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再婚したが、前夫が気になる
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1. 亡き妻、亡き夫の幻影  投稿者:啓二 投稿日:2014/02/23(Sun) 17:04 No.16750
  来月で再婚10周年を迎える43歳、妻は36歳です。私と妻は、自動車事故で、前妻、前夫を亡くしています。私は結婚3年目に妊娠6ヶ月の前妻を亡くしました。妻は新婚1年で前夫を失っています。私と妻の友人同志が知り合いで、「同じような事故で配偶者を失った友人がいるから、会わせてみたら上手くいくんじゃない?」という事で、私32歳、妻25歳で会いました。
  私は前妻を亡くして5年、妻は前夫を亡くして2年でした。それまでずっと亡くした妻を忘れられなかった私は、友人たちに半ば無理矢理連れだされたのですが、会った未亡人は長谷川京子に似た美人さんでした。その時、ちょっと心が揺れたことさえ、前妻に申し訳ないと思ってしまいました。

  私と前妻は中学1年の時に机を並べた仲で、とても気が合う女の子でした。その後クラスが離れてもずっと好きでした。卒業式の後、思い切って気持ちを伝えようとしたら、前妻から、「啓二君、第二ボタン、貰えないかな」と言われ、嬉しさよりも、3年間相思相愛だったのに何やってたんだと自分を責めました。
  その後すぐに付き合いだし、電車通学デートして、高校は別でしたが待ち合わせて会ってました。高2の春に初体験して、大学進学とともにお別れしました。4年後地元に戻って再会、やっぱりこの人しかいないと2年後結婚したのです。妻と前夫は職場の先輩後輩だという事です。

  私達は、お互い少しずつ前進して新しい人生を生きようと決めて、会って半年で再婚を意識して枕を交わしました。上品な美人の裸身は女性らしく色香があふれ、蠱惑的(こわくてき)な瞳に吸い込まれそうでした。
  可愛い幼児体型だった前妻とは対照的な妻の体に、うっとりとしながらも、そんな俺をあの世から見下ろした前妻の泣き顔が頭をよぎりました。ゴメン、と心で呟きながら、魅惑の女陰を潤して男根を突き立てました。無邪気に感じてた前妻とこれまた対照的に、色めく啼き声、艶めく喘ぎが大人の女。人妻として性生活を営んでいた未亡人の性を感じました。

  私33歳、妻26歳で再婚をしました。専業主婦志向の妻は私の年収が魅力だったのかもしれませんし、私も妻の女性としての美しさに惹かれたのかもしれません。身体の相性も良いので、年齢を考えて、再婚同士に多少の妥協があったかもしれません。
  一緒に暮らしていくうちに愛情が育まれていきました。特に子供が生まれてからは、夫婦であることを特に意識して、お互いがとても大事な存在になっていきました。更に2人目が生まれてからは、お互いが心から愛しい男女としてかけがえのない存在となりました。
  間もなく再婚して10年になりますが、結婚した頃の何倍もお互いの事が大好きで、性生活も活発です。36歳の美人妻の色気は眩暈を呼びます。

  再婚した当初は、前妻に対する裏切りのような気持に、苛まれました。今でも時々それは感じます。俺だけが違う女と幸せになっていることが申し訳なく思うのです。でも、今の妻に対する愛情が深まるにつれ、今度は妻の前夫の存在が気になり始めました。
  妻の女陰を眺めるたびに、前夫の男根が行き来して嬉し涙を流していた穴に対する、どうしようもない嫉妬が生まれてきました。それに、妻は、今でも前夫を愛しているんじゃないか? 俺に抱かれて目を閉じて感じながら、前夫に抱かれている気持ちになっているんじゃないか? などと考えてしまうのです。
  そんな前妻、前夫の幻影から愁眉を開く日は、私に訪れるのでしょうか・・・


  人間の欲望には限りがない

2  武 - 2014/02/24(Mon) 09:18 No.16754
  人間の欲望には限りがないことを自覚して、足るを知ることをお勧めします。


  素晴らしい亡夫・自分勝手な前夫・元不良少年の今夫

3  淳子 - 2014/02/24(Mon) 15:24 No.16756
  離別と死別では違います。私は23歳で最初の結婚をして、25歳で未亡人となりました。28歳で32歳の初婚男性とお見合いで再婚しました。大人しく優しい人でした。あまり女性とお付き合いした事がなさそうな感じで、初めて一線を越えた時にもとても淡白でした。その後、結婚を望まれたので、子供を産む年齢も考慮して再婚に至りました。
  夫婦の営みは週3~4回ほどだったでしょうか。ツバで濡らした指で股間を撫でられ、少し湿らせたらすぐに入れて腰を振り、5分と過ぎずにお果てになりました。ある夜、せっかく感じてきたので夫の腰に手を回し、腰の動きを制御しながら更なる高みを望んで腰を使いました。久し振りに感じる女の悦びに喘ぎました。逝けはしませんでしたが、それなりに満足した夜でした。
  それからは、毎回夫の腰に手を回して女の悦びに浸り、喘ぐようになりました。私は、夫婦らしく営みが出来てきた事に嬉しくなっていましたが、ある時夫が飲んで帰ってきて、「お前は、前の旦那に淫乱なセックスを仕込まれたんだな。まるで淫女のように喘ぐほど、調教されていたんだな。物静かで上品な淑女と見せかけて俺と結婚したんだ。本当は前の旦那が調教済みの中古女だったんだ」と言いながら絡んできました。

  それまでは優しかった夫の豹変に、凄くショックで哀しくなりました。翌朝、夫は反省して私に謝りましたが、飲んで帰るといつも絡みました。ある夜、かなり泥酔した夫の口から一度だけ、「俺はお前が初めてだったんだぞ! それなのにお前は淫乱に調教された中古だ」と言って足蹴にされました。私はもう耐え切れず、酔って絡む様子を録音して離婚調停に臨みました。
  調停中、妊娠が発覚しましたが、私が1人で育てる事で、再婚僅か1年で離婚しました。

  現在、私は42歳で、バツイチの同い年の男性と再婚して11年になります。今の夫は幼稚園から中学校まで一緒だった同級生です。ヤンチャな男の子で、中学時代は不良少年でした。30歳の時、実家に息子を預けて働きに出た工務店で、今夫に再会しました。私の歓迎会の後、誘われて2人で飲みに行って身の上話をしました。
  それから私達は同級生として旧交を温めていました。今夫は、相変わらずちょっとヤンチャな車に乗っていましたが、昔と違って乱暴ではなく、同い年とは思えない包容力のある優しい男性になっていました。30歳で既に薄毛で、見た目は老けていましたが、魅力ある男性でした。
  そんな夫に、「淳ちゃん、俺、小さい頃からずっと好きだったんだ。俺と、結婚を前提に付き合ってくんねえかな。バツイチだけど、同じ過ちはもうしねえ。約束する」と言われて、ええっ!?と思っているうちに唇を奪われて、そのまま体の力が抜けていきました。

  昔不良少年だった同級生に抱かれました。髪の毛は薄いのですが体毛が濃い目で、痩せ型ですが筋肉がムキムキの男らしい肉体で、前戯もタップリ嫌らしいほどしてくれて、セックスも力強く、最初の夫以来に久し振りに逝かされました。
  「淳ちゃん、大好きだよ。俺、今、淳ちゃんを抱いてる。夢みたいだ。」 こんなこと言われながら力強く子宮を突かれたら、女は弱いです。もう、彼の虜でした。彼が欲しくて内股を濡らす女になりました。
  再婚に向け、息子を彼に慣れさせている時、前夫がやって来て「息子と3人でやり直したい」と言いましたが、私の心に前夫に対する気持ちは微塵もありませんでした。何度かやって来て縋(すが)られましたが、お断りしました。

  私は31歳で再婚しました。今夫は、亡くなった最初の夫の命日には、私に「墓参りに行って来い」と言ってくれます。夫は、「亡くなった最初の夫には、逆立ちしても勝てないから、敬意を表しているんだ」と言います。「嫉妬する気持ちもあるけれど、最初の夫が命を落とさなければ、今の自分の幸せはないと思うと、申し訳ない気持ちになる」と言います。
  元不良少年は、とても優しい人です。今でも最初の夫を思う気持ちは消えません。亡くなった人は永遠です。少しずつ亡くなった夫との思い出は色褪せてきましたが、それでも無くなることはないと思います。
  でも、今夫に抱かれながら、亡くなった夫を思い出すことはないです。今夫に抱かれている時は、私にとって最高に幸せの時間なんです。今夫は、前夫と違って、女が好きな男性に抱かれて、淫乱な姿を見せるのは当然と思っていますから、私が感じれば感じるほど喜んでくれます。だから思い切り感じてエッチな自分を曝け出す事ができるのです。
  「憧れの淳ちゃんが、俺の体でそんなになるまで感じてくれるなんて、嬉しくて泣けてくる。」 こんな事、再婚して11年過ぎても言ってもらえるなんて、私はとても幸せだと思います。ですから、奥様の前のご主人さんに嫉妬してもいいですが、前のご主人との幸せな夫婦生活もひっくるめて、現在の奥様がある事を考えて、沢山奥様を愛してあげて下さい。


  亡くなった前妻は永遠です

4  啓二 - 2014/02/24(Mon) 19:26 No.16757
武さん
  こんな美人妻を抱ける今の自分の幸せを、噛み締めなければいけませんね。贅沢を言ってはいけないことは解っているのですが、私の心に亡き前妻への愛が残っているのと同じく、「妻の心にも亡き前夫への愛が残っているのだろうな」と考えると、切なくなるんです。

淳子さん
  別れた旦那さんへの気持ちは消え失せても、亡くなった旦那さんへの思いは消えないんですね。それは、私の前妻への思いと同じだと思います。
  淳子さんと私は逆ですね。私は同級生妻を亡くしました。一度離れたけれど、再会したらやっぱり忘れられない女性でした。私は、再婚してからは亡き前妻の墓参りはしていません。亡き前妻は、前妻の実家の菩提寺に眠っています。再婚が決まった時、亡き妻の実家へ赴き元義父母へ報告しました。その時、もう、亡き前妻の墓には行かないようにお願いされました。「子供がいる訳ではないので、新しい奥さんのためにもスッパリ忘れてくれ」と言われました。
  妻も、亡き前夫の墓参りには行っていないと思います。仰る通り、亡くなった前妻は永遠です。年も取らないし、可愛いままです。楽しい思い出ばかりが蘇ります。もう、何年も前妻の写真を見ていません。見るのが怖いんです。今の妻への愛が減るような気がするんです。
  今妻との暮らしが長くなればなるほど、今妻への愛が膨らんでいきます。30代も半ばになって、綺麗なだけでなく色気も出てきた妻は、見た目も極上だと思います。逆に、亡妻への愛情は萎んでいきます。忘れることは無いのですが、思い出も立体的ではなくなっていきます。でも、絶対になくなりません。
  妻は、見た目だけでなく、中身も素晴らしい女性です。友人の紹介でなくて愛が芽生えて結婚して、深く愛し合った妻と、前夫の愛に嫉妬しているんだと思います。
  間違いなく、私は今妻に愛されていると思いますし、妻からの愛情も痛いほど感じます。求めれば喜んで体を開いてくれますし、淳子さんのように遠慮なく感じてくれます。それは、幸せなことなんですね。


  「啓二くんが戻って来て、彼女いなかったら困ると思って作らなかった。」

6  啓二 - 2014/02/25(Tue) 19:37 No.16764
>>5  武(書きたくないかも判りませんが、同級生妻との馴れ初めからお別れまで、お願いできませんか?)
  私と亡き前妻はとの出会いは、最初のスレにある通りです。再会したのは就職してからです。大学時代に何人かの女性と関係した私は、その負い目もあったし、前妻も4年の間に誰かに抱かれただろうし、今、彼氏がいたらショックなので会いに行けませんでした。
  ところが、私が大学を卒業して戻った事を知った前妻が、私に会いに来てくれたんです。4年前と変わらない子供っぽい可愛い顔して、「大学時代の彼女と、遠距離恋愛とかしてるの?」なんて聞かれて、「してないよ。フリーだよ。お前は彼氏出来たか?」「啓二くんが戻って来て、彼女いなかったら困ると思って作らなかった。」
  こんな事言われたものですから、思わず抱き締めて、「結婚してくれ!」って言っちゃったんです。それから2年間、2人でお金を貯めて結婚しました。

  2人で暮らした2年ちょっとの年月、幸せでした。毎日セックスしてました。休みの日なんか、寝起きでセックスして一度シャワーを浴びてから、そのまま素っ裸で昼までベタベタして過ごしてました。朝飯も食わず、可愛い前妻の幼児体型の裸をあちこち弄ってました。
  「もー、感じて濡れてきちゃったじゃない。責任取ってよね。」 気付けば前妻の内股に透明な汁が伝っていました。昨夜も、数時間前もして萎えてた男根を弄りだして、半立ちにするとパクッと咥えて完全勃起にしました。
  休日の11時ごろ、2人の愛の巣のアパートを揺らしました。新築のアパートで、ほとんどの入居者が新婚夫婦だったので、どこの夫婦も声や振動はお互い様とばかりに励んでいましたので、遠慮なく激しくしていました。

  結婚して2年、夫婦水入らずの甘い日々を過ごし、2回目の結婚記念日から、膣外射精を止めて前妻の膣内に精液を注ぎました。毎日毎日、前妻の膣は私の精液で満たされ、2ヶ月経っても生理が来ないので産婦人科へ行って、妊娠を確認しました。
  出産と育児に専念するため仕事を辞めた前妻が、近所のスーパーで買い物して帰る時、AT車のアクセルとブレーキを踏み間違えた、高齢者の車が車止めを越えて、前妻に突っ込み、前妻は駐車場の擁壁と車に大事なお腹を挟まれて大量出血し、ほぼ即死状態だったらしいです。
  高齢者は元中学校の教員で、車に挟まれたままの前妻を助けるどころか、車を降りて、車止めが低いせいだと大声でスーパー側に責任転嫁していたそうで、それを地域の住民が見聞きしていたので、高齢者一家がその地域にいられず、離散してしまいました。

  これが愛しい前妻との馴れ初めと別れです。私はずっと前妻の事が忘れられず、前妻の写真に囲まれて暮らしていました。今の妻に出会うまでは・・・



クリは、女房の3~4倍はありそうなジャンボサイズ
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1. 麗人との思い出  投稿者:弘志 投稿日:2014/04/01(Tue) 19:11 No.17200
  本日、単身赴任を終えて本社へ戻りました。昨日、支店を離れて家に帰りました。この4年間、月に2回しか会えなかった家族とこれからは一緒です。昨日は、子供達よりも女房がとても嬉しそうでした。結婚14年、5歳年下の女房は36歳、昨夜は4年間を償うように激しく愛し合いました。
  そんな私は、赴任地に借りたアパートの最寄り駅に程近い、スナックのママと昵懇になっていきました。5人も座れば満員の小さなお店でした。ママは天海祐希さんに似た大柄な美人でしたので、ここでは祐希さんと呼ぶことにします。祐希ママは当時38歳だった私の8歳上の46歳でした。

  当時、女房とは週3回くらいセックスを楽しんでいましたので、禁欲生活がきつかったことを祐希さんに見抜かれて、「私、今更結婚するつもりもないし、もう子供も生むことは出来ないし、私でよかったら奥さんの代わり、して差し上げてもいいわよ」と言う申し出に、二つ返事で甘えました。

  祐希さんは46歳になるまで、何人の男と付き合ったのか知りませんが、下腹部に経産の痕は見られないことから、子供を産んだことはなさそうでしたし、何より、女陰が、まるで作り物のようにとても綺麗でした。若いならともかく、男性にモテまくりの美人熟女の女陰は、真っ黒けと言うのが相場ですが、祐希さんの女陰は色付きも薄く、結婚1年過ぎた新妻程度の型崩れしかしていませんでした。
  だけど、クリは、女房の3~4倍はありそうなジャンボサイズで、とても敏感でした。細身なので胸はそれほど大きくありませんでしたが、それが幸いして全く垂れていませんでした。

  祐希さんはフェラが好きで、ベロベロといつまでも舐めていました。私は、遠慮なく生のまま祐希さんの女陰を楽しむと、祐希さんは、「アアーー、アアーー、アアアン、アアアン、アーー、久し振りーー、ね、ね、中に出してえー」とご満悦でした。ちょっと躊躇しましたが、思い切って中に出しました。祐希さんは、男は7~8年ぶりだといいましたが、崩れの少ない女陰なので本当かもしれないと思いました。
  祐希さんは、変わった性癖の持ち主で、「ご免なさい、今日は生理中だからお尻の穴に入れて下さる? 私、そっちも好きなのよ」と、アナルセックスも好きですし、私のアナルを開発しようともしました。アナルに何やら数珠のようなものを入れられたりしましたが、私はあまり快感を感じなかったので、祐希さんは思い出したように年に数回だけ私のアナルを悪戯しました。
  「私ね、不妊なの。絶対子供は出来ないから、安心して中出ししていいわよ。」 そう言われて祐希さんにはいつも中出しさせてもらっていました。祐希さんとは、時には不倫旅行に出かけたこともありました。女房には悪いと思いつつ、祐希さんの不思議な魅力に取り付かれてしまいました。美人の祐希さんは、お店じゃない時は精悍な印象で、男装が似合いそうでした。

  そんな祐希さんとのお付き合いも、転勤の内示で終わりを迎えようとしていました。「楽しかったなー。弘志クンとの4年間。いい思い出になった。でももう、奥様にお返ししなきゃね。」「何だかしんみりしてきたなあ。祐希ママ、元気でね。支店に出張した時は、寄らせてもらうよ。」
  「いえ、今日でスッパリとお別れしましょ。だって、新しい彼氏出来てると思うから。それに…」「それに? 何?」「うん、あのね、私、体は女なんだけど、遺伝子は男なの。おっきいクリちゃん、オチンチンになり損ねなんだって。私、女性器もあるけど排卵しないから妊娠しないし、本当は生理も無いんだけど、ある振りしてたんだ。
  信じられないかもしれないけど、とても珍しい体なんだ。だから結婚も出来ないしね。私の秘密、教えた人とは二度と会いたくないんだ。だから、さようならね。」

  私は、こうして祐希さんとお別れして、元のように女房との暮らしが始まるのです。でも、祐希さんの話が、どうにも信じられなくて、この板に投稿してみました。因みに祐希さんは、戸籍上女性です。
  祐希さんにはずっと中出ししていましたが、本当に妊娠しませんでした。いったい私は、女性を抱いたのか、男性を抱いたのか…


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