「おっぱいとかパンティの中は見たくないの?」 小5の頃(子供の頃のエッチな体験告白掲示板)

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「おっぱいとかパンティの中は見たくないの?」 小5の頃
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1. 近所のおばさん  投稿者:今でもバイク乗り 投稿日:2017/11/23(Thu) 14:11 No.20047
  僕のS5の頃のこと。僕が住んでいる所は、新興住宅地と言われている所です。まだ誰も住んでいない家が何軒かあって、僕の家の隣にもそれがありました。春頃にその家に夫婦が引っ越して来て、その夫婦の奥さんが智子さん28歳と母親から知りました。
  隣同士ということもあり、智子さんは僕の母親とよく話しをしていました。ある日の夕方のことです。(半袖だったから初夏?) 僕が庭の草取りをしていたら、後ろから 「偉いね、ちゃんと家の手伝いしているんだね」 と言われて振り向くと、ワンピースを着た智子さんがいました。そして、 「私も手伝ってあげる」 と言って、僕の前にしゃがんで草を抜き始めました。
  初めはワンピースの裾を気にしていた智子さんですが、草取りに夢中になったみたいで、ユルユルになったワンピースの裾の奥が見えるようになりました。母親の洗濯で干してあるのを見た以外、初めて見る大人のパンツでした。見えていることに気付いた智子さんは、 「見えてた? エッチ、教えてよ」 と、僕をニヤニヤ笑っていました。

  数日して、僕は智子さんに呼ばれ、智子さんの家の草取りを手伝いをすることになったのです。どうやら母親と話しして決まったみたいでした。僕が智子さんの家に行くと、智子さんは相変わらずのワンピースを着ていました。そして僕を見てニヤニヤしながら、 「草取りお願いね」 と言いました。
  智子さんがニヤニヤすることがすぐに判りました。智子さんは人が変わったように僕の前で大股開いたりにして、平気でパンツを見せてくるのです。極めつけは、 「これ凄いでしょ」と言うので僕が見たら、丁度ワンピースの襟から胸元が丸見えになっていたので、智子さんのおっぱいが見えそうになっていました。
  「ちゃんと私が抜いた草見てる?」 とニヤニヤして智子さんが言うので、 「見てる」 と返事しました。たぶん智子さんは僕が智子さんの見えそうなおっぱいを、見てたのに気付いていたんだと思います。
 
  草取りが終わって、智子さんは「ジュース飲んで」と言うので部屋に上げてもらいました。ジュースを飲みながら 「有難うね、助かったわ」 と言って、続けざまに 「私のパンティ見たでしょ」 と言われました。僕が返事に困っていると、智子さんは 「別に怒っているんじゃないよ、お母さんにも言わないから」 と言うので、僕は恐る恐る「見た」と言いました。
  そして智子さんは僕に「もっと見てみたいか?」と聞くので、僕が 「うん、見たい」 と返事をすると、「秘密だよ」と言って、部屋のカーテンを閉めました。カーテンといってもレースのカーテンなので、外が見え難くなっただけです。「どこが見たい? パンティ?」  僕はパンツだけでも充分だったので、うんと返事しました。
  すると智子さんはワンピースの裾をオヘソ辺りまで持ち上げて、僕が先ほど見たパンツを見せてくれました。白色と思っていたのが実は薄い黄色だったことと、小さなピンクのリボンが付いていることを知りました。

  「これだけでいいの? 他は? おっぱいとかパンティの中は見たくないの?」  本当は興味があったけど、言うのが怖かっただけでした。「大丈夫、秘密だから」 と言うので、僕は勇気を出して 「見たい」 と智子さんに言いました。智子さんはワンピースを脱いで下着だけになりました。
  そして僕が何も言っていないのに、ブラジャーを外して、母親によく似たおっぱいを見せてくれました。「触ってみたい? 後で触らせてあげるね」 ニヤニヤして見ていました。「パンティの中も見たいよね?」  僕が頷くと、智子さんは「ちょっとグロいけどいい? ってか、ちょっとどころじゃないかも」 と言ってパンツを脱ぎ始めました。
  智子さんの足の付け根には黒々とした毛が生えていました。母親のでさえほとんど見たことがなく、幼稚園児の頃に一緒に風呂に入っていた頃が最後のはずです。「この中も見たいんでしょ」  そう言って智子さんは手で毛を掻き分けました。

   
   ソコは赤くてヌメヌメグチャグチャしていました
5  今でもバイク乗り - 2018/01/06(Sat) 04:55 No.20187
  ご無沙汰して申し訳ありませんでした。自分の部屋も無く、なかなか時間が取れなくて、続きを書きたくても書けなかった事をお許し下さい。

本題の続きです。

  智子さんが自分の手で掻き分けた毛の間から、かすかにワレメが見えました。そしてまたニヤニヤして「見たい?」と聞いてきたから、僕はすかさず「うん」と返事しました。智子さんは僕の真正面にきて座ると、まず最初に「おっぱい触らせてあげる」と言って胸を前に突き出してきました。「いいよ、触って」と、智子さんが言うので、左側のおっぱいに手を伸ばしたのでした。
  乳首に触れた時、智子さんの身体がビクンとなり、小さな悲鳴のような声を出しました。僕が「ごめんなさい」と謝ると、「謝らなくていいの、ちょっと感じただけ」と、智子さんは笑っていました。智子さんの柔らかなおっぱいを触って、揉んだりを繰り返す度に、智子さんの口から「ああ」とか「あうん」という声を出すようになっていました。
  「ズボンの中の、痛くないの?」 気付けば下を向けて仕舞ってあったオチンチンが…。「私にどうなっているのか見せて」 そして続けざまに、「見せてくれないと私のアソコを見せないわよ」と、またニヤニヤして言いました。僕は恥ずかしかったけれどズボンのチャックを下げて、パンツの中から無理やりチンコを引っ張り出しました。

  「わあ凄いねえ、まだS5なのに大きくなるんだ」 智子さんはびっくりした様子でオチンチンを眺めています。そして、「まだ皮は剥けてないんだ」と、独り言みたいに言っているのが聞こえてきたのでした。僕が大きくなったチンコをズボンの中に仕舞うと、智子さんはガッカリした様子でしたが、約束だからと言って僕の前で身体を後ろに反らし、あぐらで座るみたいに足をパカッと開いてくれたのです。
  僕が初めて見た女の人のアソコです。ソコは赤くてヌメヌメグチャグチャしていて、まるで内臓が飛び出しているような感じがしました。「グロいでしょ?」 智子さんがニヤニヤして言いました。「そんなこと」「まだ全部じゃないよ、ビラビラしたやつを開いてあげるね」 そう言って指でグニャグニャした智子さんが言うビラビラを開きました。
  ツツーッと糸を引きながらビラビラが開いていくと、更に赤い内側の部分が目に写りました。「凄いでしょ」 智子さんも自分のアソコを僕と一緒に覗いています。「やだ、私こんなにいっぱい濡らしてたの?」と、智子さんは自分のアソコから指でその液体をすくいとりました。それは糸を引きながら智子さんの指に付いてきました。

  「これはね、愛液って言うんだよ。女の人がエッチな気分になったらこうして濡れてくるの」 智子さんエッチな気分なの?と聞いてみたかったけれど言えませんでした。「さあ、そろそろ終わりにしよう」「こんどまた見せてあげるし、そのうちに触らせてあげる」「え?」「約束するから、ね」「それと大事なこと、お父さんお母さんには絶対言わない事」


   あなたは現在何歳くらいですか?
6  金華山 - 2018/01/06(Sat) 10:44 No.20188



   今年の誕生日で47歳になります
7  今でもバイク乗り - 2018/01/09(Tue) 01:37 No.20196
  智子さんと約束したもののなかなか家に行く機会がなく、半年近くが経っていました。そして母親を介して手伝いの依頼が、智子さんから来たのです。それは「部屋の模様替えしたいから、家具の配置替えを手伝って欲しい」というものでした。僕は内心嬉しかったけど、母親の前では嫌々な素振りをして、渋々手伝いをやりに行く振りをしました。
  智子さんの家に行くと、智子さんはニコニコして僕を出迎えてくれました。「重いものもあるけれど頑張ってね」と、智子さんが言いました。僕は智子さんのアソコを見たい、触りたいの一心で、智子さんと一緒に家具を動かしました。そして2時間くらい掛けて、家具の配置替えが終わりました。


   「おっぱいとアソコのどちらを触りたい?」

  そして休んでいたら、智子さんはレースのカーテンを閉めだしたのです。「ちょっと待ってね、寒いからいっぱい着込んでいるの」と言って、ジャージのズボンを脱ぎ始めました。ジャージの下にはベージュ色の半ズボンのようなガードルを穿いていました。それも脱ぐとようやくパンツが出てきたのです。
  「パンティ脱がしてみる?」と僕の目の前に来て言いました。僕は指をパンツに掛けて、ゆっくりと下ろしました。足の踵まで下ろすと智子さんは、僕に立つように言いました。「こんどは私の番だよ」と、僕のズボンを下ろして、パンツに引っ掛かるチンコを軽く摘まみながら、パンツも下ろしてしまいました。そしていきなりチンコをカプッと口に入れてしまったのです。
  逃げようにも智子さんは僕のお尻をガシッと押さえているので、どうすることもできませんでした。生暖かい感触がチンコを包み込んで、先っちょをチロチロとされて気持ちよかった事を今でも覚えています。「ごめんね」 智子さんが僕に謝りました。そして僕におっぱいとアソコのどちらを触りたいか聞いてきたから、僕は「アソコを触りたい」と言いました。


   ビラビラの一番上まで来た時、智子さんが「ウッ」と呻いた
9  今でもバイク乗り - 2018/01/21(Sun) 15:51 No.20216
  妻子が出掛けている隙に、何処まで書けるか分かりませんが、宜しくです。
  僕が「アソコを触りたい」と言うと、智子さんは僕に「エッチねぇ」と言ってニヤニヤ笑いました。そして僕に「こっちに来て」と言って、移動させたばかりのソファーの縁に浅くに座ると、僕を自分が座っているすぐ下に座らせました。
  すると智子さんは足をソファーの上に乗せて、その足を僕の目の前で開きました。いわゆるM字開脚という座りかたです。僕の目の前には毛の生えた下に、この前見せてもらった以上に、ヒダヒダまではっきりと判る智子さんの少し濡れたアソコがありました。
  「触りかた知らないでしょ?」 頭の上から言われて見上げれば、ニタニタ笑う智子さんと目が合いました。「教えてあげるから指出して」 僕が人差し指を出すと、智子さんは僕の手の甲を掴みました。「怖くないから力抜いて」 そう言って自分のアソコに、僕の人差し指を近づけていきました。

  智子さんは下半分くらいが少し開いたようになったビラビラの中に、僕の指を入れながら、その中をゆっくりと上のほうに動かしていきました。ビラビラの一番上まで来た時です。智子さんが「ウッ」と呻いたので僕は咄嗟に手を離しました。痛くしたと思ったのです。
  「どうしたの?」 僕が急に手を引っ込めたことで、智子さんをびっくりさせてしまいました。「痛くしてごめんなさい」と謝ると、「ああ、違うの、私が手をとって教えているのに痛い訳ないでしょ?」と、苦笑いしていました。「はい、もう一度」

  途中で申し訳ないですが、一旦終わります。


   「ああ気持ちいい、もう少しだけ」「アッ、ア、イク」
11  今でもバイク乗り - 2018/02/04(Sun) 16:09 No.20254
  智子さんは再び僕の指をビラビラの間に入れて、「こんどは勝手に指を離しちゃだめよ」と言いました。智子さんに掴まれた指があの場所まで来ると、僕の指をグニグニした所に押し付けました。「ウウッ気持ちいいっ」僕にやっと聞こえるくらいの声でぼそっと呟きました。
  そしてこんどは「もっと強く押し付けいいよ」と言って、僕の指を自分から押し付けていました。「痛かったら痛いって言うからね」と、ゴシゴシと僕の指を擦り付けました。「ああ気持ちいい、もう少しだけ」と言いながら擦り付けています。
  そして「アッ、ア、イク」と小声で言って僕の指を離してしまったのです。僕には何が起きたのか、理解できませんでした。「ごめんね、びっくりした?」「うん、ちょっと」「初めてだからびっくりするよね」 智子さんはあの部分は女の人が一番気持ちいい所だと僕に教えて、「私も時々は自分で触ることあるんだよ」と教えてくれました。

  「いっぱい濡れちゃったから、テーブルのティッシュ持ってきて」 僕がティッシュペーパーを差し出すと、智子さんは自分で濡れたアソコを拭いていました。「オナニーするの?」 ニヤニヤして聞いてきました。「オナニーッて?」 困った顔して「自分で大きくなったオチンチン触ったりとかしない?」「たまにする」「気持ちいい?」「あまり」「射精するの?」「射精って?」「ううん、いい」 智子さんはなんだか嬉しそうに見えました。
  「こんど私ともっとエッチなことしようか、どう?」 僕はもっとエッチなことが何なのか知りたくて、うんと返事していました。部屋は甘酸っぱい匂いが立ち込めていました。僕が「甘酸っぱい匂いがする」と言うと、智子さんは慌てた様子で窓を開けていました。


   6年になると、家に行っては触らせてもらっていました
13  今でもバイク乗り - 2018/02/12(Mon) 17:29 No.20273
  僕が6年になると、母親は「中学はお金が掛かる、私もパート勤めする」と言って、本当に仕事を始めました。この事が僕にとっては好都合となりました。母親が帰ってくるのは大体6時30分くらい、それまでに僕がやっておく事は、お米を洗って炊飯器でご飯を炊くだけでした。
  智子さんと毎日会えると思った僕は、宿題もそこそこに急いで智子さんの家に行っては、智子さんのアソコを触らせてもらっていました。「いつも早いけど、ちゃんと勉強してる?」「うん」 僕は宿題で解らないところ以外は済ませてから、会うことを決め事としていました。
  僕は立って待っている智子さんのスカートを捲り上げました。スカートの端を智子さんに持ってもらって、パンツを脱がし始めました。続いて智子さんが僕のズボンとパンツを脱がせる番です。この順番は最後まで変わることはありませんでした。

  「オチンチンの皮剥いて洗った?」  智子さんは僕の真横より少し上を向いて立ったチンコを触っていました。「洗ったけど」 返事すると、智子さんは「どれどれ?」と言って、チンコの皮が痛くなく剥けるところまで剥きました。
  「うん、綺麗」 そう言うとカポッと口に入れて、口の中で先っちょを舐めていました。「少し塩っぱい、オシッコの味がする」と、ニヤニヤしていました。「昨日できたから今日も一人で触って」 智子さんはソファーに座って足をパカッと大きく開いています。僕はちょっと緊張していました。


   隣のおばさんはオッパイを吸わせてくれました
14  隣のしんちゃん - 2018/02/16(Fri) 01:11 No.20291
  私は小さい頃に母親を亡くし、父と祖父母に育てられました。高坊の時、私を息子の様に可愛がってくれてた、隣のおばさんの庭に干してあった大きなブラジャーを盗ろうとして見つかったことがあります。でもおばさんは私を全く咎めることなく、「お母さんのオッパイが恋しくて手が出ちゃったのよね」となぜか庇ってくれました。
  そして私を家に上げ、一旦、席を外して飲物を手に戻って来たおばさんは、落ち込んで俯いたままの私を可哀想に思ったのか、「どうしちゃったの? 叱ってなんかいないわよ」と慰め、私を子供のように抱き寄せると、「お母さんのオッパイだと思って、吸ってみる?」と部屋着の前を開いて大きなオッパイを露出させ、吸わせてくれた時のことが、鮮やかに甦ってきました。
  そしておばさんは吸わせながら、「家人の居ない昼間なら、いつでも吸わせてあげるから」と言ってくれたのです。それでしばらくはおばさんの乳吸いが続き、包茎も手扱きしてくれるようにもなりましたが、SEXまでには至りませんでした。



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この記事へのコメント

DavidLic
2019年05月18日 07:33
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