告白(ただし萌えるコピペ)

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zoom RSS グロテスクなチンポに整形した(近親相姦告白掲示板(男性))

<<   作成日時 : 2019/01/30 03:13   >>

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近親相姦告白掲示板(男性)



子連れでバツイチの元カノと結婚
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_1/index.cgi?mode=thr&no=29053

1. 元彼との再会  投稿者:健也 投稿日:2017/01/14(Sat) 06:07 No.29053
  15年ぶりに会った彼女は、一人娘の子連れ。付き合っていた当時は、美形の彼女に群がる男が数人いて、二股、三股の末に私は振られました。というより、都合のいい男だったのかもしれないです。
  独身だった私は、美熟女になっていた彼女と結婚。1年ほどして、連れ子と関係を結びました。ただの連れ子ではないと後で知りました。


   どういう連れ子だったんですか?
2  大輔 - 2017/01/14(Sat) 06:54 No.29054



   連れ子は血の繋がった実の私の娘でした
3  健也 - 2017/01/15(Sun) 06:54 No.29059
  彼女は授かり婚(当時はできちゃった婚と言ったんですが)で、数人と関係があって、本命の彼と結婚したようです。生まれてきた子の血液型が合わずに夫にバレて、離婚になったようです。きちんと問い質せばよかったのですが、後で知ることになりました。
  連れ子は血の繋がった実の私の娘でした。後悔先に立たずです。実の娘と関係を結んでしまったのです。



俺のチンポは素晴らしいのか、すぐ逝ってしまう熟女
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_1/index.cgi?mode=thr&no=29077

1. おそらく俺はゆがんでいるんだろう。  投稿者:DD 投稿日:2017/01/18(Wed) 23:02 No.29077
  これから書く事が作り話だと思われてかまわない。本当であることを証明する方が明らかにリスクだからだ。
王様の耳はロバの耳っていう話を知っているでしょ? まさに俺の気持ちはそんな感じ。まぁ、童貞が何か妄想していると思ってくれれば、それはそれで面白いと思ってもらえるかもしれない。
  俺には父と母と姉がいる。とにかく優秀な家系の中に、俺みたいな何もない奴って生まれるもんなんだよね。俺だって頑張ったさ。でも結果が伴わなかっただけだ。

  結果、高校も中退。世の中全て嫌になった。家族みんな俺を腫れ物扱いさ。なんかムシャクシャしてて、気晴らしにソープに行ってみた。結構チキンな俺はなかなか店に入れなかった。(未成年だった)それにモテるタイプでもなかった俺は、自分に自信もなかった。その結果、若い女が多い人気店ではなく、熟女系の寂れたお店にこっそり入った。こっちのほうが優しそうだったからという、なんともチキンな理由だ。
  写真を見て指名して出てきたのは・・・当然写真よりも熟女。俺の母親くらいの年のおばさんが出てきたよ。正直、美人だったから許せる範囲だ。
  そしてそのおばさんと初めてセックスを体験した。そのおばさんは俺の勃起したチンコを「大きいっていうか長い」ってびっくりしてた。俺のチンコがどれほどのものか比べたことがないので、俺にはさっぱり判らなかったのだけど。

  何もかも初めての俺はおばさんに導かれるままに挿入。「あああっ! す・・・すごいっ!! 当たるっ!!・あっあっあっ!」 挿入とともに激しく悶えるおばさん。「こ・・・こんなの・・・はじめてっ!!あ・・・ご免なさい・・お仕事なのに・・イ・・イクッ!」 たちまちビクビクと震えながら絶頂に達するおばさん。
  こっちのほうが初めてなのにと思いながら、童貞の俺に、あっけなくイカされるプロの風俗嬢という変な空気が流れる。なぜか冷静な俺がいた。初めてのセックスだというのにあまり興奮もしなかった。
  チンコはギンギンに勃起していたが、気持ちいいという感覚があまりなかった。ただの行為・・セックスってこんなものか・・・それが俺の感想。ただひたすらチンコを突き刺す俺。泣いて悶えるおばさん。俺は気持ちよくなくなかなか射精しそうにないのだが、おばさんは何度も「イクッ!イクッ!」と絶頂を繰り返した。

  そしてようやく射精までもっていけた頃、おばさんはもう腰砕けの状態だった。「ご免なさい。これじゃどっちがお客さんだか判らなかったわね」と謝られる始末だ。どうやら俺のチンコは凄いらしい。なにも取り柄がない俺にも、ひとつだけでも取り柄があったのかと思えた。正直おもてなしができなかったから、最後に俺にリップサービスでもしたのだろうと思ったが。お世辞でも嬉しかった。
  そしてしばらくしてもう一度この店を訪れる事になる。前とは違う人でセックスを試してみたかったからだ。当然そこでも熟女が相手だった。前回よりもポッチャリした可愛いおばさんだ。そのおばさんもチンポを舐めながら「お客さん大きいって言われませんか?」って聞かれたが正直セックスは2回目だ。
  「大きいですか?」って聞いてみると「うん、っていうか長い」ってどんだけ長いんだよ!? そして挿入。そのおばさんたちまち泣き悶え始め「イクッイクッ!」って何度も絶頂に達してた。気持ちいいというよりも自分を見下していた女性が、俺のチンコに泣き悶えるというのが気分がよかった。結局おばさんも骨抜き状態に出来た。

  こうしてだんだん自信がついてきた俺は、今度は思い切って若い子がいる人気店にいった。流石に若い綺麗な女の子が出てきてビビった。だがその子が最悪な女だった。全くやる気がなく、さっさと出して終わってくれないかなというあからさまな態度だった。いつも人を見下した目だ。
  「はいはい、じゃあさっさと出して終わりししてやるよ」 俺もシラケながらその女に挿入。するとその女「はぁ・・」とめんどくさそうな顔をしながらその顔がだんだん焦り始めてくるのがなんだか愉快だった。俺ごときに感じるのがプライドが許さないってか? そんなにプライドが高いんだったら、ソープ嬢なんてやってんじゃねーよ。
  必死に声を押し殺す姿が逆に優越感を感じたよ。あそこがギュッと締め付けては弛緩してっていうのが何回もあった。イクッて言わなくてももう判る。その子はバツが悪そうに去っていった。(ざまあみろ)と思ったが、俺はこの店にはもう来ないだろう。

  ただ、何もない俺にも取り柄が1つあったことが確信できた。じゃあもっと試してみたいと思った。そこで今度は、出会い系を試してみようって思った。そして俺は出会ってしまった。俺を変えた運命の人に・・・


   グロテスクなチンポに整形した
3  DD - 2017/01/18(Wed) 23:50 No.29079
  出会い系(人妻)で相手を探した俺。やっぱり若い子よりも年上がいいのかなと思ったら。そしてケイコさんという女性に出会った。思いのほか若い俺にびっくりしていたが、こっちも年齢を偽って早速ホテルに向かった。
  さて俺のチンコは素人相手ではどうだろうか? 俺はお客さんじゃないので、正直な感想がもらえると思ったからだ。「こんなおばさんでいいのかしら?」と遠慮がちなケイコさんもたちまち俺のチンコに泣き悶える。「ああっ!すごいっ!こんなの・・あ・・あああっ!!」
  どうやら俺のチンコは凄いのだと自信が持てた。そしてセックスが終わった後ケイコさんに、「君、いいもの持っているわね。よかったらちょっとアルバイトしてみない?」 そう誘われる。どんな仕事かはある程度予測がついた。「いいですよ。」 俺は即答だ。

  そして紹介された仕事。まぁ女性のセックスの相手をするって仕事だ。相手は選べないがまぁ金が良かった。その時の先輩が、俺を気に入ってくれ可愛がられたもんだ。俺は兄貴が欲しかった。実際に兄貴がいればこんな感じだったのかな思える人だった。
  その先輩からあらゆるテクニックを教えてもらった。チンコだけでなく、指だけで女を逝かせるなんて朝飯前になった。セックスが気持ちいいと思ったことはなかったが、快感で女を落とすということが気持ちよかった。生意気な女が言いなりになる姿はなんとも興奮した。
  また、その先輩はテクニックだけでなく、話術も優れていてあらゆるジャンルに知り合いがいた。もちろんやばい相手もいた。

  「テクニックだけじゃどうしようもないやつっているだろ? そんな時はこいつだよ」 そう言いながら俺に粉を見せる。「まさか・・・」 そういう俺に「いやいやそんなもんじゃないよ。だがこれでどんな女もイチコロだよ」 そう言って先輩は笑いながらその粉を俺に渡した。
  「飲ませるか、一番効くのは直腸吸収だよ、ただ量を間違えるな耳かき一杯分で十分だ。」 先輩の笑顔が頼もしくもあり、ぞっとしたのも覚えている。「それとさ、これやってみないか?」 先輩に勧められたものは俗に言う、ペニスの整形だ。
  「お前の武器をとことん強化しようぜ」 先輩の言葉に乗せられた俺はペニスを整形することにした。カリをさらに張らせ、イボイボを埋め込んだ。正直手術をした後、あまりのグロテスクさに後悔したほどだ。

  だが結果オーライ。手術は大成功ってところだ。なぜなら挿入しただけで女は絶叫し潮を吹き出すようになったのだから。みんなが俺のチンポの虜になっていく。そんな感覚が優越感でもある。だがしかし、ゲームを買ったらいきなりチートプレイ。

(注…)
  チート(cheat)とは、広義にはコンピュータゲームにおいて本来とは異なる動作をさせる行為である。チート(cheat)を直訳すれば「ズル」あるいは「騙す」という意味。ゲームを優位に進めるため、制作者の意図しない動作をさせる不正行為。

  そんなゲームが面白いと思えるかい? 俺は物足りなさから抜けられないでいた。俺は家に帰った。「あなた、一体何やってるの?」 そう言ってくる母。「バイトだよ」「どんなバイトしているの?」 だが流石にセックスの相手とは言えない。どう答えようか考えながら母も見て思う1つの疑問。「母も女なんだろうか?」
  見た目には若く俺が言うのもなんだが美熟女な母だ。まぁ見た目はな。中身はガミガミとうるさくうざいのだが、こんな母に快楽を与えるとどうなるのか? 単純でシンプルな疑問だ。



2歳離れた妹のこと
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_1/index.cgi?mode=thr&no=29109#res

1. 妹とのこと  投稿者:眼鏡男 投稿日:2017/01/26(Thu) 15:21 No.29109
  小学校低学年の頃から2歳離れた妹とは一緒にお風呂に入っていたし、おままごとやお医者さんごっこ的なこともしていた。仲のいい兄妹だったと思う。
  俺はませた兄貴のいる友達から、いろいろとエロい知識を得ていたので、女の子の体に興味津々だった。小5の頃にはオナニーに明け暮れ妹に挿入を試みたりしていた。まぁ当時短小すぎた俺のモノでは、殆ど挿入できてはいなかったと思うがw
  転機が訪れたのは妹の初潮。お互いに妊娠を恐れ挿入はしないということで合意。口でしてもらい、口でしてあげるそんな日々であった。その頃はといえば、物足りなそうな妹に何とかしようと、お菓子の容器を使ってお手製のローターを作った。行為自体に興奮と快感を覚えながらも、イクというところまでいかなかった妹を、それでイカせることができた。

  高校に入った俺は彼女も出来た。それまでの知識や経験について話せるはずもなく無知な童貞君ってことにしていたw やたらと積極的なその初彼女。後で知った事なのだが中学時代地元でエンコーしていたらしい。
  道理で当たり前のようにごっくんしちゃう訳だな。。妹は口でしてもテクが乏しく、ぬめりを利用した手コキで射精していた。その頃妹とはご無沙汰になっていた。
  それから数年の月日が流れ、結婚し子供が生まれた。妹は独身で今も実家に住んでいて仲もいい。ここまでが長い前フリだが、「私、ずっとあれからしてないんだよ」

  数か月前実家に立ち寄った時に耳打ちされたことだ。俺は2人目の妊娠を機に11月、パイプカットをした。理由は勿論である。カット後の精液検査で無精子が確認できれば、ついにということになる。そこからまたここで書かせてもらいたいと思う。
  初投稿なので読みにくいところなどあるだろうが、ご容赦いただきたい。。


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