「成り合わざる処を、さし塞いでくれない?」(近親相姦告白掲示板(男性))

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過去ログ[12]




「成り合わざる処を、さし塞いでくれない?」

[6522] 鎌倉の一夜 投稿者:朋樹 投稿日:2009/03/25(Wed) 14:03
  私は43歳のサラリーマン、妻とは4年前に離婚しました。子供はいません。母と一緒に暮らしていましたが、その母も4ヶ月ほど前にガンで亡くなりました。66歳でした。身内と言っては鎌倉に叔母、母の妹が一人で住んでいます。紗奈子と言って、年は母と8つ違いですから、いま58か59歳のはずです。彼女もご主人と死別れて、子供もいなくて、一人暮らしをしていると聞きました。



『吾が身は成り成りて、成り合わざる処、一処あり』

  叔母は突然話題を変えてきました。「朋ちゃん、あたしね、大学の時、日本古代文学の専攻だったのよ、知ってる?」「いえ、それは・・・」「じゃ、古事記って知ってるでしょ」「ええ、そのくらいは知ってます」
  「古事記の最初のあたりで、イザナギノミコトとイザナミノミコトが国生みをするのね。そのときイザナミがイザナギに言うの・・・『吾が身は成り成りて、成り合わざる処、一処あり』 するとイザナギがイザナミに言うの・・・『吾が身は成り成りて、成り余れる処、一処あり。故にこの吾が身の成り余れる処をもちて、汝が身の成り合わざる処にさし塞(ふさ)ぎて、国を生みなさむと思う』 そう言って、成り余れる処を、成り合わざる処に差し込んで、国生みを始めたのよ。それがこの日本という国の始まりなの」
  そう言って叔母はペニスをキュッキュッと握りながら、私の目をじっと見つめてきました。なんとも言えない色っぽい目つきです。
  「どお、朋ちゃん、朋ちゃんの成り余れる処で、あたしの成り合わざる処を、さし塞いでくれない?」



  
日本の天皇家の初代は、近親結婚の子供

  そんなある日、叔母が言ったのです。「ねえ、あなた、前に古事記のお話したこと、覚えてる?」「覚えてるよ、イザナギ、イザナミ、だろ」「ええ、じゃ、海幸彦、山幸彦(やまさちひこ)って知ってるでしょ」「うん、学校でだったかな、読んだことあるよ」「普通、山幸彦が、海神に貰った潮満玉(しおみつたま)、潮干玉(しおひるたま)で、意地悪な海彦を懲らしめるところで、お話は終わっちゃうけど、古事記にはその続きがあるのよ」「へえ、どんな」
  「山幸彦はね、海神の宮にいた時、海神の娘の豊玉姫(とよたまひめ)と愛し合って、ヒメは身籠っていたの。それで、ヒメは山幸彦の後を追って、陸にやってきて、海辺に鵜の羽で葺いた産屋(うぶや)を建てて、そこで赤ん坊を産むことにするの。でも、産屋が完成する前に産気づいて、中に入る時に、山幸彦に言うの。私は赤ちゃんを産む時は、私の元々の姿に戻って産みますが、絶対に覗かないで下さい、って」「それで?」
  「絶対に覗くなって言われると、覗きたくなるのが人情よね。それで山幸彦は覗いちゃうのよ。そしたらそこには、生まれたばかりの赤ん坊を抱くようにして、大きなワニ(註:鮫のことか?)が、のたうっていたの」「覗かれてしまったことに気づいたトヨタマヒメは、わが身の本性を恥じて、海の底に帰ってしまうんだけど、それじゃ生まれたばかりの赤ちゃんが可哀相なので、自分の妹の玉依姫(たまよりひめ)を寄越して、赤ん坊を育てさせたの。
  赤ん坊はウガヤフキアエズノミコトと名づけられて、叔母の玉依姫に育てられて、やがて立派に成人して、それで、育ての親のタマヨリヒメと結婚するのよ」
  「うわあ、それじゃ、叔母甥結婚じゃないか」「そうなのよ、それで2人の間には4人の男の子が生まれて、その一番末っ子のカムヤマトイワレヒコノミコトという人がヤマトの国を征服して、日本初代の天皇として即位するの。つまり神武天皇のことよ」「えっ、それじゃ日本の天皇家の初代は、近親結婚の子供だったの?」「そうよ、天皇家の祖先を辿れば、そういうことになるのよ」「ひやぁ、驚いた、知らなかったな」






妹も「やりたい」と言いだした

[6513] 逆 投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2009/03/24(Tue) 11:31
  俺はレイプされた。12歳のオンナノコと16歳のオンナノコにだ。俺と同い年の16の愛音はかわぃくもなく、ただの幼馴染みだと思ったのに。昨日家に遊びに行ったら寝てしまった。起きたらぺろ②と舐めてる、愛音がいた。
  「やめろ」とは言ったが、チンコはカチカチになっていて、イキそうになってる。我慢汁が大量に出てる。イクと思って出してしまった。大量に精子が出た。すぐに復活した。そしたら愛音が妹に見せながら騎乗の体制で入れてきた。生のままだ。精子がまだ少しついてるのに…って思いながらも愛音は、「あっあん、あぁ…!」といってる。
  妹も「やりたい」と言いだした。愛音から替って、妹になった。妹は処女みたいで「痛い!」と言いながら騎乗でした。奥まで入った。俺は意地悪で無理に腰を早く動かした。妹は涙を出しながら、「あっ、いやぁ、痛いよ~ 気持くない」とか言い始めたが、俺はイキそうになり、妹の中にドクドクドクって出した。
  奥の方で…愛音が「私にはないの?」 同じようにやった。






「いいよ。あたし処女じゃないし」6年の妹

[6646] AVに興奮して 投稿者:ロリコン 投稿日:2009/04/15(Wed) 01:39
  僕の初体験は高校2年の時で、相手は妹の咲耶でした。その時、妹は小学6年生でした。その日は土曜日で学校も休みだったけれど、とくに予定もなく家にいた。両親は仕事で、妹も友達の家に遊びに行っていて、家には1人ってことで友人から借りた裏ビデオを見ることにした。
  内容はロリコン物だった。AVアイドルを期待していた俺は、「おいおい、Kのやつ、こんなの渡しやがって、あいつロリコンなのかな?」  文句を言いつつも、せっかくだからそのまま見ることにした。内容はなかなか真に迫っていて、オヤジが小学生ぐらいの女の子を言いくるめて、半ば強引にセックスをするというものだった。最初は面白半分だったんだけど、見ているうちにすっかり俺も興奮して、しっかりと1発抜かさせていただいた。
  気がついたら外は夕立ちでひどい雨が降っていた。そこへ妹が駆け込むように帰ってきた。全身がびしょ濡れになっていて、シャツの下からブラジャーくっきり浮き上がっていて、さらによく見たら乳首もうっすらと見えていた。俺の頭にさっきまで見ていたビデオの画面が甦ってきた。
  俺はバスタオルを持ってくると妹の頭の上にかぶせて、そのまま拭き始めた。「自分でやるからいいよ」という妹を無視して、「いいから、いいから」とそのまま拭き続けた。最初は頭だったけれど、すぐに体を拭き始めて、拭きながら妹の胸に何度もタッチした。まだまだペッタンコだと思っていたのに、意外なほどに膨らみがあった。
  「お兄ちゃんのエッチーーー!」と言って逃げようとする妹。「バーカ。こんなもの触っても嬉しくないよ」と、嘯(うそぶ)いてさらにタッチ。「さっさと服を脱いでシャワーでも浴びろよ。じゃないと風邪をひくぞ」「うーん…… シャワーって嫌いなんだよね」「子供じゃないんだから。なんだったら、お兄ちゃんが一緒に入ってやろうか?」 というと、「えーっ? お兄ちゃんと~?」 とニヤニヤして、5~6秒迷ってから、「いいよ。入ってあげる」とニッコリと笑った。
  「体の洗いっこをしよう」と提案して、後ろから妹の体を洗った。タオルを使わず手に石鹸を着けて、妹の体を撫で回しました。妹は何の抵抗もせず、されるがまま。胸を揉んだ後はマ○コへと指を動かし、少し毛の生えたマ○コを指で揉みしだき、クリトリスを中指でこすってやると、「ふ、ふぅぅん……」と声を上げて、俺にしだれかかってきた。
  指を割れ目に押し当てると、石鹸をつけていたからだろうか、するりと入っていった。少し出し入れしてやると愛液が溢れ出してきたのが判った。妹はすっかり上気して「はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしていた。俺は妹を俺の方に向かせて、そのまま腹の上に乗せた。そしてチ○ポを妹に入れようと思ったんだけど、いざとなると「やっぱり妹とやるのは……」と躊躇してしまった。
  すると妹が「いいよ。あたし処女じゃないし」 突然の告白にびっくりして呆然としていたら 、「K君とやってるから……」 Kってのは俺に例のビデオを貸してくれた悪友だ。にやけたKの顔が浮かんできた。俺の心は嫉妬でいっぱいになって、そのまま妹の中にチ○ポを入れた。 体勢のせいで思うように腰が振れなかったけれど、妹が自分から腰を動かして、そのまま妹の中に出した。
  今では俺も妹も結婚をしたけれども、2~3ヶ月に1回は会って、いまだにセックスをしている。






「えっちしょ」と声をかけてくれるように

[6636] 妹と 投稿者:次郎 投稿日:2009/04/14(Tue) 01:26
  俺は高1、妹は中2。そんなに年の離れていないせいか、俺達はすごく仲がよかった。俺は妹を特に女として見ていなかった。俺達はいつも同じ部屋で寝ていた。
  その夜オナニーをし終わって寝ようとしたら、江利華のパジャマがおっぱいの見えるか見えないかくらいまでまくれ上がっていた。特に気にすることも無く布団に入った。妹は157㎝、体重は教えてくれないが、予想で39~40らへんだと思う。顔は二重で小さめで結構可愛かった。おっぱいは中2にしては大きい方だと思う。
  俺は布団から出て妹の所に行った。夜だから当然ブラなどしていない。パジャマをそっとずらすと、おっきなおっぱいが露わになった。形もよく乳首もピンクだった。妹はまったく気づいていないようだ。理性がぶっ飛び思わず吸い付いてしまった。江利華は眠そうな目をこすりながら、「お兄ちゃん?」と可愛い声でささやいた。
  俺は理性を取り戻し、あわててパジャマを元に戻した。江利華は、「いいよ」と言って自分でパジャマを上に捲り上げた。どうやらずっと起きていたみたいだった・・・。しばらくして江利華は言った「お兄ちゃん・・・好きだよ。大好き。ずっと待ってたんだよ。ほら」と胸を前に突き出して見せた。俺は、我慢できずにおっぱいに飛びついた。すごく軟らかかった。
  そのうち手をえりかのアソコの方に伸ばし、パンツの中に手を入れた。江利華はおれの頭を持ち、おっぱいから離した。俺は「嫌だった?」と聞くと黙って首を横にふった。それから自分で上下のパジャマを全部脱ぎ、全裸になった。おっぱいがはっきり見えて、下はうっすら毛が生えていた。
  「お兄ちゃんも脱いで」 俺は脱いでから、妹の上に乗っかった。江利華は何か思い出したように、「待ってお兄ちゃん私まだ処女だよ」と言った、俺は「じゃあ俺が最初の相手になってやるよ」と訳の分からないことを言って、江利華の答えも聞かずにチンコをマ○コを押し付けた。すっごく濡れていてすぐに入った。
  江利華は「痛い!!やだ、やめて、いたいヨォ・・・やだぁぁ!!」と泣きながら叫んだ。俺はそんなことお構い無しに続けた。ずっと叫んでいた江利華はもう声も出せなくなったらしく、ずっと涙を流していた。
  さすがに可哀相になった俺はパジャマを着させて布団をかぶせた。江利華は何も言わずに寝てしまった。今思うととても可哀相なことをしたと思う。あれから1週間ぐらい怒っていたが、2週間ほどたつと江利華の方から「えっちしょ」と声をかけてくれるようになった。

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