告白(ただし萌えるコピペ)

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zoom RSS マン力相撲大会(秘密の体験告白掲示板)

<<   作成日時 : 2018/03/30 01:56   >>

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秘密の体験告白掲示板 



初浮気は清純な高校の同級生 53歳
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1. あいつの気持ち  投稿者:寅秋 投稿日:2016/12/17(Sat) 18:58 No.12121
  丁度1年くらい前、53歳の俺は同僚に誘われて、「男の料理教室」に参加していた。定年前に料理の腕前を磨いて、定年後は女房に手料理のひとつも作ってやろうなどと思って参加したのだ。講師は2人いて、どちらも女性、1人は助手的な30代で、もう1人は何と、高校の同級生の頼子だった。
  姓は変わっていたが、顔と名前はあの時のままの清楚な女だった。放課後、教室の窓辺にもたれて下校する頼子を眺めていた。風になびく黒髪がセーラー服の襟の白線を撫で、頼子の清純さを際立たせていた。

  第1回の教室が終わり、同僚と教室前で別れた後、頼子を待って声をかけた。「寅秋君でしょ、覚えているわよ。懐かしいわね。」 暫く話して別れた。この日から、毎週水曜日の料理教室が楽しみになった。そして、青春カムバックの料理教室は、ワンクール3か月で終わった。
  ダメ元で頼子を飲みに誘った。「あら、いいわね。懐かしい話、しましょうか。」 そう言って誘いに乗ってきた。酒を酌み交わしながら、いろんな話をした。今日で会うのも最後だと、思い切って、高校時代に惚れていたと白状した。
  「有難う。でも、告白されなくてよかったかも」「やっぱり迷惑だっただろうなあ。」「違うわよ。私ね、寅秋君が思うような清純な女の子じゃなかったから、幻滅されちゃったと思うわよ。」「どういうこと?」「だって私、高校1年で処女喪失したのよ。寅秋君と同じクラスになった2年生の時は、もう、男の味を知ってたわ」

  「マジかよ・・・一体誰と」「ナイショ・・・でも、私より10歳以上年上の大人の男性・・・セックス、しっかりと仕込まれたわ」「驚いたな・・・それと、ショックだよ」「そうでしょうね。夫には言えないわ。これだけじゃないけど」
  「ご主人とは、仲いいのかい?」「結婚して26年よ・・・もう、女としては見てないわ」「結婚26年って、俺と同じじゃないか。でも、こんなに美人妻をもらって贅沢な話だ」「あら、寅秋君は53歳の私に女を感じるの?」「魅力的だよ・・・」

  ラブホテル・・・女房と結婚して初めての浮気だった。惜しげもなく披露する裸体に、男根はそそり起った。「あら、若いのね。この年でそんなになるんだ・・・洗ってあげる」 頼子に丁寧に洗われて、さらに硬度が増した。「先に上がってベッドで待ってて」 女陰を洗う姿を見られたくないのか、急かされた。
  ベッドで待っていると、一糸まとわぬ頼子がやってきた。やや緩んではいたが、憧れの清純派美少女の裸を見つめた。細身と思っていたが意外と豊満で、肉感的だった。抱き合って唇を重ねた。絡め合う舌から唾液が糸を引いた。ゆっくり押し倒して、思っていたより豊かな乳房を揉んだ。
  そして夢にまで見た女陰・・・今でも営みを欠かさない4歳年下の女房の黒ずんだ女陰と違い、ヨリコの女陰はまだ明るかった。女陰を縦に舐め、女豆を弾いた。いい声で啼いた。何本の男根がこの穴を愉しんだのだろう・・・麗しき美少女の処女は高1で散ったそうだから、俺が憧れていた頃の頼子は、既に男根の快楽に酔い痴れていたんだと思うと、心から嫉妬してきた。

  「入れて・・・そのままいいわよ」 頼子の女陰に男根を突き立てた。淫猥な音が響き、頼子が身を捩った。「寅秋君・・・アアッ・・・・・・寅秋君」「頼子・・・頼子ッ」 抱き合いながら腰をくねらせ交わる、53歳の高校時代の同級生・・・
  グラインドすると仰け反る頼子・・・そして募る射精感。「頼子、出るから放せ」「大丈夫、中に頂戴・・・私の中に出して・・・寅秋君の精液・・・」「頼子ッ」

  萎えて抜けた男根をティッシュで拭った後、女陰をティッシュで拭いてやった。「寅秋君・・・奥さんとまだ愛し合ってるみたいね。オチンチン、真っ黒だもの」「頼子はご無沙汰だったのかい?」「そうね・・・セックスは5年ぶりかな。夫とは、もう、7、8年無いわね。」「じゃあ、5年ぶりの浮気ってわけか・・・」
  「違うわよ。5年前、私ね、投稿DVDに出たことがあるの。とっても恥ずかしい体勢に縛られて、気絶するまで辱めを受けたのよ。でも、目線が入ってるから私だとは気づかれないと思うわ。」「誰にそんなこと」「初体験の相手・・・その時、彼はもう還暦だった・・・高校生の頃、その彼にマゾ調教を受けてたのよ、私・・・16歳の乙女があられもない格好で辱めを受けて、感じまくってたわ」
  「俺と同じクラスの時も?」「そう・・・あなたの隣の席で、手首に残った縄の痕を必死で隠してたのよ。私、清純ぶってたけど、あなたの隣に座っていた頃は、お尻の穴にもオチンチンを入れられてたわ。アソコでセックスして、射精が近くなるとお尻に入れられて、お尻の中で精液を出されてた」「頼子・・・お前・・・」

  「清純なんて、みーんなウソ! 私はとんでもない淫乱少女だったのよ。」 頼子は立ちあがって、シャワーを浴びに消えた。俺がシャワーを浴びてくると、頼子は身支度を整え、化粧を直していた。「そろそろ行かないと・・・もう、10時よ」「そうだな」 ラブホテルを出て、駅に向かった。
  「じゃあね、寅秋君。私達、もう、二度と会わない方がいいと思うの。だから、連絡先はお互い教えないまま別れましょう」「ああ・・・そうだな」「さようなら、寅秋君・・・」
  駅前で別れた。タクシー乗り場へ向かう頼子の後ろ姿が、やけに寂しく、疲れたように見えた。

  先週、新聞の地方欄の下の方にある、黒い縁取りの中に、頼子の名前を見た。え? と思ったが、享年54歳、料理教室講師とあったから間違いなかった。最近、死亡事故に頼子の名を見たことは無いから、病死か?
俺に抱かれていた頼子は、あの時はまだ元気だったのに・・・と胸が痛んだ。それよりも問題は、喪主がお兄さんだということだった。
  頼子には、喪主になるべき夫や子供がいなかったのか。あの時、昔話をベラベラと話した頼子は、もしかしたら死期を悟って、俺に墓場まで持っていく話をしたのか・・・。頼子・・・あいつは、どんな気持ちで俺に抱かれていたのだろう・・・頼子の初七日に頼子との思い出を記す。




マン力相撲大会
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b21/index.cgi?mode=thr&no=12133#res

1. 魔性の名器を誇る長身女  投稿者:RB25DE 投稿日:2016/12/19(Mon) 23:42 No.12133
  学生時代のバイトの頃から仲良しだった同い年で、27歳の聡子ちゃんにまな板ショー「どすこい女相撲大会」に誘われて、下半身の方でもお友達になり、その聡子ちゃんの紹介で彼女の友達・睦美ちゃんとも知り合った。睦美ちゃんは俺たちよりも3つ年上の当時30歳で某スポーツメーカーに勤めるこちらもOLさんだ。
  身長は俺よりもかなりでかい177センチのいわゆる「巨女」で、完璧な体育会系女子。独身でフリー(彼氏無し)のようだ。顔立ちは原沙知絵にちょっと似ており、ボーイッシュなショートカットのヘアスタイルに、ぱっちりとした瞳で、学生時代はレスリングとビーチバレーで鍛えたガッチリとした体躯で、大きなおっぱい。
  ハキハキ&キビキビとした仕草も爽やかで、国内&リオともにサンバカーニバルにも、かなり際どい衣装で参加したこともあると言う。

  初対面したその日、聡子ちゃんも含めた3人でお茶をして、その席で「さっち(聡子ちゃんのこと)から聞いたけど、立派なモノぶら下げてんだってね〜!?」といきなりそちらの話。これは手間が省けた(^-^)v
  それに対して俺は「睦美ちゃんこそ素晴らしいフルーツ(おっぱい)実らせてるじゃん!!」と誉めたら、彼女も「やー…。もう…」と笑って「今度はこれにおいで」と前回聡子ちゃんからもらったようなチケットをいただいた。
  そのチケットには「目指せ!! 名器チャンピオン!!」と会場だけ書かれていたが、やはりこないだのと似たような路線なのは察した。睦美ちゃんの膣の締まり具合は、日本人女性の膣圧の平均40〜60ミリHgを遥かに上回る、何と102ミリHgで、これは風俗嬢やストリッパーなどのいわゆるプロ級だと豪語している。

  そしていよいよ大会当日。会場は前回と同じでやはり観客はまばら。出場する女性陣は今度はみんな真っ裸で、その中で背の一番高い睦美ちゃんの姿は一際目立っていた。
  睦美ちゃんはいかにもアスリートっぽい強靭そうな美しい裸体をさらけ出しており、健康的な無駄のない張りのあるかなりの巨乳(Fの93)で褐色の中くらいサイズの乳輪と、ツンと尖った乳首、菱形の漆黒の陰毛がエロさを醸し出していた。入ってきた俺にピースする睦美ちゃん。
  プレー内容は、出場者はまるで産婦人科の分娩台のようなスケベ椅子に、開脚したまま両足を固定するようにくくりつけられて、イボイボでタマゴ形のリモコンバイブをワイヤーで繋いで、それを膣内に入れて作動させて、そのまま膣圧で綱引きをするのだ。

  ルールとしては、バイブが膣から抜けたら負けで、途中イッたり、喘ぎ声を上げても負けという実に過酷なルールだ。つまり、「マン力相撲」である!! 参加メンバーはトーナメント形式の16名で、風俗系の女や主婦、学生、OLなどと様々で、1人だけ外国人もいた。
  プレーはスタートして、場内のあちこちからヤンヤの歓声が飛び交う。3試合目でいよいよ睦美ちゃんの登場。源氏名は「ムッチー」であり、睦美ちゃんの名前とムチムチした体型に因んでいる。対戦相手は、童貞生徒狩りで有名な26歳の高校の体育教師「彩」。
  それぞれのアソコにバイブが挿入され、レフェリーのready_go!!の合図。「ウィィ〜ン…」 作動するいやらいバイブの機械音が微かに響く…。息を飲むように下半身に気合いを入れる両者。彩はなかなかの美貌で、どうやら水泳部顧問のようで、締まりには自信満々だそうだが、これはあっけなく余裕癪癪のマン力で睦美ちゃんの快勝!!

  さい先の良いスタートで、睦美ちゃんは俺に向かって再びピース(^-^)v メンバーは8名となり、第2回戦。今度は睦美ちゃんからの番で、次なる対戦相手は社長夫人だという30代の「ルイ」。ルイはアソコでバナナを切る達人だと言う。
  しかし、勝ちを焦る姿勢がバレバレで、すでにイボイボのバイブ挿入時に、ちょっとくすぐったい気配が伺えた。ready_go!! 息を荒めた両者だが、ルイはややふん詰まりの表情。会場もだんだん熱気は高まり、汗とマン臭の入り交じった生臭い匂いが立ち込めてきて、このプレーと匂いをオカズにしてオナっている観客も出てきた。
  意外と粘るルイ。両者が拘束されている椅子の下は彼女らの愛液が滴り落ちて濡れていた。睦美ちゃんは深呼吸してここぞとばかりに膣に気合いを入れると、ルイのそれから外れて一瞬の勝ちをもぎ取った(^-^)v

  連勝した睦美ちゃんの準決勝、次の相手は、唯一参加しているアメリカ人のジェニファー。大手電信会社の役員で36歳のこれまた淫らな秘かに娼婦らしく、睦美ちゃんにヒケをとらぬガタイの良さだ。陰毛に滴を光らせている睦美ちゃんも、いよいよ疲れと焦りを隠せない様子で、それに対して余裕の表情で薄笑いを浮かべるジェニファー。
  ワーワーの歓声の中、両者の緊迫感が伝わってお互いに睨み合う両雄…。何かこれまでの試合とは違ったオーラが漂っていて、唇を噛み締める睦美ちゃんは気迫でやや押され気味にも映っている。それぞれの秘部にリモコンバイブが挿入され、対峙する両者。固唾を飲む睦美ちゃんと口元のリラックスしたジェニファー。
  さあ、readyーgoだ!! 力む睦美ちゃんはこの回は劣勢な出だし…。伝家の宝刀とばかりに巨乳をぷるるんと揺らして、上体を立て直そうとした睦美ちゃんは、その隙を突かれてジェニファーはまるで大型重機のような瞬殺する勢いで引いた!!

  「スポッ!!」という音が聞こえできそうなくらいの勢いで、他愛なく抜けたリモコンバイブが宙を舞う!! 睦美ちゃんはあっさりと敗北し、ジェニファーに凱歌…。憮然とした表情の睦美ちゃんだったが、まだ「敗者復活戦」があるのだ。
  睦美ちゃんは希望と不安の入り交じった仕草で俺に遠くから「ガッカリしないでね(^-^)v」とウインクしながら無言の合図を送る。一方のジェニファーは決勝戦に勝ち進み、その敗者復活戦の勝者との優勝戦になった。

  さて、いよいよ敗者復活戦。うって変わって睦美ちゃんはふてくされたようなと言うか、むしろ開き直ったような顔色で、黙々とスケベ椅子に掛けて、自らアソコをおっぴろげて、リモコンバイブを挿入した。対戦相手はこれまた若い、AV出演経験者で、おねェ系フリーターの平々(びらびら)。というプロときた!!
  アナルプレーで男優を何度もマジでイカせた武勇伝を持つ彼女は、鋭い眼光で睦美ちゃんを睨んで挑発する。しかし睦美ちゃんは冷静にそれを受け流してるようだ。スタッフにリモコンバイブを入れてもらう平々…。
  睦美ちゃんはポーカーフェイス状態でスタンバイしており、それを鼻で嘲り笑うように平々もスケベ椅子に座った。何かしら「動と静の女の意地」があからさまにひしひしと感じられた。

  readyーgo!! 引き合う両者…。先手必勝とばかりにニタニタしながら下半身を、ちょこまか左右にスイングする平々…。それに対し、ストレートに引く睦美ちゃん。次第に睦美ちゃんの息が荒ぶって俺もハラハラ…。しかし、睦美ちゃんは無茶せず深呼吸。
  どうやら重心移動というか、それを応用するような力点移動をして、下腹部に気合いを入れたようだ。ハッタリの余裕を見せつけるような遊びをした平々は、予期せぬ睦美ちゃんのその技に呆気に取られたのか、どうやら彼女の肝心のクリ部分に刺激が走ったようで悶えてしまい、「ヒーッ!!」と甲高くネを上げた!!
  勝負あり!! これで睦美ちゃんは決勝出場決定だ(^o^)v 睦美ちゃんは爽やかに見えた。さてとクライマックス。ヒートアップする空気の会場内で、再び睦美ちゃんと強豪ジェニファーの一大決戦が今始まろうとしている。

  ジェニファーのやや強面の顔には、「やれやれ、性懲りも無く…。」とその胸中が伺われた。引き続き睦美ちゃんは無表情で、更に「当たって砕けろ」の特攻魂が宿ってるようにも映えている。両者の汗と濡れきったアソコを、スタッフがタオルで拭いている。
  睦美ちゃんから目を反らすジェニファーは、完璧に睦美ちゃんを舐めきっているようだ。準備運動を終えてスケベ椅子に着く両者のアソコに、リモコンバイブが入れられて臨戦体制は整った。バイブも最大パワーで一回り大きなものが使われる。
  両者とも肩の力を抜いてるようで、こればかりは予断を許さない。

  そうしているうちにreadyーgo!! ジェニファーが先の敗者復活戦の技を読んでると考えた睦美ちゃんは、先ずは膣を力む振りを見せて、逆にジェニファーを油断させる作戦に出た。逆に力むジェニファー…。しかし、睦美ちゃんはしっかりとバイブをロックしていて、ジェニファーも度肝を抜かれた。
  ジェニファーは今度は微かにバウンドするように、上下にさするが不利…。睦美ちゃんは膣の入り口からバイブを包み込むように、しっかりとホールドしながら引いていた。中々器用だ(^o^)v ジェニファーはやけくそなのかもはや力任せに引っ張るばかり。
  ジェニファーの表情が悶え始めた。俺は「ムッチー ムッチー」と雄叫びを上げるよいにコールを連呼した。すると、それに続くように、周りからもムッチーコールがだんだん大きく響いてくる。「ムッチー!! ムッチー!!」

  しかし、睦美ちゃんは相変わらず微動だにしないで粘り続ける。疲労困憊状態のジェニファーは、これでもかと悪あがきか体制を立て直そうとした瞬間、いきなりドバッと潮吹き!! イッたのだ!!
  やったぜーヽ(^○^)ノ ついに睦美ちゃんの勝利!! 優勝だ♪ 汗だくで拳を握って勝利のポーズを取る睦美ちゃん…。彼女に優勝トロフィーが贈与され、そして「名器女王」の表彰式。準優勝となったジェニファーと、がっちりと握手する睦美ちゃんの笑顔はすごくきらびやかだ。
  その後、睦美ちゃんも聡子ちゃんとは同時進行で、セフレ関係を続けて、数々の名器プレーを楽しんだのは言うまでもない。

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