雪が積もったお蔭で生中出し(秘密の体験告白掲示板)

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雪が積もったお蔭で生中出し
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1. 雪が積もったおかげ  投稿者:当時 投稿日:2017/02/13(Mon) 10:54 No.12387
  2年ほど前の話になりますが、すごく好きな女の子(当時20歳)の博子がいました。何度告っても答えはNG(彼氏と別れたばっかだった)だったんですけど、何度目かのアタックで、やっと食事に誘うことが出来ました。僕の家から歩いて5分程のお好み焼き屋さんに行きました。
  博子は、僕に気が全然なく、食事してる間も、話しかけてもクールな返事が返ってくるだけでした。食事の前から雪がチラホラと降ってまして(神奈川のこの辺で雪が降ってもたいした事はないだろう)と思ってました。ところが・・・かなり雪が降ってまして、食事が終わる頃には結構積もってました。
  博子の家は僕の家から車で10分位。バスや電車の交通手段はなく、結構積もってたので、車は動かない状態でした。食事の前は博子を迎えに行ったので、帰りも送って行かなくてはいけませんでしたが、車は雪で動かない状態でした。

  そこで僕は「ねぇ、これじゃ、車動かすのはちょっと難しいよ。取りあえず、家に上がっていけば?」と言うと、博子は「う~ん? そうだね、この雪じゃしょうがないけど、何もしない!って約束するのだったら・・・」との答えでした。
  この時、僕も(どうにかしちゃおう!)とは思ってませんでした。嫌われたくなかったし・・・。外はまだ雪、僕の部屋は、エアコンとカーペットを付けて暖かくなって、ヒロコが「あぁ、暖かくて眠くなってくるよ」と言い、ウトウトし始めました。しまいには、ちょっと酔ってたこともあり、カーペットで横になって寝てしまいました。
  家には誰も居なく(両親は叔母の家)、この家には僕と博子しかいません。チャンス! と思いましたけど、でも・・・・。僕が「ねぇ? 博子ちゃん?」と言っても返答無し、困ったような嬉しいような。

  寝てる博子にそっとキスをしました。でも、起きない。もう我慢出来なかったので、セーターの上から胸を触りました。そしたら「う~ん」と寝返りをしたのですが、まだ寝てたので、セーターの中に手は伸ばし、生チチを揉んでみたり、ズボンを下げておまんこを撫でてみたりしてました。
  指を入れると、結構濡れてたのもあり、一気にズボンとパンティーを下ろしました。それで、指を出し入れしたり、舐めたりしてたのですが、もう博子は起きてました。それに気付いた僕は動きが止まり、反対を向いたのですが、「何? 止めるの? ズボン穿いちゃっていいの?」と尋ねてきました。
  それからエンジンが掛かり、愛撫を始めました。僕も裸になり、挿入時期が近づいてきました。「ねぇ? 入れていいかな?」と尋ねると「えっ? ヤダ!って言ったらどうするの?」との答えが返ってきて、即行で入れちゃいました。「生なの? ゴム無かったらしょうがないけど、絶対に中には出さないでよ」と言われました。

  僕も、「さすがに中には出さないよ」と言いました。正常位から、バック、また正常位と、ヒロコも結構気持ち良かったみたいで、ドンドン声が大きくなり、「イッちゃう~」と頂点に達しました。
  「まだイカないの?」と聞かれましたが、「だって、せっかく博子とエッチしてるんだよ。早くイッたらもったいないよ」と答え、出来るだけ我慢しました。「あぁ、またイッちゃう、一緒にイッて」と言われ、僕もそろそろ限界に近づいてきたので、チンコを抜こうとしましたが、その時に博子の手がエアコンのリモコンが触れ、エアコンの電源が切れました。
  その時、僕はエアコンの方を見てしましました。そしたら、もう遅く・・・博子の中でイッちゃいました。僕が息を切らして「ハァハァ~」としてると、博子は「何か熱いのがきたよ。中で出したでしょう? どうして約束破るの?」と怒られました。

  「今日は安全日だから、平気だと思うけど」と言いながら、僕の体を引き離し、「あら~、溜まってたの? イッパイ出てくるよ」と逆流してる精液を拭きながら、不機嫌そうでした。「んで? 1回でいいの? 結構溜まってるんじゃないの?」とのありがたいお言葉。結局3回も中出ししちゃいました。
  外を見ると、雪は雨に変わり、送って行きました。帰り車の中で「最初からエッチするつもりで家に上がって行けば?と誘ったんでしょ? まったく~みえみえだよ」と言われましたが、僕が「いや! それは絶対にないよ!」と言ったのですが、当然ながら信じてもらえず・・・。と言うか、ヒロコがそのつもりだったのでは?(笑)
  しかし、数日後、「またお好み焼き行こうよ!」とメールが来て、付き合うことになりました。1年半程付き合ったけれど、別れてしまいました。今まで付き合った子での初エッチで、生で中出ししたのは初めてでした。(普通ですよね?)



酔ッぱらった知人の奥さんを、ホテルに連れ込んだ
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1. 奥さんが酔っぱらった  投稿者:居酒屋 投稿日:2017/02/19(Sun) 14:23 No.12406
  こないだの事だけど。行きつけの小ぢんまりとした居酒屋に訪れる政夫・京子夫妻と何時しか意気投合し、互いに連絡先を交換する仲となって久しくなっていました。私は52歳、政夫は大手企業の中間管理職の51歳。京子は福祉系の派遣社員の46歳。2人には子供がなく、周囲が照れてしまう程の仲の良さ。政夫はどちらかと言えば派手に飲んで、いつしか飲まれるタイプ。
  決して強くはないのであろう。それに対し、京子は淡々と飲むタイプで、間違っても乱れることのない方。実はこの京子。顔立ちは地味系で、お世辞にも美人とは言い難いが、私の初恋の少女の面影が時折見え隠れし、初対面の時から心惹かれていました。
  我社の歓送迎会が企画され、二次会までは顔を出していたものの、三次会以降は若者だけに場を譲り、近場の小料理屋へ身を潜めるように移動しました。カウンター10席と小上がりのテーブル1卓しかない。私好みのタイプの店は絶えず客が出入りし、繁盛していたが、何より嬉しいのが、一限の私が遠慮せずに会話を楽しめる店でした。

(注…一限、一元、一現、一見) 
  初めて来た客のことを「一ゲンの客」といふ。(注…ゲンの漢字が一定していない)ふりの客のことである。初めて登楼した客を「初会」と云ひ、第二回目を「裏」と云ふ。即ち裏を返すと云ふ第二次の意味で、第三回目からを「馴染」といふのである。芸娼妓の情夫や、所謂「ヒモ」と称する蔭の者や素見客(ひやかし)のことを遊里では「油虫」と云つて嫌つてゐる。種のいい客のことは之を「ジンダイ」(大尽)と云ふ。

  どれほど飲んだだろうか。小上がりのグループから1人の女性が仲間に別れの挨拶をした後、覚束ない足取りで出入口付近に座っていた私の方へと歩み寄ってきた。間違いなく京子であった。軽く挨拶をしたものの、京子の足元は危なっかしく、取り急ぎ会計を済ませて共に店を後にしました。まともに歩けない京子を抱きかかえる様に歩き始めました。
  京子の家は正確には判っていませんでしたが、私の自宅の方と同じ方角とは知っていましたので、取り敢えず大通りに出てタクシーを探しました。週末で、空車が見つからずにいたのでしたが、気が付くと私の胸の中で寝息をたてた京子の姿がありました。
  ようやく空車に巡り合えた時には熟睡していて、やむを得ず繁華街と自宅の中間地点のホテルへ走ってもらいました。チェックインを済ませ、京子を担いで部屋に入り、ベッドへ寝かせました。コートとスーツ・ブラウスを脱がせてクローゼットにかけ、下着姿の京子を横目に私も下着姿に。キャミソールを脱がすと段々になった腹部が。

  デブ専ではない私でしたが、予てからの想いのせいか「痘痕も靨(あばたもえくぼ)」のことわざ通り、思わずふくよかな腹に頬ずり。処理をサボっていた腋の下も微笑ましく感じ入ってしまいました。白無地のブラジャーを外すと気の毒なほどに小さな膨らみでしたが、色素の薄い乳首が乳輪共々存在を誇示していました。
  ショーツもお揃いではないと思うが白無地で、股上の深いオーソドックスなもので、パンストごと一気に脱がして全裸に。熟睡していても執拗なオーラルで準備万端。正常位できつい秘部に挿入。意識がないので大掛かりな体位変換はできなかったものの、挿入後10分程経過したバックでの時、不意に喘ぎ声が漏れ始めました。
  顔を覗き込むとまだまだお休みモード全開。自宅で政夫と戯れている夢でも見たのでしょう。小1時間楽しませていただきましたが、それでも起きないのでタイマーをセットしてそのまま就寝しました。
 
  朝、タイマーで目覚め、風呂に入っているとベッドルームが何やら騒がしい。パニックになった京子の声が聞こえて来ます。バスタオルを巻いて風呂を出ると、京子がショーツを穿いているところでしたが、私の姿を見て驚きの余りにバランスを崩し、背後のベッドへ転がるように倒れ、弾みで秘部が露わになりましたが、慌てていて身体の自由が利かないでいました。
  私は賺(すか)さず酸っぱい臭いのする秘部に顔をうずめ、両手を上に伸ばして乳首を刺激しました。京子は嫌がり手足を激しく動かしていたものの、男の力には叶わなかった。手足の動きが鈍ると、反比例に腰が動き始めた。嫌がる声も徐々に鼻にかかってきました。
  穿きかけのショーツを脱がす時は既に無抵抗だったので、京子を転がし、うつ伏せになった京子の身体の下に仰向けで潜り込み、再び酸っぱいところに顔をうずめました。激しく動いたせいか私の硬くなったモノは顕になり、京子の顔に密着しているのが判りました。そして、京子が喘いだ瞬間先端が口に納まりました。
  事後談では京子夫妻も結構なレスが続いていて、相当性的欲求が溜まっていたらしい。強固な貞操観念や羞恥心も執拗なオーラルには敵ではなく、喘いだ弾みで偶然咥えたのが人生初フェラになってしまったらしい。どれだけ寂しい思いで生きてきたのでしょうか。

初めて政夫以外を受け入れた秘部は貪欲になってしまいました。2日と開けずに誘いのメールが届きます。ムダ毛処理も確実にしているし、下着にも投資をするようになりました。指示をするとローターやバイブをも購入し、持参してきます。
  人生最後の勝負をかけた感が否めないのが悲しいが、トコトン甲斐々々しく尽くしてくれる可愛らしさが、だらしない体型にも優っています。閉経前なので中出しははばかれますが、そろそろアナル拡張に入りたいと思っています。



裏ビデオの元カノ
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1. 裏ビデオの元カノ  投稿者:ヴィークス 投稿日:2017/02/24(Fri) 19:20 No.12435
  先日、押入れの奥から古いVHSテープが出てきた。それは20年くらい前に手に入れた裏ビデオだった。そう言えば・・・思い出して、物置からVHSデッキを出してきて再生してみた。伊藤つかさに似た可愛らしい女子大生風の女が、荒縄をかけられていく。
画像

  パンティ越しの恥裂が湿りだして形を浮かばせていった。股間を覆うパンティは、ハサミで切り刻まれ、恥裂が露わになった。強引に恥裂を広げるように喰い込む縄がかけられていった。
  M字開脚に開かれた股間の真ん中で恥穴が蠢き、恥豆が震えていた。敏感な恥豆を苛まれて、羞恥と快楽の狭間で悶え始めた。恥豆が真っ赤に充血する程の虐待を受け、女は激しく乱れ悶えて、恥知らずな声を上げて耽溺した。
  そんな女の痴態を映した画像は荒いが、股間がアップになると、女子大生にしては使い込まれた感がある恥唇が確認できた。画面の女は俺の大学時代の元カノで、当時26歳の若妻だった。

  俺のプロポーズを断り、土建屋の息子と結婚した。結婚して1年でバブルが崩壊して、やがて土建屋も経営が傾き、土建屋の息子は自分の新妻を借金のカタに、裏ビデオに出演させたため、お縄となったのだ。26歳とは思えぬ童顔の可愛い若妻の凌辱裏ビデオは、あっという間に流通した。
  恥唇が広げられ、充血した恥豆の下にポッカリ開いた恥穴に、バイブがズッポリと挿し込まれ、暫し出し入れした後、スイッチが入れられると、女の快楽を引き出されていった。恥穴を捏ね繰り回しながら振動するバイブに、女は狂乱しながら潮を噴きまくった。狂乱する女の柔肌に荒縄が食い込み、その純情そうな可愛い童顔が歪んだ。
  荒縄を柔肌に食い込ませ、今度は電マに装着されたアタッチメントに恥穴を蕩けさせられて、腰をクネらせて喘ぎ乱れた。やがて猛り狂う肉茎が抽送を始めると、淫猥な音を立てながら捲れる恥唇がアップになった。ついには自ら腰を振り乱し、エゲツないヨガりで昇天した。

  昇天から覚めると再び始まる容赦ない凌辱に、女は可愛い純情顔で涙ぐんだ。それでも再び恥穴を肉茎で抉られれば、もう、自らの意思とは関係なく腰を振って、はしたない絶叫で何度も昇天した。何本もの肉茎が次々に差し込まれ、我を忘れて腰を振る女は、中に出された事にさえ気付かずに昇天を繰り返した。
  縛りを解かれて、ヨロヨロと立ちあがると、内股を伝う精液にハッと我に返り中出しに気付くと、泣きながら精液を掻き出すが、もはや手遅れと嗚咽するシーンで終わった。

  このビデオ、何年ぶりに見ただろう。我が家からVHSデッキが引退したのは12年前だから、それ以上見ていないことになる。あの後、可愛かった元カノは誰の子か判らない子供を堕胎して、離婚して実家へ戻ったと聞いたが、元カノに対する愛情はもはや消えていた。
  このビデオを久しぶりに見た後、俺は興味本位で元カノの実家を見に行ったが、そこには元カノの姓とは別の表札が掛かっていた。もはや、この町にさえいないのかもしれない元カノを、懐かしく、そして哀しく思い出した。

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