鬼課長(♀)に興奮(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板)

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鬼課長(♀)に興奮
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1. 鬼課長に興奮  投稿者:リーマン 投稿日:2017/01/11(Wed) 10:07 No.22003
  入社して3年。正月明け。俺営業部の平社員。あまりの部の営業成績の悪さに業を煮やした社長が連れてきた上司(♀)。紺色のスーツに縁無しメガネ。髪は後で結び、化粧は派手じゃない。天海祐希を彷彿とさせるその容姿と言動は周囲を恐怖に陥れた。エリート。キャリア。
  有名大学を卒業後語学留学。経済学を学び博士号。めちゃくちゃキツイ。年下の俺には容赦なく命令。失敗すればイヤミたっぷりの説教。鬱っぽい。「後藤君! あなたまた間違えてる、しっかしりて頂戴!」 イキナリ怒鳴り調子。
  こんなヤツの歓迎会など誰も行きたくないしやりたくも無い。俺も”行きたくない派”でなるべくなら触らぬ神に祟り無しという意見。

1/5 営業会議
  佐藤(仮名)友美課長は個人攻撃を始めるが、俺だけ、どー考えても他の同僚より酷い。それに、仕事のこと言われるなら能力だから仕方が無いが、人格否定まで始まる。

1/6 営業本部会議
  受注量減少で責められる同僚達。しかし俺は大口を1件受注。得意顔。しかし、「後藤君! 新規じゃないのね? ダメね! ダメ!」
  (おぃ! 新規だろうが無かろうが売り上げアップには繋がってるはずだぞ!) 吐き捨てるように言われトボトボ帰宅。

1/12 課長との各人員個人面談
  「なにか営業部に問題ありますか! あったら言いなさい」 ふてくされ度マックスパワーだったので、「あっても言いません」「そういう態度は後々自分の身に降りかかってくるわよ!」「はぁ、すいません」「好きにしなさい! 知りませんから!」でやっと開放。後の同僚はとばっちりを受けたのか1時間以上出てこない。

1/13 社長より「歓迎会をやってあげなさい」との通達。
  いきなり名指しで「後藤君が幹事で」。さからえん。回覧を回す。課長ちゃっかり参加の印…しかし、部内は参加5人。少な!

1/14 土曜日の出社は月2回。他の人達みんな風邪。嘘だろ! 
  仕事も終わりに近くなると、「後藤君! あなた  この書類まったく見当はずれの事してるじゃないの!」 お怒りのご様子。「いえ、それは、客先の都合で見積範囲が変更になった為ですが…」「そう、ならいいわ、しっかりやってちょうだい!」 
  謝らねぇのかよコイツ! この時点で(会社辞めようかなぁ)との考えが頭をめぐる。まぁ歓迎会終ってから考えればいいやと。「では皆さん行きま~す」と先に会場へ。
  きたねぇ居酒屋。いつものおやじ。馬鹿な店員。まずいつまみ。司会俺。「新たに赴任されました、佐藤課長の歓迎会を執り行いたいと思いま~す」 シーン おぃ!もっと盛り上がれよ野郎共! 「それでは課長より赴任のご挨拶をどぞー」

  シーン おぃ!なんか言えよ! 「え~っと」てんぱる俺。「この度赴任しました佐藤です。これからもキツイかもしれません。脱落する者も居るかもしれませんが、私について来れない人は辞めて下さい。先に言っておきますので、よろしくお願いします。」
  一同「・・・」 10秒程度後「まぁ乾杯しましょ~ね、では係長よろしくぅ~」 係長「乾杯・・・」 なにか話せよおまえら! 箸の音しか聞こえねぇじゃねぇか!
  1時間で終る歓迎会ってなに? なんか様子がおかしいぞ課長。取り合えず店出た瞬間に同僚達はすぐさま帰宅! 早すぎる! 玄関に向ってる課長。なんかフラフラしてる。「課長大丈夫ですか?」「キニシナイで! 1人で帰れますから!」

  顔が青いよ? それになんか気持ち悪そうだし。さよならといいつつちょいと後をつけてみる。店と店の間に消えたぞ。なに? どれどれ? 吐いてんじゃん! これはチャンスタ~イム。「課長、大丈夫ですか!」「来ないで! 大丈夫だから! 来ないで!」
  「失礼ですが家は○○方面ですよね、タクシー乗りますか?」 何も答えないので、タクシー止めて取り合えずその方面へ。タクシーの中、肩に頭乗っけて寝てる課長。へぇ~こんな可愛い一面もあるのね。「あっ、この交差点の角でいいです」 起きてんじゃねぇか! 「あなたも降りなさいよ」
  えっ? 俺も? 小さいアパート。部屋は綺麗で整理整頓が出来てる。最近買ったのかでかい液晶TVにHDレコーダ。ベッドが1つにクローゼットと並ぶ。「課長、もう大丈夫ですね、それではお疲れ様でした」 帰ろうっと、帰りに風俗でも行きたい気分。

  「コーヒーでも飲む?」「えぇあぁ、いただきます」 コーヒー飲みながら雑談していると段々と態度が変わってくる。こんな課長なんで雑談と言ってもそっけない話ばっかり。寒いですねとか、部屋綺麗ですねとか。「いつも酷く言うのは許してね、あれはあれで皆には結構効くのよ」 おれ餌食?
  「えぇ・・・そうですか」「もう少し飲む?」「いえ、課長具合悪いみたいなんでいいです」「そう? 私は酔いが醒めたから飲むわ」「あぁ課長が飲むなら俺も頂きます」「何にする? ウィスキーがいい?」「はい」
  再び飲み始めるが会社の態度との違いに驚きまくる俺。白いブラウスにうっすら空けるブラ。なんか・・・エロ! 「会社だとね、気を張っちゃうからね~」 おぃ!「ね~」ってなんだよ! 聞いた事無い口調だぞ!

  「後藤君も頑張ってよぉ~期待してるんだから」 えっ? 俺に期待? 人格否定しといて期待とは? 「この間の大口契約は上手くいったわね~ ホッとしたわ」 酔いが回ってる課長、「さて、寝ようかしら」「あっ、じゃぁ帰ります、ご馳走様でした」ペコリ。
  玄関まで歩いて行こうとすると、後にいる課長がまたフラフラしてる。見送りのつもりで玄関まで歩こうとしてるんだが、もつれた足じゃ前に進めない。グラスを持ったまま前に倒れ掛かる、危ねぇ。片膝ついたところでなんとか肩を掴んで止めた。
  「ふふっ、早いわね」 なに笑ってやがる! 「危なかったですよ課長!」「・・・」 目が潤んでる。なんかいやな事言ったかな? なんかボソボソと小声で言ってる。聞き取ろうと耳を近づける。なのになんで耳をパクッっと噛みやがりますか?

  「ふふっ」「えっ、あっ、ちょ」 向き直ったところでキス。むぬぅ。「こういうのってイケナイコトだわ~」 はぁはぁ言いながらフローリングでもぞもぞ。触ると体温が感じられる、薄いブラウスはエロい! 「抱き合うって気持ちいいわね、そう思わない?」「えぇ」
  「行きましょうよ」 そそくさとベッドへ。覆いかぶさる課長。「あの、ちょ! 課長! 待って下さいよ」「もう待てないの」 ずぼんの上から股間を優しく撫でるようにしてくる。「洋服皺になっちゃうわよ、こっちに貸しなさい」 ズボンとシャツはあっという間に脱がされてパンツ1枚。
  「ふ~ん、後藤君? どうする?」 します!はめます!と言いたい所だがなかなか言い出せない。パンツ1枚のまま寝転ぶ。その上にブラウスの課長。「後藤君、遠慮してるぅ?」 やっと手を動かしだす俺。

  紺色のスカートのホックを外すし片手でするりと滑らせる。腰を浮かせて脱がせやすいようにしてるのがいじらしい。パンストはガーターっぽいふとももまでのやつなので、わざと脱がせない。ブラウスも前のボタン2つほど外して全部取らない。そこから胸だけ露出させる。満足だ。
  股間に手をやる。「んっ」と声とともにビクビクという身体。「いいのよ、遠慮しないでぇん」 あんた二重人格かよ! 唇で乳首をもてあそびながらも、手は股間をクネクネ。しっとり湿る股間、そしてズルっと尻のRに添って脱がす。
  意外や意外、仕事オンリーでどーせオケケぼうぼうなんだろうと思っていたが、しっかり整えられてる、さすがエリート。じかに触ってみる。収まってる・・・男経験少ないの?と早急な答えを探してしまった。

  クリ中心に穴周りも指責め。にゅちゃって音をわざとさせる。「あぁ、エッチな音させないでぇ」 あの課長から「エッチ」なんて言葉がでるなんて! ある意味興奮。指入れでちょっと奥でかき回してみる。「あぁ、だめよ、だめ」 たっぷりと乳首をしゃぶりつくすとなんか攻守交替みたい。ちんぽ露わ。握る手がなんかぎこちないが、それもまたイイ!
  「こうでいいのかな?」とか言いながらしごいてくる。「あぁ課長、気持ちいよ」「そう? 嬉しいわ」 添い寝状態でキスしながらの手コキは興奮度アップ。ウォーミングアップ終了でそろそろ挿入か?と思うがなかなか入れる態勢にいけない。もしかして拒否? 手コキで終了?
  「入れたい?」「まぁw きて」 俺が上になっての挿入。ゆっくりとみちみち入る感じ。入れる深度が深くなるにつれ課長の顔もゆがむ。「はぁ~、全部入っちゃったわ」 もしかして浅いの? 俺まだ余ってるんだけど。俺だって平均以下だと思うよ、長さも太さも。銭湯いってがっかりするタイプだし。

  もすこし入れてみる。「あぁ、奥に来たわ、すごくイイ」 目一杯入ったところでピストン開始。意地悪して言葉攻めもプラス。「課長、すごい濡れてますよ」「課長って実はHなんですね」「課長のHな顔見せて下さいよ」「あぁご免なさい、虐めないでぇ~」といいつつ、ぶちゅぶちゅとちんぽが汁まみれ。
  覆いかぶさって腰の動きも早くなる。自分のふとももに当たるパンストの感触も気持ちいい。そしてブラウスから出てる片乳と隠れて乳首だけ浮き出たもう片方も、エロさが増してちんぽにぐんぐん快感が押し寄せてくる。「いいわぁ、もっと突いて、とってもいいの」
  「そうよ、あぁいいわ、奥に・・・あぁ~」 ぎゅうぎゅう締付。俺もやばい。「Hな課長にはお薬が必要ですね」「ちょうだい、熱いのちょうだいよぉ~」「課長、お薬ですよ、残さず飲まないと治りませんよ」とか意地悪言いながら、唇に当てる。「あぁ、熱い」
  先端とチロリ舐めされた瞬間ドクッ。課長の口の中で脈打つチンポ。縁無しメガネに出したかった! クヤシス。喉が動く。出した後のなんかこそばゆい感じがするが、優しいフェラでじゅるりじゅるりと頬張ってる。

  お掃除終了でちんぽを離すと、「後藤君って意外とHだったんだね~」「課長こそ、みんなの前と全然違うじゃないですか!」「お風呂はいろっ」 シャワーでお互い流したと思ったら、しゃがんでフェラしてる。「ふふっ、いい気持ちでしょ~?」「えぇ課長、気持ちいいです」
  「なに課長なんて呼んでるのよ」「だって、課長は課長じゃないですか」「そんな事いうともっと意地悪しちゃうぞ!」 あんた人格変化すげーな。
  一通り済ませてフロを出る。ベッドで一緒に寝ようという事になったが2人ともすぐにグーグー。翌朝日曜日はそのまま部屋に篭りっきりで、課長にもてあそばれたり、もてあそんだりであっという間に終了。

1/10 営業会議
  「後藤君! あなた今日何件回るの?」「5件です」「あれほど言ったのにまだ5件なんて言ってるの?」 すいません」 そうは言うが、言った後にちょっと目配せしたり、口元がにって笑ったり、仕草で判るようになったので言われても気にならなくなった。
  今週末も誘われているんだけど、どーもまだギャップになじめないw

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