綺麗なカヨさん(22歳)のマン毛が見たくて(子供の頃のエッチな体験告白掲示板)

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綺麗なカヨさん(22歳)のマン毛が見たくて
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1. 隣近所の綺麗なお姉さん  投稿者:名無しのゴンベ 投稿日:2017/06/03(Sat) 10:37 No.19363
  13年前、7歳の話。俺は当時から非常にマセガキで、大人の裸、特に生え揃ったマン毛に興味があり、たまに母親に連れられて銭湯に行った時、女湯で色んな女性の毛を見ていた。そんな中で隣に綺麗なお姉さんが引っ越してきた。カヨさん22歳。大人しい優しいお姉さんで初めての独り暮らしを始めるらしく、隣と言うこともあり俺にも時間があれば良く遊んでくれたりして、弟の様に可愛がってくれた。
  俺は子供ながらカヨさんが大好きになり、是が非でもカヨさんのマン毛が見たく、日々妄想していた。しかし、実際には当然、カヨさんの裸体を拝む事はおろか、遊んでいてもパンチラやブラチラすらカヨさんは一切無かった。
  ある夏休みにカヨさんがプールに連れて行ってくれた事があった。その際に一緒に女子更衣室に入って行ったが、服の下に既に水着を着用していて、ガッカリしたが、初めて見たカヨさんの水着姿に見入ってしまった。水着は黄色のワンピースで、一段と綺麗に見えた。遊びながら、はみ毛や透け毛を確認してみたが全く隙は無く、ワキも綺麗に処理されていた。

  そして、帰りの着替えで素っ裸になるかと期待したが、バスタオルをしっかり巻き、手際良く服に着替えてしまい、全く見る事が出来なかった。下着も、どのタイミングで穿いたのか分からなかった。そんな悶々とした日々が続いた。
  母親が日帰り温泉券を貰った様で、いつもお世話になっているカヨさんを誘っていた。すると、カヨさんも嬉しそうに「行ける」と言う返事を返していた。俺が女湯に入る事は知っていると思うが。ついにチャンスが訪れた。その日をまだかまだかと待ちわびた。
  そして当日、カヨさんはロングヘアーの髪をポニーテールにして、益々綺麗に見えた。そして、現地に到着して、温泉宿の周りをしばらく散策した後、宿に行き、受付で説明を受けた後、大浴場へ案内された。俺は当たり前の様に3人で女湯の暖簾をくぐった。
  心臓がバグバグして興奮状態だった。いよいよ、夢に迄見たカヨさんのオールヌードが見れるのだ。しかも今回は水着やらバスタオルやらは巻けない正真正銘の全裸になるはずだ。俺はそそくさと服を脱ぎ、カヨさんの脱衣を眺めた。

  ポニーテールを結わえたゴムを解き、黒髪のロングヘアーをなびかせたカヨさん。脱衣の支度を済ませると、靴下から脱ぎ初めた。母親は先に浴場に入って行った。赤のシャツのボタンを1つ1つ外していき、シャツを脱いだ。下にもアンダーの黒のショーツを着けていて、それも捲り上げて脱いだカヨさん。中からブラジャーが露になった。生ブラは薄いピンクのブラだった。
  それからズボンを脱いで行くカヨさん。ズボンの下には今までも見たこと無かったパンティが現れた。尻肉が食い込んでいる薄いピンクのパンティだった。そして下着のみになり、いよいよカヨさんはブラに手を掛けホックを外すとパサッと脱いだ。
  カヨさんはパンティに手をやるとスルスルと下ろしていった。そしてカヨさんはゆっくりと正面を向いた。タオルで胸と股間を隠していた。後ろから後を追った俺の前でプリプリとしたお尻を揺らしながら浴場に入って行った。

  俺は先に湯船に入り、カヨさんが湯船に入るのを待ってみた。足を湯につけると俺の目の前で、ついにタオルをゆっくり外した。先ずはポロッと現れたオッパイに目がいった。綺麗なお椀形をした形の整ったオッパイで乳首は薄ピンク色だった。
  それから、見たかったカヨさんの股間に目をやると、縱気味で毛足が長く、黒々生えたマン毛が生い茂っていた。マン毛に大興奮してしまった。片時もカヨさんのマン毛から目を離さなかった。結構、濃いめでモジャモジャしていた。
  しばらくマン毛を堪能した後、カヨさんは洗い場に移動した。そして俺も便乗してカヨさんの横で身体を洗っていると、カヨさんは立ちあがり足の方を腰を屈め洗い出したので、さりげなく俺はカヨさんの背後に回ると、見えた見えた、割れ目迄バッチリ見てしまった。かなり綺麗な色をしたマンコだった。
  とんでもない収穫があった1日だった。今でもカヨさんのマン毛とマンコを思い出しては抜いている。


   隣のお姉さんが、父子相姦をしていた
5  名無し - 2017/06/04(Sun) 11:21 No.19372
  裏の家のお姉さんが、父子相姦をしていたのを偶然見てしまった。覗くつもりはなく、いつの様に遊びに行くと真っ最中だった。その家の裏からだったので、お姉さんのオマンコに小父さんがハメテいたのがよく見えていた。
  お姉さんが小父さんにしがみつくと、私と視線が合ってしまった。それから数日後、小父さんに内緒でお姉さんがやらせてくれた。それが初体験で12歳だった。古い昭和の時代のこと、年齢は60代としておく。



   何か面白いエピソードがあったら
7  無名 - 2017/06/11(Sun) 22:35 No.19387
  筆者さんは、カヨさんのクリトリスや大陰唇など全てを見る事が出来たのでしょうか。お互い体を洗い合ったり、おっぱいやおまんこを触ることは出来たのでしょうか。
  日帰り温泉以外で、カヨさんのヌードを見る事とかは無かったのでしょうか。いつまで女湯に入っていたのでしょうか。何か面白いエピソードがあったら教えて下さい。



   数年後、カヨさんにチンポを入れて2回程ピストン
8  名無しのゴンベ - 2017/06/12(Mon) 21:21 No.19391
>>7
  女湯に入っていたのはこの年位迄でしたね。洗いっこはしていません。カヨさんと入浴したのはこの時だけです。
  が、実はその数年後なんですが。カヨさんが風邪で寝込んでしまい、母親が作った食事をカヨさんの部屋に持って行きました。薬を飲んで全く起きなかったカヨさんにムラムラして、イケない事ですが、寝巻を下ろして、パンティもずらし、マンコを開けて全て見ました。  
  そして、(どんな感じなのか)と思い、チンポを根本迄入れて2回程ピストンさせた事あります。家帰って速攻抜きました。


   具体的には各々何歳だったのでしょうか?
9  無名 - 2017/06/13(Tue) 00:15 No.19392



   俺12歳の時。入れた時はスポッと入ってた
10  名無しのゴンベ - 2017/06/13(Tue) 02:06 No.19393
>>9
  俺12歳、カヨさん27歳の時ですね。俺と知り合ってから全く男っけ無かったカヨさんでしたが、俺が初めてカヨさんのヘアヌード見た22歳の時には、既に他の男にマン毛見せて、チンポ入ってたんですかね? 入れた時はスポッと入ってたので。



美形の若い男の人を見ては、クリトリスを勃起させていた
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b11/index.cgi?mode=thr&no=19398

1. ほんとうに美形すぎて・・・  投稿者:メンクイ 投稿日:2017/06/15(Thu) 08:03 No.19398
  中学時代のムラムラして仕方がなかったこと。私が入っていた女子〇〇部のメンバーは、先輩後輩問わず仲が良く、別の中学の女子〇〇部ともかなりの交流があった。部活の帰りに、メンバーたちと図書館に寄ることがあった。真面目な子が多いので、勉強も熱心にしていた。でも図書館で(別の目的も達成したいな)ということを、みんな心に抱いていた。
  「今日はあの人いるかな」「あの人見たいなぁ」 あの人"というのは、とある若い男の人のことだが、ものすごい美形なのだ。身長は高くないが、スタイルは綺麗な人で、何より顔については、可愛らしさ、かっこよさ、綺麗さが最高のバランスで混在していて、とてつもない魅力を醸していた。
  とはいえ、彼とはなかなか図書館で遭遇しなかった。しかも、彼の滞在時間はとても短かった。だから、彼を見られた時間は私たちにとって貴重すぎた。私の部は、基本真面目な子が多いが、実はエロが大好きな子ばかりでもあった。私もそうだった。
  彼を見た日は、周囲に私たちしかいないことを確認しては、エロ話を炸裂させた。「あの人可愛い」「めちゃくちゃカッコいいなぁ」という会話だけですむことなどまずなかった。「股がドクドクするよな」「濡れてきた」という下ネタを、恥ずかしさよりも嬉しさが勝って言っていた。
  実際、私も彼を見たら最後、股が脈打って膨らむような感覚に支配された。みんなのクリトリスを軽々と勃起させるほど、彼は美形だったのだ。

  ある日のこと、私たちは部活動の帰りに図書館に向かった。勉強目的だが、あの美形な人を見るという目的もあった。ところが、私たちの近くを何人かの外国人が歩いていた。全員が白人で私たちよりも身長は高かったけど、顔を見た感じ少年だった。彼らも図書館に向かっていたようだ。
  図書館に着くやいなやだった。向うから、あの彼が歩いてくるではないか。もう帰る時だった。でも、ちゃんと私たちは彼の顔をまともに見てしまった。すさまじい美貌だった。彼は、近くにいた白人少年たちよりは身長は低かったが、顔では彼らを一捻りにしていた。彼は生粋の日本人だし、年も彼らより上のはずだった。
  でも、あれほど幼さ、大人っぽさ、美しさのバランスが整った彼と、普通レベルの白人少年では、勝負になるはずもなかった。私たちのアソコは案の定疼いて仕方がなかった。それは彼の顔を見たからということが主原因だが、白人の彼らが彼に顔で全然敵わないということも原因だったと思う。そして彼らもまた、あの人に負けた悔しさで勃っていたのだと思う。「あの人カワイイ~」「めちゃくちゃかわいい」 結局私はその後オナニーをせずにはいられなかった。

  それからしばらくして、私たちはまた図書館に。奇しくも中にはまた白人の少年がいた。でも、前に見た連中よりはかなりの美少年だった。美少年が多い白人の中でもかなり上のレベルだった。でも、肝心の美形のあの人が来ていなかったのだ。私たちは分かっていた。この白人の美少年でも彼には負けることが。
  次に図書館に行くまでに、私たちはあることをした。夏休みなっていたこともあり、私たちは部活のメンバーの1人の家に行った。彼女のパソコンでインターネットをして、ありったけの白人美少年の画像から顔を実物大でプリントアウトしたのだ。さらに、できるだけ多くの白人少年が集まっていて、顔もはっきりとわかる画像も沢山集めた。
  つまり、あの美形の彼と多くの白人少年、白人美少年の顔をガチで比べることを私たちはしようとした。夏休みということもあり、部活の帰りに図書館に行く回数がはるかに増えたことも、私たちにとっては都合がよかった。そして、私たちにあの奇跡が起きたのだった。

  夏休みのある日だった。部活が早く終わった私達は、沢山の画像を携えて図書館に向かった。図書館にはあの白人美少年がいた。身長は美形のあの彼よりも少し高い。日本語が分かるのかなと私は思ったけど、そんなことよりも(彼が早く来て欲しい)と思った。そして、(できるだけ長居して欲しい)と思った。私たちは結構な量の写真を持ってきたので、すぐに帰るとガチで比べられない。
  でも、写真や今いる白人少年を見る限りでは、あの人に負けるだろうなと皆が思っていた。それも、善戦、惜敗というにはほど遠い負けだと。もはや、あの人は奇跡なのだ。そう、奇跡は突然訪れた。
  あの人が来たのだ。しかも、私たちの席に座って、何やら何冊かの本や筆記用具も置いてくれた。長居してくれるのね。図書館に来る前から私たちはムラムラしていたが、彼の顔を見て全員のクリトリスが、これでもかという勢いでさらに勃起したのである。

  私たちはすぐさま彼と座っている白人少年を比べた。彼はものすごい美貌だった。少年はなす術なく負けた。私たちはいつ帰るかもしれない彼のことを考え、すぐさま白人美少年たちの顔の写真を取り出して、彼の顔と比べてみた。もちろん、彼には分からないように。
  比べた結果、白人少年側が全員完敗した。どっちが美形か迷わせることすらなかった。実際に比べてみると、私たちの想像以上の差で日本人の彼が白人少年側を終始圧倒した。トップレベルの白人美少年でも簡単に負けた。白人の少年がいる国は多い。そして、少年もいくらでもいる。でも、生粋の日本人である彼にはめちゃくちゃに負け続けるだけだろう。
  結局、美形の彼は思ったよりもすぐに図書館を後にした。私たちは心の中で残念がった。それからすぐだった。図書館の少年の様子が変だった。おもむろに席を立ったかと思えば、股間を押さえてトイレに行った。私たちはその光景を見逃さなかった。私たちは一度図書館を出た。

  「負けたなぁ、外国の子」「あれ絶対あそこ擦ってるよな」「あの人帰ったから、私たちも帰ろう」「その前に、写真を処分してからね」「早く私たちもしたい」「こら、エッチ」
  図書館を出てからのエロトークは最高だった。「あの人長くいてくれたから、股もう限界」「パンツもビショビショです」「股がビンビンすぎてもう感覚が変です」「こんなに股が変になるってことはさぁ、あの人としたいということよ」「そんなの皆がしたいに決まってるでしょう」
  みんなが恥ずかしそうに、でもそれに勝ってとにかく嬉しそうにエロ話をしていた。「白人が多い国、隈なく検索して集めた画像なのに…」「全員あの人に負けたな」「いくら束になってもあの人に負けるんだろうなぁ」「うん、めちゃくちゃに負けるうえにペニス簡単に勃つよ」「イヤー、楽しい」「さっきの外国の子、トイレに行く前に貞操帯つけてあげたかったなー」「あの子終わるよ、アハッ」

  そして、更なる奇跡が起きた。あの人が、なぜか向うから歩いて来たのだ。近づいても彼は私たちに気を留めるわけでもなく、すぐに彼との距離は遠のいたが。私たちそしてクリトリスが黙ってはいなかった。「めちゃくちゃ可愛い」「めちゃくちゃ格好いい」「もう、させて」「あの人と寝たい」「あの人にキスされたい」「顔見ただけで股こんなんなのに、キスとかされたらその瞬間イクよ」「イキたい」
  その後ようやく家に帰った私は、なんの躊躇もなく自分の部屋に直行した。うつぶせになって、布団を股に挟んで押し付けたり、擦ったりした。ヌルヌルのクリトリスが擦れてとてつもない気持ちよさに襲われた。何より、あの人の可愛い、かっこいい、綺麗な、美しい顔こそが、私をすぐにイカせてくれた。

  その後も、他のメンバー、そして他校のメンバーも加わり、彼を図書館で見かけるメンバーは増えた。皆が例外なく、彼の美形さを認め、賛美し、そしてオカズにしていった。私たちは新しいパンツを買うことが増えた。あの人を見たメンバーの誰もが、あの人の美貌にうっとりし虜になったがゆえに、オナニーの頻度が一気に増えた。
  結果、パンツが変色したりカピカピになったりと、何よりもパンツが必要になったのだった。さらに、プリントアウトされた新たな白人少年、美少年たちは、全く彼に歯が立たず、負けていった。そう、彼は美形だった。美形すぎた。


   すさまじいまでの美形だった
2  メンクイ - 2017/06/15(Thu) 11:02 No.19399
  あの人は、ピックアウトした白人たちの年齢層よりも年上だったが、そのことからも劣化とは無縁の美形だということは容易に考えられる。可愛さ、かっこよさ、綺麗さ、美しさが適正すぎるバランスで構成されたあの人の顔は、全然この先もそのレベルを維持できるだろう。可愛さ、中性さをもったあの人とまず"比べてみよう"という段階からいきなり、"白人の美少年"ということが条件になった。
  しかし、彼らのピークはあの人に比べてはるかに短い。しかも、そのピーク時ですら、あの人に挑んでもまともに勝負できないまま一瞬で負けてしまっていた。彼らの中にも、際立った美少年はいる。効率を考えたら、真っ先に彼らをあの人と"勝負"させることになるが、彼らですら、どっちかと迷うまでもなくあの人には負けてしまった。あとに続く少年はより完璧に負けてしまった。
  こうなると、何人白人美少年が束になっても、勝てる気がしない。別に、彼らが嫌いなわけではない。しばらくして、図書館であの人を見かけることはなくなった。あの人は何だったのだろうか。幻だったのではと思ってしまう。それだけすさまじいまでの美形だったのだ。



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