不妊症の夫だったので義父と子作り 1/2(近親相姦告白掲示板(女性))

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不妊症の夫だったので義父と子作り 1/2

1. 義父と子作り  投稿者:靖代 投稿日:2015/05/15(Fri) 02:08 No.22001
  皆様は結婚して10年の夫婦に、子供が出来なかったらどうしていますか。私たち夫婦はどうしても子供が欲しくて、倫理的にはどうかと思いましたが、この方法を選んでしまいました。ことの始まりは一昨年からでした。
  当時、私31歳、主人の忠生33歳、気が付けば結婚10年目になっていました。結婚6年目の時、子供が出来ず、夫婦で病院へ行きました。検査していただいた結果、主人の精子の量が極端に少ないと分かり、2人揃って不妊治療を行うことにしました。病院の先生は「普通の男性より少ないけれど、ゼロじゃありませんよ」と言って下さいました。
  薬を飲み、普段の夫婦の営みを減らして、その分私の排卵日に合わせて主人の元気な精子と結合させようと。他に体外受精や他の方法があるようでしたが、生まれてくる子供のことを思うと私はどうしても自然妊娠を希望したのです。
  しかし、4年が経ってもその兆候はありませんでした。結婚10年目の記念日は、2人にとってとても嬉しいはずが抱き合って泣いてしまいました。

  それから1ヶ月位してから、主人がとんでもないことを言って来ました。当時、私たち夫婦は主人の実家近くに住んでいて、実家には主人の父親だけが住んでいました。主人の母親は私たちが結婚する前に亡くなっていました。義父は元気な方で、家事も自分でするので、私が時々部屋の掃除と夕食を沢山作って、お裾分けをするくらいでした。
  そんな義父の精子を貰おうと言う事なんです。とは言っても、義父が射精した精液を私の中に入れても子供が出来るはずもなく、自然妊娠を希望していた私と義父を、セックスさせようと言うのです。要するに、義父に私を抱いてもらってセックスをして、義父の元気な精子で子供を作ろうと言うことなんです。
  最初は私もびっくりして反対しました。でも、主人曰く、「どうしても子供が欲しかったらこの方法しかないんだ。この前病院に行って聞いたら、俺の精子だと体外受精しても子供が出来る確率は少ないそうだ。俺のDNAに一番近い男と言えば親父しかいないんだ」と言うのです。

  義父は当時59歳でまだお仕事をしていました。とても優しい方で、たまに食事を一緒にした時は、「早く孫の顔が見たい」と言っていました。嫌いではありませんでしたが、やはりセックスをなると、、、しかし、4年間と言う不妊治療をし、義父で妊娠できることを日に日に考えると、それもありかなと思ってきたのです。
  そして一昨年、私と主人はそのことを義父にぶっつけてみました。もちろん義父もびっくりしてようで、初めは私たちに「何を考えているんだ」と雷を落とされました。でも、主人の精子のこと、4年間の不妊治療のこと、どうしても主人のDNAの入った子供が欲しいことを話すと、徐々に考えて下さいました。そして1週間後、義父が私たちのことを、聞いて下さることになりました。
  「ただし、家内が亡くなって10年以上も経ち、入院していた時期を足すと12年以上も女性を抱いたことが無い。7年くらい前までは自分で処理をしていたこともあったが、最近はそれもない。息子(義父のペニス)が言うことを聞いてくれるか心配だ。最初から靖代さんを抱いてもし起たなかったら恥を掻くことになる。だから、最初に靖代さんと2人だけでお風呂へ入らせてくれないか。靖代さんも自分の中に入るものを見ておいた方がいいだろ」と言ってきたのです。
  私と主人と話をした結果、義父に話を切り出して2週間後のある夜、義父が我が家に来て私と一緒にお風呂へ入ることになったのです。
もちろん主人はその間、別の部屋で待っていました。


   風呂で義父にイカされ、義父も外で発射しました
6  靖代 - 2015/05/16(Sat) 03:02 No.22017
  当日の夜、私たち夫婦は義父を招いて夕食を一緒に食べました。ただ、私と義父が一緒にお風呂に入るだけで、義父に来てもらうのが気をひけたからです。主人は義父の物が勃起したら、直ちにセックスまで持っていきたそうにしていました。しかし、私としても心の準備があります。
  義父の物が勃起したとしても、一番いいのは私の体が排卵日だということです。その時に義父の精液を私の体内に注ぎ込んでもらわなければ。しかし、その夜の夕食は最悪で、3人がお通夜のように黙ってしまいました。食事が終わり、主人と義父にデザートを出していると、「靖代、そろそろお風呂へ入ったら」と主人が声を掛けました。
  「お義父さん、先に入ってて下さい。私は後から行きますから。」「そうだな。じゃあ先に入らせてもらうか」と、義父はさっさとデザートを食べると、脱衣場に向かって行ってしまいました。

  「あなた、本当にいいの?」と聞くと、主人は、「ああ」だけ言ってリビングに消えていってしまいました。残された私は脱衣場に向かいました。主人の父とこれから一緒にお風呂に入ると思うと、胸がドキドキし足が震えました。何とか着ている物を脱ぎ、体にバスタオルを巻き、洗面所の鏡で顔を見ました。お酒も飲んでいないのに、顔が赤くなっているのが分かりました。
  お風呂の扉の化粧ガラスを見てみると、義父が洗い場で座っているのが見えました。丁度、扉に背中を向けているので、ここぞとばかり入って行きました。「お、お義父さん、お背中流しましょうか。」「あ、ああ、、すまんな、靖代さん。」
  義父の声も上ずっていました。私は義父の後ろに膝を曲げて座ると、石鹸の付いたタオルを受け取り背中を擦り始めました。若い頃からスポーツをしていたと言っていた義父の背中は、逞しく主人の背中と比べ物にならないくらい大きいんです。

  一通り背中を洗うとタオルを義父に渡しました。「ああ、、すまんかったな。今度は私が靖代さんの体を洗ってあげよう。」 そう言って、持っていたタオルに石鹸をつけ始めました。それと同時に体を回転させ、私の方へ向いてくるんです。私も同時に義父に背中を向けました。チラッと義父の持ち物が見えたような気がしましたが、記憶に残りませんでした。
  しかし、なかなか義父は私の背中を洗ってくれません。私の体をじっと見ているのかなと思ってしまいました。すると、「靖代さん、これじゃ背中を洗えないよ。」と言うのでその時気付きました。私の体にはまだバスタオルが巻かれたままだったのです。
  「ご免なさい。わたしったら、、」 それで2人の緊張が解けたように思えました。義父は私に椅子を差し出して下さり、体のお湯を掛けると背中をタオルで擦って下さったのです。それは擦って洗うと言うより、撫でると言う感じで、義父の思いやりを感じてしまいました。

  途中、私の左手を取り、私が手を背中に回すとその手も洗って下さるのです。そして今度は右手も。その時、私の右手に熱い物が当たり、そして握らされてしまったのです。一瞬にして義父のペニスだと分かりました。熱くて硬い、そして大きいんです。「靖代さん、久しぶりにこんなになってしまったよ。」「ああ、、お義父さん、凄い。」
  まだ見てもいないのに、触っているだけなのに、、私は指の力を強くしたり緩めたりしながら、その大きさを確かめていました。「これを靖代さんの中に入れていいのか?」 ストレートに聞かれ返事に困りましたが、「お願いします」と答えていました。
  「だったら、ちゃんと私の物を見てくれないか。私も靖代さんの体を見たい。その上でちゃんと私の物が機能するか確かめてみたいんだ。」 そう言われた時には胸がドキドキして張り裂けそうでした。私は義父の物を握ったまま体を回転させ、義父と向かい合いました。
左手で何とか胸と股間を隠したつもりでしたが、何の役目にもなっていませんでした。

  「おお、、綺麗だ。亡くなった家内を思い出すよ。」「お義父さん、そんなにじっと見つめないで下さい。」 私はそんなことを言っていたのですが、体を隠すどころか右手をずっと義父のペニスを握ったままだったのです。緊張のあまり義父のペニスを握ったままで離すのを忘れていたのです。
  そして義父が私の右手を握ると摩ってくれと言わんばかりに、手を動かすのです。私は無意識にペニスを上下に擦っていました。「ああ、靖代さん、気持ちいいよ。」 義父はそう言いながら私の左手を私の体から離すと、胸を触ってくるんです。「ああ、、恥ずかしい、、」
私はそう言いながらもペニスを摩っていました。
  両方の胸を揉まれ、乳首を摘まれ「やはり若いっていいね。張りが合って、、」 義父は亡くなった義母を思い出していると思われ、私もそれに協力してしまいました。すると今度は義父の手が私の股間へ移って来ました。それまで足をギュッと閉じて股間を隠してきたのですが、義父の手が私の両膝を軽く持って広げると、私は難なく足を広げてしまったのです。

  「ああ、、お義父さん、、」 義父の右手がさっと私の股間へ入って行きました。すぐに足を閉じればいいのに、それすら私は忘れていました。「家内の毛は濃かったが、靖代さんのは薄いんだ。」「いや、お義父さん、恥ずかしいです」と言いながら、左手で隠すことも出来ませんでした。
  すると、指が私の中に入ってきました。「ああ、、お義父さん、、」「凄いね、もうぬるぬるじゃないか。」「ああ、、そんな、恥ずかしいから言わないで下さい。」 そう言っている間にも私の中に入ってきた指が、少しづつ動いているんです。「ああ、、お義父さん、そんなにしたら、、」「いいんだよ、イッて。私も靖代さんに擦られながらイクから。」
  私の右手は義父のペニスを。義父の右手は私の股間に。私と義父の間は30㌢と離れていないんです。膝と膝が当たる距離でお互いの性器に触れ合っているんです。「お義父さん、そんなに指を動かしたら、、」「いいんだよ、イキたくなったら、、私もイキそうだよ。」

  すると、義父の左手が私の頭の後を持ち、義父の顔が私の顔に近づいてくるんです。そして唇と唇が触れ、義父と初めてキスをしてしまいました。義父の唇はとても甘く、思わず私のほうから舌を差し出してしまいました。「お義父さん、、私もう限界です。ああ、、イキそうなんです。」「靖代さん、イッてもいいんだよ。遠慮なんかいらないいんだから、、」
  「ああ、、お義父さん、いい、、いいわ。ああ、、イクう、、」 私は義父の右手でイカされてしまいました。その声をうち消すように私の口の中へ義父の舌が入り、2人が離れないように義父の左手が私の頭を押さえているんです。そしてしばらくするとペニスからも熱い精液が発射され、私の胸まで届いていたんです。

  それからは義父が私の前も洗って下さいました。2人で湯船に浸かり、抱き合いながら再びキスをすると、ペニスが再び大きくなってきました。私は「これからお願いします」と軽くペニスにキスをすると、お風呂から出て行きました。パジャマを着てリビングへ行くと主人が「どうだった。」と聞いてきました。
  「お義父さん、立派に起ったし、少しだけ擦ってあげたら射精したわ。心配することなく私の中に精子を注いで下さりそうよ」と説明しておきました。「どうだった、大きかったか、硬かったか。俺のより小さかっただろ」と主人は次々を聞いてきましたが、私は主人が気落ちしないように答えておきました。
  その晩は主人に抱かれましたが、義父より刺激が少なかったように思いました。


   義父と3時間以上交わっていた
8  しのぶ - 2015/05/16(Sat) 06:13 No.22020
  主人が夜勤でもう少ししたら帰ってきます。さっきまで義父の部屋の布団の中に居ました。夕べ、主人が出勤した後、子供を寝かせ義父と一緒にお風呂に入り、そのまま義父の部屋に行きました。本来義父の部屋で朝まで過ごすことはしないのですが、夕べは久しぶりだったのと排卵日で燃えてしまいました。
  たぶん夜中の2時くらいまで(3時間以上)交わっていたと思います。そのまま眠ってしまいました。朝起きたから良かったですが、危ないところでした。主人の車の音です。帰ってきました。



   主人にはフェラと手でイカせてしまいました
13  しのぶ - 2015/05/17(Sun) 08:47 No.22038
  夕べは主人が求めてきました。昨日は主人が夜勤明けと言うこともあって朝から寝ていたので、夜は元気なんです。それに先週は私の生理でセックスが出来なかったと言うこともあって、2回3回と求めて来るんです。
  金曜の夜には義父と3時間以上も交わっていたので、眠くあそこも擦れて痛くなってきたので、早くイカせようとフェラと手でイカせてしまいました。主人はまだ寝ているのですが、朝から義父とすれ違いざまに胸を揉まれ、抱かれてキスをしてしまいました。夕べはよほど大きな喘ぎ声を出していたと思います。



   「他で女を作られるより澄子さんの方がいいわ」
14  澄子 - 2015/05/17(Sun) 09:24 No.22039
  私も主人の父と関係を持ってもうすぐ1年になります。主人は知りませんが、義母には公認してもらっています。主人は長距離トラックに運転手で、月のうち10日ほどしか家にいません。義母は1年半ほど前から入院していて、我が家は私と5歳の子供と義父の3人が常にいます。
  私も性欲が強い方で、子供も出来ちゃった婚で生まれてきた子です。そんなある夜、義父が私の寝室へ来て犯されてしまいました。一応抵抗はしたのですが、いつかはこんな日が来ると思っていたのと、(この後気まずい関係になっては)と思い、途中で諦めてしまいました。
  義父も性欲が強く、その夜だけでも数回イッてしまいました。その時は主人と10日はしていなかったと思います。1度関係を持ってしまうと後はずるずると。1週間に1度程度義父が私の寝室へ来るようになり、半年を過ぎた頃には、私が義父の部屋へ通うようになっていました。

  そんな時義母のお見舞いに行くと、「主人のことをお願いね」と言われてしまいました。「あの人性欲が強いから。他で女を作られるより澄子さんの方がいいわ。昔は浮気ばかりしていたから」と、何処で知ったのか公認になってしまったのです。子供を幼稚園に預けて義母のお見舞いに義父と2人で行って、その帰りにラブホに行ったこともありました。
  夜は子供を早く寝かせ、義父と一緒にお風呂に入って、義父の部屋で翌朝まで過しています。もちろん、義母に言われて避妊はちゃんとしているので、子供は出来ませんが、主人の子供も出来ないのが悩みです。義父はゴムが嫌いなのでいまは薬を飲んでいます。
  夕べも晩くまで抱き合っていました。今朝起きると子供がリビングで1人でテレビを見ていました。私を探し回ったようですが、義父の部屋だけは見ていないようで助かりました。今度からは子供にも気をつけないといけませんね。



   靖代とキスをしたり、体を触るのは禁止だ
23  靖代 - 2015/05/24(Sun) 10:11 No.22088
  主人の父と一緒にお風呂に入った夜、義父は寂しく家に帰って行きました。私は主人に抱かれながら、悪いことをしているんじゃないかと思ってしまいました。それは子作りの過程ではなく、義父を子作りのマシーンのように考えているんじゃないのかと言うことです。
  事実、主人は義父に嫉妬してその夜は私を激しく求めてきました。私も主人の求めに応えて主人を受け止めましたが、義父と一緒にお風呂に入り、初めて私の裸を曝した刺激の方が勝っていたのです。義父のペニスを摩り、義父の指が私の中に入っただけなのに。いずれ妊娠してしまうと、主人も私も義父のことを用済みと思ってしまうのではないかと、、

  何日か経って義父の家を訪ねました。義父とは目が合わせられず「お義父さん、この間はすみませんでした。」「いいや、私こそ。恥ずかしい思いをさせたね」と黙ってしまい、やはりいつももような言葉が出てきませんでした。その時義父の口から「忠生が言っていたが、今度はいつなのかな。靖代さんの排卵日と言っていたが。私もその日のために体調を整えておかないと、と思って。」
  義父の口からそんなことを言われるとドキッとしました。主人とは話の中で「来週の月曜くらいかな」と言ってはいたのですが。「今度の月曜くらいです。」 私は恥ずかしくなって、「お義父さんそのときはよろしくお願いします」と言って義父の家を出てきてしまいました。

  当日、義父のことを考えると、一緒に食事をした後と考えていたのですが、私が恥ずかしさのあまり緊張してしまうので、義父にはその時間に我が家に来てもらうことにしました。夜の10時、義父が自分の家でお風呂に入って来るはずです。私も時間に余裕を持って客間にお布団を敷いて待っていました。
  「あなた、本当にいいのね。」「ああ、、俺から言い出したことだ。風呂から出たらこれを着なさい。」 そう言って渡されたのは私の生地が厚い冬物のパジャマと、主人がどこかで買ってきた穴あきのパンツでした。「いいか、ブラジャーもちゃんと着けるんだぞ。親父にはただ勃起した物を靖代の中に入れて、奥深くに射精してもらうだけ。それ以上はだめだ」と。やはり主人は義父のことを、子作りマシーンとしか考えていないようなんです。
  あと、定期的にそんな行為をするにではなく、1回したら次の生理がくるか診て、だめなら次の排卵日に、と考えているようなんです。
10時前に義父がやって来ました。

  「悪いな、親父。」「ああ、、でも本当にいいんだな。」「靖代はもう客間の布団の中にいるよ。」「そうか、、」「下だけ脱いで靖代のいる布団に行ってくれ。もし起たなかったら靖代に扱いてもらったらいい。でもそこまでだからな。靖代とキスをしたり、体を触るのは禁止だ。この前一緒に風呂に入った時に靖代の裸は見ているはずだ。それを思い出しながら靖代の中に子種を出してくれ。出したらしばらくそのままにいてもいい。そのほうが靖代の中に親父の子種が留まっていいかもしれないからな。俺は2階の寝室で待っている。終わったら帰ってくれ。」
  主人が義父にそう言っているのを私は客間のお布団の中で聞いているだけでした。



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