姉「あー、貴ちゃん、もう駄目、イッちゃうわ」(女の悦びを知ったのも息子のお陰です 51歳  5/6)

近親相姦告白掲示板(女性)


女の悦びを知ったのも息子のお陰です 51歳  5/6
http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=22192

   私も生活のパワーの源になっている
10  澄江 - 2015/10/22(Thu) 09:18 No.23918
  お洗濯を終え新聞を読んでいましても、息子にどうお話ししようかと気になります。母親として貴成には「お父ちゃんに関係が知れたら大変よ」、「お母ちゃんはお父ちゃんの妻なの」、「ずるずると、もうダメよ」と優しく話そうと頭の中で問答を繰り返しています。
  一方では息子は若く性欲が旺盛な時だけに、「早くお嫁さんを」、「お姉ちゃんに協力をお願いする」、「私も貴成と接す機会を少なくする」等々、私も頭が混乱しています。
  息子とのこの3年間、私も貴成と身体を重ねるうちに、生活のパワーの源になりまして、大切な存在であるのも事実です。


   姉は「私、お婆ちゃんよ」「私も主人が居る身よ」
14  澄江 - 2015/10/23(Fri) 09:30 No.23946
  今朝はお天気もよく、息子の事を考えながら洗濯物を干していますと、姉から電話が入りました。今まで2ヶ月に一度ほど「澄江、元気している?」でしたが、私の事を案じているのでしょう。「近所の方から柿を沢山いただいたので、これから持って行くわ、家に居るの?」と問われ、家に来てくれます。
  今までも何かあると母より姉に相談してきた私です。先日、姉には誰にも話せない息子との恥ずかしい関係を告白しましたので、私の事を心配されて来てくれるのだと思います。
  姉を待っていますと、1時過ぎに柿を持って来ました。昼食は予約しておきました中華料理店へ.車で30分ほどの所まで行きました。家に戻ると、姉は「澄江が貴ちゃんといい関係だなんて、本当にびっくりしたわ」と、何度も言いました。私は姉の顔を見てお話しするのが恥ずかしく、言いだすタイミングを伺っていました。

  すると姉が「澄江、少し太ったの?」と問われた時、この時とばかり「体重は一緒よ」と応へ「貴成にお乳を揉まれ、大きくなったのかしら」 両手でお乳を持ち上げました。そしてご指導をいただいた通り、「貴成は性欲が凄いの、身体が変になりそう、主人に知れたら」と困っている事実をお話しました。
  姉は、「貴ちゃんは若いだけに性欲があるのは解るよ」「それで私に何をして欲しいのか、はっきり言ってちょうだい」と問うてきました。「お姉ちゃんにはこんなこと頼むのは無理と思うけど」と一言断ってお話しました。
  姉は「私に貴ちゃんのお相手をしなさいと言うの? 私、お婆ちゃんよ」と、憮然として応えました。しばらく無言の姉でしたが、「私も主人が居る身よ」、「貴ちゃんが私なんかを」と、私を説得するかのように優しく言いました。

  私は誰にも言えなくて悩んでいる事を、お姉ちゃんだからと思ってお願いしました、その愚かさを素直に謝りました。姉は私の手を握り、「澄江が可哀想。私だって助けてあげたいわよ」と慰められました。姉は5時過ぎに、「明るいうちにと帰らなければ」と、家を出ました。
間もなく主人と息子が帰って来ます。夕食の準備を終えまして、慌ててPCを打ちました。


   恥部が持ち上げられ、ぐぐっと奥深く挿入
37  澄江 - 2015/10/31(Sat) 07:06 No.24045
  姉には「息子の運転で旅行に行きませんか」と誘いました。姉は「10月初めにお義兄さんの老人会の旅行に同行したわ、でも行きたいわ。いいわね、いつ、何処へ」と問い返し喜んでいました。息子の都合のよい日を聞き、旅行日を決めるつもりです。
  昨日は息子が帰って来るまでにと洗濯を早く済ませ、応接間でテレビを見ていました。主人との交わり疲れもあってウトウトしていたんでしょうね、息子が帰って来てドアーを開けた時の音で気づきました。
  息子は「お父ちゃんとしたんだろう」と、抱きつき、パンツの中へ手を挿し入れました。指で陰毛を触り、「乱れているよ」と冗談を言うのです。ズボンを下げオチンチンを私の顔へ。「親父とどっちがいい」と私を虐めるのです。

  「このお乳も揉まれたのか」と、両乳をくっ付けて揉みながら、「親父とは何発やったんだ」と、困った息子です。息子は「早く脱げよ、オメコにぶち込んだるわ」と、嫌みたっぷりに挿入してきました。
  仰向けに横たわった両脚を、両手で持ち上げ、そのまま頭の方に持って行き、恥部が持ち上げられ、窮屈な状態にされました。アソコを思い切り手で広げ、2本の指を差し込み捏ねくりまわした後に、ぐぐっとおちんちんを奥深く挿入してきました。
  おちんちんが子宮に当るほど、今までに感じたことのない快感が。後の事は憶えていません。息子が言うには、私が喘いでいるうちに痙攣したかのように身体を震わせ、イッてしまったのです。こんな事は初めての経験でした。

  息子とお風呂でお互いの身体を洗いベッドへ。69で舐め合いました。勃起してきますと息子は私の後ろから、挿入し、お乳を揉みながらピストン運動を続けました。
  射精した後も、そのままの体勢で私の身体に抱きついていました。、耳元で息子は「気持ち良かった、澄江、いいオマンコだよ」とお乳を揉みながら言うのです。精液が溢れ出て、お尻からお股はヌルヌルになりました。


   「朱色に染まった嵐山の紅葉も良かったよ」
39  澄江 - 2015/11/01(Sun) 07:32 No.24086
  昨日は息子と一息、抱き合ったまま「紅葉が始まったわね」と問いかけますと、「京都がいいね」と話しに乗ってきました。息子は修学旅行で一度行ったことがある金閣寺、伏見稲荷大社、南禅寺の水道橋、あかりデザイン工房等に関心があるのです。
  そして「朱色に染まった嵐山の紅葉も良かったよ、ここと同じだよ」と手で触ている花園を指先でなぞるのです。もうダメなの、息子のオチンチンを手で応じていました。


   貴成は結婚の意思がない
41  澄江 - 2015/11/02(Mon) 18:18 No.24121
  昨日は姉に戴いた柿のお礼にと、息子の車に乗せて貰い姉宅へ。返礼にお義兄さんの好きな柚子味噌を差しだしますと、「有難う」とお礼を言われました。
  姉からは「旅行はいつごろなの?」と問われ、息子は「21日頃の連休時に」と応じていました。お義兄さんから、訪問目的である小学校の教師をしている方の写真を「この子だよ」と見せて貰いました。  
  息子には縁談の事は触れずに来ただけに戸惑っていました。お義兄さんと姉から、息子に「どう、おみ合いしない」と急かされ、息子は「うん、うん」と頷くだけでした。

  帰路、息子は怒り口調で「俺は結婚しないよ」と発し、その後は無言でした。息子にはだますつもりはなかったのと謝りましたが、不機嫌でした。
  家に帰ると、主人は「どうだった?」と問われましたが、「貴成にその気がないの」と応じるだけでした。今朝の息子は、いつものように元気に「行ってきます」出掛けまして、一安心です。


   姉「あー、貴ちゃん、もう駄目、イッちゃうわ」
60  澄江 - 2015/11/24(Tue) 06:42 No.24346
  朝はゆっくり、姉を迎へ高速道で昼食を食べたり、姉が予約しました混浴露天風呂のある旅館に、着きましたのは4時過ぎでした。旅館の夕食はお部屋で、山菜料理に牛肉のお鍋でした。仲居さんに勧められるままビールを飲み、私も姉も少し酔いました。食事が終わりますと、息子の後を追うようにお風呂へ。
  お風呂の入口は男湯、女湯と別々でした。自慢の大きな露天の混浴風呂は、大きな岩が所々に張り出しています。目が慣れるまで姉とゆっくり、奥へと入っていきますと岩影に息子が、顔はすでに赤く染まっていました。
  お湯の色は白褐色で不透明でしてお湯に身体を沈めますと、お乳も陰毛の色も秘境も見えないほど濁っていました。

  しばらくしますと、2人の中年男性が寄って来られ「どちらから来られたの?」と、問われるままに応えていました。薄暗いのと顔がはっきり見えない事もあって、「ご夫婦なの」の問いには、姉が「そうよ、主人と私の妹よ」と応じていたのです。そして、冗談好きの姉は「2人だけにしてよ」と息子に寄り添い、私には向こうへ行けと言わんばかりに手で追うのです。
  男性は、私に「2人だけにしてあげましょう」と促され、その場を離れました。後で知ったのですが、息子は姉に誘導されるまま、身体を寄せ合っていたのです。私はお2人に挟まれ、お話ししていました。
  姉と息子の後ろ姿を見送った後、私も急いでお風呂を上がりまして、脱衣室へ駆け込みました。姉は小声で「貴ちゃんと」と発し、打ち合わせ通りに進んでいる事の合図でした。

  お部屋ではビールを飲み、私は酔った振りして「酔っぱらっちゃったわ」と下着だけになり布団に横たわりました。息子は二度、「お母さん大丈夫」と声をかけ布団をかけにてくれましたが、知らんふりをしていました。
  姉は、「澄江は寝ちゃったはね」と言いながら、息子に抱きつきキスをしたのです。その後、小声が姉が「貴ちゃん、いいわ、気持ちいいの」 喘ぐまでに時間が要りませんでした。姉の驚いたような声が「大きいわ、凄いの」、「ねー、早く来て、もう我慢できないの」「あー、貴ちゃん、もう駄目、イッちゃうわ」 いやらしい姉の喘ぎ声。息子の「うーうーん」の声、静かになりました。

  しばらく経って寝返りました。2人は慌てて、横に脱いであった旅館の浴衣を羽織りました。私も、これまでと私もわざとらしく「あらー、寝ていたのね」「下着のままで貴ちゃんに恥ずかしいわ」と言っておトイレへ行きました。
  姉は翌朝のお風呂の中で、「貴ちゃんのは立派だったわ」と、皮肉られました。姉を家まで送った後、息子は直ぐに「伯母さんはお母さんの何歳上なの?」と問うのです。小柄な姉は私より若く感じたのでしょうね。
  息子は「ホテルへ行く」と言い、ハンドルを切りました。息子にわざとらしく「貴ちゃん、お伯母さんとしたわね」と問い詰めると、息子は「エーッ」と恍けていたが、「寝てなかったの?」と逆に問われました。

  「お母ちゃんが知っているとは、伯母さんも驚くよ」 私達が仕組んだとも知らず戸惑っていました。息子に「お伯母さんと私とどちらがいいの?」の問いには、「伯母さんのお乳は小さかったよ」と私のお乳を揉みながら話すのです。「またしたい?」と問うと、息子は「ううーん」と生返事でした。


   「伯母さんとまたしたい?」「うーん」
63  澄江 - 2015/11/25(Wed) 10:14 No.24362
  昨日は姉から電話がありまして、旅行のお礼にと義兄と一緒に家に来られました。主人も一緒にお話をしていますと、お義兄さんから「夫婦旅行をしましょうよ」の提案がありました。来年、4月にお花見をと、とんとん拍子で決まりました。
  先の旅行帰りのラブホテルで、息子に「伯母さんと交わっているのを見ていたわ、貴ちゃんはエッチね」と怒り口調でいいますと、「本当なの?」と何度も聞き返していました。
  息子は、「伯母さんもエッチだよ、露天風呂の中で俺のチンボを触って来たんだよ」と、言い訳をしました。「そんな事ともうどうでもいいわ、伯母さんとどうだった?」と問いますと、息子は「伯母さんは小さいので子供みたいだったよ」「澄江のこの身体の方がいいよ」と一言発し、挿入してきました。

  激しい腰の動きにお話しは中断し、応じていました。射精した後、手枕で抱いて貰っている時に息子に、「伯母さんとまたしたい?」と問いますと、「うーん」と満更でもない返答でした。
  息子は運転疲れもあったんでしょうか、一度だけで終わりました。私、姉と息子の交わりを身近で見ていただけに、「したくて」物足りなかったです。


   「お乳を揉んだり舐めたりしたら、伯母さん喜んだよ」
66  澄江 - 2015/12/08(Tue) 12:43 No.24479
  息子は旅行後、風邪をひきまして2日会社を休みました。息子の風邪が治ったとなった頃に今度は私が、そして主人へと順に家族3人、風邪をひきました。この間、息子との性的な接触は全くありませんでした。
  昨日は主人が家にいることもあって、久しぶりにラブホテルへ行きました。抱いて欲しくて、私が誘ったのです。姉からのメールで、息子と二度逢っていた事を知っている私は、物足りなさと同時に「そうなの」と思いに耽けていました。
  何も知らない息子に姉と私の策略{温泉旅行とその後の2人の密会}を、それとなく「伯母さんとどう?」とおちんちんに触れながら尋ねました。息子は一瞬戸惑った様子で、「伯母さんとは偶然、駅で会ったよ」と、正直に答えました。

  主人には話せない事も息子に話せる仲だけに、「伯母さんとしたの?」と、追い打ちをかけました。息子は恥ずかしいのでしょう、無回答でした。私、息子を仰向けにして跨ぎ、「ここへ入れたんでしょう?」と勃起させていたチンポを導き入れながら問いますと、「うーん、いれたよ」と素直に告白したのです。
  私の誘導に息子も「姉との交わりを」告白をし、すっきりした様子でした。私が姉の事を色々と問いただしますと、「小さいお乳を揉んだり舐めたりしてあげると、伯母さん喜んだよ」と、そんなことまで話しました。


   「貴ちゃんと明日逢うよ」
68  澄江 - 2015/12/09(Wed) 10:15 No.24485
  息子の電話が鳴りました。息子の「今日はダメ、あ・し・た」の返答で、姉からと解りました。電話が終わった後、「伯母さんでしょう?」と問うと、「うーん」とだけ頷き、二階の自分のお部屋へ上がって行きました。
  PCを打っていますと、私の携帯に姉から「貴ちゃんと明日逢うよ」と連絡が入りました。姉には、「すみません」と言いますと、「いいわよ、貴ちゃんは若いから凄いわね」と、笑って応えました。今夜は、1人なので姉と夕食を食べます。その時に姉から、色々と聞こうかなと思っています。


   男の方には女が抱かれた時は判るんでしょうか
70  澄江 - 2015/12/09(Wed) 20:55 No.24492
  姉には、「遅くなると主人に嫌みを言われるから」と午後5時に中華料理を個室で食べました。紹興酒を飲みました。姉は、「貴ちゃんに」と小声で話しだしました。
  「貴ちゃんのアレを舐めたの。お口の中へ射精されたのよ」「そして私のアソコを舐められたの、もうびっくりしたわ、でも気持ち良かったわ。主人には、一度も無い事ばかり」「若い子は何度も出来るのね、もう疲れてダメなの」と私に悦び以上の衝撃を告白したのです。 
  「気持いいんでしょう?」と問いますと、「澄江が私にお願いしたのがよく解ったわ」と笑っていました。最後に姉は、「主人は私が貴ちゃんと交わって帰ると、何かを感じとっているように思われるのよ」と告げました。男の方には女が抱かれた時は判るんでしょうか。助平なお爺さん、すごく心配です。どうしたらいいか教えて下さい。


   男は、女ほど感が鋭くない。家庭を壊さぬ程度に
71  助平な爺さん - 2015/12/10(Thu) 05:07 No.24496
  男は、女ほど感が鋭くありません。男が浮気する時、ホテルで石鹸を使わないことが昔から鉄則でした。帰宅した時、石鹸の香りに妻が気付くからです。
  女が男と密会する時、その女がお姉さん位なら日頃の地味な下着を、少しだけ男の興味を引くものにしたりするでしょう。変わった派手な下着が干してあれば、鈍感な夫でも気付くでしょう。
  助平な爺さんの妻が若い頃(四十代)、保険の勧誘をしていました。その頃、一度や二度は男と寝たことがあると思います。でも一度も判りませんでした。

  助平な爺さんが独身の頃、保険のおばさんにさせてもらったことがあります。結局は、家庭を崩壊させなければ少しの浮気は、許されると思います。これは男女に共通です。お姉さんが専業主婦であれば、貴成君との密会は昼間が良いでしょう。澄江さんの家を提供するのも一法です。そして、将来は3Pも・・・


2-79
79.jpg

2-80
80.jpg

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント