露出狂になるまで(露出女の体験告白掲示板)

露出女の体験告白掲示板



露出狂になるまで
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1. 露出狂になるまで  投稿者:真里菜 投稿日:2015/06/05(Fri) 10:50 No.33080
  高校2年。インターネットで初めて女性の裸で、露出している画像を見た。真里菜と同じ、パイパンで綺麗なアソコでした。結構な頻度で、露出している女性の画像を検索しては、それを見てオナニーするように。屋外で、全裸で放尿している女性の画像を見た。全身に電気が走ったような衝撃。真里菜に重ね合わせてオナニーするように。
  高校を卒業。短大生に。親元を離れて一人暮らしに。ネットで露出している画像を見てはオナニーする毎日。真里菜もやって見たい衝動が。まだ、実際に露出をしてはいないけど、妄想で露出している姿でオナニー。その中でも、屋外で放尿している妄想がとっても興奮した。
  其のうちに彼氏ができた。初めてエッチもした。真里菜がパイパンなのをとっても喜んでいた。でも、真里菜の露出の妄想は消えてはいない。付き合って3年、彼と結婚。仕事で忙しくなった主人とのエッチの回数が激減。あの、妄想が頭の中でいっぱいに。

  主人が、仕事で1ヶ月出張に出かけた。真里菜、あの妄想を実際にやってみようと、その時持っていた一番短いスカートを穿き、知っている人のいないような場所まで出かける。最初の露出。誰もいない公園で、ミニスカートを捲ってパンティーを露出。それだけでも凄く恥ずかしかった。でも、パンティーは、凄い濡れていた。
  次の日、同じ公園へ。結構子供達が遊んでいた。考えているだけで、パンティーが濡れてくる。目立たない場所でミニスカートを捲ってパンティーを露出してみた。回りで子供達が遊んでいるのに。
  2日後。また同じ公園へ。この日も子供達が遊んでいました。今日は、車の中でパンティーを脱いで来た。真里菜、初めてノーパンになった。ワレメは凄く濡れていた。(真里菜、ノーパンなのよ!) 頭の中で叫んでいた。
子供達の遊んでいる砂場の横で、スカートを捲ってみた。パイパンのワレメが見えている。でも、子供達は気付いていないみたい。それでも、真里菜は気が遠くなる程気持ち良くなっていた。(誰か見て! 真里菜のオマンコ!) そう、叫びたくなっていた。

  3日後。再び公園へ。この日は天気が悪く、そんなに子供達もいなかった。砂場で遊んでいる男の子が2人いた。真里菜、この日は自宅からノーパンで来た。2人の見える位置でしゃがんた。真里菜のスカートの中は丸見えのはず。オマンコ、興奮し過ぎて大洪水。
  2人とも気付いたみたい。凄い見てる。(いいのよ。もっと見て!) 足を開いた。頭の中、真っ白。もうだめ。我慢できない。自宅に帰るとすぐにオナニーをした。真里菜、この後、とうとう屋外で放尿をする事に決めた。


  お歳は? パイパンは剃毛? 天然?
4 神戸のおっさん- 2015/06/05(Fri) 15:47 No.33085

  

  26歳の人妻。天然パイパンです
5  真里菜 - 2015/06/08(Mon) 11:05 No.33150
  真里菜は、26歳の人妻。天然パイパンです。

  あの3日後、あの公園へ。出かける前に、高校生の時に着ていたブレザーの制服、久しぶりに着てみたの。意外に着れました。あの時を思い出しました。とうとう、真里菜が放尿するところを見せる時が。観客? そうね。子供がいいかも。当時の制服を着て公園に。茶色のブレザーに白のブラウス。そして、チェックのスカート。もちろんノーパン。紺のニーハイソックスに革靴。結婚指輪は外して行きました。
  前の晩。夫に電話しました。明日、出かけるから。・・・、ウン。お友達のところ。夜には戻るから。車で移動中、もう、オマンコは大洪水でした。公園の駐車場。止まっている車はそんなにありませんでした。真里菜、スカートのウエストを3回折りました。超ミニスカートになりました。ギリギリ見えないくらいの丈に。とうとう見せちゃうのね。真里菜の放尿。
  夫にも見せたことのない放尿。何も知らない子供達に? あの時に見た画像が脳裏に浮かびました。全裸で放尿している女性。あっ! 垂れてる! 真里菜の嫌らしい液が! でも、まだ、そんなにオシッコが溜まっていないみたい。自動販売機でお茶のペットボトルを2つ購入。一気に飲み干しました。


  パイパンワレメから噴出すオシッコ、子供達に見られながら

  真里菜の限界が来るまでしばらくお散歩。すれ違うオジサン、オバサンが真里菜を変な目で見てる。そうよね。26歳の女性が、こんな中が見えてしまいそうなミニスカートを穿いて歩いているんだから。知らないとは思うけどノーパンなのよ。
  どの位歩いたかな? そろそろ限界かな? オシッコ。砂場へ行ってみました。小学校低学年くらいの男の子3人が遊んでいました。今日は平日なのに? 聞いてみた。なるほど。昨日、運動会だったので振り替え休日だって。周りに大人もいない。子供達も何人か走り回って遊んでいる。こっちは見てない。
  砂場の横に立っている真里菜のスカートの中見えてるみたい。ずっと見てるの。頭の中が真っ白に。しゃがんで見せた。丸見え。ノーパンのパイパンオマンコ。「何でパンツ穿いてないの?」「アソコ、なんか濡れてるよ?」「何で?」 いろいろ言ってる。でも答えられない。もう、放尿することに意識を集中して。

  「・・・・・!」「・・・あっ!」 3人のビックリした声。パイパンワレメから噴出すオシッコの音。とうとうしちゃった。オシッコ。子供達に見られながら。オシッコしながら足が震えてる。軽く逝っちゃったみたい。ようやくオシッコが終わった。3人とも呆然とした顔で見つめてる。余韻に浸ることもなく、力なく立ち上がった真里菜。何とか車のある駐車場まで来ました。
  凄い! 下半身ビショビショ。オシッコと真里菜の体液で。ティッシュでワレメを拭き、車に乗りその場から離れました。ほとんど覚えてない。どうやった帰ってきたのか? 家に入るとすぐにオナニー。もう、狂ったように。気が付くと夜。夫から着信が入っていました。

  真里菜の座っているところ、ビショビショ。オシッコお漏らししながら失神してたの? 掃除が終わって夫に電話。出張が延びるって。1週間ぐらい。真里菜、寂しくないよ。だって、新しい遊びを見つけたから。放尿するところを露出して皆に見てもらうの。夫の声を聞きながらオシッコしちゃった。立ったままオシッコしたから音が聞こえたみたい。
  「何の音?」「あ、洗い物してるから。」 受話器、オシッコが出てるワレメに近づけちゃった。悪い妻ね。これ、「本当に蛇口の音? なんか変だな?」「そうだよ。ナニ言ってるの? もう。」「ふ~ん。そうかな?」「貴方、ご免なさい。本当は、ワレメからオシッコが出ている音なの。」 電話切りました。

  (真里菜は、本当に悪い妻。今日、高校生の時に着ていた制服を着て公園に行ってきたの。パンティーを穿かないで、スカートをスッゴク短くして。そして、公園で遊んでいた子供達に放尿しているところ見てもらったの。高校生の時に着ていた制服を着て。真里菜、オシッコしながら逝っちゃったの。真里菜は、変態なの。ご免なさい。貴方。) 
  そんなことを考えながら、真里菜、また、オナニーしたの。主人が帰ってくる頃には、真里菜、どうなっちゃってるの?


  放尿した。お爺さん、しゃがんで見てる
8  真里菜 - 2015/06/20(Sat) 12:44 No.33433
  あれから1週間。この間、あの公園に行ってみました。ミニのワンピをノーパンノーブラで。平日の昼間。お爺さん、お婆さんがお散歩してる。その日は、家を出る前に大量にお茶を飲んできました。オシッコ、いっぱい出るように。結構いい感じに溜まってきたみたい。オシッコ。
  散歩道の横にベンチがありました。そこに腰を浅く座りました。周りを見渡すと、かなり離れた所からこっちに歩いてくるお爺さんが見えました。だんだん近づくお爺さん。真里菜、足を開いてスカートを少し捲りました。
お爺さん、もう、あと5~6mの所まで来ました。あ~ん、もうダメっ!
  ・・・! チョロッ! チョロッチョロッチョロッ! シュゥ~ッ! ジョボッ! ジョボッジョボッジョボッ! オシッコ出ちゃった。結構音が凄い。お爺さんの方、見れない。お爺さん、真里菜の前で立ち止まりました。「オヤオヤ。こんな所でオシッコとは。」 やっぱり見てる。恥ずかしい! お爺さん、しゃがんで見てる。ジィ~っと見てる。

  恥ずかしい! でも、気持ちいい! もっと見て欲しい! 開いてる足の片方をベンチの上に上げちゃった。「お~! 丸見えじゃ。」 真里菜、顔が上げれない。結局、オシッコが終わるまでずっとその格好でいました。オシッコが終わると真里菜、その場を走って逃げました。駐車場までどうやってきたのか?
  真里菜の下半身、ビショビショ。オシッコとオシッコと違う液で。とうとう、大人の人にも見せちゃった。でも、本当に気持ちいい! 病み付きになりそう。もっと見てもらいたい真里菜になりました。


  何歳ぐらいのお爺さんだったのかな?
9  - 2015/06/20(Sat) 13:31 No.33434


  バスの停留所で、小学1年生の女の子の前で放尿
10  真里菜 - 2015/06/29(Mon) 11:04 No.33607
  何歳くらいだったんだろう? あまりよく見てなかったから。でも、70歳くらいかな? 杖も持っていたし。
また、オシッコしてきたよ。結構田舎のバスの停留所で。ちょっとした休憩所みたいなところ。やっぱり、ミニスカートノーパンの格好で。お昼くらいかな? 真里菜、1人で座ってました。オシッコすごい我慢してました。
ランドセル背負った小学1年生の女の子が来ました。
  「1人? 学校は? みんな来るの?」 一方的に話しちゃった。「ううん。私1人。」 真里菜、もう、オシッコ限界だったの。「バス、待ってるの? まだ、時間あるけど。どこまで乗るの?」 女の子、首を横に振りました。「あのね。バスには乗らないの。もうちょっと歩いたらお家だから。」
  家、近いんだ。どうしよう。「まだ、来るのかな? お友達。」「ううん。来ないと思う。だって、学校で遊んでから帰るって言ってたから。」 この子に見てもらおう。真里菜のオシッコするところ。「あのね、お姉さんね、オシッコしたいの。もう、我慢できないの。ここでオシッコするから見てて欲しいの。ネ、お願い。」

  そう言いながら、真里菜、両脚をベンチの上に上げてM時開脚になりました。ノーパンのパイパンマンコは丸見え。女の子、ビックリした顔で見てる。「あっ!ダメッ!出るっ!オシッコ!」 ・・・・・・・・っ!チョロッ! チョロッチョロッチョロッ! 「あっ!」 女の子の声。シュゥ~ッ!
  女の子の足元まで噴出してる。ジョボッ! ジョボッジョボッジョボッ!・・・っ! ピョンッっと、オシッコの滴をかわす女の子。あ~ん、凄い。スッゴイ見てる。真里菜のパイパンのマンコから噴出しているオシッコを。女の子、後退りして、そのまま走って行ってしまいました。
  たぶん、親を呼びに行ったのね。家、近いって言ってたから。でも、オシッコ、まだ止まらない。・・・・・・・
ようやく止まったオシッコ。そのまま、車のところまで走っていきました。チョッとしてから、そのバス停の前を車で横切りました。やっぱり。女の子と、その母親らしい人が立っていました。真里菜のオシッコの水溜りの横で。

  お巡りさん、呼んだのかな? 呼んだよね。きっと。真里菜、あれからそこには行っていません。捕まったら大変だし。でも、オシッコの露出はやめないよ。だって、スッゴイ気持ちいいもの。今度は、誰に見てもらおうかな? 真里菜の放尿。


  「お爺さん、私のオシッコ、見たいの? 見たくないの?」
11  真里菜 - 2015/08/14(Fri) 11:03 No.34349
  夫、帰ってきちゃいました。なので、それまでのことを書きますね。バス停で女の子にオシッコ見られた後のこと。あの後、一度帰宅してブレザーの制服や着替えを持ってまた、出かけたの。車で2時間ちょっと走りました。
結構田舎。洋服店を見つけました。真里菜、ブレザーの制服に着替えちゃった。ノーパン、ノーブラ。紺のニーハイソックスに革靴。
  当時着ていた物。スカートのウエスト、2回折りました。ヤダッ! 立ってるだけでも見えちゃいそう。ノーパンのスカートの中。店内に入りました。レジの所にお爺さんとお婆さんが座ってました。夫婦? 仲良さそうにしゃっべってる。いらっしゃ・・・! 真里菜のカッコウ見て唖然としてるお婆さん。お爺さんもビックリした様な顔。
  「スイマセン。私が穿ける様な下着、ありますか? 帰る途中、オシッコ我慢できなくてお漏らししちゃって。ちょっと、スカート捲って見せちゃった。パイパンワレメ、見えたみたい。お婆さん、ハッ!て顔してたから。しばらく沈黙。「あのぉ~、スイマセン? ありますか?」 やっと、返事してくれました。

  「あっ、あぁ~、ごめんなさいね。こんな若い子がこんな格好じゃねぇ~。でも、あなたが穿くような下着はねぇ~。子供のならあるけど。こっちに。」

  無地の物、可愛い絵の書いてある物、模様が入った物。その中で、白のパンティーを手に取りました。一番サイズの大きめの物。「スイマセン。これ、穿いてみてもいいですか?」 ちょっと、小さいけど、ノーパンよりはいいかな? 「あぁ~、そうね。穿いてないよりはいいかな。いいですよ。そこの更衣室で穿いてみて。」「あ、有難う御座います。」
  真里菜、更衣室に入りスカートを脱ぎました。パンティー穿いてみました。チッチャ! ホンッと、布がワレメに張り付いてるみたい。厭らしい! おばあさぁん、ちょっと見てぇ、これぇ。カーテンを開けました。お爺さんとお婆さん、2人でこっちを見ました。「そっ、それはっ。ちょっと小さ過ぎるねぇ。」
足を開いて立っている真里菜。そのまま、ユックリと後ろを向きました。「オヤッ、お尻は丸見えだねぇ~。」「やっぱり、ダメですかぁ~。」 真里菜、そのままパンティー脱いじゃった。「オヤッ! カーテン! 見えちゃってるっ!」 お婆さん、慌てて、カーテン閉めてくれた。「あっ! ご免なさい! 見えました?」 慌てちゃった。
ワザとなのに。

  スカート穿いて、更衣室を出ました。お爺さんニヤニヤしてた。「ほかにないんですかぁ~」 お爺さんにお尻を向けて前に屈みました。お爺さんにだけ丸見え。お婆さん、何か探しに行ってくれてる。お爺さん、真里菜のワレメを指で弄ってる。気持ちいい! 真里菜、お爺さんに耳打ち。「あのね。今、オシッコしたいの。横の駐車場にいこっ。」
  お爺さん、首を2、3回縦に振りました。駐車場に出るとお爺さん。「お嬢さん、高校生じゃないじゃろ? オメコが女の匂いがしてた。そうじゃろ?」「お爺さん、そんなのどっちでもいいじゃない? それより、私のオシッコ、見たいの? 見たくないの?」
  真里菜、スカートを大きく捲りその場でM字開脚でしゃがみました。お爺さんも、黙って目の前にしゃがみ覗き込みました。「お爺さん、出るよっ! オシッコ!」 チョロッ!チョロッチョロッ!シュゥ~ッ! お爺さんに見られながらのオシッコ。凄い喜んでくれた。真里菜も気持ちよくオシッコできた。

  オシッコが終わり、オマンコオシッコで濡れたまま、お店に戻りました。あれ? おじいさんは? どこ行ったのかな? お婆さん、何か手に持って探してた。「あっ、お爺ちゃん、散歩行くって出て行きましたよ。」「あら、そう。」「あっ、これ。これなら穿けるんじゃない?」 持っていたのは、赤のブルマーと黒のスパッツ。どっちもやっぱり子供用。
  「チョッと穿いてみたら?」「ウン、有難う。」 更衣室に入り試着。やっぱり小さい。でも、伸縮性があるから、あのパンティーよりはいいかも。ブルマーもスパッツも食い込んで、ワレメの形がクッキリ見える。余計に厭らしい。お婆さんにも見てもらった。ブルマーとスパッツを穿いてるところ。
  「うぅ~ん。やっぱり、形が見えちゃうねぇ~。でも、穿いてないよりかいいかな?」 チョッと人事になってる。「ウン、そうね。コレ下さい。あ、後、ブルマーなんだけど。ここ、チョッと濡れちゃった。」 ワレメのところを指差して見せた。

  じゃぁ、それ穿いていきなさい。」「ウン。スイマセン。」「あぁ~、それと、あなた、どこの高校生なの? この辺じゃぁ、見ない制服だけど?」「あ、私、転校して来たんです。まだ、制服なくて。」「あら、そうなの。また、よろしくね。」「じゃ、さようなら。」
  店を出たら、もう、暗くなり始めてた。この後、ブルマーを穿いてオシッコをお漏らししに行きました。その時の事は、また、後で。

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この記事へのコメント

2019年11月03日 16:00
恥ずかしい

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