気まぐれで一発やらしてくれたバイト(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 )

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気まぐれで一発やらしてくれたバイト
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1. 気まぐれでも  投稿者:リーマン 投稿日:2016/06/21(Tue) 19:38 No.21124
  うちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。大半はしなびたおばちゃんです。たまに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。入社以来、彼女もいません。今年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。
  そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。去年の11月中ごろです。今年もおばちゃんばかりだなと思っていました。そこに彼女は現れました。事務所の入り口に、バイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。僕は見惚れました。菅野美穂に似た感じでした。
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  いいえ、菅野美穂より綺麗でした。係長が面接している間も僕はチラチラと様子を窺っていました。本当に綺麗な娘でした。当然、僕には無関係な部署へ行くんだろうと思っていました。でも違いました。美穂ちゃん(仮名)は僕の仕事を補佐する役目になりました。僕専属です。奇跡でした。

  他の社員も羨ましがったり、冷やかしたりしました。次の日から僕は美穂ちゃんと一緒に仕事をするようになりました。美穂ちゃんは短大を出た後フリーター生活している独身者でした。彼氏はいるみたいでした。美穂ちゃんは仕事の呑み込みも速く、僕はとても助けられました。性格も素直で、みんな美穂ちゃんを好きになりました。
  でも、おばちゃんの多い職場では、好き=贔屓と誤解され陰口をたたかれたり、勘違いしたおばちゃんが人間関係を壊して、仕事がスムーズに進まなくなったりするので、僕は絶対に悟られないようにしていました。僕は美穂ちゃんには敢えて冷たく接していました。美穂ちゃんに嫌われても仕方が無いと割り切りました。
  元々好かれる訳も無いのですから。僕のそんな態度が奇跡をもたらしました。僕はバイトのおばちゃん方にはとても愛想良く接しています。コミュニケーションの量が、仕事の能率に比例すると考えるからです。おばちゃんには愛想が良いのに自分には愛想が無いと美穂ちゃんも感じていたと思います。

  美穂ちゃんはそんな僕と打ち解けようとしたのだと思います。お昼を食べる時に僕と一緒に食べるようになったり、僕の体に頻繁に触れるようになりました。元来、モテ体質でない僕にはとても刺激が強いものでした。でも僕は態度を変える事無く耐えました。
  他には、周りに誰もいない時に、ふざけて僕のひざの上に座ったりしました。これには僕もうろたえました。それ以来、美穂ちゃんは隙を見て僕のひざの上に座るようになりました。幸せでした。夢みたいでした。自分には無縁だと思っていた美人が僕のひざの上に座って笑顔で振り向くのです。
  僕は降伏しました。美穂ちゃんに普通に接するようになりました。美穂ちゃんはとても良い娘なので、おばちゃん達からも好かれていました。僕と美穂ちゃんが仲良くしているのを見て、おばちゃん達はお似合いだと冷やかしたりしました。彼氏と別れて僕と付き合うように言うおばちゃんもいました。

  美穂ちゃんの彼氏は、おばちゃん達に人気がありませんでした。彼氏と上手くいっていないという話も、おばちゃん情報で聞いていたので、僕は美穂ちゃんと付き合えたら幸せだろうなと、夢見たりしました。でも、好きだという気持ちを打ち明ける事はありませんでした。
  そんなある日、美穂ちゃんが友達と飲みに行くので少し早めに帰った日がありました。その頃の僕は残業で、日付が変わっても帰ることができない日が続いていました。その日は係長が帰ると事務所には僕1人になっていました。0時近くに事務所の電話が鳴りました。美穂ちゃんからでした。
  電話の向こうは賑やかで、言葉も所々聞き取れませんでした。美穂ちゃんは「遅くまでお疲れ様です」と言っていたようでした。その後、電話を代わった美穂ちゃんの友人が何か叫ぶと、電話は切れました。美穂ちゃんがどういうつもりで電話をしたのかは判りませんでしたが、僕はわざわざ電話してくれた事が嬉しくてとても元気になりました。

  1時ごろ、タクシーが駐車場に止まるのが窓から見えました。降りてきたのは美穂ちゃんでした。事務所に近づいてくる美穂ちゃんに僕は見惚れていました。美穂ちゃんはコンビニ袋を手に事務所に現れました。差し入れを買ってきてくれていました。サンドイッチやおにぎりの他に、大量の缶入りのお酒やおつまみがありました。
  美穂ちゃんは言葉もしっかりしていて、僕が見た限り酷く酔っている様子はありませんでしたが、美穂ちゃん自身は飲み過ぎてとても酔っ払っていると言っていました。僕は仕事の手を休めておにぎりをいただきました。おばちゃん達からは、よくお菓子などを貰うことはありますが、こんな美人が差し入れを買ってきてくれるなんて、信じ難い状況でした。
  しかも2人きりです。僕は完全に舞い上がっていたと思います。 美穂ちゃんはおつまみを開けて酒を飲んでいました。このまま前後不覚になるまで酔わせて、どうにかしようなどと考えたりもしました。美穂ちゃんは僕の不純な考えも気づかぬまま、いつも以上にスキンシップを取ってきました。

  僕はとっくに我慢の限界を超えていましたが、度胸がありませんでした。僕は自分も酔って、勢いで美穂ちゃんに迫る作戦に出る事にしました。僕は仕事の事は忘れて酒を飲みました。僕は飲みながら彼氏の事を聞いていました。前から上手くいっていないと聞いていたからです。
  美穂ちゃんは、もうお互い無関心なので、別れるというような内容の事を言っていました。僕はまだ酒が回ってきていませんでしたが、「別れたら僕と付き合って欲しい」とお願いしました。美穂ちゃんは「彼氏とちゃんと別れるまで、他の人と付き合うことは考えられないし、あなたと付き合うかどうかも、今すぐは返事できない」と言っていました。
  僕はこれは遠まわしな断りの台詞なのだと感じました。夢見るだけにしておけばよかったと思いました。僕はさらに酒を飲みました。僕の酒の勢いで美穂ちゃんをどうにかしようという作戦に変わりはありません。そんな僕に美穂ちゃんはお構いなしにひざの上に乗り酒を飲んでいました。

  僕は酔っ払えは勢いで触ったり、キスしたり、襲ったり出来るんだと自分に言い聞かせていましたが、酔いが回ってくるのを待ちきれずに、美穂ちゃんの唇に不意打ちで軽くキスをしました。このくらいなら許されるだろうと。許されなかったとしても、最後の思い出にと思いました。
  美穂ちゃんは僕の頭をつかんでキスを仕返してきました。濃厚でした。そこからは僕らはキスをしながらお互い服を脱がしあいました。僕はTシャツとパンツと靴下姿になっていました。信じられないと思いながらも無我夢中で彼女の服を脱がしていました。美穂ちゃんを下着姿にして机の上に寝かせました。
  彼女の上に覆い被さろうと机に乗ると、美穂ちゃんに拒否されました。やっぱり駄目なのかと思いました。落胆しかけたところで、美穂ちゃんがソファーに行こうと言いました。2人で下着姿で廊下へ出て応接室へ向かいました。寒い廊下を手をつないで小走りでした。

  応接室に入ると美穂ちゃんは真っ先にソファーに座りましたが、すぐに飛び起きました。僕がいた部屋以外全て暖房は切ってあり、ものすごく寒くソファーも冷たかったからです。暖房を入れ応接室が暖まるまで事務室で待つということになりました。
  僕は美穂ちゃんを抱きかかえると事務室まで走りました。美穂ちゃんの心変わりが怖くて必死でした。暖かい部屋に戻ると美穂ちゃんがくすくす笑いました。僕の必死な姿が滑稽だったのでしょう。応接室が暖まるまでまだまだ時間はかかります。美穂ちゃんの気が変わるのが怖くて、気が気じゃありませんでした。
  僕は美穂ちゃんのまんこが無性に見たくなっていました。美穂ちゃんに椅子に座ってもらいパンツを脱がしました。久しぶりに見る生身の女性のまんこでした。僕は長いこと美穂ちゃんのまんこを見ていたと思います。

  まんこを一心不乱に舐めました。その時まんこが臭くない事に感動していました。無臭という訳ではなく、独特の匂いでしたが全く嫌な匂いではありませんでした。(美人とはこういうものなのか)と感心しました。30分以上舐めていたかもしれません。美穂ちゃんの上気した顔を見て、僕は僕は美穂ちゃんを抱え上げると応接室へ走りました。
  応接室は暖まっていました。美穂ちゃんをソファーに降ろし、またまんこを舐めました。僕は事務室でまんこを舐めていた時に気付いていたのですが、コンドームを持っていませんでした。長いモテナイ生活の中で、いざという時の為にゴムを準備するという心がけは忘れ去られていました。
  生で挿入するのは絶対にしてはいけないと思っていたので、僕はもう手詰まりでした。美穂ちゃんも気持ちよさそうにしていたので、僕はこれで満足する事にしました。僕が美穂ちゃんの体から離れると美穂ちゃんは戸惑いながら僕のほうを窺っていました。

  僕は「コンドームを持っていない」と言い謝りました。美穂ちゃんは自分のバッグにコンドームが入っているので、僕にバッグを持ってくるように言いました。僕は大急ぎでバッグを取りに事務室へ走りました。バッグを取り応接室へ戻ると、バッグから待望のコンドームが出てきました。
  美穂ちゃんが「着けてあげる」と言って僕のパンツを下ろしました。美穂ちゃんはちんぽを少し舐めました。朝からずっと仕事をしていたので臭かったと思います。僕が学生の時付き合った人はフェラチオはしてくれなかったし、風俗にも行ったことが無かったので、ちんぽを舐められるのは初めてでした。
  生ぬるい感触と、ちんぽを銜えた美穂ちゃんの顔に興奮しました。美穂ちゃんが手馴れた手つきでコンドームを着けてくれました。僕はまんこを少し舐めてから挿入しました。憧れていた人と1つになった瞬間泣きそうになりました。

  僕はずっと正常位で美穂ちゃんとキスしながら腰を振っていました。今思えば、もっといろんな体位を楽しんでおけば良かったと思います。美穂ちゃんとは次の日からH抜きで年末までいっしょに働きました。お互い今まで通り何もなかったようにしていました。
  メールのやり取りもしていたのですが、バイトが終わるとすぐに返信がなくなりました。電話も出てくれませんでした。あの日のことは一時の気の迷いだったようです。彼女には汚点かもしれませんが、僕にとっては奇跡でした。
  その後、僕は六条麦茶の香を嗅ぐたびに、彼女を思い出すようになってしまいました。



忘れられない人妻との2年間の不倫
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1. 忘れられない人妻との不倫  投稿者:リーマン 投稿日:2016/06/26(Sun) 11:37 No.21156
  5年前のこと。ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。
  彼女は既婚で子無し、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直(俺なんかには目もくれないだろう)って思っていた。趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
  以前は正直(性格がきついのではないか)と変に誤解していたが、なかなかどうして素敵な女性だなと思い始めた。ただ、この時はまだメル友だと思っていた。メール交換してるうちに、お互いに好意を持ってるということは伝え合った。

  でも、なかなかそこから進展しなかった。数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうから「デートしたい」と言ってきた。さすがに相手は人妻だし、どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に、断る理由なんかなかった。
  暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。楽しい時間だった。食事をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。何となく体を寄せ合い、初キス。キスしてしまうともう止まらない。お互いの体を確かめるように触り始める。
  チンポはもうビンビン。多分カウパーでどろどろだったと思う。胸を触る。巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。暗いからよく見えない。彼女の目がとろーんとしてるのは判ったけど、時間が遅かったのと、これはちとまずいんではないか・・・という思いからその先は思いとどまった。お別れのキスをして帰宅。

  頭の中が悶々としていた。それから1週間、寝苦しい夜が続いた。メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。職場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。初めて会った日からちょうど1週間後、また「会いたい」とメールが届いた。少し考えたが、(なるようになれ)と1週間後に会う約束を交わした。
  1週間後、初めて会った時と同じように彼女を車で拾うと、そこからドライブ。「また会えたね」と彼女。すごく嬉しそうだ。俺もすごく嬉しい。助手席の彼女の横顔がまぶしかった。ちんぽはびんびんだったが、これ以上進んでいいのか、進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。
  海の近くの公園の駐車場に車を止めておしゃべり。暫く会話が途切れると、彼女からキスを求めてきた。長いキスの後「移動しましょう」と彼女。俺は迷わず、10分ほど離れたラブホテルに車を走らせていた。ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。

  ホテルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、ニコッと笑ってうなずいてくれた。車を降りてフロントへ。人目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。部屋も適当にボタンを押して決めると、手を繋いで部屋に入った。「やっと明るいとこに来たね。2週間が長かった」
  彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。長いキスの後、彼女の体全体を確かめるように触っていく。長い髪、顔、大きい胸。キスしながら1枚1枚脱がしていくことにした。服を脱がしていこうとすると、彼女が小声で「シャワー浴びたい・・・」。
  8月の終わりでもの凄く暑い日だったから、当然といえば当然。俺としてはこの流れを中断したくなかった。「俺も汗くさいよ。大丈夫だから・・・」。ノースリーブを脱がし、スカートを下ろした。彼女の肌が汗ばんでた。ブラとパンティだけにしてまたキス。体中にキスする。

  ブラをとると形の良い大きなおっぱいが露わになった。次はパンティ、結構お尻も大きい。パンティを下ろすと素っ裸になった。「スタイルいいなー、やっと見れたよー、綺麗だね」というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。シャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に・・・。
  恥ずかしい程勃起していた。先っぽはこれ以上ないくらいのカウパーでぬるぬるだった。1年以上もご無沙汰だったから無理もない・・・。全身くまなく愛撫。彼女のあそこもめちゃくちゃ濡れてた。どこが良いのかわからんからとにかく、くまなくクンニ。彼女の1日の匂いって感じで少しきつかったけど、それもまた愛おしかった。
  「もう入れて」 彼女に促されゴムつけて挿入。正常位で合体。「やっと繋がった・・・」と俺がいうと、彼女もうなづく。キスしながらピストン。彼女も気持ちよさそう。めちゃくちゃに突きまくった。「イクよ! イクよ」と言いながら射精。

  「これから先も付き合えるかなあ? 時間作るから会ってくれる?」と彼女。なんと答えれば良いか判らない俺は、彼女を力一杯抱きしめた。「気持ちよかったー」「体洗わずしちゃったね、シャワー入ろっか」と彼女。素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。
  女神というと大げさかもしれないが、この時の彼女の裸が一番印象に残っている。部屋を出る時「また会おうね」彼女。笑顔が素敵だった。「うん、またメールするよ」と俺。俺は夢中になりそうだなーやばいなーと感じていた。

  しばらくは会ってセックスで十分だった。離婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。セックスは充実してた。彼女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、1晩過ごせる時はもっと求め合った。
  体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。最初の1年はまあ良かった。うまく自分をコントロールできてたと思う。でも彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。今思えば旦那バレせずに、彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走し始めた。
  彼女は気を使ってか、自分の家の事はほとんど話してくれなかった。定期的に会ってくれてはいたが、彼女も俺と旦那の両方に嘘をつきながらの生活に、だんだん辛さを感じていたのだと思う。

  2年経ったある日・・・。「ご免ね、ケン君のこと前と変わらず好きなんだけど、私これ以上はしてあげれないの。ご免ね」 彼女は泣きながら言った。それを聞いて、自分から別れの言葉を切り出していた。抱き合って泣いたが、最後はセックスはしなかった。
  彼女がアパートの玄関で振り返る。涙で顔がぐしゃぐしゃになってる。「忘れないからね」と彼女。無理に微笑もうとしてる。「元気でね」と俺。俺はひとり部屋で声をあげて泣いた。
  その後は辛い毎日だった。職場でも彼女となるだけ顔会わせないようにしてた。数ヶ月後彼女は退職。不倫というシチュエーションがスパイスになったのかもしれないが、2年間心に残るセックスばかりだった。思い出深かったので書かせていただいた。

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