸見え状態になっていたのだ。小学生の私からしてみるとそれは宇宙だった。その後、皆に無毛状態のツルマンを見られてしまった女の子は泣いていた。何故か、泣きながら私を睨んでいた様な気がしたのは気のせいだろうか?


   2人の女子がおしっこをし始めた
2: えっちな18禁さん 2014/07/13(日) 16:36:49.81 ID:3FMqwNa3O
  俺が小4の時、近所の小3の女子たちと数人で外で遊んでいた。庭で土を掘って水をじょうろで流す遊びをしてたんだけど、2人の女子が何を思ったのか、「おしっこ流すー」と言い出しておしっこをし始めたのだ。
  ズボンとパンツを下げてしゃがんでおしっこしてるところを、こっちに見せびらかすように見せてきた。その2人は他の日にもスカートなのにわざとしゃがんで、パンツ見せて「きゃー」とか叫んだり。俺がどぎまぎする様子を面白がっていたようだ。見れてラッキーだったんだけど。


   「見た? 見た? オッパイ! あそこの毛なかったよ!」
5: えっちな18禁さん 2014/07/16(水) 02:17:50.93 ID:SmyD23EA0
  低学年の頃、夏休みに泊まりがけの林間学校に行った。オレのグループは、もう1人同級生の男子とリーダーの5年の男子、ボランティアの大学生のお姉さん。学校のじゃなくて新聞社が主催する催しだったので、全員が初対面でばらばらに遠くから来ていた。
  風呂もグループごとで、男3人で入っていた。お姉さんはオレたちが出た後に、ボランティア同士で入るようになっていたけど。帰る前夜、3人で湯船に浸かっていると、お姉さんがタオルで隠すこともなく入ってきて、ちょっとシャワーを浴びたら出てしまった。
  オレは裸だなと思ったくらいだったけど、5年生のリーダーは「見た? 見た? オッパイ! あそこの毛なかったよ!」とお姉さんの裸について興奮して話ししていた。リーダーのちんこは大きくなって、床と水平くらいの角度になっていた。かっこいな~と思った。


   マドンナの縦筋、薄っすら毛が生えかけている
9: えっちな18禁さん 2014/07/16(水) 23:17:17.36 ID:i1P6ExeuI
  小6の頃プールの授業で着替える時に見た。男女同じ教室で着替えていたので、機会に恵まれていた。何気に振り返ると想いをよせるマドンナの縦筋が目に入って、思わず2度見してしまった。
  タオルのボタンの隙間から一筋の光が、、、薄っすら毛が生えかけているのがなおエロく、クラスで1番人気の女のアレを、俺だけが見たと言うことがものすごく優越感になった。



初めて女の子のワレメを見て興奮した体験談 Part.6
http://itest.2ch.net/test/read.cgi/hneta/1409097573/


彼女の割れ目はゲロはくかと思ったくらいキモかった
0004 えっちな18禁さん 2014/09/04 21:07:36
15の時。


   ビラビラとしたものが見えた
0005 えっちな18禁さん 2014/09/08 02:30:20
  妹以外の女の子のワレメを初めて見たのは小5の時。林間学校での出し物をするので、その打ち合わせを家ですることになって、班を組んだ男女(5人づつ)が来た。色々打ち合わせていると1人の女の子(A子) が、「トイレどこかな」と言った。案内しようとするとB子も「私も」と付いて来た。
  場所を言うとA子は中に入って行った。ふと(彼女のワレメはどんなのだろう)と思い、そっと部屋に戻るふりをしてトイレの裏に廻った。当時のトイレは和式で、前には小窓が付いていた。そっと覗いて見た。彼女はすでにおしっこをし終わり紙で拭くところだった。ワレメは妹のとあまり変わらない感じだった(胸はまだペッタン) 。
  次にB子が入って来た。彼女は胸が少し膨らんでいた。パンツを下してしゃがんだ。毛は生えてなかったが、ビラビラとしたものが見えた。「プシャ〜シャァァァ」と勢いよくおしっこが出ていた。


   カレーパンマンの口みたいにビラビラが閉じていた
0008 えっちな18禁さん 2014/09/12 15:01:48
  小3の頃。学校が終わった後に児童館というところに通わされていた。友達と秘密基地(ただの使われていない押入れw)とか作ってた。ある日、俺1人でそこで漫画読んでたら、小5の女子が急に入ってきて漫画を読みだした。
  その子は俺ら男子と敵対する女子のボス的なやつだった。むかついたのと、秘密基地を守らないといけないという気持ちで、出ていくように言ったが無視。女子にはスカートめくったり、おっぱいタッチしたり、エロイ事をするのが効果的な攻撃なのを知っていた俺は、膨らみかけのおっぱいを触ったり、ギュウっと掴んだりしたが、少し嫌がるだけで出ていく気配がない。
  むかついてその子のズボンをパンツごと引き下げたら、下半身がすっぽんぽんになって、無毛のマンスジが丸見えになった。相手も意地になってるんだろうな、この状況でも漫画読み続けて平気な振りしてた。

  もっと嫌がる事を、もっとエロイ事を、と必至に考えてとりあえず足を広げてみた。オマンコが丸見えになったが、ビラビラが大きくてカレーパンマンの口みたいにビラビラが閉じていた。
 女にチンコがないのは知っていたが、そんな風になってるとは思わなかったので、ジーと見つめてたら、オシッコと汗が混ざったような匂いが押入れ内に立ち込めてきて、「クサッ」と顔を背けたら、女子が顔真っ赤にして漫画投げつけてきて、ズボンとパンツを穿いて出て行った。興奮もしたけど、秘密基地を守った優越感でいっぱいだった。


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「お母さんとばっかりしてずるいよ、私にもしてよ」と14歳の義理の娘(livedoorlivedoo)

livedoorlivedoor Blog -エッチな体験談
http://afureru.blog.jp/archives/cat_623324.html

2015/09/18
 「お母さんとばっかりしてずるいよ、私にもしてよ」と14歳の義理の娘


  私は今42歳で再婚して1年経ちました。妻も再婚で39歳です。私は前妻とは、妻の浮気が原因で別れました。新妻は御主人を交通事故で亡くされて、ショックから立ち直れないのを、色々とお話を聞いてあげて、いつの間にか恋人同士になっていました。でもここまでには約2年かかっています。
  私には17歳の高校生の男の子がいて、彼女には14歳の中学生の女の子がいます。以前住んでいた中野から引っ越して、今は吉祥寺の賃貸マンションに住んでいます。家賃は18万円なので、3LDKに夫婦、男の子、女の子と別々の部屋割りです。
  ですので共稼ぎで2人で何とか50万円を稼いでいます。カミサンは小柄で155cmAカップなのに、娘は166cmで、でかめのDカップの巨乳です。私も背は167cmで息子は178㎝と大柄です。不思議なカップルです。

  でも夜の営みも快調で、週1はこの1年は続けて、カミサンは必ずイキ、大声を上げてしがみ付いています。お互いにデパート勤務なので、私は月、金が休日で、妻は土、日が休日です。子供の夏休みに入った最初の月曜日に、暑くて汗をかいたので昼からお風呂に入っていました。
  其処に突然、14歳の娘が全裸で入ってきたのです。とてもビックリでしたが、その突き出したオッパイに眼が行き飛び出しそうでした。「何だよ、どうして裸なんだよ、そんなことしてはいけませんよ、私達は親子なんだから」
というと「だってお母さんと毎週1回はSEXしてるジャン、凄い声で私はそっと覗いて見てると、この間なんかママがお父さんの上に乗って腰を振ってよがっているんだもの、こちらは堪らなく、部屋に戻ってキュウリを入れてオナニーしたんだよ、ずるいよ私にもしてよ」とすがり付いてきました。

  思わず陰茎が大きく聳えて、お腹に突きそうでした。私のペニスは笠が大きく、昔からオンナ泣かせなのです。娘が突然茎を持って、笠の所を舐めだしました。物凄く驚き「直ぐにやめなさい」と言うのに、前後に扱くのです。
  彼女の陰毛は物凄く茫茫に生え、その淫烈はドッキリするぐらいにふくよかに割れていました。14歳とは思えません。「処女じゃないのかな?」と聞くと、「2年前から高校生の恋人と週1でしてるわよ」とあっけらかんとしています。
  「ここでするの? それとも寝室に行くの?」と聞かれてしばし呆然としていました。バスタオルで身体を巻いて、私達の夫婦の寝室に行きました。私達はベッドでなくて、布団で寝ているのです。行灯もありそれにはピンクの豆電球がついていて艶めかしいのです。

  娘の身体は妻よりはるかにふくよかで、両手で蜜が滴り溢れた溝を開きました。その貝のような大陰唇は健康そうな色つきで、上端にはクリトリスが可憐に尖っていました。14歳なら普通は皮を被っている筈なのに、ソコにはピンクの小豆大の淫核が飛び出して聳えていました。
  指の腹でその辺りを捏ねて、唾液タップリの舌で転がしました。「ハアア~ッ、やっぱり上手いなあ~、イイ~、凄いよ~、これじゃイッチャウよ、本当にイイの~、早く入れてよ」と我が侭な事を言いました。そんなに発達していると思わなかったのに、陰毛も一人前に生えて、大陰唇を開くと、割れた小陰唇がビラビラとはみ出して、ピンクの奥の粘膜を見せていました。
  もう我慢は無理な状態です。大きい股を広げソロリと入れてみました。商売オンナのアソコ並みにスルリと挿入しました。「ぐあっ~、大きいねぇ、凄い感じるわ~、彼のチンポの倍はあるわね」とクリをゴシゴシと腰を私の所に押し付けます。

  両脚をお尻の上に巻き付けて、腰を振るなんてとても中学生のすることではありません。カミさんより発達したマンコで締めて来ました。「スキンを着けるから、暫らくは休もうよ」というと、「生理前だから中に出しても平気よ、私だって馬鹿じゃないのだから、本当に信じて出してちょうだい」
  30分ぐらい大腰を遣っていると「ハアハア、アア~ン、イイ~、気持ちイイ~、ハアハアン、もう出してもいいよ~、私はもうイッチャウから、イクよ~、イクよ~」と下半身に震えが来て最初のエクスタシーのようでした。
  娘の全身が薄赤く染まり、しっとりと汗を噴出して、秘門からは淫らなお汁がトロリと溢れ出していました。「クウ~、イイゾ~、直ぐにイクカラナア~、一緒にイクゾ~」と叫んで、普段より多めに噴出していました。

  娘は失神に近く、白目を剥いて眼の何処にも焦点が合っていません。「おい、大丈夫かあ~、そんなに気持ちが良かったのかあ」と聞くと最初は黙っていましたが、 10分もすると突然「私は何をしているの?」と頭が狂ったのか心配になりました。
  「私は潮吹きをしたのかしら、だってオシッコが飛び出したもの」と敷布には大きなシミが出来ていました。こんなものは妻に見せたら大変です。直ぐに風呂場の洗濯機に入れて洗い、乾燥機で乾かせました。
  「私、潮吹きしたのは生まれて初めてだよ、最高のオマンコだったわ、だってボーイフレンドなんて挿入時間は10分が最高で、直ぐに射精だもの、冗談じゃないわね、でも私がイクまでアソコを舐めさせるの」と平気な顔でした。

  「お前のアソコを失神してたから、写メで撮っといたよ、後でパソコンに移し変えて見せてやるよ、アソコの白いお汁が溢れているのも、お口で舐めているのも全部撮ってあるからな」というと「お母さんだけには見せないでよ」と頼まれました。
  「それと息子とセックスすると許さないからな」といいました。だって息子は私より大きいし、多分ペニスも特大かもしれませんから。「今は恋人と、お父さんと専門でセックスするから、義理のお兄ちゃんは暫らくはパスね、でもお父さんでこんな大きなチンポだから、彼のチンポはもっと大きいのかしらね」と不気味なことを言っていました。
  妻の帰る前に2人でまたもお風呂に入って、バキュームフェラでもう一度出させました。さて今後はどうなることやら・・・・・・?



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http://afureru.blog.jp/archives/cat_623337.html?p=2

2015/11/06
老妻を亡くした義父と、事故で夫を亡くした嫁と

  最近、主人の父親が変わった・・・ 聞くに耐えない卑猥な言葉を平気で発するようになった。それも人前で。「あんた、マムコしゃぶっちゃろうか」「マムコに入れたいんだよ」等々。私と最近他界した老妻と間違えているらしい。
  多分ボケが始まってしまった・・ あの真面目で厳粛だった義父が、定年を境にすっかり変わってしまった・・ ・。私も事故で夫を亡くした身なので、仕方ないので今夜も義父に抱かれる・・・。 いつものように義父は風呂上がりにビールを飲む。
  私はつまみの枝豆を用意して一緒に付き合う。「豆はマメでもおまえの豆がいいんじゃ」といって、私の股間に手を伸ばす。「お行儀が悪いですよ」と言って、優しく手を払いのけると、その手をぐっと掴んで自分の股間に持っていくんです・・。するといつのまに脱いだのか、下半身がスッぽんぽんです。

  義父のアレは亡くなった主人のよりも立派なものです。なんとかなだめてパジャマを穿かせてひと苦労。ここでしてしまうともう収拾がつかなくなるので我慢です。でもやがて夜は深まり就寝の時がやってきます。
  最初は別々の部屋で寝ていたのですが、最近は同じ部屋で同じお布団で寝ています。義父はいつも先に寝ています。大体が明け方の頃に目が覚めるようで、いつもその頃に乳首に吸い付いてきます。ひとしきり吸い終わると、やがて下半身にずりさがり、下着を脱がせます。
  知らず知らず腰を浮かし脱ぎやすくさせる私。そして性器全体に吸い付いてきます。とにかく吸い付きます。チュウチュウチュウと音を立てて吸いまくります。義父は私の手をとり自分の股間に導きます。揉んでくれという訳です。シコシコと手と指で性器全体を上下してあげます。

  舌がクリトリスに集中し、ベロベロされるともう駄目です。ガクガクと体が震え逝ってしまい、最後はこそばくなって、思わず押しのけて逆に義父の上になってしまうのです。そしてもう一度おっぱいを吸ってもらうのです。
  ちむぽがあそこに当たります。気がつくと私は四つん這い。ゆっくりと立派なモノが膣内に差し込まれます。ゆっくりゆっくりの出し入れが義父の挿入パターンです。その為か射精までかなりの時間を要します。
  終わると「あー満足じゃ」と言って、2度寝をします。ただ最近になって私は気づいているんです。義父は時々ぼけた振りをしていることを。でもいいんです。お互い性的に満たされて満足だからです。



赤い薔薇たちの館

裸で田植え
http://www.hi-ho.ne.jp/attsu/naughty/naughty1375.html
君江  [初投稿]

  今年の1月に兼業農家の主人と再婚しました。私の娘も主人の子供も独立して、家には主人と義母だけですが、義母は離れに住んでいて、食事の時以外は私達夫婦に干渉しません。いえ、わざと見ない聞かないふりをしています。
  雨の中、主人は雨具を着て手ぶらで、その後ろから全裸裸足の私が、稲の苗を昔ながらの天秤棒で担いで歩いていきます。一番上にあり道路から見えない水田の田植えなんです。他の水田は田植え機で植えますが、ここだけは私が裸で植えるんです。
  苗を植えるために屈めば、完全剃毛された私の恥ずかしい所が丸見えです。見るのは主人だけとは言え、恥ずかしさと惨めさにすすり泣きながら植えていきます。それでも植え方が遅いと、主人の鞭が剥き出しのお尻を打ち、蹴られて泥の中に転がります。

  植え終った時は身体中が泥だらけですが、主人はそのままで口に含むことを要求します。さらに、水田の横の水路の水で泥を洗い落として直ぐに、立ったまま後ろから主人から串刺しにされます。
  裸のままびしょ濡れで家に帰りましたが、そんな時に限って義母が面に出ているんです。そして、「息子から可愛がってもらったね」と言われました。私は恥ずかしさで泣きながら、裏口から家の中に走り込みました。多分、義母も新婚の時に、今は亡き義父から同じことをされてるんではないでしょうか。



まんこをお父さんが舌を使ってペロペロ
http://www.hi-ho.ne.jp/attsu/kindan/kindan636.html
あい [初投稿]

  これは学生の時の体験です。肩こりがひどかった私に、父親が「マッサージしてあげる」と私の肩を揉んでくれていたのですが、気がつくと次第にその手がおっぱいを揉んでいて、でも何も抵抗しなかった私に、お父さんの手は下の方に。
  おっぱいを揉みながら片手はパンツの中でまんこを触っていました。この日は母親が不在だったので父親と2人だったのですが、いつ母親が帰ってくるのか分からないドキドキ感の中、私は声がもれていました。
  そしたら父親が「これも勉強だから」と私の手をとって、何をするのかと思ったら、お父さんのおチンチンを握らされました。「こうやって。。。」と一緒に手を動かしてシコシコしていたら、「じゃぁ、次は」と、まんこをお父さんが舌を使ってペロペロしてきて、私は頭が真っ白になりました。

  この日をきっかけに母親が不在の時は、「マッサージしようか?」と父親に誘われます。そして、私は触られるだけでパンツが濡れるようになりました。お義父さんではなく、血の繋がった本当のお父さんなんだね? だとしたら、いけないお父さんだな。期待してパンツを濡らしていた、あいもあいだけれど…。

  本来ならあってはならないことだと思ってはいるのですが、父親にされる行為を求めている自分もいて複雑でした。学生の時、母親は留守の時が多かったのですが、夜、リビングで母親がテレビを見ている時、ベッドで寝ようとしていた私のところに父親が入って来て、胸が小さいことが嫌だった私に「おっぱいは揉むと大きくなるんだよ」と私のブラを外して、後ろから揉み始めたのです。
  私が抵抗せずにそのままでいると、次は乳首を摘まんでコリコリしたと思ったら、父親は私を仰向けにして、おっぱいを舐めたり吸ったりし始めました。いつドアが開けられるか分からない状態で、私はドキドキです。
  父親が私の口に指を入れてきたり、少し湿っていたパンツに手を入れたりして、「何で濡れてるの?」って。答えられない私に父親はニヤリと笑いました。その日はそれで終わったんですが、私はもっと触って欲しいと思ってしまいました。



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忘れられないオカズは男子3人との乱交(livedoorlivedoor Blog - エッチな体験)

livedoorlivedoor Blog - エッチな体験談
http://afureru.blog.jp/archives/cat_623327.html
カテゴリ: 女性の投稿

2015/10/16
忘れられないオカズは男子3人との乱交

  大学に入って仲良くなった男の家に行くことになりました。私は少しその人に気があったのでわくわくしながら。終電に乗って着いたら1時くらいで、彼の家に色んな酒があるので「作って飲もう」ということに。マンションに向かいました。
  初めはDVD見ながら、彼の作ってくれたカクテル飲んで喋ったりしてました。彼を1君としますね。そしたら1君に電話が。近所に住んでる友達からで「暇だから遊びに行く」と言ってきました。私は1君と2人っきりがよかったけどまぁいっか・・。
  てことで私も面識のある2君3君が来ました。みんなでぎゃーぎゃー騒ぎながら飲んでたんですが、男どもはマ○○ァナをやりだしました。「知り合いから買った」とかいって、大量に吸ってました。私はタバコは吸うけど、葉は恐いので断りました。

  飲みながら(大丈夫なのかな〜)とか思いつつ、私もべろんべろんです。すると私のお気に入りの1君が私に抱きついてきたんです。そしてキスしてきました。「みんな見てるよー やめてー」と抵抗したんだけど、酔いもあって私の思考回路も拒否より妥協?で(まぁいいや)って感じになって。
  そしたら2君3君も「おぉー!」とか言って興奮しだして、みんなでのしかかってきました。1君が私にキスしながらブラをたくし上げて乳首をいじってきます。2君はスカートとパンツを脱がして、脚を大の字に広げました。あそこをじっと見てます。
  3君は自分のちんちんを出して私に握らせました。そして1君は私の乳首にむしゃぶりついてきました。両方の乳首をくりくりしたり唇ではさんだり、そっと舌先で舐めたり、 かと思うといきなり吸い付いたり。

  ああぁん・・・いやぁぁん・・ それに興奮してか、2君は栗をぶるぶる震わせながら舐め、指であそこを開いてヌルヌル虐めます。3君は「俺にもさせろよ」と言って、私の片方の胸をしゃぶってきました。3人に乳首とあそこを攻められて、私は凄い声を出していました。
  男達はその声に興奮して、「もっとしてやるよ」とか「ここが気持ちいいの?」とか言って、言葉攻めしました。すると3君が「今度は俺のを舐めて」と言って、自分のちんちんを私の口に入れてきました。私の顔にかぶさる形で苦しかったけど、ずぼずぼしゃぶりました。
  「すげー可愛い!」とか言って、2人は私の顔を見てましたが、次は1君が私のあそこを舐め始めました。 1君は凄く上手で栗を素早く擦ったり、2本の指で挟みながらちゅーちゅー吸いました。2君は自分のちんちんを私の乳首に擦りつけてオナニーしてます。

  1君の動きが速くなって「あぁっぁ・・・1君やめて~ だめ~」 私はイッてしまいました。 私がイッてはぁはぁしてると、3人はじゃんけんをしてやる順番を決めました。1君2君3君の順番です。私は(最初が1君でよかったぁ・・)とぼんやりしながら思いました。
  1君は横に寝そべるバックの形になり、私の片足を大きく上げ、 ず・・ず・・ず・・・ずぷずぷーっと入れてきました。「…すげー可愛いんだけど!はぁ…はぁ」「1君みんなに見えちゃうよ。ぉ・・ああぁっ恥ずかしいってばぁ・・・はあ」
  2人に結合部を見せ付けるかのように脚を上げ、パンパン突いてきます。汁でベッドはどろどろ。2人はその間中、私にちんちんをしゃぶらせたり、乳首を舐めたり栗を触ってきたり。なすがままでした。

  1君は、「もういくっっ!!」っといって、パンパンパンッとスピードを速めると、私の中で出しました。安全日でよかった・・。1君はごろんと横になって2君の番。2君は私に「上になって」といいました。私はふらふらと2君に跨りました。
  「自分で入れて動いてみて」 私は3人の男に好きにされてる・・と思いながら興奮して、2君のちんちんを持って自分の中に入れました。2君は…ぅっっと小さく声を漏らしました。私はのろのろ前後に動きました。ぐちゅっぐちゅっとエッチな音がしました。
  すると3君が私にキスをしながら乳首を激しくいじってきました。私は上半身を少し横に向け3君に抱きつきながらキスをし、乳首を虐められながら 2君に跨り、2君のちんちんを入れながら自分で腰を動かす・・・ といったエロい格好をしていました。

  それを見た2君は「3ちょっとごめん」と言って、私の両腕を掴んで3君をどかしたら、いきなり下からばんばんばんっ!と突き上げてきました。急なのでわたしも「あああああぁぁっぁ・・・・ひぁ・・・」っと声にならない声を出しました。
  下から突かれながら栗をいじってきます。私のあそこはべちゃべちゃになって、液体の音が凄く大きく鳴ってました。そのまま正常位になって凄い速さで突きます。「もうおかしくなるよぉーー」  いきなり2君はズルンッと抜いて私の口の中に入れてきて射精しました。
  私は苦しくて吐き出しちゃった。その後2君がジュースをくれました。3君の番です。3君は激しくなく、栗に鬼頭を当ててきてヌラヌラしました。ただでさえ敏感になってる栗に鬼頭で・・・と思うと、びくびく痙攣しました。

  優しく乳首を転がすとそーっと入れてきました。本当に優しくてふわふわしました。私の顔を見ながらずちゅっずちゅと動かします。するといきなり私の腰を掴んでパンパンッと凄い速さで突いてきて、胸を鷲掴みにしたりといきなり激しくなりました。
  いっ・・・いっちゃうからぁ・・・もぅ・・だめぇぇっ・・ 私はイッてしまいました。その後を追うように3君も、どくどくっっと私の中でイキました。

  その後は私が色んなポーズをしてオナニーさせられたり、3人の回復したものを代わる代わるしゃぶったり。3人が一気に私のあそこをぐちょぐちょいじったりしました。お風呂でシャワーを当てられてイカされたりも。朝までみんなべとべとになってSEXしました。
  この日は本当に忘れられません。ずっと私のおかずですw



2015/09/30
泥酔の朝やっちゃった。涙が出た、気持ち良すぎて

  大学4年の晩秋、学祭の打ち上げです。当時私は卒論やら進学のことやら私生活の悩みやら、いろいろ重なってかなりテンパってまして、よく酒を飲み過ぎては、友人に迷惑をかけまくっていました。
  確か居酒屋→出町柳(注…京都下鴨神社の南、高野川が鴨川に合流している地)の三角州という、その界隈の学生定番のコースでしたが、当然打ち上げも最初から飲みまくりで、河原で倒れ伏すお馬鹿さんも続出w その後、二次会が終ってもまだ飲みたりない何人かでクラブ(踊るほう)に突入。
  私も勿論、相当ハイテンションで飲んでは踊り、揺れては飲み。途中軽くリバースしてまた飲み。そのうち(と言ってももう丑三つ時近く)私は結構ヘンな感じに出来上がってしまい、ソファにへたり込んでうとうとしてました。

  そのうち家も近所で、凄く仲の良かった1コ先輩(M1・大学院のこと)のY君が「帰るか~?」と聞いてくれましたが、私はうつろな目をして「ん゙ーーーーーー?」てな感じで要領を得ず。(あとで聞いた) 仕方なく、Y君は私をチャリの後ろにのっけてくれて、まだ暗くて寒い夜更けの道をキコキコ家路へ。
  ところが! あまりにぐでんぐでんだった私は、途中でチャリから落下! 東大路通りの真ん中で転がる泥酔女・・・_/ ̄|○ 今思えば凄い図です。こうしてみると私、今とあんまり飲み方変わってませんw Y君は爆笑しながら私をおんぶし、「志津、しっかりつかまってな?」って、私の両手をお腹の前へもってきて、片手できゅって握っててくれました。
  Y君は故有名格闘家(馬場さんじゃないですよw)を日本人にして、ちょっとさっぱりさせた感じの人で、入学したばかりの時に、新歓コンパのあと冗談でキスして以来、実はちょっと好きでした。

  お互い彼氏彼女がいたりしてましたが、タイミングが悪かったのと腐れ縁で、当時はもう男女の仲というよりも、超ツレって感じの素敵?な関係になってました。さてチャリから落下した私は、もうぎりぎりのグロッキー&半べそ状態で、Y君に八つ当たりしまくって大変だったそうです。
  おまけにここぞとばかりに甘えて、「寒いし淋しいし家に帰るんいややー。Y君ちでもっと飲むー」と強引に彼の家になだれ込み、そのくせすぐに床に昏倒してしまう、というメチャメチャ失礼な体たらくだったそうで・・・
  Y君は1枚しか持っていない掛け布団を私にかけてくれ、自分はソファで寝ようとしたらしいんですが、 私が「一緒に寝るー」と彼の手をつかんで離さなかったらしく、仕方なく横に並んで寝てくれました。私はこの時きっと、積年の欲情wをモロにぶつけてたんですね。

  寒い寒いと言いながらY君の胸に頭を押し付けて抱きついてた。Y君は「はぁー・・・」ってため息をついてから、私をぎゅうって抱きしめてくれました。何かブツブツつぶやいて私の頭を撫で、髪の毛にチュってキスしてくれたのを覚えてます。
  うすれかけの意識ながら、(もっとして欲しいなー)って思ってたのも覚えてます。そしてフェイドアウト。どれくらい経ったのでしょうか、あまりの寒さに目が覚めました。底冷えのする街です。少しだけ窓の外が明るくなりかけていて、しらじらとした光の中で隣に眠るY君の横顔が。
  床に寝ていたので身体が痛い。ふと気がつくと、何か胸の辺りがごそごそします。あれ? と思って触ってみたら、どういうわけかブラのホックが外れていました。あれれ?? 自分で外したのかな。それとも。覚えてません。

  Y君を見るとガッツリ寝ています。時々ガタガタってひどく震える。寒かったのか、それとも軽くアル中だったのかw 震える彼の身体に手を回して抱きしめる格好で、しばらくぼーっとしてたんですが、まだ相当お酒が残ってて、イケイケだった私は、ちょっとムラムラして来たので、唇にキスをしてみました。
  ちっとも起きないので、かなり大胆になって、Y君の上に乗っかってキス。・・・それでも起きないのでつまらなくなって、そのまんま胸に頭をのせて、全体重をY君に預けてみました。頬に心臓の音が聞こえます。Y君温かい。

  そしたら! 急にY君ががばっと私を抱いて、逆に私の上に乗っかってきました。ええ!と思ったんですが、そこは酔っ払ってたうえに、積もり積もった欲情で凄い勢いでキスしました。噛み付くぐらいの。痛いくらい抱きしめられ、舌を絡めあう。
  間、髪を入れずY君の手が服の中に入ってきます。おっぱい掴まれました。乳首も指で強くつままれて声が出ます。Y君痛いよ。でも気持ちいい。服をたくしあげられて、お腹とかおっぱいとか強く吸われて(後で見たらキスマークいっぱいついてた) ヤバイほど興奮してしまって、ジーンズとパンツを脱がされた時には、ちっとも触られてないのにベタベタに濡れてた。はず。
  だってY君は私のアソコを指でぺろん、てなぞった後、すぐに自分も下だけ脱いでいきなり挿れてきたし。えっもう?って、今なら思うと思います。でもその時はもう夢中で、涙が出た。気持ち良すぎて。

  酔っ払ってるせいか、いわゆるランナーズハイ(注…マラソンなどで長時間走り続けると気分が高揚してくる作用)みたいな状態になってて、アソコの感覚とやらしい音だけが脳にガンガン響いてきてました。最初は正常位で、すぐバックになってひたすら突かれた。
  ただ気持ち良くてもう声も出なくなって、布団掴んでハアハアしてたら、彼のアレがいっぱいに入ってるアソコの中に、指を入れて来たんです。奥の方までアレで突かれて、入り口の辺りを指でナカからいじられて、おまけにクリまで触られて、初めての感覚にもう呆気なくイっちゃいました。
  後で聞いたら挿入中に指いれるのはY君の癖らしいです。気持ち良かった・・・その後Y君がお尻の上に出して終りました。お互いほとんど言葉も交わさず、テクなんてどうでもいい、って感じの、何か風情も何もあったもんじゃないHでしたがw、生々しくて凄く刺激的でした。
  寒さのせいか気持ち良かったせいか、終った後ふたりともガタガタ震えて抱きあって寝てしまいました。起きたら夕方近くて、ふたりとも下半身だけすっぽんぽんで面白かった。もちろん身体のあちこち痛くて、私は風邪をひきました。
  恥ずかしかったのと、ちょっとだけヤッチャッタ・・・ってのがあったんで、あんまり喋れずに、帰りました。

  その後しばらくはちょっと恥ずかしくて、Y君とはあんまし喋れなかったんですが、何せ超ツレなんで、数日後にはその話で酒が飲めるくらいになっていました。やっぱりブラはY君が外したそうですw キスしておっぱい触ってみたけど私が起きないから止めたらしい。
  お互いそのとき特定の人はいなかったんで(付き合ってみる?)って話にもなったんですが、何か照れ臭くて、(このままでいいやん)って相変わらず超ツレのまま。
  2年後私が院を卒業し、京都を離れても何度か飲んだりしたんですが、一度もそういう機会はなく。その後いつの間にかちっとも会わなくなって、去年くらいに、風の便りでY君が結婚したって聞きました。実は当時、やっぱりY君のことちょっと好きだったのは今でも内緒です。



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後輩に頼まれて奥さんとHしたが、100人以上と経験していた(livedoorBlog -エッチな体)

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2015/11/16
後輩に頼まれて奥さんとHしたが、100人以上と経験していた

  わたしは(Aとします)36歳独身で建設会社に勤めています。後輩(Bとします)から「相談があるのですが」と言われ、会社の帰りに飲みに行きました。Bはわたし可愛がっているの28歳の後輩。Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。
  結婚する前には良く飲みに行ったり、遊んだりした仲です。そのBから「相談」と言われたので、(仕事の事か何かで悩んでいるのかな?)と思っていましたが、相談内容に驚いたのです。「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」
  「はぁ? 何を言ってるの? お前、マジか?」「はい、本気なんです」と真面目な顔。よくよく聞いてみると、Bの嫁さんはHには淡白である。嫁さんをHにして欲しい。自分(B)のチ○ポに自信が無いなどなど・・・

  以前に嫁さん(C子にします)が僕の事を、「優しそうで格好良い」と 言っていたようで、Bもわたしを信頼しているのでお願いする事にしたらしい、のですが、「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」「何とかHな女にして欲しいのです」「もしHになったとして、Bはチ○ポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?
  B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たいらしいのと、嫁さんを満足させていないと言う脅迫観念があるようです。とは言えやはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日はあいまいなまま帰る事にしました。
  C子は26歳、身長160、体重48くらいで、細身ですが胸も結構あるし、顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。可愛いとはいえ後輩の嫁さんを、、、と思うと なかなか気が乗らないのも事実です。

  それから数週間してBから「A先輩、明日金曜日仕事の帰りに、うちに寄ってくれませんか?」と イキナリの誘い。「え? あ、良いけど・・・お前この前言っていた事を?」「はい、A先輩が良ければお願いしたいのです」と神妙な顔。
  「判った、寄るわ。ただ、無理な事はせぇへんで。それは判ってや」「はい、改めて僕の嫁さんを見て、抱きたくなればお願いします」との事。B曰く、わたし(A)ならしつこくしないだろう、と言う事、チ○ポが大きいと言う事らしい。
  慰安旅行などでは一緒に風呂にも入るので、確かにお互いのアソコは見ているが、立っている所は見ていない。ただ飲みに行ったり下ネタなどでは「立ったら何センチある」とか話した事は覚えがあります。

  ちなみにわたしのチ○ポは立つと19~20㌢ほどになりますし、太さも普通よりは太いです。 自分のモノにはまぁまぁ自信はあります。現在でも独身で結構遊んでいます、後輩の真面目なBとは対照的だと思います。
  金曜日・・・仕事が終わり、帰りにBと一緒に家へ向かいました。「ご飯を食べて、少し飲んだら僕は寝たフリをしますので、様子を見て誘って下さい」「判った。ただどうなっても俺は責任は持たないぞ! 良いのか?」
  「はい、お願いします」「それと、完全に拒否されたら無理にはしないからな」「はい」 わたしとB夫婦と3人でご飯を食べ、お酒を飲み冗談などで盛り上がっていました。久し振りに見るC子はなかなか可愛くて、思わず立って来たのを抑えていました。

  C子は始終にこやかで、かなり良いスタイルが判るような短パンに、タンクトップと言う軽装です。お酒を飲みだして1時間くらいでBは顔が真っ赤になりだし、「アカン、、、眠い、、、」と言って、相談した通り寝たふりをしました。
  「おい、大丈夫か?」「先輩すみません、ちょっと横になります。先輩はゆっくりして行って下さい」と言って部屋へ行きました。C子は「大丈夫? Aさんをほったらかして寝るの?」「ちょっとだけ寝かせて、、、先輩の相手を頼むわ」と言って寝室に消えました。
  「Aさんすみません。あの人お酒弱いですから」「Bはお酒弱いからなぁ~ 俺も少ししたら帰るから」「本当にすみません。もう少し飲んで行って下さい」と言ってお酒を注いできます。タンクトップのすき間から見えるC子の脇や胸辺りを、チラチラ見てしまう自分。

  やはり良い体をしている。無理にはしない、と言っていたけど、無理にでもしたくなって来たのです。何気にC子の隣へ座り直し「C子ちゃんも飲みや!」と言ってお酒を注ぎました。「Bとは仲良くやってる? あいつは真面目やから良い旦那やろ?」「はい、仲良くしていますよ」「Bは真面目すぎるかも? 夜は?」と冗談っぽく下ネタを振ってみると、「いえ~ 最近は全然ないので欲求不満なんです~」と想定外の答え。
  下ネタOKなんやなと思ったので、「欲求不満って? 浮気したらアカンで」「浮気はしないですよ~でも、、、」と言いかけて黙りました。「でも? って?」「ううん、何でもないですよ」と笑ってごまかしていました。恐らくオナニーをしているのだろうと察したわたしは 、「もったいないなぁ~ 自分でしてるんやろ?」
  「え~ AさんのH! そんな事ないですよ」と否定していましたが、C子の肩を抱いて耳元で「俺は嫌いなタイプ?」と囁くように聞くと、少し間を置いて「そんな事無いです」 すかさずC子の首筋に口を近づけて、息がかかるように囁きました。「俺ならこんな可愛い嫁さんなら毎日抱くのに」と言うとC子は、潤んだ瞳をこちらへ向けて「本当?」

  「もちろん本当。でもBに悪いし」と肩透かしを与えてみる。「・・・」「本当に毎日のように抱くよ。ほら、本当の証拠」と言ってC子に手をとり硬くなったムスコへ。C子は少しびっくりして手を引っ込めようとしたが、そのままズボンの上からムスコへ。
  手を引っ込めようとしていたC子は大人しくなり、手はそのままに・・・ 「C子ちゃんを見ていたらほら、こんなになってしまった」「すごい、、、大きい」とつぶやきました。もうOKも同然です。わたしはすぐにC子へキスをし、胸を揉みました。C子は嫌がるどころか舌を絡めて来ます。
  わたしは(この子、清楚どころか本当はかなりの好きモノでは?)と思いました。「Aさん、ちょっと待って」と言い、寝室へ。どうやらBの様子を見に行ったようです。それから何も言わず戻って来ました。

  「Bは?」「寝ています」「シャワー借りて良い?」「はい」「一緒に入ろう」と言って手を掴んでお風呂場へ行きました。C子は全く嫌がりません。シャワーを浴びキスを再開し、C子を全裸にしました。もう完全に濡れています。C子はわたしの服を脱がせて行きます。元気なアソコを見て黙った咥えて来ました。
  (え? Bの言っていたのと違う。清楚どころか何このテクは?)と驚いたのです。C子は竿から袋、それにアナルにまで舌を伸ばして来たのです。そして69へ。溢れるようなC子の愛液はどんどんとどまる事を知りません。「すごい、大きい」と言いながらムスコを一心不乱にしゃぶっています。
  「C子ちゃん、すごい、上手い」 本当にすごい感じたのです。かなりの経験があるようです。 「早く欲しい、、、Aさん 入れて下さい」「C子ちゃんってHなんや」「だって、、、欲しい」 わたしの20㌢砲を挿入すると、今までの清楚な思いは見事に吹き飛びました! 「あ、あ~~ すごい!奥まで当たる~ ああ~~」と狂ったような声。

  今まで清楚なイメージを持っていたし、後輩の嫁さんと言う思いがあったので、遠慮していましたが、もう遠慮しません。正常位で挿入しながら右手をC子のアナルへ。すると驚く事に嫌がるどころかC子は余計に声を上げ出しました。
  指を1本、2本とアナルへ。C子のアナルはすんなりと指の進入を許しました。「C子ちゃんはアナルも好きなんや?」「イヤ、そんな事無い」と言っていますが、「じゃぁ指を抜こうか?」「・・・」指を3本入れてみるとそれもすんなり挿入出来ました。
  アソコへチ○ポを、アナルへ指を入れてかき回しました。「どう?チ○ポも指も抜こうか?」「イヤ、、、ダメ、、、抜かないで、、、もっと」と淫乱な答え。「すごい!感じる! もっともっと! ああ~~!」と完全に雌犬です。C子を責めたてながら寝室へ目をやるとBがこっちを見ています。自分でしごいているようです。


  わたしはBに聞かせるように、見せ付けるように「C子ちゃんはチ○ポが好きやろ?」 「うん、大好きです! 大きいチ○ポ大好き!」「結婚前まではかなり経験があるやろう? 正直に言ってみろ。何人とHした?」「いや~ん、わからない。覚えていない」
  「判らないくらいHしたの? じゃぁ10人や20人ではないな?」「Bに言わないでね」「もちろん、2人だけの秘密」「たぶん100人以上はやってると思う」と驚きの告白。(どこが清楚なのか?)と改めて思う。「アナルも経験済みやろ?」「うん、アナルも大好きなの」
  それからC子の性経験を色々と告白させました。中学2年で初体験、それから結婚まで100人以上と経験している事。実際何人か覚えていないらしいので、100人は軽く超えているようだ。複数でのHも何度も経験している。何と男が5人でC子は1人の時もあったらしい。

  アナルはもちろん、複数ではアソコとアナルの同時挿入も経験済み。浣腸も経験済みで、数人が見ている目の前で排泄した事。精液を飲まされるのが好きな事。20歳くらいの時は公衆便所と言われていた事。かなり変態Mである。単なる淫乱な女である。
  わたしはC子が失神するまで責め上げました。(しかし聞き出したのは良いが、Bはどう思うのか?)と少し心配になってしまった。が Bはその行為を除きながらかなり興奮しているようだ。C子とのHはその時だけの約束なので、それからは一切会っていない。
  Bは相変わらず真面目で仕事も一生懸命である。あれから夫婦生活はどうなっているのか? 少し心配でBに聞こうかと思ったのですが、何故か聞けないでいると、ある日Bから「A先輩、あれからも仲良くやっています。夜の方も楽しんでいます」

  「あ? うん、そうか、良かった」「C子がまたA先輩とHしたいって言って困っています」と笑って言いました。変わった夫婦だが、仲良くやっているので良かったです。しかし女は判らないものですね。



カテゴリ: 生徒と先生
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2015/10/20
「揉ませて下さいよ。駄目ですか??」と先生にいわれたJK

  矢吹先生は、バスケ部の顧問で部員からも人気がありました。私は、バレー部でした。ときどき体育館でコートが隣同士になるぐらいでした。私が高3になったら矢吹先生は、英語の担任になったのです。ある日矢吹先生から話しかけられました。
  「君、バレー部の山根さんだよね。いつも頑張ってるよね〜。バレー部強いんでしょ?? これからも頑張ってね」 私は、とても嬉しかった。そして、英語係になりました。矢吹先生の授業は、わかりやすいし楽しい。英語の授業がある日は、毎日天国だった…。
  放課後。私が帰ろうとしていたら矢吹先生に呼び止められました。「山根さん。ちょっとこれ英語教室まで運ぶの、手伝ってもらってもぃぃかな??」「はい!!」 私は、運ぶのを手伝い、英語教室に着きました。

  「ここの机の上に置いて。ちょっと待っててもらえるかな??」「はい」 矢吹先生は、ドアを閉め、鍵も閉めました。「山根さん。オッパイ大きいよね」「えっ!?」 私は(本当に矢吹先生なのか??)と疑いました。
  「矢吹先生…。何言ってるんですか??」「揉ませて下さいよ。だめですか??」「あの困ります。早く帰らなきゃいけないんで…」 憧れの矢吹先生は、こんな事しないと思っていたので、とても驚きました。
  矢吹先生が私の胸を揉んできました。「やっぱり若い子のオッパイはいいねぇ〜」「やめて下さい!!」 私は必死で手を払おうとしたが矢吹先生はなかなか離してくれません。「この際さー SEXしません?? 僕上手なんで」

  「何言ってるんですか??」「やってくれなきゃ帰しませんよ!!」 私は早く帰りたかったのでしかたなく 「いいですよ。上手なんですよね」「本当ですか?? 嬉しい♪ んぢゃあ、早く服脱いで下さい」「はい」と言われ、服を脱ぎ全裸になりました。
  すると先生も全裸になっていました。「まっ、俺に任せて下さい」と言い、先生は胸を舐めました。乳首は立っていました。そして矢吹先生はオマンコを舐めたり弄ったりしました。私は、オナニーをした事があったので、すぐに濡れてしまいました。
  すると矢吹先生は「入れたいから脚広げて下さい!!」「えっ!?」と言ったのですが、強制的に脚を開げさせられ、マンコの中にはチンコが入ってました!! 腰を振り矢吹先生は 「最高ですよ!!」 私は、痛くて泣きそうでした。

  でもなぜか喘ぎ声が出てしまいました。「山根さん、気持ちいいんですか??」「ぁっ・・…ぁん・…ぃゃっ・……」「やばいですよ。出そうなので中に出しますよ」 わけもわからず「はい」っと返事をしました。するとにょろにょろと体の中に入ってきました。
  「ぁっ、ゴムするの忘れてました。まっ、いいですよね」「えっ!? 先生やばいですよ」「いいぢゃないですか。妊娠したら生んだら。その時は結婚しましょうか」 私は赤面になりました。私は赤面のままま服を着て、先生に さようなら」といって帰りました。

  私は妊娠してしましました。先生は学校を退職して私も学校を辞めました。両方の親にも初めは反対されたけど「子供がいる」と言ったら「仕方ない」と結婚を許してくれました。そして3月31日(私の18歳の誕生日)に結婚式を挙げました。
  その3ヵ月後の6月28日に女児が生まれました。名前は「恵夢(えむ)」と名付けました。その2年後の12月8日には「夢瑠(めもる)」が生まれました。昔はあんな事があったと信じられませんが、今はとても幸せに家族4人で暮らしてます。



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従姉のオナニーを見て、お互いに初体験 高1と中1(livedoorBlog -エッチな体験談 溢)

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2015/11/17
従姉のオナニーを見て、お互いに初体験 高1と中1

  何年か前の話です。俺は夏休みと冬休みは、ど田舎の母の実家で過ごすのが習慣でした。祖父母はもう亡くなっていて、伯父、伯母と従姉のM姉ちゃんがその田舎でいつも俺を迎えてくれました。M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切りそろえていて、ちょっと切れ長な感じの目の、綺麗な(俺にとっては)人です。
  怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことを可愛がってくれて、俺は大好きでした。M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに1週間後くらいに帰っていました。
  しかしその夏は中学生になったということもあり、俺は夏休みが始まるとすぐに1人で伯父さんの家に行きました。田舎のほうの友達といつもより遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早く会いたいと思っていました。

  最寄の駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれていたM姉ちゃんが、 「Yちゃんよく来たね。待ってたよ~」と笑いながら言ってくれた時、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。
  M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。でもTシャツの張りを見ると、冬休みに会った時に比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。
  伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日午前中は伯父さんを手伝って、午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。いつも晩ご飯の前にM姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩に行って、近くの田んぼ道とかを歩きながら、いろんな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。

  ある日、友達とすこし山の中に入った川で、魚をとったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。「ただいま」と言ったけれど、ただ家の周りの木々のせみの声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。
  一瞬「あれ?」と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。M姉ちゃんも出かけているのかなと思って、M姉ちゃんが帰るのを待ってつくりおきのごはんを食べようと思ったのですが、 川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので、少し寝ることにしました。
  それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入った時、せみの声にまぎれて隣のM姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが聞こえたような気がしたんです。(あれ、M姉ちゃんいるのかな?) そう思って俺の寝ている部屋とM姉ちゃんの部屋を隔てていたふすまの方に近づくと、左右のふすまの3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。

  M姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中でM姉ちゃんが自分のあそこに手を当てて動かしていたんです。M姉ちゃんは上は白いTシャツで、下は水色の短めのスカートを穿いていて、パンツはひざの少し下まで下げて、体育座りみたいな格好で、あそこに手を当てていました。
  俺は横からその姿を見ていたのでM姉ちゃんのあそこは見れなかったけれど、M姉ちゃんが何をしているのかすぐに判って、めちゃめちゃ興奮しました。俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。
  でも大好きで憧れだったM姉ちゃんが、オナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。M姉ちゃんは足をもじもじすり合わせながら、あそこに当てた右手をこする感じで動かしていて、たまに「んっ」と声を出していました。

  そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度はM姉ちゃんは両手であそこをいじり始めました。さらに湿った音が大きく聞こえてきて、M姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。
足を開いている時に、M姉ちゃんが指の先っぽをあそこに出し入れしているのが見えました。M姉ちゃんはしばらく両手でいじりつづけたら、のろのろと立ち上がりました。俺は見ているのがバレたのかと思って、どうしようかと焦りました。
  でもM姉ちゃんはふすまを開けることはなく、膝のあたりにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、もう片足を置物の棚にひっかけて、両足を大きく広げて座り、またあそこに手をもっていきました。

  今度は足を開いた分あそこがよく見えて、M姉ちゃんは薄めの陰毛を掻き分けて、クリの辺りを左手でこすりながら、右手の人差し指をさっきより少し深く抜き差ししていました。毛とか、少し赤い肉とか、あそこの下の畳とかがM姉ちゃんのあそこから出る液でぬらぬら光っていて、M姉ちゃんは自分の手に液が飛んでるのも気にしないで、さらに激しく手を動かしていました。
  もうヌッチャクッチャという音がはっきりと聞こえて、M姉ちゃんも目を閉じたままずっと「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ」と鼻から出すように声をあげていました。そのうちM姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中をそらせて手にあそこを押し付けるようにしながら「ぅんっ、ぁうっ」と大きな声を出し始め、 あそこの周りを円を描くようにこすったり、あそこに指の先を入れてこねくり回したりしていて、べちょべちょに濡れたピンク色の温かそうなマンコのお肉が見えていました。
  エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて、俺はもう食い入るように見ていたのですが、そのときふと目を開けたM姉ちゃんと、なんと目が合ってしまったんです。M姉ちゃんは手の動きが止まり、すこしバランスを崩しながらもパンツを穿きながらあわてて立ち上がりました。

  俺は(どうしよう、逃げなきゃ)と思ったのですが、その時にはもうふすまが開いて、M姉ちゃんに手を掴まれていました。M姉ちゃんはすごい剣幕で「見たの?」と訊いてきました。俺はM姉ちゃんに怒られるのが怖くて「ごめん」と言いました。
  M姉ちゃんはしばらく無言で私を見つめていて、俺は何を言われるかびくびくしていましたが、「この事を誰にも言わなければ許してあげる」と言われて一も二も無くうなずきました。安心した俺は、M姉ちゃんのオナニーを見ていつもよりずっとかたく勃起したンポが、元に戻っていないことに気づきました。
  M姉ちゃんにバレたらきっと怒られると思い、M姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのかM姉ちゃんにすぐにバレてしまいました。「あ~、Yちゃんそれ……やだ~」「ごめんM姉ちゃん……」 本当にM姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。

  M姉ちゃんは笑って言いました。「別に謝らなくてもいいよ。Yちゃんこういうの経験あるの?」 「え?」「男の子もするんでしょう?」「うん……したことあるけど」 M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで俺のチンポを短パンの上から触り始めました。
  「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」 俺はさすがに恥ずかしくて「えーっ」とか、「ほかじゃだめ?」と言ったけれど、結局M姉ちゃんにはかなわなくて、さっきまでM姉ちゃんがオナニーしていた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいて、オナニーを始めることになりました。
  M姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見たM姉ちゃんのあそことかを思い出しながらしごいていたら、すぐに気持ちよくなって、ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。

  「え、もう終わり? 男の子って、女の子がするより短いんだ……」「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は……」「……もう少し見たいな。ね、もう1回できる?」 M姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにといいました。
  俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。またつい先ほど見たM姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべて、チンポをしごき始めました。
  今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは皮をむいたりかぶせたりという感じでこすっていました。目の前に座っているM姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配がしてがして、チュッチュッと音が聞こえてきました。

  俺はすぐさま目を開けました。目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、あそこを開いて指を抜き差ししているM姉ちゃんの姿がありました。先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。
  本当に柔らかそうで湯気でも出そうな綺麗なあそこをM姉ちゃんの指が触れるたびに、液があふれ、M姉ちゃんは体をびくんとさせて目をぎゅっと閉じていました。顔が真っ赤ですごく可愛かったです。
  「見せっこしながらしよう。2人とも見れば、秘密にできるでしょ……」とM姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のあそこに我慢できませんでした。M姉ちゃんは「あっ」と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺が舐めると今まで以上に大きな声を出して、顔にあそこをぐいぐい押し付けてきました。

  何分かしたら「あーっ、んんっ、あーっ!」と叫んでぐったりしました。(これが女の人のイクってやつなんだろうか)と思いながら、チンポも痛いほど勃起し、この後どうしようと考えていたら、M姉ちゃんが 「いいよ……Yちゃん、しよ……」と俺のチンポをさすってくれました。
  俺たちは裸になるのももどかしくて、畳の上に仰向けに寝たM姉ちゃんのスカートを、腰までまくり上げて、できるだけゆっくりとチンポを入れていきました。M姉ちゃんは最初に「うっ」って言ったきり、ひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで、腰を振りまくってしまいました。
  一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、M姉ちゃんに申し訳なく思いました。もう外も暗くなっていました。M姉ちゃんは「Yちゃんだからいいよ」と優しく言ってくれて、それから夏休み中ずっとM姉ちゃんとはHをしました。

  田舎なのでコンドームを人目につかずに買うのが一番大変でした。従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。2人ともあの時が初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
  M姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。



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史上最高のセックスだった、深キョン似の人妻

史上最高のセックスだった、深キョン似の人妻
http://kimamamatome.doorblog.jp/archives/45975042.html

  俺、10人ちょっとの小さな会社だが、一応専務(36)。彼女K(27)は去年採用した事務員。もちろん面接、採用したのは俺w ちょっと細めで、顔はあえて言うなら深田恭子をちょっと細くしたような感じ。身長は160㌢くらいで、髪は今は肩まで位のミディアムストレートでかなり茶髪。
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  ちょっと唇が厚めな感じで、もろに俺のタイプだったんだよねw 昔はちょっとヤンキーしてただろ?って感じだけど、仕事は真面目にしてくれるし、明るいのでお客さんにも受けがいい。俺も妻子持ちだが、彼女も結婚している。旦那がフリーのジャーナリストだそうで、「たまにしか家に帰って来ない」っていうのは聞いていた。

  その日は先月末の締め作業で、もう1人男性社員と3人で残業。20時を過ぎたくらいでようやく請求書の印刷が、後は封筒に入れて封をするだけ、というところまで来た。「じゃあ、今日は終わっていいよ」 そう言って俺は自分の席で雑用を片付け始めた。
  男は机周りを片付けると「お先にー」ってさっさと帰っちまいやがった。「まだお仕事なさるんですか~?」「まだ雑用残ってるからね。先帰っていいよ」「そうですか~? なんか手伝いますよ?」「うーん、じゃこれコピーしてくれる?」
  俺は自分の席で書類の整理をしていたのだが、コピー機の前に立ったKの後姿が目に入って、ついボーッと眺めてしまった。Kの脚は太すぎず細すぎず、長くて俺の好みの脚だった。俺、脚フェチなんだよねw 「く~、いい脚してやがんな~」といつも思っていた。

  あ、ちなみにウチは女性社員は制服です。白のブラウスにチェックのジャケットと、スカート&黒のストッキングという格好。「専務、どこ見てんですか~?」 いつのまにかKが振り返っていて、そう言った。咎めるような口調ではなかったけど、マジで見入っていたので、すっげー焦った。
  「いや、あははは・・・」 Kも笑っていた。「悪いね、遅くまで残業」「専務も毎日遅くまで大変ですね」 コピーをしているKとそんな会話をしながら、俺は今度は真面目に自分の机で雑用を片付けていた。
  「はい、コピー」 コピーが終わって、Kがわざと?少し屈むような感じで渡してくれた。 (これはいつもの事なんだけど)ブラウスのボタンが2つ目まで外れてるので、ちょっと胸元チラ、みたいなw 何故か「誘われてる?」と直感した。

  前からイイなと思っていた訳でもあり、この時点で俺はエロエロモード発動w どうにかしてやろう、みたいなw さて、どうやってHに持ち込むか・・・。「じゃ、次はこれ、コピーお願い」 (全然コピーの必要なんかない書類なんだけどw)
  Kがコピー機の方に向かうとすぐに席を立ち、FAXの着信を確かめるフリをしながら、Kの隣に立った。「遅くまで悪いね~」「早く帰っても旦那いないから~w」 俺はちょっとふざけた感じで、Kの肩を軽く叩く。「寂しいね~」 肩に手を置いたまま、Kの横顔を覗き込む。
  しかし、Kはちっとも嫌がるような素振りがない。いけるっっ!!!! 俺はKの肩に置いた手を、腕の方に滑らせて、ぎゅっ!と力を込めた。Kは体を引き寄せられ、俺の方を見た。ちょっと驚いたような顔、でも抵抗しない。

  次の瞬間、俺はKに軽くキスをした。Kは俺の肩の辺りに手を回してきた。やったぁーーーーーっ!!!!! ぎゅぅっと抱き締めての2度目のキス。もちろん舌を入れる。Kも目を閉じて、舌を絡めてくる。キスをしながら、俺は意外にも冷静に周りを確かめたw
  うちの事務所、前に駐車場があるとはいえ、1階で通りに面してるのでブラインドが開いてると、外から見えちゃうんでw 幸いブラインドは全部閉まっていた。Kの腰を俺の腰に引き寄せつつ、もう片方の手でジャケットの上から胸を触る。Kがキスをしたまま「んんっ・・・」と声を上げる。
  スカートを捲り上げて、ストッキングを上から尻を嬲る。ジャケットのボタンを素早く外し、ブラウスのボタンも外しにかかるとKは薄い黄色のブラを着けていた。寄せて上げてたせいか、思ったよりずっと大きい!!!

  俺はキスをやめて・・・、「可愛いね」「ふふっ・・・」 この時のKは最高に可愛いと思った。腰に回していた手で、スカートのホックを外す。 (ちなみに制服選んだのも、手配したのも俺なんで、構造は分かってんだよねw)
俺の首に回していたKの手を解いて、ズボン越しに触らせる。「もう硬くなってる・・・」 その時点で興奮しきってい  まい、もうカチカチ状態w やっぱ場所のせい?? コピー機の前から事務机の方に移動し、Kを事務机の上に座らせる。
  ブラウスを脱がせたら、Kはヘソピアスしててちょっとビックリ。スカートも脱がす。いよいよお待ちかねのストッキング!! 脚を伸ばさせて、片足ずつ交互にゆっくり剥く。本当にいい脚してるっ!! 脱がすのに合わせて、素足に内股からキスし始める。

  ブラと揃いの薄黄色のパンツ。机に座らせているKの脚を開かせて、自分の体を割り込ませ、とりあえず俺はネクタイを外しYシャツを脱ぐ。Kがベルトに手を掛けてきたので、Kに外させる。
  Kはスラックスのボタンとチャックまで下げてしまって、俺のスラックスが落ちた。事務所の明るい照明の下で、俺は一気にパンツ、Tシャツ、靴下、サンダル履きという間抜けな格好になったw Kと顔を見合わせ、なんとなく恥ずかしくなり意味もなく笑った。恥ずかしさを誤魔化すため、抱き寄せてまたキス。
  俺はKに腰を浮かさせ、パンツも剥ぎ取った。もうビチャビチャに濡れていた。Kはこの時点でズリあがったブラ以外は全裸。机の上でM字に開脚させる。Kはアソコを手で隠すようにしたが、当然却下w 払いのけて観察。毛は濃くない。光って濡れているのが分かる。

  「あんまり見ないで・・・」 俺は内股をべーっと舐めたりキスしたりしながら、顔をだんだんアソコに近づけていく。アソコにキスした途端、「あっっ!」と声を上げて脚を閉じようとしたが、押さえつけて構わずそのままクンニw 
  Kは最初、体を反らして机に手をついて支えていたが、しつこくクンニするうちに支えきれなくなって、机の上に寝転がって喘ぎながら体を捩っている。一通り舐めたところで、攻守交替。今度は俺がパンツも脱ぎ捨てて机に座り、Kにフェラしてもらう。
  厚めの形のいい唇がオレのモノを含む!!! ねっちり亀頭を舐めた後、一気に奥まで飲み込んで上下させ始める。激しいっ! 俺はあんまりフェラではイかないのだが、シチュエーションのせいかめちゃくちゃ興奮してしまい、一気にヤバくなってきた!!

  慌ててKの頭を起こさせ、場所を事務机の上から接客用のソファの上に移動。俺が深く腰掛けて背後から抱きかかえるような形で、Kを浅めに座らせる。Kの背後から右手でクリトリス中心に攻め、左手で胸を揉みまくり、乳首を摘む。口はうなじ、耳を舐める。
  Kは喘ぎながら体を反らして俺の右肩のほうに頭を預けてくる。カワイイ!! さらに片手で俺のナニを握ってくる。Kの喘ぎ声がどんどん大きくなってくるので、外に聞こえちまうんじゃないかと心配になってきた。
  しばらくこの体勢で楽しんだところで、「ねぇ~、入れてぇ・・・」 この時、ようやく重大な事に気が付く。「ゴム持ってないよ・・・」 があーーーーっ!!! ちっくしょーーーー! ここまで来て、いまさらぁーーーー!!

  が、Kはあっさり「いいよ・・・」 俺は一瞬「えっ!?」と思ったが、一度崩壊した理性はもう立て直せませんw Kをこちらに向き直らせ、しゃがみ座位で腰を落とさせ一気に挿入!! 「ふぅぅぅぅー」 みたいな声を出して、俺にしばらく抱きついていたが、やがて上下に腰を使い始めた。上下させる度、くちゅくちゅと小さな音がする。
  き、気持ちいい・・・生でしているせいもあってか、あっという間にイキそうになる。今度はKをソファに押し倒し、胸を揉みながら正常位に。出来るだけ持たせるべく、ゆっくり動いてみたが効果なしw すぐにまたイキそうになる。(お恥ずかしい・・・)
  「やべぇ、もうイキそうだよ」「もう・・・、ちょっと・・・・」「(ゲッ・・・)」 やむを得ずピストン継続w しかし、Kが喘ぎながら長くて綺麗な脚を俺の足に絡めてくる。俺にその攻撃はヤバイって!!!! 「ゴメン、もうイク・・・」
同時に猛烈にピストン開始。ものの1分もしないうちに昇天。イク瞬間、さすがに中出しはヤバイと思ったので、抜いてKのお腹の上に出した。出た出た、大量に出ました。まじで気持ちよかったです。これが1回戦。

  Kから離れてソファに倒れこむ。やってる時は全然気が付かなかったが、汗ばんでいる事もあって事務所の中はちょっと寒く感じた。「寒くない?」 俺は立ち上がってパンツとスラックスを穿き、暖房の温度を上げに行った。
  トイレからトイレットペーパーをロールのまま持って来ると、Kは受け取って黙ったまま自分の体を拭いた。Kはブラを直し、パンツを穿くと素足のままスカートを穿き、ブラウスを着た。Kがずっと黙ったままなので、俺は(先にイッちゃってまずかったかな~)なんて考えていた。
  Kが俺の方を見てにこっと笑った。「Yさんの机、大変な事になっちゃってますね」「え? あ、あぁ、そうだねw」 俺がトイレットペーパーで机の上を念入りに拭き、Kが机や床に散らばった筆記具なんかを集めた。

  しゃがんだ制服のスカートから見えるナマ足が妙に色っぽい。俺がYの机に顔を近づけて、匂いを嗅いでいると(バカ?w)、「やだ、何やってるんですか~?」「イヤ、匂いが残ってちゃまずいからさー」「やぁだ~w」
  ここで気づいたのだが、ブラインドはやる前に確認していたものの、肝心の玄関の鍵を閉めてなかった。可能性は低いが、営業が直帰せずに事務所に帰ってくる場合もあり得たので、危ないところだった。明かり点けっぱなしでヤってたし。もし見られたら、立場上非常にマズイw
  俺は片付けの途中で、玄関の鍵を掛けた。そう、俺はもう1回ヤる気だったのだw 鍵を閉めた時、Kにも分かったに違いない。Kは流しのところで布巾を絞っている。 (俺が言った事が気になって、もう一度机を拭くつもりだったのか?w)

  Kはストッキングを穿かず、ナマ足にローヒールのパンプス。これを見て、俺のナニは復活し始めていた。スッとKの後ろに立ち、後ろから抱きすくめると同時に、硬くなり始めたナニをKの尻に押し付けた。「やぁだー・・・」 でも、すごーく嬉しそうな声。
  うなじに舌を這わせる。ブラウスのボタンを2つくらい外し、そこから手を入れて胸を愛撫すると、Kはすぐに反応し始めた。「うぅ~ん・・・」 片手でKのスカートのホックを外し、床に落とす。パンツの上側から手を入れて、アソコに手を入れる。もう、ビチャビチャに濡れていた。
  クリトリスを転がしたり摘まんだりして弄んでいるうちに、Kの喘ぎ声もだんだん大きくなってくる。俺は我慢出来なくなり、Kのパンツを足首までずり下げた。片足を抜かせて、脚を広げさせた。俺も素早くスラックスを脱ぎ、パンツをズリ下げた。

  ナニに片手を添えながら、Kを立たせたままバックから一気に挿入。「はあぁーっ・・・・!」「気持ちいい?」 さっき出したばかりなので、今回は全然大丈夫w がんがん腰を使う。静かな事務所にはやけに音が響く。Kの長い脚と白い尻が俺を興奮させる。突く度に「あっ、あっ、あっ」とKから小さな声が漏れる。
  「ソファーでしたい」と言うのでソファーに移動して、再び生上位で挿入。しばらくそのままの体勢でキスをした後、ゆっくりピストン開始。5分くらいしたところでKの反応が変わってきた。「あぁっ! んんんっ!」 イキそうになっているのが分かった。「イク、イキそう・・・」 
  俺は突くペースを変えない。突き続ける。Kは俺の両腕に爪を食い込ませ、悶えている。脚を絡めて俺の腰をグッを引きつけようとする。「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」 Kが身悶えて急に体を横に向けたので、ナニが抜けてしまった。

  Kはイッてしまったらしい。Kはソファーから半分ずり落ちるような格好で、肩で息をしていた。俺はちょっと休憩させてやりたかったのだが、バカ息子がどうしても言う事を聞いてくれないw Kはあんまり反応がなかったので、今度は自分のペースで突きまくった。
  最後はやっぱりKのお腹に出した。終わった時は汗びっしょりで、喉がカラカラだった。2回戦終了。この後、「遅くなったので送っていくよ、飯でも食わない?」「お願いしマース!」という事になった。

  Kと俺は帰りの支度を整えると、表に出た。Kのその日の私服は、白のダウンジャケット、黒のニットに、ジーンズ生地のミニスカート。黒のストッキング(会社で穿いてた無地のとは違って、模様の入ったやつ)にハイヒールで、Kの脚が余計に綺麗に見えた。
  Kは自分のどこが魅力的か知っていて、そんな格好をしているに違いない。それにしても子供がいないせいか、結婚してても格好が若いよな。つーか、会社にそんな短いスカートで来るなよ・・・。
  「すいませーん」 そう言いながら車に乗り込んだ。座席に腰掛けると短いスカートから余計に脚が・・・w
時刻はもう22時を回っていたので、会社のすぐ近くのファミレスで済ませる事にした。それぞれ食物を注文してから、「俺に気使わないでいいよ、なんか酒頼めば?」「えー、いいんですか?」
そう言いながら、嬉しそうにメニューを見ている。

  俺は車なので飲むわけにはいかなかったが、Kは酒もかなりイケるクチだ。赤ワインを頼んだ。食事中は他愛のない話をした。スキーの事とか、最近見た映画の話とか。Kは良く笑い、ワインを2、3杯飲んだだろうか。しかし、あんまり遅くなってもマズイだろうと思い、早めに切り上げる事にした。
  「ご馳走様でした」 俺がレジで金を払うと、そう言いながら腕を組んできた。俺は内心ちょっと驚いたが、平静を装って車まで歩いた。「やっぱ、この時間は寒いねー」 しっかり腕を組んで、ピッタリ体をくっつけてくる。周りから見たら完全に恋人同士だ。
  車に乗り込み、Kに家までの帰り道を聞いた。「Kの家って、××の方だっけ?」「そうです、△△号線を行ってもらえば・・・」 そのファミレスからすぐのところを走っている△△号線の下り車線に入ってしまえば、この時間帯ならKの家まで30分はかからないだろう。

  車をスタートさせる。Kが体を寄せてきて、なんと俺の太股に右手を伸ばしてきた! 「K、酔ってんな?」「ふふっ」 Kの手を握った。こういうラブラブモードは嫌いじゃないw ファミレスとは打って変わって、車内では2人とも無言。
  Kは手を繋いだまま、俺の左太股の上、ナニのすぐそばでビミョーに指を動かしてくる。交差点で止まる度、Kの脚が気になってついチラチラ横目で見てしまう。Kは素知らぬ顔で前を見ている。さっきからの諸々の刺激で俺はまたしてもエロエロモードに突入してしまうのであった。
  が、Kの家はあまりに近いw 車を出来るだけゆっくり走らせるのだが、どう切り出していいか分からないうちに、どんどん目的地が近づいてくる。パニクった俺は・・・・、「さっきの、どうだった?」「えっ?どうって何がですか・・・?」

  おいおい、こんなとき誰もファミレスの料理の味なんて聞かねーよw 「何って・・・気持ちよかったのかな~?って、思ってさ」「・・・専務はどうでした?」「俺? 俺はすっごくよかったよ」 Kはちょっと小さな声で答えた。「・・・私も」
  また交差点で止まる。もうKの家はすぐ近くのはずだ。もはやラストチャンス?! 俺は思い切って、Kの顔を覗き込みながら切り出した。「俺、またしたくなっちゃったんだけど・・・」 (ああっ、もっと気の利いた誘い方はできんのか、俺!)
  ちょっと間があった。ドキドキ・・・ダメなのか、と思ったのと同時にKが言った。「・・・いいですよ」 Kは自分の両親と同居しているので、Kの家に行く訳にはいかない。 (ましてや俺の家をやw)

  しかし、△△号線は幹線道路で仕事でもよく利用するので、この先に行けばラブホテルがあるのは知っていた。俺は車を飛ばす飛ばすw ラブホはすぐに見つかった。適当な部屋を選んで、チェックイン。ラブホなんて利用するのは3、4年ぶりぐらいだw
  部屋に入ると、まずは冷蔵庫へ直行。普段使わない頭をフル回転(別名空回り)させたせいか、喉がカラカラだった。「K、先にシャワー使いなよ」 缶ビールを飲みながら、Kが服を脱いでペラペラのガウンに着替えるのをじっくり眺める。
  「やぁーだーw見ないで下さいよー」 Kがバスルームに入ると、俺も早速服を脱いだ。素っ裸になって、そーっとバスルームへ。ガラス越しにKが立ったままシャワーを浴びているのが見える。「きゃっ!?」 ドアを空ける音に振り返ったKは、えらく驚いた。

  先に女にシャワーを使わせておいて、油断してるところへ入って行く。俺、これ大好きなんだよねw Kを抱きすくめ、キス。ローションが置いてあったので、まずはKの背中から塗り始める。だんだん下がって尻へ。大好きな脚は一番丁寧にw
  舐めたり、キスしたりしながら俺が立ち上がると、Kもローションを塗ってくる。ヌルヌル感がたまらない。今度は前へ。両手で持ち上げるようにしながらKの胸にも塗る。親指で乳首を刺激すると、Kは喘ぎ声を漏らし始めた。
  そして俺の右手はアソコへ。「よーく洗ってあげるねw」 クリちゃんをローション付けて、たっぷり嬲ってやる。Kは俺の肩にしがみついて、喘いでいる。そのうち、Kも俺のナニを手でしごき始める。

  Kが俺の上に乗ってきた。「いいよ、入れても」 Kの恥ずかしそうな顔。自分で手を添えながらそのまま腰を沈める。まだゴム着けてませんけど・・・俺の胸に手をついて、前後に腰を使い始める。「おー、気持ちいい」 Kは目を輝かせて、悪戯をする子供のような顔をした。
  激しく腰を使ってくる。俺の反応を見て楽しんでいるらしい。しかしそのうち、Kの方が喘ぎ始める。目を閉じて体を屈めたり、反らしたり。
  「下になりたい・・・」 俺はKと体勢を入れ替える。さすがにヤバイと思って、ゴムをつけた。一気に挿入。ゆっくり動かし始める。少しだけピストンを速める。「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!」 Kはイク時、今度は俺にしがみついてきた。

  Kがイッた後、今度はバカ息子も余裕があったので、Kの中に入れたまま。またピストン開始。さっきより早く動くとゆっくり快感が高まってくる。すっぽ抜ける寸前まで大きくグラインドさせる。あー、気持ちいい・・・・Kは目を閉じて、されるがまま。
  最後に思い切り腰を使って、Kの中でフィニッシュ!(もちろんゴムの中ね)。3回戦終了。会社のソファもいいけど、やっぱ挿入時の安定感はベッドが勝ちだなw 満足、満足・・・。

  Kは片手で萎えかけたナニを触ってきた!!!! 「まだ、出来る?」 俺は一瞬理解出来なかった。10代20代の頃ならともかく・・・。受けて立つべきか、断るべきか・・・・が、俺がまだ答えないのに、もうKはフェラを始めちまった。
  俺は覚悟を決めた。とりあえずKだけイかせりゃいいだろー、みたいな。3発目を思いっきり出したばかりのフェラはキツい。気持ちいいというより、くすぐったいというかむずがゆいというか。俺はやむを得ず体勢を入れ替えて攻守を交代する。
  Kを仰向けにさせて、乳首舐め&手でクリ責め。K、濡れてます、濡れまくってます。体勢を入れ替え、Kを座らせて俺が背後に座る。

  また乳首&クリ責め。Kの激しい喘ぎ声を聞いているうちに、俺のナニが回復してきた。これならいけるぜっ! 最初の心配は杞憂だったw まもなく俺のナニもギンギンに復活! Kをベッドの端で四つん這いにさせる。俺は床に両膝をついて、Kのアソコを後ろから責める。バックから生のまま、挿入。
  ピストンを続けるうちに、変な感覚に襲われる。気のせいか、4回目にもかかわらず、いつもより大きく硬くなったような感覚すらある。Kはだんだん膝が折れてきて、腰の位置が下がってきてしまう。俺は何度もKの腰を持ち上げて、無理やり立たせる。
  Kがもう立てなくなったところで、Kの腰を持ち上げてベッドに投げ出す。ゴムを付けた。Kの足首を掴んで、脚を大きく開かせて正常位で挿入。だんだん快感が上り詰めてくる。Kの耳元で囁く。「俺、イキそうになってきた・・・」「・・・うん・・・いいよ・・・」

  ピストンのピッチを一気に上げる。Kは急に激しく喘ぎ始めた。Kの声が一段と大きくなった。「あ、あ、あ、ダメダメダメダメダメダメ!!!!!」 (これはイク時のKの定番らしいw) Kがイった。俺も猛烈にピストン。強烈な絶頂感。爆発。だが射精が止まらない。2度、3度、4度・・・!
  こんなのは生れて初めてだった。Kのアソコに全てが吸い取られるような感じがした。Kの上から動く事が出来ない。あまりの快感と初体験の恐怖でベッドに付いたまま、俺の手足はブルブルと痙攣した。「腹上死って、こんなんだろうな」と思った。これで4回戦終了。
  4回戦は間違いなく自分史上最高のSEXでした。実際、コピーしているKを見る度に、鮮明に思い出してしまうんで、あれからKとのSEXをネタに3回もオナーニしてしまいましたw



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