友達のお母さんはデカクリで、大声で吠えた(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 )

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14歳年上の女性と再会
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1. 別れの再会  投稿者: 投稿日:2016/03/22(Tue) 12:30 No.20701
  53歳、年輪を重ねたシワはあるが、可愛い顔をした小柄な陽子さんは抱きしめたら折れそうな体だった。「トモ君、奥さんいるんでしょ。ダメよ。」 15年ぶりの再会だった。(俺39歳)
  新人の俺(24歳)が配属になった部署でアルバイトをしていた陽子さんは、14歳年上の37歳、150㌢あるかないかの小柄で華奢な、とっても可愛い女性だった。独身と知って、日増しに募る思いを伝えたが、受け入れては貰えなかった。
  就職して間もなく1年になろうとしていた春先、職場の飲み会の後、帰る方向が同じだったので並んで歩きながら必死で口説いた。「しょうがないなあ。1回だけよ。いい、みんなには内緒よ。」

  ラブホテルに入った。学生時代の彼女でも、一番年上は26歳だった。陽子さんも見た目はそんな感じだった。いや、裸体は中学生のように未熟で、可愛い顔と相まって37歳とは思えぬほどイタイケだった。女陰は茶色の三日月が対照的に開き、ポッカリと女穴が濡れていた。
  「私、離婚歴があるの。ソコも元人妻だから綺麗じゃないでしょ。」  37歳の元人妻の女陰に舌を這わせて、メス汁をジュルジュル舐めた。元のご主人もレロッたであろう女核も味わいつくすと、陽子さんはイタイケな体を硬直させて感じていた。
  陽子さんは、元人妻らしく上等なフェラテクを披露し、そのまま口でコンドームを被せてニコッと微笑んだ。1年近く夢に見ていた陽子さんの女穴に、ゴム越しとはいえ侵入することができた。陽子さんが俺の男根で感じている事が嬉しかった。緩急をつけて洋子さんの女穴を抉った。

  色っぽい喘ぎ声がホテルの部屋に響いた。陽子さんを揺さぶるように激しく突くと、喘ぎ声が途切れ途切れに刻まれた。首を横に向けて、半開きの口で仰け反る洋子さんを抱きしめながら、ドクドクと射精した。「気持ちよかった? いっぱい出たね。私もエッチしたの久し振りで気持ちよかったわよ。」 コンドームを縛って後始末をしながら陽子さんが微笑んだ。
  数日後、「皆さん、この3月いっぱいで、陽子さんは退社されます。」 え? 俺のせい? 俺がしつこく迫って男女の仲になったから? 陽子さんに確かめた。「違うわよ。元々3年っていう契約なのよ。私、ちょっと遠くに引っ越すから。こんな若い男の子に抱かれたなんて、いい思い出になったわ。」 15年前、憧れの陽子さんは俺の前から消えた。

  「嫁さん…いるけど、俺、もう一度陽子さんを抱きたいよ。」「私53歳よ、こんなおばちゃんと浮気しちゃダメ。ン、ンン、ンハア…」  後ろから抱きつきスカートの下から手を忍ばせ、股間に指を這わせて女陰をなぞった。膝をガクガクさせて腰砕けになった陽子さんの耳元で、「ホテルに行きませんか。早く、乗って下さい。」
  パンツを湿らせた陽子さんは、素直に車に乗った。ラブホに入って15年ぶりに裸体を抱きしめた。太股を開かせて覗いた女陰は、対照的な三日月が半月くらいに育ち、茶色からどす黒く変色してしていた。「あの後、ある方の愛人をしながら水商売をしてたの。淫具で体を玩ばれて…真っ黒でしょ。トモ君には見られたくなかったな。あ、もう、妊娠することもないから、中に出してもいいわよ。」
  陽子さんは、ひたすらに快楽を貪った。今が気持ちよければそれでいいような、刹那的な官能に浸っているように見えて、もの悲しかった。陽子さんの生女穴に、今度は直接ドクドク精液を流し込んだ。

  「もう、私なんか忘れて、奥さん、大事にするのよ。今度は本籍地も変えるから、もう、戻って来ることはないと思うわ。さようなら、元気でね。」
  車を降りた陽子さんは、駅に向かって歩いて行った。ただの一度も振り返らず、構内に消えた。「俺の嫁さん、陽子さんみたいに小柄で可愛いんだ。」 迷った挙句に飲み込んだ言葉が頭を巡った。



友達のお母さんはデカクリで、大声で吠えた
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1. 友達のお母さん  投稿者:ゆうすけ 投稿日:2016/03/23(Wed) 13:17 No.20708
  俺、ゆうすけ、高2。隣に住んでる友達の母ちゃんは、デブって訳ではないが大柄で洋ピン(注…洋物ピンク映画)に出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻。年は40代前半。いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。俺はその友達の母ちゃんの事を、和代さんと呼んで仲良くしてもらっていた。この和代さんとヤリたくてヤリたくて仕方ない俺…。
  俺が中学の時に和代さん家族が隣に引っ越して来て、和代さんの身体に一目惚れ。それ以来毎日和代さんを想いながらオナニーしてた。
  俺の部屋からは和代さん夫婦の寝室が見えるんだけど、夜はいつもカーテン閉まってて、一度も和代さん夫婦のセックスを見た事もない。何度も覗きチャレンジしたけどダメだった…

  その日は昼前から雨が振り出し、俺は学校から濡れながらチャリンコで帰った。その日は学校は昼までだったんで家に帰り着き、家の鍵を探したら鍵が無い事に気付いた。いつも家の鍵は持ってたんだけど、どうやら鍵を自分の部屋に忘れたまま学校に行ったらしく、一人っ子だった俺は玄関で雨宿り状態に…
  しばらくしたら隣の和代さんが出て来て俺に気付いた。和代さんは専業主婦で、雨の降り具合を見る為に外に出て来て、家に入れないでいる俺に気付いたとの事。和代さんは俺を家に上げてくれた。びしょ濡れの俺はタオルを貸してもらい、頭を拭いてると「ほら、ゆうちゃん全部脱ぎなさい、風邪引くよ」と俺を脱がそうとする。
  俺は雄介だから和代さんは俺の事を雄ちゃんと呼んでる。恥ずかしかったが、和代さんは強引に雨で濡れた学生服を脱がし、オマケに俺のパンツまで脱がそうとした。恥ずかしかったんでパンツは拒否すると、「何恥ずかしがっての。早く脱ぎなさい」と恐いくらい。

  仕方なくパンツを脱ぐと和代さんはチンポをチラ見した後、学生服やパンツを持って洗濯機の方へ。和代さんの後ろ姿を見て思わず勃起しちゃった。和代さんは相変わらずジャージ姿だったが、大きいお尻がモコモコして美味しそうだった。
  タオルで下半身隠してたら、和代さんはバスローブってのを持って来てくれて、俺はそれを着て和代さんが淹れてくれた熱いココアを飲んだ。ココアを飲みながら、台所で何かしている和代さんの爆乳やお尻を見ていると、和代さんも俺の視線に気付いたようで「何? 雄ちゃんどうしたの?」と。
  俺は慌てて視線を外すと「おかしな子だね~」と和代さんは言って他の部屋に行っちゃった。俺は今すぐにでもオナニーしたい位だった。5分位すると和代さんは出て来て、「雄ちゃん、晩ご飯一緒に食べようか? 雄ちゃんのお父さんとお母さんはいつも帰りが遅いでしょ。うちの人は今日は出張だし、息子は(バスケの)部活の後彼女のとこ行くて言ってたから、息子が帰るまで1人なんよ」

  和代さんの息子は俺と同じ一人っ子で、同級生なんだが、別々の高校に行った。俺は喜んで晩ご飯食べる事をOKした。少しでも和代さんと一緒の時間を過ごしたかったからだ。
  バスローブだけでは何か違和感あったので、洗濯まだ終わらないか脱衣場に行くと、「まだよ、あと乾燥機で乾かすから。雄ちゃんシャワー浴びたら?」と和代さんも脱衣場に来て言った。俺は遠慮なくシャワー浴びさせてもらい、1発風呂場で発射。
  オナニーしても勃起は治まらず、風呂場から出てバスローブ着た時に、また和代さんが脱衣場に来た。洗濯が終わったんで、乾燥機に入れたりしてる和代さんの大きいお尻や、爆乳を見ながら、俺は脱衣場から出ようとした時、勃起したチンポの膨らみが、和代さんの大きいお尻に触れた。

  脱衣場が狭かったんで、まあ触れたり当たったりしても不思議じゃないぐらいの狭さ。脱衣場から出てソファーに座ってたら、和代さんが来て俺の股間を見てる。俺は勃起がバレないようにしようとモジモジしてたら、「雄ちゃん…オチンチン起ってるの? 何かソワソワしてるから…」
  俺は真っ赤になって恥ずかしがってたら、「恥ずかしい事じゃないじゃない。でも何で起っちゃったの?」 俺は正直に和代さんに起った事を話した。それを聞くと和代さんは笑いながら「ジャージの上からお乳やお尻見て立つなんて、本物見たらどうなるんだろうね? アッハハハ」
  俺は恥ずかしくて顔から火が出そうだった。笑ってた和代さんはソファーに座ってる俺の横に座ってくると、ジャージの上を脱ぎ、上はTシャツ1枚に。黙って見てる俺の目の前で和代さんは、そのTシャツを胸まで捲り上げ、ボヨ~ンと和代さんのデカい爆乳が姿を現した。

  驚いて見続けてると、和代さんは「いいよ、触ったり舐めたりしても」と言ってくれたので俺は恐る恐る触った。軟らかい感触、揉んで揉んで揉みまくった。バスト102との事。それから舐めた、舐め捲った。そうしてると和代さんの手が伸びてきて、バスローブの間に手を入れると、チンポを掴みシゴいてくれた。
  和代さんから手コキしてもらう気持ち良さに浸ってると、「気持ちよくしてやるからね」と言って和代さんはバスローブを脱がし、フェラしてくれた。初めてのフェラ、数分も持たずに和代さんの口の中に出てしまった。
  和代さんは飲んでくれたようだが「出そうなら出そうって言わなきゃ、女の子に嫌われるよ」と笑いながら言ってた。風呂場で1回、フェラで1回射精したにも関わらず、俺はまだまだビンビンに反り返って勃起してた。

  和代さんが「まだまだ元気だし、ベッドに行こうか? ベッドで続きしよ」と、和代さんと手を繋いで寝室に入った。和代さんは俺を仰向けにすると、全裸になり大きいお尻を俺に見せてくれた。和代さんのお尻を揉みまくってると、和代さんはまたフェラをしてくれて、フェラをしながら顔に跨がってきて69。
  和代さんのおまんこは黒ずんでてビラビラが凄かったけど、特に凄かったのが和代さんの特大クリトリス。大人の親指ぐらいデカかった。和代さんのデカクリを摘んだり擦ったりしてると、「うおぉぉぉ~ ああ~っ。お~お~」と、とても女とは思えないような喘ぎ声。
  これまた驚きだった。驚きはまだあり、和代さんのおまんこ舐めて指入れたら、すぐにビュッビューッと潮を吹き出した。何度やっても潮を吹いて、面白いように俺の顔に掛かった。

  そしてついに挿入の時が来た。ゴムはしないでいいとの事なので、生でハメる事に。正常位で入れようとしたが、初めてなもんでなかなか入らないでいると、和代さんが手を伸ばしてきて、チンポをおまんこに入れてくれた。おまんこの中は熱くヌルヌルが絡みつく感じ。
「思いっきり突いて。遠慮しないで激しく突いて。」 和代さんがそう言ったので俺は激しく突いた。そうすると、また和代さんはビュッビューッ。と潮を吹き出し、「ふおぉぉぉ…。ぐあっ。あっあーっ。おーっ。おーっ。」 まるでケモノみたいだった…普通のだったら萎えるかもしれないけど俺は逆に興奮した。
  俺は激しく突き捲り、イキそうになったんで、おまんこから急いでチンポ抜いたら、チンポ抜いたと同時に発射。精液はマン毛やおまんこの表面に噴射しちゃった。

  射精してたら和代さんの右手がスッと伸びてきて、チンポを掴むと、最後の一滴が出るまでデカクリに擦りつけて、「雄ちゃん…おーっ…おーっ。ふぅ~っ…」と。和代さんはイッたようだ…和代さんはイッてからビクン、ビクン。と身体が痙攣した感じになりながら「中に出してもよかったのに…」と荒い呼吸で言った。
  痙攣した感じになってた和代さんを心配してたら、「大丈夫よ、イッたらいつもこうなるから…心配してくれてありがとね。でも今度は中に出してね。」
  俺は安心して休憩してたら和代さんはまたフェラしてくれて、チンポがまたビンビンになると、和代さんは騎乗位で入れてきた。騎乗位からバックへ、バックから正常位になると俺もイキたくなり出そうになると、「いいよ…中に出して。いっぱい中に出してね」と和代さんは言って、和代さんも下から腰を突き上げてくれた。俺はたまらずドク。ドクと中に発射。

  それから和代さんは少し休憩して晩ご飯を作ってくれ、一緒に食べた後、もう1回セックスして帰った。それからは時々和代さんとセックスしてる。
  チャンス無い時は、メール連絡後に外で待ち合わせして、ラブホテル行ったり。いつまでも和代さんとセックスしていたい…

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