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zoom RSS 営業の子を口説いた(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板)

<<   作成日時 : 2017/08/23 04:40   >>

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知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 



営業の子を口説いた
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b05/index.cgi?mode=thr&no=21084#res

1. 営業の女の子と着衣のまま…   投稿者:快写真 投稿日:2016/06/15(Wed) 14:34 No.21084
  ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでも見てやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。
  そこにいたのは、ちょいぽちゃで目は細め、巨乳で顔普通の女だった。その子は光の営業の仕事を始めて3週間ほどで、まだまだ慣れていない様子だった。いきなり部屋に入れるのは抵抗あるだろうと、熱いお茶を入れてやり、玄関先で営業を受けつつ、世間話をする。
  ここでは本当に他愛も無い世間話と、「女の子がこういう仕事だと危ないでしょ」と、「今まで危ない事に遭ってないのか」を探りをいれた。15分ほど話をしていたら、その子の携帯が鳴り、「上司が下で待っているから」と言い出した。

  それまでに光に加入しない旨は伝えていたけど、名刺を貰ったが、「会社に電話してもほとんど居ないでしょ? 携帯教えておいて」と言うと、「会社支給の携帯じゃないけど」と、教えてくれた。そこまでその子と話した印象は、あまり経験が多くなく、警戒感は薄め。でもストナンとかでは着いて行かないようなタイプ。
  話題も豊富とは言い難いから、営業としてはまだまだ勉強要だと思ったよその子は。んでその子が一度帰って、俺は昼飯を食って、13時頃に携帯に電話をしてみた。「今の料金との比較の為に、もうちょっと料金体系をしっかり書いたパンフを欲しいから」と。すると「じゃあ今からお持ちします」と言うと、待つ事20分で現れた。
  今度は部屋に入れて、ソファーに座らせて、コーヒーを淹れてやる。そこから、今の仕事についてや、彼氏の有無(その子彼氏無しね)、好きなタイプの話をした。話の流れで、「コンパとか行かないの?」というと、「まだあまり行った事がない」という。

  そこで俺は「コンパでのネタあるよ」と、手品を見せてみた。コインを右手に握って、左手を右手の上に置き、手を振ればコインが左手に移動するというなんとも単純な手品だが、驚いてくれて、「教えて欲しい」というから、手を握ったり添えたりしながら、簡単に教えてやる。
  教え終わってもソファーの隣に腰掛け、手を離さず、そのまま更に何フェチかという話に突入。その子は「二の腕フェチだ」というから、触らせてみた。それから、「俺は耳フェチだ」といい、腕と肩を組むように持って行きながら、その子の耳をサワサワサワサワ。
  さらに耳をサワサワしながら、更に話していたんだが、俺の経験上、そうやって触らせたままにするのは、Mの傾向が強いので、もう少し強引に行く事にした。この時点でもちろん身体はめっちゃ密着している。もう完全にエロモードになった俺は、その子の指が綺麗だと褒め、手を口元に持っていき軽く手の甲にキスをした。

  そうすると、手を払いのけるではなく、身体がビクっとなったので、更にエスカレート。耳を触っている手をもうちょっと下に持って行き、ホッペを触り、少し強引にこちらを向かせる。「○ちゃん、Mやって言われるやろ?」と問いかけるも、「そんなことない」と否定されたが、「じゃあ証拠見せたろうか?」というと「どうやって?」というので、そのまま唇にチューをしてやった。
  ちょっと抵抗されたが、「邪魔せんとって」と、軽く手を掴むと、抵抗する力がどんどん弱くなり、結局口も開いたので、舌を入れてディープをした。ディープまでしたらこちらのもの。そのままスーツの上から、身体をまさぐり色々と焦らすように愛撫を開始。
  向うも声を抑えようとしているのか、その分必死に舌を絡ませてくる。ひとしきり愛撫をしたら、そろそろ服を脱がそうと、ブラウスのボタンを外していく。その時はあんまり色気の無い、無地で白いブラをしていました。

  ボタンを外すと、グっと抱きよせ、背中が開くのでブラのホックを外して、ブラを上にずりあげて、ディープをしながら、手で胸や乳首をもてあそんでいた。乳首をピンピングリグリして遊びながら、色々質問をしてみた。
Q:こんな風にお客さんの部屋でエロい事したことあるの?
A:初めてです。
Q:今まで何人位にこの身体弄くられた?
A:1人だけです、お兄さんで2人目です。
Q:でも仕事中とかエロい事考えたりするやろ?
A:そんなことないです。
Q:最近一人エッチはいつどうやってしたん?
A:一昨日の晩、指でしました。
Q:イクって感覚は分る?
A:分りません
Q:潮吹いたことは?
A:ありません
  こんな感じで色々質問をしていた。

  指で乳首の感触を楽しんだら、次は口で楽しもうと乳首を舌で転がし、反対側は指でコリコリした。反対側の乳首も舌で転がし、更に、その時のオナニーのネタを聞き出しながら、ストッキング越しに太ももをナデナデした。ちなみにその子のオナネタは、こうやって、ちょっと強引に意地悪にイタズラされる事だった。
  股間をグリグリしだすと、基本的に喘ぎ声が大きい子だったんだが、ひときわ大きな喘ぎ声を出す。「この後もまだ会社戻らないとアカンねやろ? どうする? ストッキングとパンツ汚して良いの?」と聞くと、恥かしがって何も答ない。
  「じゃあ自分で俺の目の前でストリップして脱ぐか、俺が脱がすか選び」と言っても返事が無かったので、僕が脱がす事にした。「じゃあ脱がすから」と、立たせ、ストッキングを脚から抜き取った。その時点でストッキングの上からでも分る程に湿り気がいっぱい。そしてパンツの上から触ると、位置が分る程勃起したクリ。

  その子はもう立ってられないようで、僕に体重を預けて、へたり込もうとするが、お尻をペシっと叩いて、「ほら立って」と立たせる。パンツも脱がし、直にクリを弄り、入り口でも指をワザとピチャピチャ音がなるように弄る。
  恥かしがっている顔を見、またキスをしながら股間を弄り、指を入れようとしたが・・・「痛い!」と言い出した。そこで立たせたままクリを弄り、再度男性遍歴の確認をした。

Q:今まで、その男とは何度もしなかったの?
A:一度無理矢理挿入されたけど、痛過ぎて最後までしていない。
Q:じゃあここに入ったことあるのはその一度だけ?
A:そうです。
Q:普段一人エッチする時も指は入れない?
A:怖いし痛そうだから入れない、クリだけです。
  そこでもっとじっくり時間をかけて、指を入れることにした。クリを親指で弄りながら、中指の先だけを入れて、ゆっくり抜き差しをしていく。それは痛く無い様子だったので、第二関節まで入れてみた。ゆっくりしようと決めた時に、ソファーに開脚して座らせた。
  第二関節までのゆっくりしたピストンでは、少しずつ気持ち良さそうな声が出てきた。感想を何度も言わせると、「少し痛いのも、気持ちよくなってきた」との事。「ほら、完全にMやろ? 自覚した?」と聞くと、最初は否定したが、クリを弄り焦らしながら何度も聞いてやると、やっと認めた。
  認めたところで、中指は奥まで入れ、動かさずにクリだけ弄る。痛さは無さそうだったので、軽くピストンし、またグチュグチュという音を聞かせてから、G責めを始めた。Gはずっと「変な感じ〜」と言っていたが、「嫌な感じはしない、もっとして欲しい」との事。

  そこで更にグチュグチュになってきたので、指も中指と薬指の2本に増やす事にした。しかしどうゆっくり入れても、少し痛そうなリアクションをする。なんとか宥めすかして、指を2本入れて、本格的に指マンを始めた。最初は痛そうにしていたが、どんどん喘ぎ声が大きくなっていき、「もうやめようか?」と聞くも、「もっとして欲しい」とおねだりしてきた。2本指で10分位弄った頃かな、「何か出る! 指を抜いて!」と言ってきた。しかしそこでやめる男はいないよね(笑
  更に激しく指マンをしてやると、ジワーっと潮を吹きだした。うちのソファーは革張りだったので、なんとか染み込む事もなかったのだが、フローリングは水浸し。(とりあえず全部出し尽くしてやれ)と、止まるまでは指マンを続けた。

  あ、スーツのスカートも少し濡れてしまって、後で「どうやって戻ろうか」と笑い合っていたw 床を綺麗にしてから、布団を敷き、「もっと気持ちよくなりたい?」と聞くと、コクンとうなずく。「じゃあそこで服を脱いで裸になり」と言うと、今度はためらう事なく、裸になった。
  69で舐め合っていると、「入れて下さい」と言ってきた。そこで僕はゴムを着け、その子に脚開かせて正常位に。穴に少し挿しこみ少しずつスケベ汁をモノ全体に馴染むように着けていった。時間をかけてゆっくりと抜き差しして奥を目指すが、半分位入れた所で、どうやっても痛がるようになった。
  クリを弄り、少しは痛みが和らぐようにしたが、それほど効果は無かったようだ。一応「やめて欲しい?」と聞くと、「頑張ります、奥まで入れて下さい」と言って来た。奥までゆっくり差し込むと一段と痛そうな声を出すので、入れたまましばらく動かず、キスをしたり乳首を弄ったり、クリを弄ったりと宥めすかしていた。

  動かず数分置くと落ち着いてきたようで、弄っているクリとかが気持ち良いのか、声が出るようになってきた。しかし、少しずつ動いていくとまた痛くなるようで、僕はこの時点で、(あ〜今日はこの子の性器でイクのは無理だろうな)と思っていた。
  奥まで入れずに、先っぽだけをゆっくり動かして様子をみる。そうすると、浅くピストンする分には気持ちよくなってきたようだ。女の子も気持ち良いとか変な感じとか言うが、痛いとか止めてとは言わない。調子に乗って奥まで挿すとやはり痛いようだ。
  浅いピストンを何度か繰り返し、一度抜いた。そしてバックでするべく、四つんばいに、少し脚を開かせて入れていく。こちらでも浅いピストンは気持ちいいようなので、それだけをしていたが、女の子が「もうダメ、疲れて何も出来ない」と言う。

  僕もこの状態でイケないのは分っていたから、「じゃあ俺はどうやってイケば良いの?」と聞くと「何でもします」というので、「じゃあ口と手でイクまで頑張る」と約束させ挿入は終わった。
  挿入を諦め、僕が寝転び、唾液をダラダラモノに垂らさせながら、フェラと手コキを教え込み、たまに乳首を舐めさせたりしながら、しばらく奉仕させ、やっとイク事が出来た。
  この時点でもう夕方4時頃になっていたので、その子は急いでシャワーを浴び、その間に僕はドライヤーでスカートを乾かし、慌しく出て行った。出会いってどこにあるか判らないねwww

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