告白(ただし萌えるコピペ)

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zoom RSS 小さなソース入れの吸引でイッた由佳(えっちな夫婦生活告白体験掲示板)

<<   作成日時 : 2016/02/17 07:10   >>

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えっちな夫婦生活告白体験掲示板


言い寄って来た彼女に合格と言われた
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b10/index.cgi?mode=thr&no=16634#res

1. ノーブルな嫁  投稿者:翻弄夫 投稿日:2014/09/30(Tue) 19:41 No.16634
  結婚19年、私は47歳、妻は43歳です。私が26歳の時、バイトに来ていたWINKの鈴木早智子さんに似た21歳の女性に言い寄られて、何で俺みたいな男と、と思いながらも嬉しくて付き合いました。彼女はとても気品ある顔立ちですがどこか幼さもあり、不思議な魅力を持っていました。
  大学卒業以来3年半ぶりの恋人に、私は早くエッチしたいと機会を窺っていましたが、交際1ヶ月、何と彼女の方から私のアパートを尋ねて来て、幼、艶、楚、淫が複雑に織り交ざった不思議な色気を漂わせ、ベッドに腰掛けて明らかに誘惑していました。肩に手を回し、気が狂いそうに良い匂いを放つ体を抱きしめると、「神聖な儀式ですから、体を清めてからにいたしましょう」と言われて、シャワーを浴びました。
  色白で細い四肢、あまり大きくないが形の良い乳房、ノーブル(註…高貴な)な顔立ち、妖精が舞い降りたのかと思いました。枕を背に左手で体を支えて脚を拡げ、右手の中指と人差し指で陰唇を開いて、白い肌に鮮やかな薄紅色の亀裂を覗かせ、「私を欲しい? だったら、気持ち良くさせて」と命令されるようにして、彼女の薄紅色の亀裂にむしゃぶりつきました。

  ジュルルルル・・・ジュルルルル・・・やや塩気のある透明な液にまみれながら、私は無心に亀裂に舌を沿わせました。「そこっ! そう、そこを沢山舐めて。」 淫核・・・彼女に促されて淫核を舐めること10分、顎が疲れてきた頃、「あうーん、そろそろ、入れて。私、ゴム嫌いなの。そのままで入れて、でも中には出さないで。」
  ズニュりと入れると、ザワザワと膣の中が蠢き、陰茎を奥へ引きずり込もうとするようでした。「あ、早く動かさないと、呑み込んじゃうぞ。」 慌てて腰を前後に動かすと、彼女は私の腰をガシッと掴みグイグイと動かして、刺激して欲しい場所はここだと命令するように私を見ました。言われたとおりに腰を使うと、「くうううううう〜〜〜〜〜くうううううう」と喘ぎ出し、ガクン、ガクンと痙攣しだしたかと思うと、陰茎を締め付けながら蠕動(ぜんどう)し、精液を搾り取られそうになって慌てて抜くと、ピュピュッと精液が宙を舞いました。
  「80点。何となく見た感じ、合格できるんじゃないかと思った。私の目に狂いはなかった。なかなか私の言う通りにしてくれる男、いないのよ。あなたは2回目、有りね。」 時折幼い表情をしながらも微笑む彼女は、年下なのに男をコントロールしようとしましたが、そのノーブルな雰囲気に呑み込まれて、私は完全に彼女の虜となりました。高貴で小悪魔、可愛いさとエロス、不思議な女・・・

  回数を重ねるほどに夢中になる不思議な魅力、幼と妖、織り成す魔力に囚われの身となっていきました。「もう、10人以上の男に抱かれたけど、2回目以降があったのは、あなたで3人目、1年以上続いたのはあなたが初めて。私、あなたに決めようかと思う。」 逆プロポーズされました。
  結婚して、性生活は毎日、妻を喜ばせるために私は毎晩囚われの身になるのです。「綺麗な奥さんですね」という方もいれば、「可愛い奥さんですね」という方もいます。何だろう、妻には引き込まれる不思議な魅力があり、今でも私は毎晩妻を喜ばせるために励むのです。
  鮮やかな薄紅色の亀裂からは、今は黒ずんだキクラゲがはみ出て、陰茎に絡みついています。「いやー魅力的な奥さんですねえ。」 私はその魅力に翻弄されて毎晩励み、今でも結婚当初の体形から変わらない夫婦です。


  正月明けに帰ると、空室。幻のような母娘だった

3  名無し@熟年夫婦 - 2014/10/03(Fri) 12:39 No.16639
  若い頃、細い手足に貧乳、無表情な童顔少女に夢中になったことがある。
>ノーブルな顔立ち、妖精が舞い降りた
  このフレーズで思い出した遠い日の思い出。アパートの隣に住む母子家庭の娘さん。彼女は高校生だったが、俺の部屋で半裸になって誘惑した。高校生なのに子供のような体で、そのくせ完全に性を知り尽くしていた。
  「生理、始まったの。これで我慢して。」 高貴な顔でチンポを握って扱き、精液を抜き取った。不思議な少女。母親の姿は月に数回しか見かけない、不思議な母娘。
  2年くらいそんな生活が続き、年末帰省して、正月明けに帰ると、隣は空室になっていた。幻のような母娘だった。久し振りにあの娘の事を思い出した。




小さなソース入れの吸引でイッた由佳
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b10/index.cgi?mode=thr&no=16648

1. 陰部遊び  投稿者:悠斗 投稿日:2014/10/07(Tue) 19:43 No.16648
  私32歳、妻の由佳28歳、一昨年第一子が生まれた結婚4年過ぎた夫婦です。私達は、性嗜好の相性が、ピッタリ合って惹かれあった夫婦です。
  私25歳、由佳21歳で出会いましたが、当時はお互い恋人がいました。当時の私の彼女の友人が由佳で、由佳の彼氏と4人でたまに飲んだりしていましたが、どうも、性行為に対する嗜好が私と由佳に似たものを感じて、その期待にお互いの恋人との仲が悪化して、ほぼ同時に破局を迎えてしまいました。
  その後、私より半月先に破局していた由佳は、私達の破局の1週間後に私を訪ねて来ました。

  別れた彼女はとても明るく可愛い女の子でした。その彼女より地味で大人しそうな由佳を見れば、ほとんどの人が元カノの方が可愛いというでしょうが、私は、由佳の内向的な雰囲気に湿った性欲を嗅ぎ取り、由佳はその願望を叶えてくれる匂いを私に感じていました。私達はSやMではなく、前戯好きと言いますか、陰部を弄って性感を高めたい欲求が高い男女だったのです。
  それは以前に元カノ達4人で酔って話した、幼い頃にしたお医者さんゴッコに興奮した話に端を発し、4人の中で私と由佳がそういう経験をしていて共感できたのです。幼稚園から小学校低学年の頃、幼いながらも異性の肌に接し、親の目を盗んで陰部を見せ合い弄り合い、時にはママゴトの道具などで診察したり、後ろめたい快感に興奮していた懐かしい感覚を、私と由佳が共有していたのです。
  単なる前戯とは違い、愛撫よりも少し強めの刺激を求め、痛いと気持ち良いと羞恥の輻輳に快感を期待することに理解者を発見して、急速に親密度を増していきました。

  私26歳、由佳22歳、これまでの性の歩みや性器への執着など、包み隠さず大真面目に話し合った私達は、キスもしないで裸になり、陰部を見せ合い、弄り合いました。由佳が示す淫核への刺激の過剰反応は、言わずもがな淫核を責めて欲しいことの表れでした。それをクンニで解決するのではなく、お医者さんゴッコで解決するのが私達の性癖で、私は、大学時代の彼女が相互オナニーの時に見せてくれた、淫核吸引を思い出して由佳に試してみました。
  私は、お弁当に入っているソース入れ(赤いキャップの透明な直方体のもの)のキャップを外し、唾と由佳の愛液をたっぷり付けて、指で潰したまま淫核に押し付けました。すると、ソース入れの丸い口に包皮が剥かれて淫核がピコッと顔を出したのを確認して、私はソース入れからゆっくりと指を離しました。
  減圧されたソース入れの中で、剥かれた淫核がモリッと膨張しました。「あっ、す、吸われてる・・・あぅ・・・」 そのまま暫く放置していると、由佳は中途半端な刺激に耐えられないのか、腰を震わせ、ソース入れの吸引が落ちて外れてしまいました。

  「どう? 気持ちいい?」「う〜ん・・・吸われて締められてる感じ」と言っただけなので、それほど効果は無いのかなと思っていたら、由佳はどこからか贈答包装用のリボンテープを持ち出して、私の淫嚢を縛りました。そこに蝶ネクタイのようなリボンを作り、「おちんちんのお洒落、可愛い。」 
  そういうと、作ったリボンを両手ですくうようにしで陰茎を被い、モジャモジャとくすぐる意外な刺激に思わず、「おわわぁ・・・あぁ〜・・・」と、くすぐったいのとチクチクするのに感じて、声を出してしまいました。

  由佳の股間を覗いたら、ソース入れが外れて膨張は戻っても、剥けたままの淫核が見えたのでそっと触れてみたら、「あぅっ!くぅ〜っ!・・・な、なんだか敏感になった感じ・・・い、あ、あ〜っ!」と感じていたので、もう一度ソース入れで淫核を吸引して、モリッと膨張させてみました。
  「あぁっ!・・・こ、今度はビビビッて・・・あぅ〜ん・・・」 由佳が暫く悶えていると、また吸引力が落ちてソース入れが外れたので、今度はソース入れの対角を指で交互に押さえて、吸ったり戻したりを繰り返してみると、剥けっ放しの淫核は膨らんだり戻ったりを繰り返し、「いやぁ〜ッ!・・・んっ、あっ、・・・ダ、ダメ、ダメ、ダメッ!くぅ〜っ!ううっうっうっ・・・」 仰け反ったかと思ったら、バッタリと動かなくなりました。
  由佳は、ソース入れの吸引力による淫核連続責めで、初めて絶頂を味わったようでした。この後、初めて由佳と性を交えましたが、初めて抱かれた男の前で、狂ったようにヨガり、乱れ果てていました。こうして、愛の告白もないままお互い、したい事、されたい事を言わずとも何となく察する性の相性の良さに、ドンドン惹かれていったのです。


  クリいじりと陰茎遊びと

5  悠斗 - 2014/10/08(Wed) 18:44 No.16655
  私は元カノとは2年、由佳は元彼とは1年ちょっとの付き合いの時に、元カノを通して出会いました。元カノよりちょっと背が低くて、細身の由佳は、顔立ちは小顔でまあ美形な方でしたが、元カノのようにロリっぽい可愛さとは別次元で、由佳より2歳年上の元カノのほうが若く見えました。
  当時元カノは23歳、由佳は21歳でしたが、元カノは10代に見えなくも無いロリ顔で、ブレザーやセーラー服を着せたコスプレの性行為を好んでしていました。体形は由佳の方が細くて、裸体は由佳の方がロリっぽいのですが、顔立ちは圧倒的に元カノのほうがロリでした。
  そんな大人しい由佳の第一印象は、「暗そうな女の子」でした。でも、その内面に渦巻く静かな淫乱に惹かれたのかもしれません。

  私達の性行為は、主に淫核を責めて由佳の性の快楽を十分に叶えて、一度絶頂に達してから、陰茎と膣の交わりによる性交により男女の愛情の確認を行います。膣壁の刺激に加えて吸引によって、肥大して剥きだしの敏感な淫核が、擦れる強烈な快感に、連続して絶頂を味わってグッタリと倒れるのです。
  絶頂から覚醒したら、感じ方が凄すぎて未だ射精に至っていない私の陰茎を、由佳が悪戯します。陰茎や淫嚢を紐や輪ゴムで縛ったり、縛られてパンパンになった淫嚢を筆で撫でたり、血管が浮き出て脈打つ陰茎をペロペロ舐めたりします。由佳は、陰茎の縛りを解いて扱き、精液が噴出する瞬間を凝視して、陰茎を握る由佳の手から精液が流れ落ちるのをじっと眺めるのです。
  由佳は、私の淫核遊びで羞恥と快楽に酔い、陰茎と膣の触れ合いで男女の愛情を感じ、陰茎遊びで精液の搾取ができる事によって、私にとって特別な存在の女である喜びを感じているようでした。

  由佳と私は、淫核と陰茎に異常なほど執着しています。結婚まで約2年間交際しましたが、私達の週末のデートは、土曜日は徹底的に性行為で、裸になって淫核遊びして、性交により愛の確認をし、陰茎遊びで射精するまで3〜4時間かかりますから、翌日はお互いヒリヒリしてセックスする気になりませんので、ドライブして食事して買い物してという普通のデートを楽しみます。
  なので、火曜か水曜の夜には出来るだけ時間を作って、淫核吸引は程々にしてクンニ主体、その後性交前にフェラ主体で射精しない程度の陰茎遊びをして性交、全行程約1時間強で終わる一般に近い恋愛感情に基づく性行為をするよう心がけていました。


  クリを吸引すると、信じ難い長さまで伸びる 高1

7  塾講師 - 2014/10/09(Thu) 12:23 No.16659
  可愛くはなかったけど、告白された中3少女を高校に合格させた後に処女膜を貫通、その後クリをイジめてオマンコ奴隷にしたことがあった。糸で縛ることはしなかったが、アクリルの管を面取りして、加工してビーチボールの空気入れに取り付けて、クリ吸いをした。
  ムックリ勃起したクリを吸引すると、信じ難い長さまで伸びるんだよ。しかも、充血をするまで吸引すると、吸引を止めても長時間勃起しっぱなしになるんだ。縄の痕が付くとやばいから、少女を拘束具で縛ってからクリをイジめるんだが、吸引後の充血クリを筆でくすぐると、まだあどけない高1少女が、ヒイヒイ言いながら潮まで噴いて痙攣するんだよ。
  充血クリをピンクローターでたっぷりイジめて、イキそうになったら焦らすと、イカせて欲しくてオマンコ奴隷の宣誓をするようになった。毎回クリをイジめて何度もイカせてから、チンポでもイカせること3年、いつの間にか吸引しなくても勃起したままになっちゃった。  
  オマンコ奴隷には勉強も教えてやったから、俺から卒業して東京の大学へ巣立って行ったが、向こうで出来た彼氏が彼女の勃起したままの赤クリを見たらどう思ったかな。ってか、今彼女は28歳だから、結婚して勃起赤クリを旦那にイジめてもらってるかな。

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