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zoom RSS 叔母さんは40歳。蛸でスッポンだ(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 )

<<   作成日時 : 2017/03/03 05:22   >>

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知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 



叔母さんは40歳。蛸でスッポンだ
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b05/index.cgi?mode=thr&no=19594

1. おばさん  投稿者:童貞 投稿日:2015/08/17(Mon) 23:42 No.19594
叔母さんは、ママの妹だ。ママより4歳年下だって云ってたから、たしか40歳のはずだ。叔母さんは、オレのエッチの先生だ。童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来た時に備えて、今、叔母さんはオレを猛特訓してくれてる。そのせいか、最近叔母さんもオレのチンボでイクようになった。それが問題なんだ。
  叔母さんがイクと、アソコがギューッと締まってきて、チンボが動かなくなっちゃう。押しても引いてもダメなんだ。特に精子が出かかってる時なんかは、困っちゃう。しょうがないから、叔母さんが終わるまで待ってるしかない。
  終わってアソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。まだ、叔母さんのアソコはヒクヒクしてる。だからオレは、叔母さんがまたチンボを締め付けないうちに、精子を出しちまわないといけないんだ。

  こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、「オレが出てる時は、締めないでくれよ」って云ったら、「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、叔母さん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。ご免ね。叔母さんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん」だって。
  チンボ拭いてもらって、叔母さんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。今度は、叔母さんが上になってやってくれた。さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。「また出そうになって来た」って云ったら、叔母さんお尻をうんと動かして、精子をすっかり絞り出してくれた。まるでミルク絞り器だ。
   「アキちゃん、もう出たの?」 オレが「うん」て云ったら、「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね」っていって上でズッコズッコ動いて、「アキちゃん、もう少しそのままでいてね」って云いながら、「ああ、ううーん」って云ってまた少し締め付けてきた。

  そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからチンボが押し出されちゃった。オレ、思わず笑っちゃったよ。叔母さんも笑ってた。股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、叔母さんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。
  それが終わると、パンツを穿かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。叔母さんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。叔母さんは3000円お小遣いをくれた。叔母さんのアソコは、蛸だ。
  叔母さんは、胸がEカップかFカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。たまらなくエロい体形だ。顔も美人ではないが、細川ふみえ風。オレにとっては最高のセフレ。いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。同級生の若い子にはない熟女の魅力だ。学校から帰る途中に、叔母さんの家に入り浸りだ。
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  叔母さんのお口はスッポンみたいだ。叔母さんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンボに吸い付いたらなかなか離れない。オレが我慢出来なくなってきて、「出ちゃうよぅ」と云っても、平気で吸ってる。
  チンボの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。くすぐったくなって「もうやめてよ、出ないよ」っていうとやっとお口を離して、「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ」だって。叔母さんのお口はスッポンだ。
  普段は叔母さんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しく叔母さんが仰向けに寝て、「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ」っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。指を入れてみると、叔母さんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。チンボがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレは叔母さんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。

  おばさんの手がチンボを引っ張って、アソコに入れた。おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。すぐ射精しちゃった。「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね」といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。
  また、「バックでしてみたい」といったら、叔母さんは「いいわよ。」と言って、大きなお尻を突き出してきた。オレはビデオで見たように、後ろからチンポを挿れて激しく突いてみた。叔母さんは「あー」といいながら、感じていた。また、射精しちゃった。
  「アキちゃん、上手になったね」と言うので、オレは「叔母さん、何度も求めてご免ね」と言うと、叔母さんは「叔母さんも何度でもしたいからいいのよ。あなたのお母さんもそうみたいよ」と言われて、なんか興奮してもう叔母さん押し倒して1回しちゃった。
 
  お陰で最近、オレは全くセンズリを掻かなくなってきた。夢精も暫くしてない。オレの精子は、全部叔母さんに取られちゃうからだ。叔母さんはドンドン若返って、綺麗になってきた。



入院中に7歳年上の人妻のKさんとセックス関係に
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b05/index.cgi?mode=thr&no=19592#res

1. 一つ屋根の下  投稿者:はじめ 投稿日:2015/08/17(Mon) 21:56 No.19592
  11年前から続いている話になります。今では既婚で子供もいますが、当時はまだ私は独身でした。とある大病を患って、大きな病院に入院している時の事。病棟を抜け出して、当時はまだ平然とあった喫煙所に行って、色んな人と話をするのが、唯一の楽しみでした。その中で知り合った7歳年上の人妻のKさん。
  家庭に問題があるのか、やたらとやさぐれている印象を受けました。それでも病気の事はもちろんですが、色々と話をしているうちに、楽しい人だと言う事は分かりました。ある晩の事、その日は当時付き合っていた彼女が、お見舞いに来て、俺に別れを告げた日でした。
  ベッドの上で、1人で落ち込みながらも、悶々としていました。眠れずに深夜に病棟を抜け出して、喫煙所に行くと、Kさんが1人でタバコを吸っていました。俺の顔を見て、何かを察してくれたらしく、「どうした?」と聞かれて、彼女の事を話しました。

  姉御肌のKさんは俺の隣に来てくれて、俺よりもはるかに小柄なのに、俺の肩に手を回して、ポンポンと優しく叩きながら、宥めてくれていました。俺はその優しさに甘えるようにしながらも、時折入院用の寝巻から見えている素肌が気になっていました。イメージとしては、甚平みたいな感じです。
  Kさんは、その上にカーディガンを羽織っているものの、乳首が寝巻の上から浮いているのは、Kさんの肩に頭を乗せていたので、分かりました。途中からはKさんも無言でした。俺はそのKさんのうなじの辺りに顔を押し込むように埋めると、Kさんのうなじの辺りにキスを何度もしていました。
  手もKさんの寝巻の中に入れて、すでに乳首をこねくり回しましていました。「今夜はたくさん甘えて良いよ。でも、人が来たら、終わりだからね」と冗談半分に言いながらも、俺が触りやすいように体をずらしてくれました。
キスはKさんが始めは拒否していたのですが、しつこく求めていると、Kさんは応じてくれました。

  始めは軽くお互いの唇を重ね合せていただけなのが、徐々に舌を絡ませていると、Kさんから漏れる吐息で、溜まっていたせいか、ギンギンになっていました。Kさんも寝巻の上が少し肌蹴ていて、顔が少し赤くなっているのは分かりました。
  そして、Kさんは何も言わずに、俺のをズボンの上から触りながら、「場所を移動しようか?」と笑みを浮かべて言ってきました。深夜に誰も来ないであろう場所は、予め俺は調べておいてありました。彼女がいたので、溜まったら、そこに呼び出そうと思っていたからです。Kさんにも、「良くこんな場所知ってるね〜」と感心されました。
  そして、立ったままキスを重ねて、お互いに上を肌蹴て、お互いのを愛撫するように、ズボンとパンツを下しました。お互いに入院生活は清布だけで、シャワーすらも浴びていないのに、Kさんは無心に俺のを頬張り、「おいしい」とまで言ってくれ、さらに俺もKさんが恥ずかしがる中で、無心に舐めていると、Kさんは俺の頭を押さえて、「もっと舐めて」と求めてくるような状態になっていました。

  俺のを握りながら、笑みを浮かべて、「溜まってるんだね。こんなに大きくなっちゃって」と言うKさんは、後向きになり、尻を俺に向けて突き出すような姿勢になりました。あえて焦らしながら、「溜まってるのは俺だけじゃないでしょ?」と何度も聞いて、Kさんが認めてから入れてあげると、普段は姉御肌なのに、結構喘ぎ声が可愛くて、思わず尻を叩いてしまっていました。
  「Kさんって、普段は姉御肌だけど、Hしてる時は、女の子なんだね」と恥ずかしがるKさんをからかいつつ、挿入行為を続けていました。外に出そうと思っても、変に証拠は残せないと2人で考えた結果、Kさんはそれまで無かったと言う精液を飲んでくれました。
  ご主人にそれを求められた時は拒否したと言っていましたが、俺のは素直に飲んでくれました。「これが最初で、最後だからね」と笑みを浮かべて言われて、少し凹みましたが、翌日昼間に、普通に喫煙所で会ったら、俺とは話はしなかったものの、相変わらずの姉御肌を周囲に見せていました。

  深夜に少しだけ期待をして喫煙所に行くと、Kさんがいました。俺がタバコを吸わずに、座っていたKさんの手を握ると、Kさんはタバコの火を消して、無言で立ち上がりました。Kさんの表情は、姉御肌は全くなく女の子みたいな感じでした。
  例の場所で、Kさんは「まだ溜まってるの〜」などと卑猥な事を言いながら、Hをしました。行為が終わると、まだお互いに上は肌蹴たままになっていた状態で、隣り合って座り、俺はからかうように「最後じゃなかったの?」と聞くと、Kさんは俺の手を握って、恥ずかしそうに「時々して欲しい」と消えそうな声で言いました。

  それから2人だけの合図を決めて、昼間にその合図をどちらかがしたら、その日の深夜に喫煙所には行かずに、例の場所へ行き、関係を持つようになりました。ある時、喫煙所に行こうとすると、Kさんと男性が病院の入り口で何かを話していました。
  その後、喫煙所に来たKさんがそれがご主人であることを俺だけでなく、周囲にも教えていました。どことなくKさんは気まずそうに俺に接していましたが、俺はそれが興奮させる材料になっていました。Kさんの耳元で、「あの場所って、昼間はどうなってるんですかね?」と言うと、Kさんは戸惑ったような表情を俺に浮かべて、すぐに目を逸らしました。
  俺は先に立って、例の場所に行くと、数分も経たないうちに、ゆっくりとKさんが来ました。昼間も人が来ないし、病院の窓からも死角になってしまう場所でした。そして、キスを重ねながら、Kさんの寝巻を肌蹴させ、下は脱がしていきました。

  Kさんに俺のズボンとパンツを下させて、咥えさせながら、「ご主人と俺のとどっちがおいしい?」と聞くと、「甫(はじめ)くんの」と発情したKさんは答えていました。玉まで口に含ませると立ち上がらせて、後ろ向きにしないで、Kさんの片足を持ち上げるようにして、挿入しました。
  「ほら、俺はご主人の代わりなのかな?」と聞くと、Kさんは頭を横に振りながら、「違う…こっちのが、良いの」と答えました。「こんなことをされても?」と言いながら、俺は手をKさんの尻の割れ目に回して、指を入れていきました。「汚いから〜 恥ずかしい…」などと言いながらも、腰を前後に揺さぶるような動きをKさんが見せました。
「中に出して良い?」と聞くと、「それで気が済むの?」と言われて、どう返事して良いのか分からないままでいると、「良いよ。沢山出して」と言われながら、首にしがみつかれていました。
  そして、Kさんの中で果てると、俺の支えを失ったKさんはその場にへたり込むような感じになり、内心、(やり過ぎたかな〜)と思っていると、Kさんは顔を上げて、「お口で綺麗にさせて」と言いながら、俺のを握って、そのまま口に含みました。

  事が終わると、「旦那も甫くんも好きなの。でも、Hをしようと思うのは、甫くんだけなの。この感覚分からないよね?」と笑みを浮かべながら言われました。「分からないな〜」と答えると、「結婚すれば、分かるよ」と切り返されました。
  それからちょっとの間、俺は病状が悪くなり、個室に移動させられました。その間に、Kさんは退院したのですが、その日に見舞いに来てくれました。俺の両腕は点滴だらけで、何も悪さすることが出来なかったのに、Kさんは少し話した後、無言になり、俺をからかうような笑みを浮かべながら、布団の中に手を入れてきました。
  そして、ズボンとパンツを膝まで下すと、俺の表情を見ながら、握ってくれ、そんな状態でも立ってしまうと、
布団を捲って、Kさんは口に含みました。Kさんは俺の右手を取って、ほとんど無理やり、自分のスカートの中に入れると、すでにパンツにはシミが出来てました。

  パンツの脇に隙間を作り、そこから指を入れると、すでにヌルヌルでした。指を2本Kさんの中に沈めていくと、Kさんは無言で目を瞑っていました。「入れたいでしょ?」と今度は俺の方からからかうように聞くと、Kさんは頷きながら、再び俺のを口に含んで、激しく動かし、また全部飲んでくれました。
  「お見舞いに来ても良いかな?」とKさんに言われると、「勿論」と答えました。それからKさんが病院に来る時は、必ず俺の病室に来るようになっていました。俺の病状も回復していくと、Kさんを窓際に立たせて、Kさんのスカートを捲りあげ、パンツだけを脱がせた状態で、Kさんの恥ずかしい姿を窓の外に見せつけるようなHもしたりしました。
  退院が決まりKさんに教えました。Kさんとは関係が続いています。たしかに、人間は誰しも老いていくものですが、Kさんの体は年齢相応になりながらも、全身が性感帯のようになっています。俺が結婚した時と、うちの子が生まれた時に、距離を置く話が出ましたが、どちらからと言うでもなく、連絡を取ってしまう様な感じです。

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