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zoom RSS 女性社員に誘われてHした (知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 )

<<   作成日時 : 2018/04/22 04:43   >>

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知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板 



女性社員に誘われてHした
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1. 女性社員  投稿者:キング 投稿日:2017/02/28(Tue) 14:26 No.22248
  今月末でウチの支店から移動になる社員の送迎会があった。ウチの支店長は、とても羽振りが良く飲み会と名の付く席では必ずと言っていい程、ポケットマネーで景品を用意してくれる。ブランド物のカバン、財布、ネクタイ、ベルト等で、1回当たり30万くらいは自腹を切っていると思う。それらがゲームで全員貰えるチャンスがあるわけだ。
  支店長のポリシーらしく、「俺は独身で子供もいないし、金を残しても仕方ない」「金は使うためにある」「死んだら所詮は紙くずと同じ」「これで部下に仕事を気持ちよくして貰えるなら、安いもんだ」という。
  景品に釣られてか、支店長の人柄か毎回支店全員が参加するので、結構大規模な飲み会になる。ウチの会社は部署ごとにフロアーが違う上に、部署ごとに事務の子がいるので、他のフロアーに自分で行くこともなく、実際に飲み会の席でしか話す機会もない社員も多い。

  今回は俺が幹事だったので、ウチの部署の周りに事務部を配置することに成功した。通常、一次会はほとんど支店長の話とゲームで終わってしまい、二次会は各部署ごとにやるケースが多かった。しかし今回は二次会をウチの部署と事務部で共同開催することとし、二次会に全力を尽くした。そのため、一次会よりある程度の狙いをつけていたグループの近くに、二次会で座ることができた。
  営業たるもの酒が強くてナンボと言うわけではないが、俺はいくら飲んでも酔わない体質なので、いくら注がれても気持ちよく飲める。それが彼女たちにウケたらしく、次から次へとお酌して貰える状態になった。お返しにと俺も彼女たちに酒を飲ませまくった。段々と俺のペースに釣られて彼女たちもペースを崩したのか悪酔いしたり、トイレコースが出始めた。

  そのうちに2人程隔てた席から、女性同士の下ネタが聞こえた。「今の彼氏は毎日したがるからイヤ」「ウチなんてもう半年もしてないわ」 見てみると、30オーバーの逝き遅れと既婚のお局連中だったので混ざる価値無しと判断しかけたその時、間に1人見たこと無い子がいた。
  隣にいた子にあからさまに聞く訳にも行かないので、酔ったフリをして隣から名刺を配って歩いた。「営業○課の○○です」「同じ会社と言え面識薄いしせっかくなので」と言う感じに。まあそれも何故か受けが良かった。その子にたどり着くまでが面倒だったが、牡たるもの目的達成のタメなら、多少の困難はなんとかなるもんだと実感した。  
  そしてお目当ての子にまで辿りつき、自己紹介をした時だった。隣にいたお局が突然、「○○さん、この子彼氏しないんだって」「しかも前彼が大学の時に付き合ってた時からだから4年も」「4年もエッチしてないんですって、考えられる?」などと言い出した。酔ってか恥ずかしさからか顔を紅潮させる村野さん(仮名)。

  「私、初体験から4年も間あけたことないよ」とか聞きたくも無い話だったが、その矛先が村野さんに向かうので、俺も一緒になって言うことは無いが聞いていた。「4年って性欲ないの?」「付き合ってないだけで、してるんでしょ?」 俺は(女同士の会話って怖いなー)と思いながら聞いていた。
  村野さんが口を開いた「私、1回だけとかそう言うのイヤなんです」「しなくても平気です」「ちゃんと付き合わないと、そう言う関係は」 俺としては逆に「じゃあこの女は絶対落とせないな」と思ったので、自分の席に退散し次の獲物を探した。
  結局、口の軽そうな子とか、好みではない子しかいないので、「社内は無理だな、来週の客との飲み会までこの気合は取っておこう」と思い、二次会をお開きにし参加者を順次送り出した。同僚も悪酔いしているので、近づくだけ面倒なので先に帰らせた。精算を終え、自分らがいた部屋に行き忘れ物が無いかを確認に戻った。

  すると事務部が座っていたあたりのテーブルに、メガネがあった。(あー誰か忘れたんだなー来週まで預かっておくか、でも取りにきたり、すぐ必要だったら店に一言お願いした方がいいか)と考えていると、一度帰ったはずの村野さんが戻ってきた。「あっメガネありませんでした?」「丁度いまどうしようかと悩んでた」と答えた。
  「ご迷惑をお掛けしてすいません」と平謝りをする村野さん。「なくても日常困らないんですけど、明日免許更新なんで必要だったんです」「俺持って帰らなくて良かったね」と話ながら店の外へ。俺はこの子は無理と決め付けていたので、「タクシー? 電車?」と聞くと「電車はもうないのでタクシーにする」と言った。
  「大浜さん、どっちなんです?」と聞かれたので答えると俺と同じ方向と言うか、俺が1駅先だったので「じゃあ相乗りで帰るか」と言う話になった。「大浜さんってホント全然酔わないんですね」と聞かれ「うん、そうなんだよね。逆に飲み足りないかな」と答えると、彼女の住む駅前に美味しい焼き鳥屋があるとのことだった。

  じゃあ行ってみるかと言う話になって、彼女の言う店まで行ってみるとこれまた、すでに満席。入り込む余地なしだった。「せっかくタクシー下ろしちゃったのにすいません」とまた平謝り。「いいよ、俺ここから歩ける距離だから。じゃあお休み」と答えて、コンビニに行ってタバコとビールを4本買った。
  レジにてまた村野さんに遭遇。「ビール4本も買って本当に飲み足りないんですね」「私、料理好きなんです。なにか作りますから私の部屋で飲みません?」と。(こんなのに手だしたら後で面倒だ)と思った。
  「こんな時間に男を部屋にいれないの」「俺のことは気にしなくていいよ」と言って、先に会計を済ませ店を出た。携帯で音楽を聴きつつ歩いていると、肩を叩かれた。「私の部屋ここなんです」「今日はどうも有難う御座いました」と村野さんだった。

  「へーここなら1駅と言わず、歩いて3分だ」と言うと「じゃあ大浜さんの部屋教えて下さい」とか言う始末・・・・。(えっ、なに言ってるのこの子。天然さん勘弁して)と思い、「ほらっ遅いし、外危ないから帰りなよ」と答えた。「じゃあ勝手に着いて行きます」とか言う村野さん。
  「じゃあどうしたら着いて来ない?」と聞くと、「私が何か作るから部屋で飲んで行って下さい」と言われる。(マジで面倒すぎる)と思いつつ、ついて来られても面倒なので、「じゃあ1本飲んだら帰るよ」と言うと「はい」と言う。
部屋に行く。まあ感想としてはなんらその辺の子と変わらない普通の部屋だった。ソファーがあったけど、彼女が脱いだコートがあったので床に座ってビールを開けた。(タバコ吸えないし早く帰りたい)と思いつつ、彼女が料理をしているのをボォーっと見ていた。
  「結構手際いいねー 結構料理するの?」「はい、週1ですけど習ってるんです」「ずっと誰かに食べて欲しいと思ってたんです」(ここまで来て不味いもの食わされないだけマシ)かと待った。彼女が、チンジャオロース(注…ピーマンと細切りにした肉などを炒めた中華料理)と何とかサラダを持ってきた。「おつまみになります?」と聞かれたので「ああ、十分十分、有難う」と一口。普通に、と言うより美味い部類に入る。
  「うん、旨いよ」と言うと喜ぶ彼女。26歳の割に幼いんだなと思った。俺の前にあるソファーに彼女が座る。チンジャオロースの先にパンツが丸見えだった。「ねぇパンツ見えるよ」と言うと「あっすいません」と言う。しかし隠す様子もない。(どこまでこんなんだ、変な子)と思った。

  「さっきの飲み会の時の話ですけど、聞いてました?」「あー彼氏いないって言う話? 聞いてたよ。」「村野さん、貞操観念しっかりしてるし、今時の子にして偉いよね」「それって退いてるってことですか?」「そんなことないけど、男からしたら腰引けるヤツもいるんじゃない」と答え、もくもくと料理とビールを飲んだ。4本買ったビール空いた。
  彼女が「せっかくなので買い置きのワインを開ける」と言い出した。「ビール1本飲んだら帰るって言ってもう4本、長居しちゃ悪いからいいよ」と断るも、すでにワインを開けている始末。彼女も再び飲み始めた。
  相変わらずパンツは見えている。俺もパンツぐらいでどうこう言う性格ではないので、2度は言わない。彼女はワインをチビチビ飲んでるが、俺はいかんせんザル。会話とともにワインもすぐに空いた。おお、気まずい。「帰ろう」と立ち上がろうとした。

  しかし、一次会、二次会で焼酎を2本、ビール4本とワインをほぼ1本。流石に飲み過ぎたのか、うまく立ち上がれなかった。それでも帰りたい(なんでこんなに帰りたかったのかは不明)と思い、ソファーの上に置いたコートを取った。しかし、ストンと腰が落ち、結果として彼女の隣に座ってしまった。
  「うーん、歩けない」「じゃあ無理しないで座って」「なんか2人で並んで座ると、気まずいね」「テレビでもつけますか」とメガネをかけてスカパーの雑誌を広げる。「おっメガネ、可愛いね」「そうですか?」と変にテレる村野さん。「ネクタイ緩めたら良いんですよ」 俺に手を伸ばす村野さん。
  「キャっ」と俺に抱きつく。抱いたら負けだと思っている俺。「大丈夫?」 肩に手をかけ起こす。「大浜さん、私みたいのって、そう言う気すら起きないんですね」「やっぱり4年って聞いて退いてるんだ」と何故か涙ぐむ。

  「そんなことないって。ただ村野さんの信念に基づいて、1回だけとかそう言うことはできないでしょ?」「1回だけなら、私でもできるんですか?」「ちょっと何言ってるの? 酔ってるの?」「私もそんなに酔わない体質なんで、結構マジメに聞いてます」と答える。
  改めて彼女を観察してみる。決して他の子より抜き出て可愛いと言う訳でもない。性格的には、俺には多分無理。でもメガネは可愛い。よって抱けると言う答えが俺の中で出た。
  「1回だけだから抱けるって意味じゃなくて、普通にいけるよ」「4年してないから焦っている訳じゃないんです」「ただ、今日の飲み会でああ言う話をして、自分的に少し不安なんです」と何故か逆に必死な村野さん。

  なんで俺、ここまできて抱きたくないんだろ?と疑問を抱きつつも、せっかくなんで抱こうかと言う考えにシフトしてきた。彼女の髪に手をかけ、顔を寄せキスする。すると「私、シャワー浴びてきます」「テレビでも見てて下さい」とそそくさとシャワーを浴びにいく村野さん。
  ここまでいくと逆に退けるものがあった訳です。よっぽどこの間に帰ってしまおうかと思った。シャワーを浴び、タオルを巻いてでてくる村野さん。「シャワー浴びます?」と聞かれたが(なんでこの子は俺に、そこまで抱かれたいのだろうか?)と悩んでいると、「私、気にしないんでどっちでも」と言われる。
  営業で行った風俗で、入った子を思いだした。「もうどっちでもいいや」と思い自分も上着とシャツを脱ぐ。彼女をベッドに寝かせつつ、バスタオルを取る。ここでやっとこの行動が何なのか実感したのか、急に恥ずかしがる村野さん。リモコンで照明を全消灯させる。枕元に置いた携帯の充電の赤い光だけの状態。

  まあそれでも薄っすら見えるので気にせず続ける。キスをし胸を触る。特に小さくもなく大きくもない。声を殺してガマンする。俺が最も感じないタイプ。こちらが何をしてもガマンしている。上から順番に俺的な流れで攻める。
あまり時間をかけたくないと思いつつも、彼女4年ぶりだし、ここで無理して痛い思いさせても可哀想だし。何より俺自身のプライドもあったので、いつもよりも念入りに上から攻めていった。下に手をやると、何かいつもと違うような気がした。

  最初は何か分からなかったが、毛が無いパイパンなことに気づいた。「あれっ」と思わず声にしてしまった。「私、まったくって言うわけじゃないんですけど、ほとんど生えて無いんです」 何と返していいか分からず、手マンをする。クリを中心に外からかなり念入りにした。
  俺がどんなに頑張ってもガマンする村野さん。ある意味俺も意地になってきてテクニックをアピールする訳ではないが、できることを全てやろうと心に決めた。あんまり好きではないクンニもすることにした。股間に潜ると「いやっ恥ずかしい」とやっと声を出す。4年してなかったら臭うかなと思ったがそれは問題なかった。
  それでもクンニ自体あんまり好きではないのですぐに止めて、左手でクリを弄りつつ右中指を入れる。思ったよりすんなり中指は入ったので、人指し指と2本入れてみた。特に問題は無いようだ。2本入れた状態で人指し指を折り、腹側を擦ってやる。

  徐々にペースを上げていくと、ついに彼女も喘ぐ。「あっ、あっ、おなか、あっ」 中指が奥に当たる時と、手前のザラっとしたところに人指し指が当たる時には声を出して喘ぐ。「なんでガマンするの?しないでいいんだよ」「だって恥ずかしい、あっ、あっ」ともう大丈夫そうだし(挿れますか)と思い指を抜いた。
  ズボンを下ろしパンツを脱ぐと村野さんが、チンコに顔を近づける。「大浜さんの・・・」 そしてパクっと咥える。必死にフェラをしてくれているようだが、正直、まったくもって気持ちよくないが、それでもチンコが立ったのは事実だった。
  村野さんの股間にチンコを当てて徐々に入れる。「んっー」 まだ声を殺す。奥まで入れた時だった。「あっ、奥、いいっ、あっ」 腰を振ると「んっ、んっ、あっ、いいっ」と悶える。しかもかなり具合が良い。締まりが良いと言うのとはまた違う感じで、俺のチンコにとても良くフィットすると言うか、まるでオーダーメイド的に具合が良い。

  酔うと逝きづらい俺も流石に逝きそう。しかし、入れて5分くらい。しかも慣らしで正常位しかしていない。俺も負けじと踏ん張り体位を移行していく。彼女を抱き起こし、座位。キスを激しく求めてくる。騎乗位は好きではないので、そのまま後背位へ彼女を腰を掴み、ガンガンこれでもかと突く。「あっ、あっ、」悶える彼女。
  しかし、ガマンをしたのがいけなかったのか、逝くタイミングを失ってしまった。色々と攻めるも一向に逝けそうにない。そこで、思いついた。彼女にメガネを付けさせ、テレビを点けた。テレビの明かりで彼女が良く見える。
  メガネをして、必死に我慢する姿はかなりグッっとくるものがあった。別に俺はそれまでメガネフェチと言うわけではなかったが、すっかり嵌まってしまった感があった。

  そこから逝くまで時間はかからなかった。ゴムは用意していない(抱くとも思ってなかった)ので生挿入だった。当然中出しは不味いだろうと思い。オナカの上にブチ撒けた。時間をかけたからかいつもの倍くらいの量が出ていたような気がする。夏場でもないのに滴り落ちる汗。何故か俺のほうも途中から必死だった。
  全身の力が抜けつつも、ティッシュで彼女のお腹(なか)と股間を拭く。「大浜さん、すごかったです」「私、どこも変じゃないですよね?」「アソコまで拭いて貰ったの初めてです、いつもそうなんですか?」と雰囲気も関係なしにまた質問攻め。「何で途中でメガネ掛けさすんですか? そう言うのが好きなんですか?」「いや、メガネは初めてだね」とマジ答えする俺。
  不意にタバコを手に取り火を点けてしまった。「あっゴメン、部屋禁煙だよね」「いいですよ、気にしないで下さい。でも灰皿ないんで、空き缶で」と言われたもののすぐにタバコを消す。「タバコとかって、その人の匂いって言うか印象的ですよね」とか。マルメン(注…巻タバコの1種類)と言う、いたってメジャーなタバコを吸う俺にいう「そうなんだ」と答える。

  「1回だけって前提でしたの初めてです。でも大丈夫です」と言う。そこで「1回だけってことは無いよ」と答えてしまう。泊まるのは気が引けたのでそれから少しして帰った。
  翌週、会社に行くと彼女からメールが《1回だけじゃないって、どう言う意味ですか?》と。俺としてはセフレくらいにしか思っていなかったが、さすがに「セフレ」とは言えなかった。遠回しに「村野さんとは、これからも良い関係でいたい」と返信したのが決め手か?  
  まさに今日の昼休みだった。彼女が俺のデスクに来た。「名刺入れ、私の部屋に忘れて行きましたよ」と。みんなに見られる俺。硬直してしまった。さてどうしたら良いものだろう。

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