取引先の新人に、助け舟を出した(知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板)

知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 


20年以上前に付き合っていた新人
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1. 懺悔  投稿者:たかし 投稿日:2016/08/24(Wed) 19:58 No.21383
  今は人妻となった彼女と、20年以上前に付き合っていた。自分には妻も子供もいたが、彼女は20歳になったばかりの新人として、私の部署に配属されてきた。
  1年が経ち彼女も仕事になれた頃、職場の送別会が5月にあり1次会のあと2人で抜け出し、タクシーで夜景の見えるスポットへ連れ出した。夜景を見ながらしばらくはしゃいでいた彼女だが、会話がとぎれた瞬間、自分は彼女を抱きしめてキスをしてしまった。彼女のからだは震えていた。
  神戸の夜景鑑賞スポットでもあるヴィーナスブリッジに仕事終わりに出かけた。駐車場で車上狙いに遭う不運もあったが、その頃の自分は彼女と過ごす時間の方が何よりも大切だった。警察に被害届を出し、彼女を自宅まで送って両親にも挨拶をした。今から思えば大胆な行動だったと思う。

  当時は携帯もなく連絡はポケベル。待ち合わせて車で宝塚のラブホテルまで足を延ばして密会を重ねた。天井が鏡張りの部屋での逢瀬は、彼女のセックスに対する興ざめ感を植え付けてしまったかもしれない。高校を卒業して公務員になったばかりの彼女との背徳の時間は今でも忘れられない。
  お互い公務員という立場上、この関係は長くは続かないと内心思ってはいたが、ある事態をきっかけに2人の関係を冷静に見つめ直すことになってしまった。自分は20歳になったばかりの彼女との関係が不安になり、同僚にも相談をしていた。初めての男性になってしまったことの罪悪感から。
  ラブホテルの天井に映る自分たちの行為に抵抗を感じた彼女も、座位になるとそれまでとは大きく豹変し激しく感じるようになった。「オナニーも自分ではしない」と。「自分ですると、どこを触るかが自分で気づいてしまうから感じない」と。

  自分は彼女との関係が妻に知れるのを恐れるようになった。同僚に異動の相談をし、距離を置くことにした。今は、彼女も結婚し、子供も2人いるらしい。新しい家を建てて家族幸せに暮らしているようだ。旦那は独身時代の不倫関係は知らないのだろう。彼女のことだから都合の悪いことは話していないと思う。


  連絡方法は伝言ダイヤルであった
5  たかし - 2016/08/31(Wed) 19:44 No.21413
  関係が始まったて1年が経った頃、自分も違う職場へ異動したこともあって、連絡方法は伝言ダイヤルであった。自分も彼女も理由をつけては、夜家を抜け出し公衆電話で予定の変更の連絡がないか確認したものだ。
  次回の約束は会った日にあらかじめ決めておくのだが、それでも職務上急な任務が入ることも多々あり、伝言ダイヤルは2人にとって重要なツールだった。今の時代のように携帯やスマホがあればと今になって思うこともある。
  そして何より当時はデジカメもなかった。彼女との思い出を画像として記録できなかったことは悔やんでも悔やみきれない。


  彼女が自分の勤務する職場に異動してきた
6  たかし - 2016/09/06(Tue) 23:14 No.21445
  3年前、彼女が自分の勤務する管轄の職場に異動してきた。もう何年も会っていなかった彼女も、年齢を重ねてはいるものの2児の母として凛とした容姿はそのままだった。
  ただ、自分にはそれを受け入れる度量はなく、同僚とも相談した結果、隣の管轄に翌年異動させてもらった。もう何も起こるはずもないのに。


  定年となり、彼女の新築の家も場所をつきとめた
7  たかし - 2016/09/22(Thu) 21:29 No.21507
  自分も定年となり、再就職先も彼女と接触のない会社の管理職の道を選んだ。時間にかまけて彼女の新築の家も場所をつきとめることができた。これからは時間をみつけては遠くから彼女を見守ることに決めた。


  神戸の高級住宅街にあるその新築の家
8  たかし - 2016/09/22(Thu) 23:40 No.21508
  神戸の高級住宅街にあるその新築の家は、2人の小学生のための部屋を北向きに配置し、学習机のいらない据え付けの家具で、よく考えられた設計。
  夫婦共働きでもローンを返済は定年までには難しいだろう。妻の不貞を知らない夫が家族のために建てた家。これからが愉しみです。



取引先の新人に、助け舟を出した
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1. 取引先の新人  投稿者:マネー 投稿日:2016/08/27(Sat) 13:08 No.21396
  俺金融機関勤務。 いろんなシステム入れていて、いろんなメーカを使っているから、各メーカが結構値引き合戦とかしていて、仕事の取り合いがすごい。で、新しいシステム入れるのに各社の見積もりの説明を受けていたんだが、ある小さいメーカが営業とSE(注…システムエンジニア)の2名で。SEは30後半の頼りがいのありそうな男で、営業がどうみても20代前半のおねーちゃん。
  正直このSEが一緒じゃなかったら、俺が上司なら1人で出せない頼りなさ。一通り各社から見積もりを受けたあと、決まるまでの間に、各メーカの営業がちょくちょくアポを取って、訪問にやって来るんだけど。この時その小さいメーカのおねーちゃんは、1人でやって来た。後はこっちの顔色をうかがうだけだから、SEは不要と思ったのだろう。
  まあ、SEが来てもSEに値段の交渉とかはできないしね。 で、やっぱり新人なもんで、顧客へのアピールというか押しが今ひとつ足りない。で、まあ2日連続で訪問して来て、「お願いします」とはいうんだけどそれ以外に言葉がない。他のところと比べてなにが不足しているのか、とか、後はまあ極端な話で値引きとかの話がやっぱり出てこない。

  で、特に当たり障りのない世間話だけして帰っていっちゃう。 3日目にようやくそれっぽい話を訊いてきたのだが、どうも会話がぎこちない。ぎこちないというか、質問の切り出し方とか、会話とその質問が全く繋がっていない。
  ちょっとカマかけて「上司にでも怒られちゃった?」といってみると、「実は・・・」なんて感じで2日目に帰った後、数時間上司に怒られた話をし始めた。そして泣き出した彼女に上司は、「この案件が取れないなら、君は営業に向いていないから部署を移動させる」 っていう話をしたそうだ。
  上司さん、貴方人を見る目がありますね。俺も同感です。彼女に営業は向いてない。 そんな愚痴ともつかない話を聞いているうちに、彼女が涙声になりながら、「すみません、どうかお願いいたします」  なんていって頭を下げてきた。

  まさにすがるような目つきでそういうのだが、こっちとしても自分の所が不利になるような契約をする訳にもいかないし、俺1人にそこまでの権限はない。そんな契約すれば俺が上司に責任取らされるし。 けどなんかこのおねーちゃんを放っておくっていうのが俺にはできなかった。
  なんでまあなんとか助けてあげることで、彼女の中での俺のイメージをよくすることができるかな、ぐらいの気持ちを助け船を出すことにした。こちらが必要としている機能が不足しているのと、金額が折り合わないためだ。
  なので、このおねーちゃんの会社が契約を取るために必要なポイントを教えた。不足していると思われる機能の追加、それから追加をすると当然金額が上がるので不要な機能の削除、そしてシステム(ソフト)面だけの契約とし、ハードの契約は他社に譲る。

  まあそんな話を持ち帰って1日間をあけてその次の日、彼女がSEと一緒にやって来た。どうも俺の話したポイントを全て満たした提案内容に変更したようだ。で結局どうなったかというと、俺の強い推薦もあり、このおねーちゃんは見事契約を取ることができた。
  契約を決めた日、俺と直属の上司の2人はこのおねーちゃんから接待を受けた。なぜかSEも居たけど。ちょっと料亭みたいな雰囲気のある居酒屋に連れて行かれ、何度もお礼を言われる。で、この日は何もなかったんだけど、助け船だしたよしみでまた別の日に飲みに行かないか、と誘ってみた。
  まあ俺が相手の立場なら断れる訳がない。すんなりおkをもらった。 それからまた2日あけて金曜日、定時のすこし前にそのおねーちゃんが訪問に来た。で、定時まで少し話をしてそのまま2人で飲みに出かけた。この前は俺の上司やSEなんかも居たので詳しい話はできなかったのだが。

  まさかこのおねーちゃんが契約をとることができるとは、おねーちゃんの上司も思っていなかったみたいで、契約を取れたことをまず驚いたのと、契約を取るために必要なポイントの情報(俺から教えられたとは言わなかったらしい)を会話の中から探ってきた(笑)ことに非常に感心したらしい。
  上司に初めて誉められたと嬉しそうに話すおねーちゃんを見ていると、なんだかこっちも照れるというか、なんだか気恥ずかしい気分になってきた。おねーちゃんは気分がいいのか元々飲める口なのか結構テンションが高く、酒の量も俺より進んでいた。
  俺もつられるように飲んでいたので、いつもよりも許容量をオーバーしていた。しかし2軒目のバーで飲んでいる最中に、おねーちゃんは軽く居眠りをし始めた。俺が気持ち悪くてトイレに行くから、といって席を離れて戻ってみると、完全に熟睡している感じになった。

  まあ起こすのも悪いし、という建前と、このまま終電無くなったら・・・なんて邪な考えで、そのまましばらく放置しておいた。しばらくしておねーちゃんが目を覚ましたところで、時計を確認して、終電が終わっていることに気が付いたようでオロオロし始めた。
  俺が明日の予定を訊くと、予定は特に無いというので、「じゃあ俺も付き合うから、このまま朝まで始発を待ってもいいし、もしよかったら・・・そこら辺で休んで行く?」なんてちょっと冗談っぽく言ってみた。真剣に誘えないチキンな俺氏。
  おねーちゃんは俯いたまま固まってしまった。おれが「どうする?」と再度確認をすると、消え入るような声で「あの、・・お任せします」って言ってきたので、すぐに「じゃあ飲み過ぎたみたいだから、お店出て休んでいこう」って言って会計を済ませて彼女を立たせた。

  頭は冷静な俺GJ! 立たせて初めて気づいたが、彼女は自分の力だけでは立って居られないほどフラフラ状態。彼女の方を抱えるようにしながら、ラブホへと向かった。部屋に着いて上着を脱ぎ、おねーちゃんの上着も脱がしてあげた。
  今頃気づいたおねーたんのスペック。髪は肩にかかるくらいのしっとりパーマ。顔はお天気おねーさんの皆藤愛子ちゃんに似てる。160cmぐらいでスリム体系。黒地のパンツスーツだったが、上着を脱がせてみると胸の膨らみはしっかり確認できた。
  で、おねーちゃんをまずはソファに座らせてその隣に座る。様子をうかがってみると、俯いたまま言葉を発しない。とりあえずチキンな俺は事前に確認を取らないと何も出来ない。「大丈夫? もしそういうつもりないなら、何もしないから・・・」 反応がない。

  ちょっと顔を覗き込むようにして「キス・・・してもいい?」と訊いてみる。反応がない。「キスしちゃうよ?」といってそっと彼女の唇に押しつける。反応がない。拒否されてない=おk という短絡的な思考で俺はいっきにテンションが上がった。
  反応のないおねーちゃんの唇を割って舌を挿入する。うっすらと空いた歯の間を通って舌に到達する。その舌にとにかく俺の舌を絡ませていると、次第におねーちゃんの舌の動きが感じられた。ちょっと唇を離して唇だけを突き出して絡ませる格好にすると、おねーちゃんも舌を突き出して必死に絡ませ合おうとする。
  おねーちゃんの唇を軽くついばみながら、白いブラウスの上からおねーちゃんの胸に手を這わせてみた。すぐにブラウスのボタンを外しブラのホックを外す。生のおっぱいを手のひらに納めた。大き過ぎず小さ過ぎず、張りというか弾力があるけどすごい軟らかい。

  おっぱいに吸い付いた。舌で強く弾くたびに、あっと鼻にかかったような高い声をあげるおねーちゃん。自分でワイシャツとズボンを脱いで再びおねーちゃんにのしかかった。ねーちゃんのパンツの上からアソコに触れてみる。すごい熱くなっている。改めて手をパンツの中に入れてみる。
  モジャモジャ地帯を抜けてさらに奥に行くと、割れ目が確認できた。そしてその割れ目は一見濡れていないように思えたが、割れ目をそっと押し開いて指を入れてみると、中はもうまさにとろとろという状態だった。パンツを下ろしてアソコに吸い付いた。
  はあっ、あっ、とこれまでで一番大きい声をあげておねーちゃんが悶える。舌でぬぐってもぬぐっても、奥からはトロトロした液体が溢れ出して止まらなかった。ここで気が付いた、なんか俺の股間のところが冷たい。これ間違いなく我慢汁でパンツ濡れてる。やばい。

  気持ちよさそうなおねーちゃんへのご奉仕を一旦中断して、パンツを脱ぐ俺。そして完全におっきしたリトルキャノンをおねーちゃんの前に出して、「口でしてくれる?」とお願いする。恐る恐る唇を付けるおねーちゃん。
と思ったらいきなり攻撃をしてくる。リトルキャノンの根本を掴んで軽く上下に擦ってくる。そして、徐々に口に含まれる部分が深くなっていき、今まで風俗でしか体験したことのないディープスロートが始まった。
  もちろんその最中も舌は休むことなくリトルキャノンにからみついてきていた。こんな純情そうなおねーちゃんにこんな技を教えた彼氏?に激しく嫉妬した。しかし、まさか、こんなに早く、俺の限界が訪れてしまった。まだ3分経っていない。
  「気持ちいいよ、もうすぐ行きそう」 なんて言ってごまかしたが、今にも逝きそうな俺。やがて限界が訪れ、「出していい?」と訊くも反応の無いおねーちゃん。

  「このまま出しちゃうよ? いい?」って言った瞬間おねーちゃんの口の中に、勢いよくビームを発射していた。その後左手でゆっくりとリトルキャノンを扱きながら、残り汁を絞り出してくれるおねーちゃん。マジで風俗かと思った。
  ティッシュを取ってあげると、その中にそっと口の中の物を吐き出してゴミ箱に捨てる。「ご免ね」なんて声をかけてみるが、酔いのせいか顔を赤らめて、軽く肩で息をしながら俺を見上げるおねーちゃん。なんかその見上げる表情にまたリトルキャノンが元気を取り戻し始めた。
  ベッドの側に行ってゴムをはめると、おねーちゃんの両足を抱え、リトルキャノンを中に侵入させた。まだ硬さMAXではなかったが、侵入させるには充分だった。硬さよりもおねーちゃんの入り口のきつさが問題だった。

  濡れていないとかそういう問題ではなく、兎に角おねーちゃんの入り口は狭かった。何度も押しては引いてを繰り返して、ゆっくり侵入させていく。さきっちょが完全に中に入ると、そこからはすんなりと一気に根本まで入れることができた。
  根本まで入ったリトルキャノンをゆっくりと戻しながら、おねーちゃんの反応を伺う。「んんっ」とうわごとのように繰り返しながら何かに耐えている。少しずつ抜き差しのスピードを速めていくと、おねーちゃんの声も断続的だったのが、徐々に連続性を帯びたものになってきた。
  リトルキャノンの抜き差しを繰り返しながら、おねーちゃんのクリを触ってみた。おねーちゃんが脚をばたつかせて、さらに一段階高い声を出した。腰をおねーちゃんに打ち付けながら、クリを指の腹で撫でる。

  あーっ、あーっ、と言いながら両足に力が入り、間に入っている俺の身体を強く挟んでいく。あーっという声が、次第に声をかみ殺すような、んーっ という声に変わっていき、大きく、あっ! と叫んだかと思うと急に腰をバウンドさせて、全身の力が抜けたように手足を弛緩させておねーちゃん。
  はっはっ、と小さい息を何度も繰り返していた。その様子を見ながら一瞬止まったリトルキャノンの抜き差しを再開すると、おねーちゃんは、ふぅん、ふぅん、と子犬のような声を出しながら身体を強ばらせている。そのせいか入り口だけじゃなく、おねーちゃんのアソコ全体がリトルキャノンを締め付けるような感じになった。
  そんな状態で抜き差しを繰り返していると、様々な効果もあいまって、俺も徐々に気持ちが高ぶっていき、2回目の限界を迎えておねーちゃんの一番奥深くでビームを発射した。勿論ゴムの中だけど。

  そのあと、一緒にシャワーを浴びて風呂の中でもリトルキャノンを挿入したが、ビームの発射は無し。風呂から上がってベッドの上で1回、朝起きて出る前に1回ビームを発射してホテルを出た。
  そのまま俺の部屋に寄って貰おうと思ったけど、やんわりと断られた。この後、2年後におねーちゃんは営業の仕事を辞めて、俺と終身契約をしました。

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