1回り下の甥の性奴隷です(近親相姦告白掲示板(女性))

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1回り下の甥の性奴隷です

1. 甥に抱かれています  投稿者:玲子 投稿日:2015/04/04(Sat) 22:21 No.21565
  私は36歳で、結婚歴がある独身です。都内で一人暮らしをしています。2か月ほど前から数回、姉の子と関係をしています。彼は24歳の会社員です。行為の主導権は、常に彼が握っています。男性経験が少なく、また離婚してからは皆無だった私は、彼の性奴隷といっても言い過ぎではありません。
  今年の正月に、両親の家で4年ぶりに彼に会いました。彼は大学に入ってから、毎年は祖父母(私と姉の両親)の家に来れず、私も仕事の関係で元旦には行けなかったということもあり、久々でした。中学、高校の時から美しい顔立ちで、「ジャニーズに入れば」とか私が軽口を叩いてたイケメン君だったのですが、大人っぽさも加わって、いい男になっていました。姉は親子3人で北陸に住んでいて、実家も同じ地方です。
  甥は名古屋の大学を出てから、東京の企業に勤めてたとは聞いていましたが、正月に話をして、私のマンションと同じ路線を使ってることが判りました。「えー、じゃあ遊びに行っていい?」と軽く聞く甥に、「いいわよ。遅くなったら泊まっていきなさい」と答えました。

  こういう場合、「だめよ! 女1人なんだから!」って拒むのおかしいですよね。姉も、「そうよ、玲ちゃん、慰謝料も貰ってるし、会社の給料もいいんだから、御馳走になりなさい」って言っていました。姉は私の10歳上です。
  そして、2月に入ってから彼から最初メールが入って、焼肉を食べに行きました。その後、飲み直した後、家に泊めました。甥を家に泊めることに、何の躊躇いもその時はなかったんです。


   濡れ場がないとこの掲示板にふさわしくありません
3  - 2015/04/08(Wed) 09:28 No.21604
  濡れ場を宜しくお願いします。



   「どうしたの? 秀ちゃん、だめ! 何してるの?」 
4  玲子 - 2015/04/12(Sun) 18:19 No.21624
  濡れ場ですか。上手く書けるかどうか判りませんが、書いてみます。

  甥を連れて帰宅した時は、もう夜の11時過ぎでした。普段はあまりお酒を飲まないし、男性と2人で飲むというのは久しぶりだったので、楽しくてつい飲み過ぎたみたいです。とても眠かったのです。でも頑張って、お風呂を沸かしてあげてシャワーとかの使い方を簡単に教えて、客間に布団敷いて、パジャマ代わりの服用意して、「入ったら勝手に寝てて」と言って、寝室に入って着替えて、うっかりベッドに横になりました。目を閉じた途端にストンと眠りに落ちてしまいました。
  とても心地よい感じに包まれて眠りから覚めつつありました。(あらぁやだ 久しぶりにエッチな夢見ちゃってるのかなぁ・・・)なんてボンヤリ思って、「あぁ…いいわぁ」なんて呟いて。あ、これ夢じゃない。。。胸に手が…いえ…舐められてる?…唇にキス?…え?体、あそこ、触られてる?…
  急にどういう状況で眠ったのか思い出して、意識が戻りました。甥の秀(しゅう)ちゃん? 体は動かないまでも目を開けて、「何? どうしたの? 秀ちゃん、だめ! 何してるの?」 体で私を押さえつけて、胸に口を付けていた甥は、「だって、しょうがないじゃん」って言って、「風呂から出て声かけたら返事なくてさ。起こそうと思ったんだけど…叔母さん、綺麗でさ…」

  甥が私の胸から上半身を舐めて、愛撫しながら、囁きました。ああ…そこ、だめ…気持ちいい…わ… 私は感じて、混乱していました。「パジャマの前、少し見えて、おっぱい見えて…もう少しだけ見ようかなって…叔母さん、起きないし」「少し触ってもいいかなって…そしたら、もう止まらなくて…おれ、叔母さんとしたい」
  かなり久しぶりの感覚に無様にハアハアしながら、なんとか「秀ちゃんと? だめ! 親戚なんだよ!」と。逃れようとしましたが、押し退けるはずなのに、力が入りませんでした。それに自分が半分以上裸で、甥は全裸であることに気づきました。
  私は別れた元夫も含めて男性経験は2人だけでしたが、その状況で男の人が退くことはない、と本能的に感じていました。「玲子叔母さん、いや、玲子さん、オレ、前から好きで、欲しくて仕方ないんだ」言葉と愛撫で、甥は私の理性の壁を破壊しつつありました。

  体はすでに迎える準備ができていました。あそこが熱く、膨れる感じになっていましたから。この感覚は、もう暖かい液が出ていて、花弁も綻びてるということです。私の口が勝手に、「今夜、だけよ…約束して」と、事実上白旗を上げました。
  甥は、「マジ? 嬉しい。夢みたい。玲子さんのこと、好きにしていいの?」とちょっと大きな声で言いました。好きにして、というのは引っかかりましたが、まあ…そうだな…「うん、今夜で最初で最後よ」「…近親相姦になっちゃうから」と付け加えて、私は完全に抵抗をやめました。


   クンニされ、「ダメ!」の替わりに「うわあああっ…」という快感を訴える悶え声
5  玲子 - 2015/04/12(Sun) 20:02 No.21625
  甥は私の体を少し覆ってた、下着とパジャマを落ち着いて脱がせて、「憧れてた玲子さんを抱けるなんて、夢みたいだ…嬉しいよ」 甘い声で囁きながら、甥が唇を重ねてきつつ、胸を優しく愛撫してきました。若い男性の性衝動なので、すぐにでも入ってきて自分の欲望だけ果たして終わりだろうな、と欲望の処理だけしたら大人しくなるんだろうな、と思っていたので意外でした。
  つい私もキスに応じて、胸の愛撫にも感じてしまいました。「秀ちゃんって慣れてるの? こういうの」「玲子さんがステキだから…愛したいからね…でも、気持ちよくさせて上げる、自信あるよ」 ゾクッとした恐怖感が頭をかすめました… 私、姉の息子に悦ばされるの? 女にされちゃうの?
  恐怖感と言いましたが、期待感かもしれません。甥はエッチな動画の男性みたいに、ゆっくりと私を愛撫して、体を綻ばせていきました。経験が少ない上に久しぶりの私は、その快感に身を委ねて、なすがままになっていました。

  私は、ハアハア喘ぎ、何度も「気持ちいい」と口走りながら、甘い陶酔に浸っていました。「姉の子なんだから、私が本気で感じちゃダメ」と理性を取り戻そうと何度もしましたが、そのたびに快感の波に流されてしまいました。不意に今までにない優しく熱い感覚が…彼が私の足の間に、私のあそこにキスしてきたのです。
  自分がされるのは初めてでした。(汚いからダメ!)と思ったのですが、口からでてきたのは、「うわあああっ…」という快感を訴える悶え声でした。彼は執拗にそこを舌で舐め、唇で吸いました。そこに潜む敏感な豆も…私は腰を波打たせて、震わせて悶えました。ほんとに、こんなの初めてだったのです。
  そんな長い愛撫の後、「今度は玲子さんがしてよ」と、仰向けの彼が言い、私はそこにそそり立つ男のモノを口で奉仕しました。それをさせられたのは、元夫以来でしたが、エッチな動画とかでやり方は知っていました。

  「玲子さん、すげー気持ちいいよ」と彼が言ってくれるので、夢中でしました。そのように長い前戯の後で、遂に彼が私の中に入ってきました。いつも持っている、という避妊具を着けてくれました。恥かしい話ですが、私はオナニーはしていましたので、自分のあそこに異物が入る感覚は、忘れていませんでしたが、こんな体をトロトロにされてから入ってくる感覚や、男性器の熱く貪るような感覚は久しぶりでした。
  入って来た瞬間に涙が出て、「私はこの男の女」なんて思ってしまいました。男性の熱いそれが永遠と思えるほど容赦なく私を貫き、彼が熱い息を呼吸をして、1回1回確かめるように、グンッ! グンッ!と・・・熱に魘(うな)されるように、「いいわ、いいわ」と私は喘ぎました。彼が呻いて射精を告げた時、私は彼にしがみつくようにして痙攣していました。


   誤字が1字もないのは凄いですね
7  - 2015/04/13(Mon) 07:02 No.21628
  立派なもんじゃないですか。「そこに潜む敏感な豆も…」で、ピクンと来ました。甥御さんの性器も描写して下さい。



   「お願いだから翌日仕事の時はやめて」
8  玲子 - 2015/04/14(Tue) 23:09 No.21642
  誉めていただいて、有難う御座います。こういうの書くのは初めてで、とても恥ずかしかったんですけど。
  甥は2週間に1回くらいの週末に必ず私の家に泊まりに来ています。私が仕事が忙しいのと、彼も夜遅くなることがあるみたいで。
それに、彼には付き合ってる女性がいるので(当たり前ですけど)…
  1回だけ平日の夜に来たことあるんですけど、私、翌日死にそうにクタクタだったので、「お願いだから翌日仕事の時はやめて」って。
また時間があったら書きますので、よろしくお願いします。


   クタクタになるまで愛されて羨ましい
10  大学生の母 - 2015/04/15(Wed) 07:45 No.21646
  死にそうにクタクタになるまで愛されているんですね。羨ましいです。甥子さんに彼女がいるのはちょっと辛いでしょうけど、玲子さんの体はもう完全に彼のものですね。
  抱かれるのを待つのって、キュンとなって幸せですよね。



   離婚の修羅場もお願いします
11  - 2015/04/15(Wed) 08:43 No.21647
  筆が立つ人ですから聞きたいことがあります。いつでもいいですから、離婚の修羅場もお願いします。



   「玲子さん、2回目、しようか」
12  玲子 - 2015/04/16(Thu) 22:12 No.21671
  お言葉に甘えて書かせてもらいます。先ずは続きから書きます。何故かと言うと、「続き」があることが私はショックだったのです。それまでの男性経験では、男の人は射精1回するとその夜は終了、だったのです。でも甥は射精した後でも離してくれませんでした。

  私がしがみつく手に力が抜けてから、甥はゆっくりと私に入っていたモノを抜きました。「玲子さん、すごく良かった。それに、夢見てるみたいだよ、こんなにきれいな人と、なんて」 彼はその避妊具を取って私に見せました。中にはいっぱい精液が入っていて、ぐっしょりと濡れて縮んでいました。
  「気持ち良すぎて、こんなに出ちゃった。」 無邪気に微笑んで彼が言いました。獣の雄のように私の体を貪った男と、同じとは思えないほど、可愛い少年のような笑顔でした。「こんないっぱい出したの初めてだよ。玲子さんが素敵だったから。ほら」と、それを私の手に渡しました。
  「ホントだ… 温かい…いっぱいでてるね」と言ってから、その避妊具の外側を濡らしているのが、自分のあそこの淫液なんだということに気づいて、恥ずかしくて顔が紅潮して、次の言葉が出てきませんでした。私は黙ってそれをテイッシュでくるんで、中が出ないようにゴミ箱に捨てました。

  甥は裸の私を抱きしめて髪や背中を撫でてくれました。とても優しい暖かい気持ちに包まれて、幸せに感じました。こうして書いてみて気付きましたが、この最初の1回で私は彼の女になってしまったようです。しばらくそうしてて私はまた眠くなってきました。でも甥は、「玲子さん、2回目、しようか」と囁いて、私のお尻を強く揉みしだきました。
  私はビックリして、え?何を?と思わず彼の顔を見ました。すると彼は私にキスして、まだ大きいままの性器を握らせて、「今夜は眠らせないよ」と、囁きました。 ほんとに驚いた私の胸に、さっきよりも激しく彼はキスしてきました。彼が私の胸の乳首を強く吸い、手で胸を強く弱く掴み、優しく撫でたりするのに合わせて、私は彼の熱く固い性器を強く握りました。
  「ああっ…ん…凄い (嬉しい…)」 私は全身に血液が溢れるように、熱くなりました。さっきのは優しい愛撫でしたが、ここからは彼も、そして私も箍(たが)が外れたみたいに激しく、乱暴にさえ感じる愛撫を、お互いに施しました。

  そこからは連続したシーンでは覚えていません。フラッシュバックみたいに、淫らなシーンが脈絡なく私の頭に閃きます。私の足を大きく開かせてその中心を強く吸う彼…彼の性器の下の睾丸を口に含む私…私自身の淫液に塗れた指を私に舐めさせる彼…いつの間にか私は犬みたいに四つん這いになって、彼に後ろから貫かれていました。
  そして、「もっと…もっと…」と口に出しながら、淫らにお尻を振っていました。そして、また私は下から彼を見上げながら、口を開けて喘ぎ、彼の腕を掴んでいました。彼は私を見降ろすようにしながら、腰を動かしていました。逞しい性器が私を蹂躙しました。そして迎えた初めての感覚でした… 自然と口から出ました、「イク」と。彼が、「あ!おれも!」と告げた瞬間、私は彼にしがみつき、そこから数秒気が遠くなりました。そのあと彼に抱かれたまま、私は眠りに落ちました。翌朝、裸のままでふたりで眠っていたので、甥が言うには「当然」らしいのですが、起きた後で、もう1度、アンコールのように、抱かれました。とりあえず、最初の夜のことはこれで終わりです。また、その後のことも書きます。



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