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zoom RSS 母そっくりのデリヘル嬢 1/2(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板)

<<   作成日時 : 2017/02/26 09:43   >>

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知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板

妄想、母そっくりのデリヘル嬢 1/2
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b05/index.cgi?mode=thr&no=19315

1. 母そっくりのデリヘル嬢  投稿者:秘密 投稿日:2015/06/08(Mon) 14:48 No.19315
  大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と聞かされてて、(合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!)と決めてたんだ。先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
  電話する時は、やっぱりドキドキした。来た嬢は30代半ばくらいかな。美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。よく分からんから90分コースを選択。手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
  貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
  その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体ないんで下宿に呼ぶことにした。前回のデリ嬢も良かったけど、どうせならいろんな人とプレーしたいのが男心。指名せず、タイプも伝えず店にお任せした。

※※ ※※

  デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も、初々しかったと思う。「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。うちの母がニコニコして立っていた。
  えっ!? 母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ? というか、もうすぐデリ嬢が来るのに、母とかち合うのはどう考えてもマズい。何て言い訳しよう? 母を追い返すか? それともデリをキャンセルするか? ほんの1〜2秒の間に、いろんな思いが頭を駆け巡った。

  「ご利用有難う御座いまーす。真由美でーす。よろしくね♪」 顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入って来た。 へっ? ご利用って…デリ嬢なの? なんで? 「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」 なんで母がデリ嬢? 悪い夢か? うち、そんな金に困ってたのか? というか親父は知ってるのか? それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと、店に頼み込んで自分が出向いた? そんなのってあるのか?
  普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。 様子が変だと気付いた母が、俺の顔を覗き込む。 「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど…」「な、なんで母さんが…」「はあっ?」 改めて女の顔をじーっと見る。違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ。
  母はほんの1カ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。でも、丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

  顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。とりあえず、その「真由美さん」に実の母親そっくりだから驚いたと説明した。ちなみに、うちの母も「麻由美」。なんか母相手に話してる気分だ。「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」「いや、それもなんか悪いし…」「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」
  母のそっくりさんとヘルスプレー? 考えたこともなかった。どんな感じだろ? そもそも勃つんかな? いや、意外と興奮したりして。まさかな。でも… 混乱したのか「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。「よろしくお願いします。120分で…」
  風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て「ええっ?! うわあ…」。本人でも驚くほどの激似らしい。真剣な顔で「大丈夫? 無理しなくていいよ」と心配してくれた。

  それでも料金払っちゃったんだし、と思い直して、一緒に風呂に入る。体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。真由美さんのオッパイはDかEくらい。乳輪はやや大きくて色は薄め…かな。ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。陰毛はモサモサって感じだ。
  母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった…気もする。いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない…はずなのに勃起した。自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。
  真由美さんが「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。「ね、キスしていい?」「あ…はい…」 ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。口内に舌が侵入。正直、ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

  真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。デリヘル2回目で比較するのも何だけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」  勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。
  それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。フェラもなかなかのテク。玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。
  俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身もだえするだけだ。「ふふっ、そろそろ1回出す?」「ふあ…ふああい…」  俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。

  カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。ジュバババ…と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢はあっけなく限界を超えた。「ああっ! イグッ! イギますぅ〜っ!」 思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、ドバババっと大爆発。
  2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が、真由美さんの口内に放出された。「あらー、いっぱい出たじゃなーい」 精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。俺はボーッとしたまま、快感の余韻に浸っていた。
  インターバルに母のことを話してみた。真由美さんも興味があったみたいだ。話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。出身地も違うし。もちろん、母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。

  生き別れの双子姉妹といっても全然通用すると思う。「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」と言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。たまらない感触。大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。なんか安らぐというか落ち着く。その割にチンコはビンビンに回復する不条理。
  今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。初めて間近で見るマンコ。確かにグロいが、「母さんのもこんな感じなのかな」と考えるとなぜか興奮する。教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。
  69からパイズリ。仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。プロの技、というほど大げさじゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

  「ああ、ダメ…もうダメです…」「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」 チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。 仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。
  小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら、少しまじめな顔になって言う。「あなた学生でしょ? こういう遊び、あんまりハマっちゃ駄目よ」「あ、はい…」 何だか母に説教されてる気分。そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦態勢になる。
  真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。「あなた、童貞でしょ?」「えっ? いや、その…」「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」 ちなみに、本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。それが当たり前の家庭だった。

  母そっくりの声と話し方で聞かれるとか…これを倒錯と言わず何と言うんだ。真由美さんは向かい合って俺に跨ると、首に腕を蒔き付けもう1回濃厚なキス。そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を降ろした。
  「あっ…」 ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜にのみ込まれた。「えっ…これ…」 呆然とする俺。真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。
  「出そうになったら言いなさい」「あ…出る…出ます」 挿入したのは1分かそこらだと思う。真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

※※ ※※

  それからしばらく、かなり悩んだな。俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。オナネタも若い女の子だけだったし。人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ〜」という言葉に興味を持ったからだ。なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて…どういうことだ? 俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか。
  親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど…。

  筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにはまった奴が強い刺激を求め、どんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
  それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。下宿に来た真由美さんは、「学生でこういうのにハマっちゃ駄目って、言ったでしょ?」「あ、はい…すいません」「謝ることないけどね。こっちは仕事だから…」
  真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。この日も120分コースだ。風俗嬢に説教する親父は、笑い話で聞いたことあるが、 風俗嬢から説教される客って珍しいかも。実際どうか知らないけど。 「ねえ、一つ聞いていい?」「はい?」 風呂で俺の体を洗いながら、真由美さんが尋ねる。

  この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。「あなた、お母さんと、その…エッチなことしたいって願望あったの?」「いえ、それは全然…」「だったらなんで、その…あたしを?」「うーん、分かんないです…」
  正直な気持ちだった。実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。人によっては男好きするタイプかもしれない。でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない…はずだったんだけどな。
  前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。彼女も問題ないと言った。なのに俺はそうしなかった。それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。マザコンでもないのに…なんでだ?

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