家が丸焼けになり、お祖父ちゃんの弟と、その人の息子に悪戯されました 2/3(">★性的虐待体験★)

★性的虐待体験★



家が丸焼けになり、お祖父ちゃんの弟と、その人の息子に悪戯されました 2/3
http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/DV-4A~xh/

1:最悪でした 投稿者:[マキ] 17/07/24 10:37


   お爺さんは割れ目に硬くなってるオチンチンを押し付け「痛いよ…」

  ヌルッと中に入ってくるのが分かり「ほら、爺ちゃんの指がちゃんと入ってきてるでしょ」と聞かれても「見えないから分からないよ」と言う私にお爺さんが立ち上がり、タンスの上の鏡を手に取ってきて、指を中に入れてるところを鏡に写して見せてくれました。お爺さんの中指がほとんど私の割れ目の中に隠れているのが見えました。(これが出来ると大人になるんだ)と私は勘違いしていました。
  「マキちゃん、ちょっと痛いの我慢できるかな」と聞かれて「分かんない」と言うと「たぶんマキちゃんは大人だから我慢できるよ」と言われたから「頑張ってみる」と言うとお爺さんは、ステテコとバンツを下ろして私の脚の間に身体を入れてきました。お爺さんの行動を見つめていました。手に唾を垂らして、それをオチンチンと私の割れ目に塗ってきました。
  割れ目に硬くなってるオチンチンを押し付けられている感じがしました。入り口が広がるのが分かり、少しずつ押し付けられる力が強くなると、更に中の方に入るのが分かると、苦しい感じから痛いに変わり、更に押し付けられた感じがすると我慢でいない痛みが走り「痛いよ…」と口走っていました。

  私のその言葉で押し付ける力を弱めてくれましたが、まだ中に入っているのは分かりました。息子さんにされた時より痛くて涙目になってたと思います。私の身体から離れたお爺さんのオチンチンは、上の方を向いていて凄く硬そうになっていました。お爺さんは私の脚を閉じさせてから、体重を掛けない様に私に重なってきました。
  まだ硬くなっているオチンチンが、閉じた私の脚の間には入ってきました。お爺さんの腰が上下に動くたびに、オチンチンが私の割れ目の中を滑ったり、クリトリスに擦れたりしていて不思議な気持ちになっていました。暫くするとヌルヌルした感じが増してて、お爺さんの腰の動きが止まってて、息が荒くなっていました。
  ゆったり立ち上がったらお爺さんのオチンチンはダラァ~と萎んでいて、オチンチンはテカテカ濡れて見えてて、オチンチンの先っぽからは糸を引いた液体が畳に垂れるのが見えました。お爺さんはティッシュで私の割れ目のヌルヌルを拭いてくれていた時に、ふっと居間の扉が少し開いていて、その隙間からこちらを見つめている目が見えていました。

  間違いなく息子さんの目でしたが、私は気付かない振りをするしかありませんでした。自分で割れ目に手をやると、まだヌルヌルした液体が指先に着いてしまい、なぜかその液体の臭いを嗅いでいました。青臭い臭いがしてて、梅雨時の竹藪みたいな臭いがしていました。
  お爺さんが「汗を掻いたからシャワーでも浴びようか」と言われたので、割れ目のヌルヌルも流したかったから、お爺さんとお風呂場に向かいました。温めのシャワーを掛けてもらい、お爺さんに優しく身体を洗ってもらい、私はお爺さんの身体を洗ってあげてたら「ここも綺麗に洗ってくれんかね」とオチンチンを指差したから、私はボディーソープの泡を手に取りオチンチンを洗ってあげました。
  そのあとお風呂から上がって、お爺さんと2人で近くのスーパーに出掛けて、私と妹のおやつを沢山買って貰って帰ってきました。家に着くと息子さんが居間でテレビを見ていましたが、私を見る目が怖く見てしまいました。

  洗濯をしょうと脱衣場に置いてある、洗濯カゴを持って洗濯機のある場所に行って気付きました。お爺さんとシャワーを浴びた時には、パンツをTシャツでくるんでからカゴの中に入れたのに、洗う時には、Tシャツか、パンツが出されてバンツも裏っ返しになっていました。
  勘で息子さんか触ったのでは?と言う疑いが広がりました。


   息子さんに処女を奪われました
8: [マキ] 17/07/29 15:40
  その日以来、息子さんの視線が怖く見えていました。やはり、お爺さんとしていた事を見られたのかと思い、何だか怖かった。それから何日かしてからお爺さんと約束したプールに連れて行ってもらうことになりました。
  私と妹はプールの授業で使うと紺色のスクール水着しか無くて、お母さんがお揃いの水着を私と妹に買ってくれたのを持って行く事になりました。受付で3人分の料金を払ってもらい、私と妹は女子更衣室で着替えてお爺さんの待ってる所に急ぎました。
  2時間位はたっぷり遊んでから家に戻りました。濡れた髪を乾かす事なく、私と妹は居間で寝てしまったみたいでした。うっすらと気が付くと身体を触られている感じがしていました。意識が段々はっきりしてくると下半身を触られているのが分かり、お爺さんかな?と思っていましたが、私の身体を触っていたのはお爺さんじゃなくて息子さんの方でした。

  息子さんは私が起きた事に気付いてないで、私は薄目で息子さんの様子を見ていました。息子さんの頭が、開かれている私の脚の間に近付けられ、そして私の割れ目を舐めているみたいでした。ヌメヌメした感触で気持ち悪かった。お爺さんにされてる時はそんな感じゃないのに、息子さんに同じ事をされるのは嫌だった。
  早く終わらないかな…と我慢していましたが、全然終わる感じではありませんでした。テーブルの上に置いてあった容器を手に取るとそれを息子さんは自分の手に垂らして、それを私の割れ目に塗ったのか一瞬ヒヤッと冷たい物を感じました。
  その後、まだ手に垂らすとゴソゴソしてたみたいですが、息子さんが私の身体に密着させてくると、冷たい物を塗られた入り口硬いもを感じました。一気に入ってきて「痛い」と大きな声を出してしまいましたが、息子さんはその声に気付くと、私の口を手のひらで押さえてきました。

  それでも止めてくれなくて、痛さのあまり手足をばたつかせたり、息子さんの身体から逃げるように頭を振ったりしていました。テーブルの向こう側に、まだ寝ている妹の姿が見えました。必死にその痛みから逃れ様うとしても、男の大人の人に乗っかかれて居た私には抵抗しても無駄でした。
  息子さんが動くたびに、痛さが増してて、脚をバタバタしてると妹が一瞬だけ動いて、目が開いた様に見えましたが、また目を閉じて寝てしまったみたいでした。初めて感じる一番の痛さでした。息子さんの動きが止まり私の身体から離れてくれましたが、痛さは収まらなかった。
  息子さんはタオルで自分のオチンチンを押さえる様にして、ズボンとかを抱えて居間を出ていきました。私は妹が目を覚ます前に急いでティッシュで股を拭くとティッシュが赤くなって、血が付いてたから入り口が切れたと思い焦りました。
  脱がされてたスカートとパンツを持ってお風呂場に行きました。その間も凄く痛くて、ヌルヌルした液体が脚に伝ってて、歩くたびに出てきてた。シャワーを股に当てて、割れ目から流れ出る液体や血を洗い流しても、膣口から出ていました。

  私は裸にプールで使ったタオルを身体に巻いて自分の部屋まで戻りました。鏡で自分の割れ目を映すと、膣口が赤く擦れた様になってて、まだ中からは血が出ていました。ティッシュを何枚も重ねて折って割れ目に当ててからパンツ穿いて服を着ました。
  そのまま自分のベットに横になって痛みに耐えていました。夕御飯の後、お爺さんに「お風呂に入ろうか」と聞かれたけど「お腹が痛いから止めとく」と言うとお爺さんはちょっと寂しそうでした。


   「マキちゃん、ここは気持ちいい?」とクリトリスを指で触って
11: [マキ] 17/08/02 15:36
  その日以来、息子さんと2人っきりになる事を極力避けていましたが、同じ家に住んでいる以上それは無理な事でした。2人っきりになりそうな時は自分の部屋に居る様にしていました。夏休みの宿題はほとんど終わらせて居ました。
  でも最後まで残ってた算数のワークを終わらせ様と、自分の部屋で勉強をしていたら、お爺さんが「少しは休みながらやりなさい」とアイスを買ってきてくれました。居間に降りると出掛けていたと思っていた息子さんも居間にいました。息子さんもアイスを食べながらチラチラと私の方を見てきていました。
  私はお爺さんと話していたら、息子さんはアイスを食べ終わると無言で居間を出ていき、階段を上る音がしていました。アイスを食べ終えた私に横に並んで座っていたお爺さんの手が肩を揉み始めていました。「頑張って勉強してるから肩がこってるよ」と揉んでくれていました。

  本当はくすぐったかったけど我慢していましたが、お爺さんが座り直すとあぐらの上に私を座らせました。Tシャツの裾から手が入ってきて、キャミの中にも入ってきてお腹を直接撫でてきました。小さい頃にお腹が痛くなると、お母さんやお父さんが撫でてくれると、不思議と痛みがひくのが不思議でした。
  痼(しこり)の様になっていた乳首辺りを触られると、チクチクとした痛みがあったから、乳首を触られたくはなかったです。お爺さんは乳首より、膨らみ始めてた胸を優しく揉んでだりしていました。お腹が撫でてくれるのが一番気持ちよかったけど、お爺さんの手はスエット生地のハーパンの股を揉んできました。柔らかい生地だったから、直接触られている様な感じでした。
  暫くするとハーパンとパンツの中に手が入ってきて、「マキちゃん、ここは気持ちいい?」とクリトリスを指で触ってきて「あまり気持ちよくない」と嘘を言ってしまいました。本当はお爺さんに触られると、お腹の辺りがフワフワした感じになっていましたが、何か恥ずかしくて言えませんでした。

  あぐらの上で抱っこされてるみたいになってて、朝早くに起きて宿題をしていたら私は段々眠くなりかけていました。お爺さんの指は休む事なく私の割れ目を撫でる様にしたり、穴の中に入ったりしていました。ウトウトお爺さんの胸にペタリと背中を着けて眠りかけていました。
  「寝るなら自分の部屋で寝なさい」と言われたけど動きたくなかったので、そのまま目を閉じていたら眠ってしまったみたいです。居間で寝てたはずでしたが、目を覚ますと見覚えのない部屋の天井に気付き、ベットに寝かされているのが分かりました。
  それと自分が裸になっている事と、自分の下半身を触られている事にも気付きました。すぐに息子さんが私の顔を覗き込んできました。また痛い事をされる、と思うと嫌でした。立ち上がった息子さんも全裸で、オチンチンは硬くなって上の方にを向いているのが見えました。


   息子さんの硬いオチンチンが中に入ってきました

  「声を出したり、逃げたらどうなるか分かるよな」と言われて大人しくしていました。前にも見たボトルを手にすると、それを私の割れ目の上の方に垂らされるとヒヤリとした感じがして、割れ目を伝って流れ落ちるのが分かりました。
  息子さんはそのボトルをの液体を手のひらに取り、硬くなっているオチンチンに塗ってから、割れ目に垂れていた液体を割れ目の中に塗りたぐり、穴の中にも指で塗るようにしていました。大きく脚を開かれて、そこに息子さんの身体が割って入ってきて、私の脚は息子さん太めの身体で更に押し広げられると、硬いオチンチンが中に入ってきました。
  前よりは痛みは感じませんでしたが、苦しい感じはしてたし、息子さんが動くたびにピリピリ痛みは走っていました。それだけで気持ち悪かったけど、私の胸を舐めたり触られると痛い乳首を指で摘ままれて痛くて、必死に耐えていました。

  何かのチャイムが鳴り、鳴った方を見たら時計が2時になった事を知らせていました。息子さんの動きが速くなり、犬が唸る様な声を出したかと思ったら、5分位で、やっと動くのを止めてくれました。そのあとも、息子さんは私の身体を触ったり脚を開き何かをしていました。
  「戻っていいぞ」と言われて、床に散らばった下着や服を持って裸のまま自分の部屋に入りました。あそこはまだ痛みが残ってて、中からはあの嫌な臭いの液体は出ていなくて、透明な液体に血が少し混じっていました。私は残りの宿題をするために、違和感と痛みが残ってたけど椅子に座り宿題を済ませました。

  そのあとも、息子さんに身体を触られたりしぼんでいる息子さんのオチンチンを触らせられたり、いつもの脅し文句を言われて、オチンチンを口に入れさせられたり、舌で舐めさせられたりしていました。
  私が6年生になった頃、息子さんの私の身体を好きな様にさせていたら、今までとは違う感じになっていました。息子さんに触られると自然にアソコがヌルヌルになったりしていました。息子さんに触られると事が嫌なはずなのに、勝手にヌルヌルになって、それを分かっているのか楽しむ様に私の身体をおもちゃにしていました。


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